お相手は少し年上の中年のご夫婦、ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ管理職タイプの方、奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。少し四人で雑談をして、四人でお風呂に。お風呂でも、四人で雑談をして和んできた時、お相手のご主人が、主人に
「ご主人、妻のオッパイ触って見られたら〜オマンコも、大丈夫ですよ」
主人は言われたまま、奥様のオッパイを揉み、オマンコをさわり初めました。奥様のオマンコの毛は少しだけ残し綺麗に剃ってました。奥様のかすかな喘ぎ声が、出始めると、主人が。。。。他の女性のオッパイ、オマンコを触ってるのを実際にこの目で見ると、、、、私は、かなりの嫉妬心が。。。。。其の反対に、お相手のご主人のチンポを握り、自分からご主人にキスをしていき、舌を自分から絡めていきました。ご主人の手は私のオッパイ、からオマンコに、、、、オマンコを触られると同時に、私は直ぐにイッ手しまいました。。。。主人に対する嫉妬と、興奮の余り。。。。ベットに移り、初めは主人と奥様とで、、、私達は少しの間見学です。
主人と奥様は、お互いに裸で抱き合い、長くキスを、、、、奥様の手は、主人のチンポを握り、主人は、、、、
あぁ〜もう私は、、、、ダメェ〜て。。そこまでにしてぇ〜。。。と心の中で
少しずつ主人の体が下に、、、、奥様のオマンコに、、、奥様のオマンコの回りを、丁寧に舐め始めました。。。。
奥様は、もうかなり感じてるようで、、、声も少しずつ大きくなり。。。。
奥様 「ねぇ〜 お願い イカせて〜 お願いぃ〜 」と声を出してます
主人は、私にする様に、クリは舐めず、回りだけ。。。。
奥様 「お願い。。。お願い、、マメ舐めてぇ〜 イカてぇ〜、」
先ほどよりかは大きな声で主人が、奥様の来るとリスを舐めると。。。
奥様 「ダメ、ダメ ダメェ〜 イク イクイク」と主人の頭を抱ええて。。
「お願い、、、指入れて 指入れて」
「モット モット イカせてぇ〜」
「かき回して イク イクイクゥ〜」と体を弓なりにして何度も何度も。。。。
<問題はこの後。。。奥様が主人にフェラし始めた時、、、 いくら奥様がフェラしても、主人のオチンチンは元気がなく、立たないのです。主人のことは後から〜〜>
私は主人が他の女性のオマンコを舐め イカてるところを見てるだけで、嫉妬しながらも、興奮して、自然とご主人のチンポを握りしごいてました
ご主人が、耳元で。
「奥さん、興奮してますね、感じてますね。もうオマンコ 凄く濡れてますよ」と言われ、我に返り、、、恥ずかしいやら〜〜〜ご主人の手が私のオマンコを優しくなでてました。
次に私達がベットに〜〜〜〜
ベットに行くや、いなや 私はご主人の、チンポを直ぐに咥え、フェラをはじめました。本当は、もう我慢できない状態でした。。。。ご主人の玉の裏からお尻、まで舐め、、チンポを咥えて、先っぽを咥え舌を動かし吸って大きく口を開け一気に根元まで。。。。根元まで咥え、舌で玉を舐め。。。繰り返し。。
ご主人 「うわぁ〜 凄いぇ〜 感じるぅ〜 ハァ〜 いいぃ〜」と
「ダメ。。イキそう。。。。チョッと待って」
そう言いご主人が私に。。。。いきなりオマンコを。。。。舐めはじたのです・私は自分でもわかる位、ベトベトになってました、、、、
私「舐めて〜モット舐めて〜イカせてイカせて、クリ舐めてそこそこ」と口走ってました
直ぐに 「イク イク イクゥ〜」と言って、奥様に負けないぐらいの声をだしてました。入れて、入れて チンポ入れて」とおねだり、ご主人のチンポが、私の中に、、、、
「突いて、、、突いて イクよ〜イクよ〜 いい〜 いい〜」
「イク イク あぁ〜チンポいいょ。チンポいいょ」と言いながら何度も。。。。
ご主人 「オマンコ、いい。 締まるぅ〜 いい〜」
私は、 「待って、、待って 私が上に。。。」
上になり 腰を前後に、高速で降り始めると、ご主人もかなり感じているらしく
「もう〜〜〜イキそう、、、、」
「待ってもう少し待って」
私は、そのまま腰を振り続けて。。。
「いいぃ〜 いいぃ〜 チンポいいぃ〜 きてぇ きて きて」
「イク、イクイク イクゥ〜」と同時にご主人の、精液が私の顔の上に。。。。
しばらく抱き合ったままで。。。。時間にして、長くはなかったのですが、私は凄く感じ又、かなりの興奮状態でした。。。。
しばらくすると、二回戦目がはじまるのですが。。。。主人は、、、、、ダメなようでした。。。。。ビデオを撮るほうが。。。。交際を始めて〜〜最初は、主人に断っていた私ですが、考え方が少し変わってきたのが自分でもわかるようになったのです。
交際が始まって主人が昔、以上に私を大切に優しくしてくれて夫婦仲も新婚時代の気分です。でも何か少し変?と言った感じもありますが??ある夜二人で少しのお酒を飲んでいるとき交際の話がでてきました。
主人 「これからも、交際は続けてもいい?」
私 「貴方さえ良ければ、構わないから」
主人の気持ちも理解でき了解しました。主人は とても喜んで子供のようでした。。。。お酒も終わり二人でベットに行くと、主人から「オナニーをして見せて欲しい」とのお願いがありました
私は、今までオナニーの経験は一度も有りませんでしたが、主人にの前でオナニーを初めました
初めのうちは、余り感じなかっいたのですが、、、其のうちに少しずつ感じはじめ、私のオマンコが濡れてきてるのがわかるようになった頃。。。。
主人が。。。。「どんな人と、どのようなオマンコしたい」
私。。。。。 「若くて、元気の良い人」
「元気のいいチンポをシャブリたい」
「若い子に私のオマンコ舐めてもらいた」
「上になって腰を思い切り振るの」
「太くて大きなチンポで後ろから突いてもらうの」
と言いながら、主人のチンポを引き寄せ咥えながら、オナニーをしてるの。。。
主人に「もうダメ〜イクよ〜貴方も一緒にきてぇ〜」と言いながら、思い切りイキ、主人も、私の口の中に。。。初めてのオナニーでしたが、色んな想像して、自分でオマンコを触り指をおくまで入れて、挙句は主人のチンポまで咥えて。オナニーがこれほどまで感じる事をはじめて知りました。。今は時々自分から主人に見せながら、主人のチンポを加えながらしてます。。。
しばらくの間、何もなく過ごしてましたが、ある日主人が会社から帰るやいなや、一緒に風呂にはいろと言われ、お風呂に二人で入ると、主人から、今度は3P。。。と言われたのです。。。お風呂と言われた時に大体想像はついてましたが。。。。
主人。。。「お相手は21歳大学生だから、お前が若い人としたいと言ってたので、探したよ
若くて、可愛い感じの大学生で、元気もいいよ」。。。との事でした
私は、簡単に「そうなの〜」だけでしたが、本当は、心の中では少し期待してる自分がいるのがわかりました。。。。お風呂からでて其の方の写真を見せてくれました。。。思った以上に可愛い感じで、主人は私のタイプの人を探し多様でした。
私。。。「3Pの内容は」と聞くと
主人は。。「3Pと言っても、僕は参加せずにお前が若い子としてるのを、ビデオに撮るだけ思うようにしたらいいから」。。。。だけでした
いよいよ当日、お相手にあってみると、写真よりかは、童顔で背も高くかなりいい感じでした。三人で部屋に入り、お相手の方のと色々とお話を聞いて見ると、今までの女性経験は二回だけ
「やり方が余りよくわからないから、教えてください」とのことでした。。。。しばらくすると主人が。。。
「一緒にお風呂に入り体を洗ってあげたら」と言い出し
私と彼と二人でお風呂に、私が先に彼が少し後から。。。。体を洗うからと湯船の外にでりと彼のチンチンはもう、そそり立ってて、大きさも、太さも。。。立派なものでした。オチンチンを洗う時に握ると脈打ってるのが私の手に伝わってくるのがわかるのです。
彼に。。。「女性のオマンコ、ユックリ見たことあるの?」と聞くと
彼は。。。「有りません。。。」
私 「じゃぁ〜ユックリ見せてあげる」と言って、
其の前によく見えるように、私のオマンコの毛を少しだけ残して、彼に剃ってもらう事にしました。彼は不器用に、私の毛をそり始め少しだけ残し後は綺麗に剃ってくれました。
その間、オマンコの毛を剃られることで、感じ始めてたのも事実です。彼が剃った後、私は自分のオマンコをひりげて、彼にじっくりと見せてあげたのです。見られてると思うと、余計に感じはじめ、、濡れてき始めてるのもわかる位でした
お風呂から上がり、ベットに。。。。ぎこちないキスから〜〜〜私は自分から彼の口の中に舌を入れて下を絡め、いきり立つ彼のチンポを握ってました。女性とのSEXの仕方がわからないようで、私から彼の体を舐め始めました。首筋から〜乳首へ〜太ももから〜いよいよ、彼のチンポを〜〜〜初めのうちは咥えずに先ッポを少し舐め、玉を舐め いよいよチンポを咥えるときです。私は最初は、大きく口を開き、一気に彼のチンポの根元まで咥え込みました。
彼は。。。「ハァ〜ァ〜〜」とかすかな吐息がもれてました。
私。。。。「気持ちいいい〜〜〜感じる?」と彼に聞くと。。。
「ウグゥ〜。うう〜」と言葉にならないようでした。もう彼のチンポは、はちきれそうでした。。。
すると直ぐに「もうダメです〜〜〜イキます、、、」と言って私の口の中に凄い量の精子を発射、私は彼の精子を飲み干しました。若いから少ししょっぱい感じでしたが。。。そのままフェラを続けると、直ぐに大きくと言うか、以前のギンギンの状態のまま元気になってました。若い方は回復も早い。。。。
今度は彼の番です、、、私にしてもらうのですが。余りよく輪からない様で、もじもじしてたので私が、オッパイ舐めてを言って舐めてもらいはじめました。その後オマンコ クリトリスと進んでいくのです、私が少しずつ教えながらです。。。。。教えながらでも私の手は、忘れずに彼のチンポを握っていました。
主人は私と彼との内容をビデオに撮ってます

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