これは俺が結婚する数年前、たぶん20代中頃のことだったと思うんだけど、大学を卒業して就職、それから数年、職場では人事異動も結構あり、新しい課長代理さんが来た。その人は体つきも貫禄があったんだけど、性格や私生活もなかなか豪快な人で、愛人が何人かいたようだった。ケータイを2台3台と持っていて、愛人ごとに使い分けてたと思うw その中の一人、M子さんとのことを書きます。
ある頃から、遅番で帰るときに課長代理さんの愛人が迎えに来るようになってた。その職場にはみんな車で通勤してたんだけど、俺と課長代理さんと愛人(M子さん)の3人が同じ方向に帰るので、よく車3台で連なって走ってた。M子さんはいつも愛想よくて、俺もすぐに親近感を持って話せるようになってた。
彼女は俺に対してもニコニコと「Kちゃん、お疲れー^^」みたいにしてくれて、そして何故かいつも潤んだような目をしてた。俺よりは年上で、たぶん当時30代とかだったんじゃないかな。女性経験なんてほとんどなかった俺は、そんな明るくて優しい、そして少し妖艶さを感じる(課長代理さんから「この前、M子にフェラしてもらった」とか話されて、結構刺激を受けてたし)お姉さん的な存在のM子さんに、ほのかに惹かれていた。
ある日、いつものように3台の車で夜の道を帰ってたんだけど、課長代理さんは用事があるのか「じゃあなー」て感じで合図してどっか行っちゃった。それで前が俺、後ろがM子さんという並びでしばらく走ったんだけど、俺が右に曲がって別れるはずだったのに、何故かM子さんも曲がって俺について来たんだよね。あれ?と思ってすぐに車を左に寄せて止まったらM子さんも止まって降りてきて
「Kちゃん、時間ある?よかったら少しどっか寄っていかない?」
と言う。俺としては別に用事もないし、憧れのM子さんと二人きりの時間なんて初めてだから、一つ返事でOKした。
「じゃぁ、適当に走って、適当なとこ入るからついてきて!」
と言って、俺が入ったのは喫茶店だった。テーブルに座ってコーヒーを飲みながら彼女が話したのは、課長代理さんのことが好きで仕方ないという感じの話がメインだったと思う。まぁ、W不倫てやつだけど、そういうのって萌えちゃうんだよね、きっと。
で、そのうち「Kちゃんは彼女とエッチしてるんでしょ?」みたいになってきた。俺には彼女はいたんだけど、結婚するまではダメ!つう古風な彼女だったんで、正直に
「いや、そういうのはしてないんだ。俺、童貞なんですよw」
って言った。
「え?ほんとに?」
「うん。だから女の人のあそことかもよくわからないくらい。。」
「あ、そうなんだぁ。。なんだか可哀想だなぁ。。」
という感じの流れになってきた。そしたらM子さんがドキっとするようなこと言い始めた。
「じゃぁさ、Kちゃん、女の人のあそこって穴が三つあるのはわかる?」
「え?三つ?三つってどれとどれ??」
「んとぉ、肛門と、おしっこが出る穴と、、」
「うんうん」
「で、おちんちんが入る穴よ?ね、わかる^^?」
て、可愛らしい潤んだ目で俺を見つめながら言うもんだから、俺は内心興奮してきて、たぶん顔なんかも紅潮してたかもしれないけど、憧れのM子さんの口から「おちんちん」とか言われて、もうパンツの中では一気にペニスが勃起して痛いくらいになってた。
「あ、えーと、わかる、、かな。うん」
とか、しどろもどろに答えてたら
「んとね、、」
と言いながらM子さんがテーブルの上に指で絵を描くように説明を始めた。
「お尻の穴がこう、ここにあるとしたら、こういう風に大陰唇があって、ここが小陰唇でしょ、ここが膣ね、で、クリトリスがここ、、、」
向かい合いながら顔を近づけて話していたから、M子さんのいい香りとたまに俺の顔に触れるM子さんの髪にゾクッとする。俺は馬鹿な質問をした。
「ねえ、M子さんはこの絵でいうと、どこが感じるの?」
すると彼女は少し照れたように
「えぇ?んと、そうだなぁ、、全部気持ちいいよー。でも、特にこことかここかな。。」
と、クリトリスと膣あたりを指さした。
「へぇ、、クリトリスと、おまんこの穴が感じるんだ?」
とつぶやきながら、はち切れそうで痛くなったペニスの位置を直そうと思って、少し腰をずらしながらジーンズの上から手でペニスを掴んで直してたら、M子さんにばれた。
「あれ?Kちゃん、勃っちゃったの?」
「え?あ、うーん、、、うん、だって刺激強い話しだし^^;」
「すごーい!話しだけで硬くなっちゃうんだ、、どれどれ?」
と言ってM子さんはわざわざ隣に座って俺の股間を凝視し始めた。
「うわっ、すごい、、ジーパンの上からでもわかるくらいガッチガチじゃん、、うわぁ、硬そう!」
俺は見られて興奮するタイプかもしれないw勃起が止まらなくて、しかもときどき「びくんっ」とか動いちゃってる。M子さんは
「なんか可愛いなぁ、、」
とか言いながら席に戻った。
「ねぇ、Kちゃん。Kちゃんはいつも一人でしてるんでしょう?彼女のこと考えながらしてるの?」
と聞いてきた。
「んー、どっちかつーと、M子さんのこととか想像しながらしてたりして、、」
と、これは正直、ほんとにそうだったので素直に言った。
「え?あたし?」
「うん」
「そうなんだ、、ふーん、、」
あれ?なんか気まずくなっちゃったかな?と不安になり、しばしの沈黙のあと、M子さんは言った。
「ね、Kちゃん。あたしでよければ、あそこ見せてあげよっか?」
な、何を言い出すんだ。上司の愛人という関係なのに、そんなのありか?と思ったが、俺は
「え?いいの?まじすか」
と答えるのが精一杯だった。
「んー、なんかさ、今のうちに女の人の構造?知っておいた方がいいと思うのよね。勉強よ?w」
と彼女は照れ笑いながら言った。
それで近くのホテルを探して入ろうということになった。
ホテルの部屋に入ると、一日の疲れもあって、とりあえず二人でベッドに仰向けに倒れた。
「はぁ~。。。」
とため息をつく二人。なんとなく見つめ合って笑っちゃった。
「ね、見る?」
とM子さんから言ってきた。
「う、うん。見たい」
「オッケー。なんか改まると恥ずかしい気もするけど、、」
と言いながら彼女はベッドの上に座り直し
「Kちゃんはあたしの前に来て」
と言いながら、柔らかそうなフレアスカートを少し捲り上げ、パンティをゆっくりおろし始めた。
その姿を見ているだけで、俺のペニスは再びギンギンに勃起してきた。パンティを脱ぎ終わると、M子さんはM字開脚の格好で座り、スカートを完全に捲った。
目の前にあらわれた、女性の秘部。エロ本くらいでしか見たことのない(当時はネットで自由にまんこをみられる時代じゃなかった)、しかもいつも惹かれていたM子さんのおまんこもアナルも目の前にある。。俺は硬く勃起したペニスにジーンズの上から手を当てながら、M子さんのヴァギナを凝視していた。M子さんは自分の指でおまんこを広げて言った。
「んぅぅ、恥ずかしいな、やっぱり。いい、いくよ?これがお尻の穴ね、わかるか、それはwで、ここが少しぷっくりしてるの、わかる?これがクリトリスね、、」
と言いながら、もう片方の手の指の腹で、その豆のような突起をつんつんと触ってる。部屋が明るいままだったのでよく見えたんだけど、彼女のおまんこはもうすでに全体的に濡れているようで、そのつんつんしてる指とクリトリスの間に糸を引いてる。俺は
「うん、すごい。。」
とか言ってるだけで、もう気が狂いそうになってたw
「で、ここが膣ね。ここにおちんちん入れてセックスするんだからね」
と言いながら、M子さんは自分の中指をゆっくり膣に挿入し始めた。妖艶な表情をしながら、「んっ、、」て小さく呻いてる。やっぱりもう相当濡れてるみたいで、静かな部屋で「くちゅっ、、ぬちゅ、、」といういやらしい音が響いた。
「あぁ、すごいよぅ、M子さん、、」
と言いながら、俺は彼女のおまんこの近くまで顔を近づけて凝視した。微かにオンナのいやらしい匂いがしてた。そしてジーンズの上からパンパンになったペニスを握ってたんだけど、絶対に、先っぽからは先走り汁が大量に滲んでるはずwそれに気づいてか、彼女は
「ん、、ねぇ、、またおちんちん硬くなっちゃってるの?」
とトロ~ンとした目つきで言った。
「ね、Kちゃんもパンツ脱いでいいよ?」
この言葉を待っていたかのように、俺はたまらなくなってジーンズとパンツを下ろした。ほんとにもうガッチガチに勃起してたから、パンツから解放された瞬間、勢いよくペニスが跳ね上がり、腹に当たってペシッ!と鳴ったw M子さんは一瞬手の動きを止め、目を見開いて
「うわ、すごいぃ♪」
とか
「おっきいよ、おちんちん、、」
とか言ってた。
「そあかな?」
「うん、、逞しいし、硬いし、パンパンに張ってるし、、、美味しそう。ふふ^ ^」
俺が何と言っていいかわからず黙ってると、彼女は
「ねぇ、それ、触っていい?あたしのも触っていいから」
と言いながらベッドの上に並んで腰掛けるように俺を誘導して、柔らかい手のひらで上を向いたペニスを優しく包み込んだ。それだけで猛烈に気持ちよく、「んはあっぁ」と情けない声を漏らしてしまったw
「んふふ、気持ちいい?」
と言って、逆手に持ち替えてゆっくり上下に動かし始めるM子さんの攻撃に酔いながらも、彼女の濡れたおまんこに触れたくて、中指の腹でヌラヌラと光るヴァギナを上下に擦った。
「んん!い、、い、、んぁ」
という恍惚の呻きをあげるM子さん。俺なんかのぎこちない指使いでも、こんなに感じてグチュグチュになってくれるんだなあって、急に愛おしくなってきた。少ししたらM子さんは
「んん、、、Kちゃんのおちんちん欲しいよぅ」
と言って俺の前にしゃがみ込み、張り詰めたペニスに頬ずりしてきた。先っぽから出たカウパーが彼女の顔についてヌラヌラ光ってた。彼女の顔と手のひらに挟まれて、びくんびくんとペニスが脈打ってた。
すると、いきなり彼女の唇が亀頭の先からペニスを咥え込んだ。
思わず「んはっ!んうぅ」と唸ってしまった。K子さんの口の中はものすごく温かく、ねっとりとした舌の感触と、俺のペニスをフェラしてる顔を見てる興奮で、一気に射精欲が高まってきた。
「んふ、ひもひいい?ぁむ、、、」
と咥えながら言われて、
「も、もうでちゃうかも、、」
と伝えると、パッと口を離し、
「だめぇ、、おまんこに頂戴?」
と言って脱ぎ出し、全裸になった。
「ねえ、Kちゃんも脱いで」
と言われて、俺も急いで全裸になると、彼女は俺をベッドに仰向けに押し倒し、騎乗位で跨った。そして、ペニスを手で掴むと腰を下ろしてヴァギナに亀頭を擦り付け始めた。
その時、俺はなんとなく、上司の愛人さんと一線を越えていいのかなと思ったら
「あ、あの、、大丈夫なの?」
と聞くと、M子さんは俺がナマでしても大丈夫かと聞いているのと勘違いしたようで
「今日は安全日だし、子供が出来にくい体質だから大丈夫」
と言って、一気に腰を沈めた。
ペニスはいきり立ってるし、ヴァギナはぐっちゅぐちゅだったので、ヌルリと奥まで入ってしまった。M子さんはすこし後ろにエビぞって「んああぁっ!」と叫んでた。俺も、おまんこのヌルヌルに包まれたペニスが気持ちよすぎて「んうぅ!」と唸ってしまった。
一度入ってしまうと、彼女は腰を押し付けるように前後にリズムよく動かし始めた。
「Kちゃん、Kちゃん!おちんちん気持ちいいよぅ!」
と言いながらだんだんテンポを上げる彼女。俺も
「M子さん、M子さん、、おまんこいい!」
と言いながら、下から彼女の乳房を鷲掴みにして、指の間に乳首を挟んで揉みあげたりしてた。
初めてのセックスでよくここまで耐えたけど、腰を動かされてからは早かった、たぶん2-3分かな。
「で、出ちゃうよ、出そう!」
て言うと、彼女は
「いいよ!中に出して!」
と言って腰を動かしたまま、身体を密着させてキスしてきた。この時が初めてのキスだったwキスしながら二人で「んっ!んっ!」とお互いの舌を貪りあいながら、俺は背中にしがみついた手に力を入れて、M子さんの中に射精した。
極限まで硬くなったペニスが脈打ちながら、ドクッ、ドクッと何度も何度も白濁液を注ぎ込んだ。M子さんは
「あぁっ、、熱い、、んぅぅ」
と言いながら、身体を密着させたまま、しばらくそのままにしてた。
少しして、M子さんは
「やっちゃったね、、よかったよ」
と言ってくれた。俺も
「ありがとう、ごめんね」
と、何故だかわからないけど謝った。
「なんで謝るの?」
と言うので、
「だってM子さん、俺の彼女じゃないし」
と言うと、それ以上は深く語らず、
「ふふ、誰にも内緒ね!」
と明るく言ってくれて、なんだか嬉しかった。
それ以降は身体の関係はなく、今まで通り、3人で一緒に帰ったりしていたけど、ある頃から課長代理さんとM子さんの関係が終わり、俺とM子さんの接点もなくなって、それからは会っていない。
今でも時々思い出しては勃起してるw
上司の愛人
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