26歳、独身OL、美香です。29歳、既婚の亮に、なかば強引に処女を奪われて以来、暴力的なセックスを好む亮に調教されてきました。セックスをしながらいじわるな言葉攻めを亮にされると、最初いやいやながら恥ずかしい恰好をさせられるものの、最後には燃えてきて。どんどんエスカレートしてきました。そして激しく燃え、悶えてしまう自分がいるのです。
最近覚えた、バイブを下のお口にいれられ、上のお口に亮のモノをくわえ・・・最後に、亮のモノを下のお口に入れられたとき、
「美香、おまえ、もうオレ一人じゃものたりないだろ」
と亮が言いました。
「・・・え・・・?」
喘ぎながら亮以外の男を知らない私はなんのことかわからずにいました。
「お前のこと、もう、センパイに話してあるんだ。すげーいい淫乱ないい女がいるってな。次会うときは3Pするぞ」
「ああっ、いやっ!」
亮はいやらしいことを私に次々と要求してきます。しかし、亮は燃えてる私のあそこから自分のモノを抜こうとし、
「あっ、いやあ、ぬいちゃイヤ!」
「3pするのかよ!」
「いやあっ」
「ほら、全部抜くぞ」
「ああーん、あはーん、ぬいちゃいやあ、する、3pするから!入れてえーん」
と懇願するしかないのです。突かれながら、
「3P・・・って・・・どんなことをするの・・・」
と声も絶え絶えに聞く私に、
「お前を感じさせて男二人で遊ぶんだよ」
と。
「もっともっとお前をかわいがってやる」
と、強く抱きしめられると、愛されている、という気がするのです・・・。
亮に連れてこられたのは某都市でした。その部屋には亮の「先輩」という男が待っていました。
「こいつが美香ですよ。」
ベッドがあり、椅子に先輩が座っており、テーブルの上には大型のバイブが置いてありました。思わず、
「いやっ」
と言っていました。
「美香、おまえこれ大好きだろ。先輩に入れてもらえ」
「えっ?!いや・・いやあ、亮・・・」
私はベッドの上に亮と一緒に座り、亮が私にディープキスをしながら服を脱がせ始めました。もちろん、先輩はその様子を見ています。男の人の、ぎらぎらした視線が突き刺さります。
「いや!いやよ、やめて、亮!」
抵抗したのですが、
「お前、最初はいつもそう言ってな・・・そのうちアヘアへ言い出すくせにな」
亮はいつもこのようないじわるな下品な言い方をします。
「やだったらあ」
亮に調教された身体。洋服を全部脱がされてるわけではないのに、アソコはもうとっくにぐっしょりと濡れているのです。亮にスカートの下からパンティを外され、アソコを触られ、亮はぺちゃぺちゃという大きな音をさせながら、
「イヤってじゃあなんだあー、この音はあ!」
「はあーん、いやあ、いやあ、恥ずかしい・・!」
亮はすでに全裸になった私の身体から身を離し、
「そうか、イヤなら今日は家に帰ろう。いいよな、先輩。こいつ、イヤなんだって」
・・・と。もうどうにもならない位にあふれているのを知っているくせに・・・。
「あ・・・いや、いやよう・・」
「いやなんだろっ。それとも、先輩と俺に抱かれたいのかよ」
身体が抵抗できず、うなだれながらこくっと小さく首を縦にふる私を見、亮は、
「よし。こっちこい」
と私を自分の座っている身体の上に乗せ、両手で私の両足をつかみ、私の両足を先輩の前で大開きにしました。
「ああっ・・・!!!」
恥ずかしさといやらしさで私の頭は真っ白になりました。
「さあ、美香、何が欲しいかいってみろ。どこに、なにを入れてくださいって先輩にお願いするんだ」
「・・・!ああ、いやあっ!いやあ!」
「いやか?いやならかえってもいいんだぞ、どうするんだ」
「ああ、いや・・・あ・・あ・・バイブを・・おまんこに・・入れてください・・」
消え入るような声でやっとの思いで言うと、
「なにいっ聞こえないだろうっ!!」
「ああ、バイブをおまんこに入れてください!!」
と叫ばされ、
「よし、じゃあ、先輩」
と目で合図した亮。先輩はぎらぎらした目でバイブを私の中に入れ、入れたり出したりを始めました。
「あっ、ああっ、ああーーーん、」
大きな声で喘ぎ声を出す私。
「亮、このこ、すげーいいよ」
激しい快感の中、そんな先輩の言葉も嬉しくなってき、よりいっそう声がでるのでした。亮はとても満足そうに、私を先輩に差し出しました。
「ああ、いやらしー。お前、今自分がどんな格好してるか分かる?誰にまんこ舐められてそんなにあへあへ言ってよろこんでんだ?」
「あ、あ、あーん、知らない知らない、今日初めて会った人。あ、あ、あはーん・・・」
亮にいじわるなことを言われると余計に燃えてしまうのです。私はあおむけになり、大きく足を開き、その真ん中には先輩の顔がうずめられていました。腰が勝手に動いていました。
「初めて会ったやつに股開いて顔うずめられてんのかよ。本当に淫乱だな、お前は」
「あーん!亮のばかばかばか!美香のこんないやらしいとこ見るなんてえ!あっ、ああーーん!」
先輩は獣のように激しく私の身体をもてあそび、やがてインサートし、私は違う男に、前から、後ろから犯されている一切を亮に見られました。先輩は、満足し、かえっていきました。
その後、亮がとても優しく強く抱きしめてくれ、
「ああ、美香、最高に綺麗だった。このあと俺がたっぷりかわいがってやる」
亮にこのように優しくされると、亮に愛されているのだ、と強く思うのでした。
先輩に犯されたあと、身体をきれいにシャワーで洗い、亮とは激しいキスをしました。
「他の男に汚されたお前のカラダ、俺がキレイにしてやるよ・・・」
そういいながら亮はとても優しく、私の全身を愛撫しはじめました。こんなに優しい亮は久しぶりでした。
「美香、美香、おまえじゃなきゃダメなんだ・・・」
そんなことを言われながら亮に抱かれ、夢のような気持ちになっていました。セックスのあと、亮が、
「次は男を増やす。オレを入れて男3人だ。そこでお前は、男の前でオナニーをみせろ」
「そんな・・・」
「そしたらみんなが美香ちゃんをすごーくかわいがってくれるよ。ん?オナニー、週に何回してんだ?言ってみろ」
男みんながかわいがってくれる・・・。想像しただけで身が燃え上がりそうです。
「男全員、美香でイカせてみろよ、ん?」
優しく言われ、4Pの約束までさせられてしまったのです・・・。
「あ、先輩がオマエのこと非常に気に入ったらしいぞ。今度一人で抱きたいってさ」
「そんな・・・。それでも亮は平気なの?」
「お前が欲しがってたバッグでもなんでも買ってやるってよ。先輩にどんなことしてもらったか俺に全部報告しろよ。ははは」
と、亮が呑気に笑っていました。
私は亮に夢中になっていて、さからうことができませんでした。先輩に一人で抱かれることになり・・・
先輩はじっとりと私に長いキスをしてきました。
「さすが亮に調教されただけあるな。もうこんなに濡れて・・・」
四つん這いにさせられ、アナルにもあそこにもバイブを入れられ、あえいでいる私を見て先輩はとても興奮していました。
「美香ちゃん、ほんとすげーいいよ。さあ、ご褒美だよ。好きなんだってね。」
そう言いながら先輩のモノを私の口に押し込んできました。バイブを入れられ腰を振りながらフェラチオをしました。
「本当に処女だったのか?亮のやつにこんなに・・・ああ、締まる・・・」
先輩に激しくバックで突かれながら、ここに亮がいてくれたら、見てくれていたら!そう思ってしまうのでした。
「美香ちゃん、かわいいよ。かわいいな。」
先輩はしきりにそう言い、亮がうらやましくて仕方ないようでした。

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