マッサージ師 2/2

ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。足を広げさせてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『ああっ』思わず声を上げました。妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッサージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじっていました。そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。


〔奥さん今度は前をやりますので〕といい、妻を仰向けにしました。そして脇においてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。ローションが光を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに妻は『うっうっ』とあえいでいます。

マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足はひとりでに開いていきました。既にそこの部分はローションでは無い別の液体があふれているのが見えました。マッサージ師の方が〔暑いので私も脱いでいいですか〕と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています。


シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。既にそこに指を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。腕が動くたびに妻が『あっあっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔奥さんどうしますか〕ささやきました。そして、妻の手を握ってトランクスに当てました。妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトランクスの上からもわかりました。

その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はすぐに吸いついてきて、目を開けました。目の前に私がいるのをみて、手を離そうとしたのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいています。

『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしいそうに目をつぶりました。私が、

『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分けクリをむきました。

『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。

あそこはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。妻に

『どうする、欲しいのか』というとウンというので、

『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでもらうから手伝って上げなさい』と言い妻を起こしました。

マッサージ師の物はトランクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなかなか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所に露出されました。再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。


〔よろしいんですか、ご主人〕というので、うんとうなづきました。

ゴムを装着すると妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。妻はたまらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまいました。ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると

『あっあぁー』となんとも言えないかわいい声が出ました。すかさず私はそのシーンをデジカメに激写しました。ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻のあえぎ声が聞こえます。大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。妻の乳房は、その男の胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。相変わらずデジカメで撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバスタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいました。前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。

しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベトベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。片手で撮影しつつ、もう一方の手でオナニーをしました。妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めました。そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました。

しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の方は妻の顔から離れました。妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサージ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込んできます。パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『うっうっ』と言っています。あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまいました。

男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。妻は、その男の腰に再び足を巻き付けて腰を引かせないようにしています。その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕といい、逝ったのがわかりました。妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様にしています。まるで精液を搾り取っているようです。


一段落して、妻から離れると、マッサージ師の物の先には、いま出したばかりの精液が入ったゴムがついていました。私は、

『どうもこんなお願いをしてしまって、妻もだいぶ感じていたようです。』といい、妻にそれを取ってあげなさいといいました。妻は、ゴムを取りテッシュで拭こうとしたので、

『違うよ口でだよ』といいました。妻は、それを口に含み、きれいに舐め取っていきました。


その後、身支度を整えたマッサージ師に料金を払い、帰った後、先程の撮影した画像を見ながら、再び妻とSEXをしました。

結局その夜は、ほとんど寝ずにSEXしていたため、翌日の観光を早々に切り上げて家に帰りました。後日あの写真を印刷して、SEXやオナニーのおかずにしています。これを機会にスワッピングとかの世界に入ろうかとまた計画しています。

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