スワッピングサークル

転勤を機に、40代夫婦のスワッピングサークルに入会しました。

私達夫婦の他に、3組の夫婦がいました。新入りの私たち夫婦は、裸にされて妻は男達3人に、私はその奥さん達3人に玩ばれました。
妻は男達の前で足を開かれ、股間を晒して弄ばれ、後ろから乳房を揉まれて悶えていました。そして男達のイキリ起った肉棒を次々と肉穴で受け入れ、絶え間なく続く快感に悦び、溺れていました。

私は、奥さん達に押さえつけられながら、妻が肉穴に次々に入れられた他人棒で妖艶にヨガる姿を眺めていました。私は、妻の肉穴に突き刺さる他人棒を見ながら、妻を犯している男達の奥さん達に肉棒を玩ばれながら必死で射精を我慢していましたが、妻がついに耐え切れず仰け反ってアクメに到達したのを見て、堪え切れず射精してしまいました。

「あらあら、ご主人。奥様が犯されているのを見て、射精しちゃったんですか・・・」


射精してもなお、妻は犯され続け、私は肉棒を蹂躙されて再び勃起させられ、射精へと導かれてしまいました。もう、精液は空っぽなのに、奥様達は私のお尻の穴に指を入れて前立腺を擦り、強制勃起させて、肉棒の根元を縛って勃起を維持させました。

もう、射精する液が無いのに、犯される妻に出入りする他人棒を見せつけられ、意識朦朧としながらヨガり続ける妻を見ながら勃起肉棒を甚振られ、肉棒をビクつかせて奥様達に笑われました。そして、ビクビク震える肉棒は、縛りを解かれて更なる前立腺攻撃を受けたら、ドクドクと射精を始めたではありませんか!こうして40代夫婦スワッピングサークルへ入会した私たち夫婦は、月1回の集まりで夫婦交換をしながら、他の奥さんを抱きつつ、他の男に抱かれる妻のヨガり声を切なく聞いていました。

3年間楽しんだ40代夫婦スワッピングサークルも、今月で退会です。私はまた、転勤で違う街へ旅立ちます。3連休初日、私達夫婦の送別会は、妻が男達3人に輪姦され、私は奥さん達3人を次々に犯しました。


今年は私も50歳になります。昨夜は、46歳の小柄で可愛い妻を抱きつつ、3人の奥さん達の体を思い出していました。豊満な奥さんの柔らかな抱き心地、スレンダーな奥さんの細い四肢、モデル並みにセクシーなボディの艶っぽい肌触り・・・全て妻には無いものでした。

3年間、妻では味わえない妻と同年代の女性を抱いてきて思うのは、セクシーさは無くても、妻のロリっぽい小柄な体と浅めの入れ心地は、やっぱり一番私好みだということです。小柄な妻の肉穴にメリメリと突き刺さった3本の他人棒を思い出しながら、嫉妬血流が私の肉棒を猛り狂わせるのを感じました。

妻も、その猛りを感じながら仰け反って、もしかしたら私以外の他人棒の突き上げを思い出しているのかもしれないと思ったら、更に血流が肉棒を硬くしていきました。今週末にはこの街を去りますが、赴任先では、嫉妬血流で妻を狂わせたいと思うのです。


長年連れ添った愛する妻の肉穴は私だけのものです。その肉穴に、コンドーム付とは言え私以外の肉棒がめり込み、あろうことか妻は愛液を滲ませてその肉棒を受け入れ、愛液を白く濁らせるほどの肉交を見せたのです。私に抱かれているときとまったく同じ反応で男にしがみつき、ぶら下がるように仰け反り、ブチュブチュと音を立ててヨガっていました。その妻を見て、胸が張り裂けるくらい嫉妬しました。

スワッピング以来、夫婦の営みがあるとき、妻はいつも、

「ごめんなさい。あなた以外のチンチンで感じて、ごめんなさい・・・」

そう言いながら、私の肉棒に頬ずりしながら、

「ああ・・・私のチンチン・・・私だけの・・・」

と丹念に舐め始めました。

私は、妻をクンニしながら、愛しい肉穴に突き刺さった3本の他人棒を思い出し、五十路肉棒の硬度を増しました。


スワッピングが私達夫婦にもたらしたものは、嫉妬による愛情の再確認でした。当たり前のようにそばにいて、当たり前のような営みで肉交に耽っていましたが、私は、自分だけのものと信じていた肉穴で他人棒に射精されて、妻は、自分だけのものと信じていた肉棒が他人妻の肉穴で射精した事で、お互いに激しく嫉妬して、二度と奪われまいとより深く愛し合うようになりました。

また、赴任先で新しい発見がありましたら投稿したいと思います。

コメント

error: Content is protected !!