マッサージ師 1/2

ここに来る皆さんはH画像を見た事があると思います。そういった中でもいろいろな体位で挿入している画像もあったと思います。バックや騎乗位などの中で私は正常位が一番興奮します。男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。

一種のフェチなんでしょうか。特にあえいでいる女性を妻に置き換えてみて想像するのがもっとも興奮しています。しかし、過去に私も一度、妻とのSEXの最中にカメラを使おうとして強烈に拒絶され、それ以来もんもんと過ごし、オナニーで静める毎日が続いていました。どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿を撮影したい。その欲望は日に日に高まるばかりでした。

そんな欲求が高まるにつれ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。そんなもんもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。それはインターネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。


妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に募っていきました。しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと絶対拒否するだろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経験です。

幸い地方都市に住んでいるので、妻にたまには都会のホテルに行って旅行でもしないかと前々から吹き込んでいきました。実際、妻が行く気になってきたところで、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。前もってマッサージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサージである事は知らない事も告げました。マッサージ師の方は全て了解してもらい、妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予約などしなかったのです。

そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。見た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。そしてホテルへと向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。妻は怒っていましたが、もう帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)にチェックインしました。

実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい感じねとまんざらでも無い様子でした。ホテルから食事も取れる様で、そんな所も気に入った様子でした。しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備はちゃんとあっておもちゃの自動販売機などがおいてあるところが普通のホテルと違うところなんです。


妻に、

『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ

『疲れたろうと足を揉み始めました。』そして、おもむろに

『このホテルはマッサージのサービスがあるみたいだよ』なにげに言いました。

『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、

『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。そこで、

『じゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。

そこは、あらかじめマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師の方に連絡を取ってもらいました。妻には

『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い

『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。


しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。柔らかな物腰で、私が今日の目的を告げました。性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。女性単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうなのですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。

妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして、後は、妻と交代という手筈を付けました。そこでおもむろに妻に

『気持ちいいからやってもらったら』と言いました。

妻は疑いもせずにベットに横になりました。そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。


シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻がいる部屋をそっと覗きに行きました。既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、すでにうつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。急いで、デジカメを取り出しストロボと音が出ない様にセットしました。クルッと仰向けにされた妻の顔は上気していて息が上がっているようです。マッサージ師は、妻の乳房を何か言いながらもみしだいていました。指を乳首に触れるかどうかという感じいじっています。『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。ふとももの方に移動すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。妻は、足を閉じようとしていますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。再び、妻をうつ伏せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。

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