仲の良い同僚と分かれた彼女の本性は 2/4

ああ・・気持がいい。程よく濡れたMのそこは狭さと愛液のすべりが妙にマッチしていて動くのが惜しいぐらいペニスを包み込むようにフィットしている。

Mはまた大きな声で「ああ・・太くて固いのが入ったよー」とやはりMの気があるような絶叫を・・・
入れただけいっちゃいそうになるだけに、動かすのが惜しい気もしたが、ゆっくりと動かし始めた。一番奥まで沈めては入り口まで引き、ゆっくりゆっくりとMの締まりを味わった。

Mは大きな声を出しまくりで、いくらラブホといえどもこの声は大きすぎる・・・右手で口を塞ぎながら、動きを早めた。

初めて挿入した相手にはいつも思う事だったがいつもと違う所に当たり、刺激されて、早めにいきそうになる。
しかし、Mとは念願のセックスだ、もう少しじっくり味わいたい。
また、こうして肌を少しでも合わせていると、感情がどんどんと入っていくのがセックスの不思議だ・・・

Mを開脚させながら挿入し、クリトリスを右手で擦る。擦りながら挿入をする、Mは相変わらず大きな声で

「ああーーあー凄い凄い イイ イイ あがぁ・・・」
悲鳴や叫びにも似た声でよがってくれる。

体勢を入れ替え、横から挿入、そのままバックに移行。細いウエストを両手でわしづかみをし、激しく腰を振る。

M「あああーーたまたまがクリに当たるよー・・・・これ駄目、いっちゃう・・・・あああああ・・」
挿入してから何度いってくれたのだろう・・Mは間違いなくいきやすいタイプのようだ。

そろそろ私の方ももたなくなってきた。
Mの顔を見たくて、再度正常位に戻し、いく為に激しく腰を振る。

私「あーMもう駄目、いきそう・・」
M「いってーいってーーーー」

生なので、中に出すわけにはいかないのでスピードを早めて、Mのお腹の上に大量に放出した。Mは放出したばかりの精子をお腹の上で伸ばしそのままフェラをしてくれた。
射精したばかりのペニスは敏感だ・・・Mの口の中でビクンビクンと言いながら残りの液を放出するのであった。

放出感でいっぱいの私は、Mの横にゴロンとなりMの髪の毛や、胸を撫でるように触っている。
不思議なもので、どんな縁でも、肌を合わせた後というのは愛しくなってしまうものである。Mも例外ではなく、肌が合った事もあり、かなり愛しく感じるものである。

お互いにしばらく何もいわずにイチャイチャしてたのですが、Mは優しく私のペニスを撫でるので、あまりの気持の良さにペニスはムクムクと復活しMは笑いながら「凄い~出したばっかりなのに元気になってるよー」と、すぐにフェラをしてくれました。

M「固いよー出たばかりなのに凄いね。もっとしゃぶらせて~♪」
なんともいやらしい・・男冥利に尽きる着く尽くしっぷりに更に興奮し、ギンギンになります。

私「駄目だぁーもう我慢出来ない入れさせてー」
M「まだだめーもう少し舐めさせてー」
そう言いながら、竿の根元から先まで、丹念に舐めあげます。

私「うわーやばいって出ちゃうよ 笑」
M「うふふ じゃあ入れて」
そう言いながら、バックのスタイルで待っているのであった。

我慢が出来ない私は、そのまま濡れも確認せずにウエストを両手でわしづかみにし、一気に挿入。
一番奥まで差し込んで、奥だけ突く。
奥の方も締まるMのそこは、いわゆる名器である。程よく濡れていて、気持が良い事この上なくすぐにそのまま果てそうになる。
Mの顔はバックで見えないが、前回同様、絶叫しまくりだ。
Mごめん、二度目なのにもたないよ

私「もう出そうなんだけど、出してもいい?」
M「ああーーあんあん まだ我慢してーーーもう少しもう少しだから・・・・あんあん、タマタマが当たって あっいきそう・・一緒にいこう一緒にいこう あんあん 明後日には生理来るから、中に出して中にーー」
その言葉に一気に興奮した私は、一番奥のほうで生中だしを存分に味わった・・・・
すぐに抜くと精子が漏れてくるので、そのままの体勢で横になり、後ろから胸を触りながら、しばらく挿入していた。そして、前の時と一緒で、おもむろに抜くとMは中だししたばかりのペニスを、なんのためらいもなく口に含み、綺麗に舐めあげてくれました。

私「中だしとか大丈夫だった? 思わず中に出したけど、いいのかな?」
M「私は生理が一日も予定日を遅れない女だから大丈夫」

凄く色っぽい顔で言い切った。

なんだかそう聞いても、セックス中は、どうなってもいいやって思うぐらい意識が飛んでいたので、なんとも感じませんでした。

連続で2回したので、精液や唾液や愛液、汗、色々な液体でぐちゃぐちゃになっていて気持ち悪かったので2人でシャワールームで、あらいっこをしながら髪の毛までお互い洗い、一緒に上がってこれだけ見れば、普通の恋人同士です。

さて風呂から上がるものの、一度セックスすると裸も着替えも恥かしくなくなるのは、セックスがいかに心を許す行為なのかという事ですね。

時計を見るともう4時近く、2人で顔を見合わせ寝なきゃだねーーー!と話しながら、ベッドに入り、濡れた所は乾いたタオルを敷いて、抱き合いながら寝ます。
私は心地良いだるさと、睡魔のせいで、今にも完全に寝そうになりましたが、私の腕の中にすっぽり入っているMは手を下に伸ばし、ペニスを撫で続けるのです。

私「まだし足りないすか? 笑」
M「だってーこれすぐに大きくなるんだもんー大好き~~♪」
そういわれて微妙に固くなっている私のペニスがちょっといやらしかった・・・。

私「俺だってMのここ大好きだよー」

触ると・・既にぐっしょり濡れています。

私「これってさっきの分?新たに濡れたの?」
M「うーーもう ばか!」
二回もした後なのに、Mは濡れ、私は勃起し・・既にスタンバイの状態に・・・。

Mのやる気はどの程度かと思い・・・唇を合わせるも、舌がうにょうにょ出てきます。
Mもやる気満々です。

Mが舌をこじ入れてきながら手は私のペニスをしごき、次第に唇は私の乳首を愛撫します。
私は「Mヤラシイな~おまえー」と話すと何も言わずに手は根元までしっかりしごきながら唇はおへその下まで来ています。一気に口に含まれ自分のお尻を私の顔にあてがいます、いわゆる69の体勢。

今まで無言で攻めていたMですが、やはりあそこに舌を這わせられると弱いのか、やっぱり凄い声が出ます。
三回目のMは積極的です、凄い高速フェラをしながら自分のクリを私の口に押し付けて、小刻みに動かします。

フェラも腰つかいも早くなると・・・

M「はぁぁぁもうだめ、いくネ・・いく いっちゃう・・・あああ」
ビクンビクンしながら果てます。それからグッタリしているMひっくり返し、そのまま挿入です。

高速フェラですでに八合目まで昇っていた私はものの5分程度で、またしてもMの中に放出・・その間Mは、うめくような声だけですっかり脱力感いっぱいのようだ

いつのまにか私はそのまま寝てしまいフロントから10時に確認の内線がなりそのままサービスタイム利用するむね伝える。

Mは内線がなっているのに全然起きず私に身を寄せるようにスヤスヤ寝ています。寝顔を見てると、ホント可愛いかったです。そのまま私もMを抱きかかえるように寝てしまい再び起きたのは13:30.でMも一緒に起きました。

Mはあまり化粧栄えしないのですが、逆に言えばスッピンでもあまり変わらないので、寝起きでも可愛いのです。

部屋も明るくて、なんだか凄く恥かしい感じで一緒に風呂をためて入り、まったりと残りの時間を過ごしました。

Mが化粧をはじめてる間、私はベッドで全裸でテレビを見てました。

バスタオルを身体に巻いたMの姿が可愛らしい。Mがちょと死角になる所で、パンツとブラをつけて洋服を着始めました。ちゃんと見える所に出てきたMは私が思い焦がれていたMだった。洋服の姿を見ながら昨日のセックスを思い起していると、一気に発情し・・・・

洋服を着ているMを後ろから抱きしめ、むりやりリップを塗ったばかりの唇を奪い、スカートをたくし上げてパンツを一気にくるぶしまで下げた。

M「もうせっかく服着たのにもうおわりーーーーー!」
軽い抵抗をするものの、脱がせたパンツの割れ目に指を置くと、既に濡れているのであった

壁に無理やり手をつかせ、たくし上げたスカートのまま後ろからペニスをねじ込んだ。

しもつきのMのあそこは立ちバックには最適な角度でさらに中はそれほど濡れていなかったので、摩擦感がありとても気持がいい・・後ろからMの口には左手を舐めさせているので犯しているような立ちバックだ。
しばらく膣のねっとりしたからみを楽しんで、中にぶちまけた。

M「ああーーもう中駄目だってー後で出てきちゃうじゃんかー 今日ナプキンないしーもうぅーーー」
可愛い顔で怒っている。

私「ごめんねー発情しちゃった・・・」
M「J強すぎだから。。でも気持ち良かった 笑」
無邪気なMの笑顔がたまらなかった。

一緒にホテルを出ると、外はもう暗くなりかけてて2人で駅近くまで行き、私はMにタクシー代を握らせタクシーで帰した。Mは帰りがけにキスをしてくれて
M「私が本気になったらどうするの?」
笑いながらタクシーで帰っていきました。

残った私は、今日は何も食べずいた事を思い出し吉野家でペロリと豚丼を平らげ、電車でいそいそと家に帰った。

家に帰ると、女ものの靴が玄関に・・・

家の玄関をあけると、女物の靴があり、電気もついていたのでちょっと焦った私でした。
すぐにその靴はRの物だとわかったのですが・・なんせ今は土曜日の夜、金曜日の夜から遊びに行ってる事になっているわけで、嫉妬深いRの激しい追求がある事は瞬時に覚悟した。

部屋に入ると、一番奥のソファーで部屋着に着替えているRが横になってテレビを見ていた。

Rは一瞬はっとした顔でこっちをみて、
「あら、お帰り。というかこんな時間までなにしてたのあなた?」
口調こそ柔らかいものの、目が怖い。

ここは何も悟られてはいけないし、動揺を見透かされてもいけない、自分的には超非常事態だ・・

私「おおR来てたのかーメールでも電話でもしてくれればいいのに」
R「寝てると思って驚かせようと思ったのにいないしー」
私「何時ごろ来てたの?」
R「二時・・・・」
R「というか遅すぎない? 女?」
いきなりRは核心をついてきた・・・

私はRとは本気で付き合っているつもりだ、結婚もしようとお互い思っている。
浮気など絶対にばれてはいけないのだ・・・

私「いやいや、昨晩飲みすぎてそのままカプセル泊まって、今までパチスロしてたよ」
R「ふーん、なんか苦しくない?それ 笑」
ここで少しでも動揺してはいけないのだ・・
私「いや、すぐ止めるつもりが出ちゃってさ、なんだかんだ今まで頑張ってたよ」
R「どこにいたの? 全部言って見てよ。ウソじゃなきゃスラスラ言えるでしょ?」
私「マジで疑ってんだ・・ありえないでしょ女なんて」
R「だから言ってみてよ、信じるから」

追求が激しい・・・

Rは絶対に浮気は許さないタイプだ。素人との浮気など、絶対に悟られてはいけない・・・
私はMと飲みにいった場所を話し、渋谷でカプセルに行き渋谷でパチスロをした事にした。
いざとなったら、あそこのバーのマスターがウソをついてくれると思ったのが生命線だ。

Rはしばらく黙って聞いていて
「ふーん、怪しいな・・・・・」
まだまだ疑っている・・・

R「においチェックするからねーこっち来て!」

パチンコ屋なら煙草の匂いがすると思ったのだろう・・クンクンと本当に匂いをかいで・・
R「うーん、煙草の匂いはするなぁ・・・」
私はヘビースモーカーなので、部屋に居るだけで匂いはするのだ・・。
そしてここはいつまでもこの話をするわけにはいかない・・匂いを嗅いでいるRを抱きしめて
私「浮気なんてするわけないじゃんか・・」
R「本当? じゃあ精子量チェックね」
そう言いながら、ズボンのベルトを外しパンツを一気に脱がせて、口に含んだ・・・

私「おいおい、今日はシャワー浴びてないよ、汚いから、シャワー浴びてくるよ」
R「だめーこのあなたの匂いも好きだから」
そう言いながら、私のツボを知り尽くしているRはそのまま口で攻撃だ・・・

私「あー気持ち良いな・・いかせようとしてる?」
R「うん、ちゃんと出なかったら浮気だから」
数時間前まで、Mの中に入っていたモノを丹念に口で愛撫する彼女・・・

なにか申しわけない気持と、いじらしさでちゃんとペニスは立ち

私「あー駄目もう入れたい・・・」
R「駄目! お口でいって欲しいの!」
そういうRをペニスから離し、部屋着を一気にに脱がせ口で愛撫する。

私「なんだ濡れ濡れじゃんか」
R「だって好きな人のしてると感じちゃうよ・・」
そして何かを悟られないように、そのままペニスをねじ込んだ・・・半ば疑われてはいけないと、強引に挿入し、最初から強くに腰を動かす。

早めにいかなければ・・・、興奮も確かにあるがRとは2年の付き合い新鮮なドキドキ感はない。ただ、いやらしい気持ち良いセックスを追及する関係だ。

勿論、お互いに一緒になろうとしているので、飽きないように工夫をしながら楽しむようにしている。
Rのそこも具合がいい、性器の相性があるとすれば、最上の部類だ。
今日の性欲はMによって、十分に満たされている。起ちが少々悪いのは当たり前で、それを気付かれるほど膣の中は敏感ではないはずだ、とにかくいかないと・・・
変な義務感が頭を支配するが、至って冷静ではある。
Rとのセックスは、生は当たり前だが、中だしは基本的にしない。全部お腹の上に出し、その量を見てRはいつも満足そうにしている。

しかし、今日の量はやばい・・さて、どうしたものか・・・
腰を振りながら考える・・・考える・・・考える・・・。
量をばれず、しかもちゃんといく・・・うーん・・。

あっひらめいた。

お腹の上に出すから見られるのだ
要は見えない所に出せばいい、となると中か背中だ。
Rは安全日が生理不順が多く特定出来ない。
よって中だしは滅多に出来ない、という事はバックだ。

よがるRの体勢を横からバックに移し、ガンガンと突く。とにかく刺激が強烈じゃないといきそうもない。
細いウエストを両手で抱え、とにかくいく事だけに集中しながら腰を動かす。よし頂点まであと少しだ。

私「Rいきそうだ」
R「いっていいよーいってー」
私「一緒にいける? あーいきそうだよ」

そこでRから驚愕の発言が

R「御願いお口に出して!」
私「えっ!・・・もう駄目いく・・」
いかんもう出してしまえ・・・!
引っこ抜き、背中にほとんど出ない精子を出して、さらにばれないように、
私「ほらいっぱい出たでしょ~」

精子を背中で伸ばし、汗と一緒にRの背中で証拠隠滅だ。

私は完璧なRへの偽装工作が成功し、浮気をしたと言っても愛しているRの髪の毛を撫でながら、キスをした。
Rの疑いは晴れたのかどうだかわからないが、最後に「口に・・・」という時には完全に素で、量をチェックしたかったに違いないとは思った。

一緒にシャワーを浴び、着替えをし、ラーメンを食べながらいつものRとの週末を過ごす私に、Mからの携帯メールが・・。
私の携帯には一日に20通ほどの出会い系サイトDMが入る。これをなぜほっとくかと言うと、たまに来る他の女からのメールをごまかす事が出来るからだ。
Rにはお前のメールと電話の着信音だけ、変えてるからと話してあるので、一般の音はRも迷惑メールだと思っているのでチェックは入らない。

Mからのメールは

「ヤッホー何してるの? Rちゃんと一緒かな? なんかさ家に帰って思い出してたら凄くエッチだったよね私達、それでこれから私との事はどうしよと思ってる?」
確かにエッチなセックスだった。

一日に中だしを何度もするなんて有り得ない。入れている膣の隙間から精子がトロトロ漏れてくるなんて・・いやらしかったです。

さて・・返事をどうするか・・Mをどうするか・・・
さて私は、Mはどのような気持でいるのかが、わからない

一晩過ごした日も、結局はどんな気持で抱かせてくれたのかがわからなかったし、感情もわからなかった。

私的には、肌を重ねるほどに愛しい気持になった事は事実だがすぐにRとの関係を清算して、Mと付き合いたいとは考えていなかった。

Rの目を盗み、Mの携帯へメールする。

【メール有難う、家に帰ったらRが居たからビックリだったよ、何とかごまかしたまだ家にいる。Mとの事は急だったから、色々な気持の面でも整理出来てないのが本当の所。好きは好きなんだけど、Rが嫌いになったわけでもないんだ】

メールは当たりさわりのない文章で、Mがどう感じても怒る事はないだろうと送ってみた。

その晩は、Rが少し触ってきたりで誘って来たが、昨晩からの睡眠不足もあり先に熟睡した。

翌日は日曜日で昼過ぎに起きたら、Rはブランチを作っていてくれた。こういう姿を見ると、Mとの浮気を申しわけなくは思ってしまう・・

夜にはRを送り、携帯をみるとMから二通のメールが来ていた。
一通目のMからのメールは

【この前の事だけど、気にしなくていいよ。私も途中からは実はして欲しかったし、気持ち良かったし。でも、なんかZとの事はこのままで終りたくないなぁ・・なんちゃって、駄目だよね。Jの事もあるし、Rちゃん綺麗だもんね。ごめんごめん】

二通目のメールは
【なんか私普通は惚れっぽくないんだけど、なんか抱かれた事ばかり思い出しちゃって、好きになっちゃったかも・・・これって迷惑だよね・・ちょっと考えるねお休み】

私的には嬉しいのには違いないが、Rの事やJの事を考えると簡単に返事が出来ない・・。

私から短いメールを返した
【一度会って話そうよ、今週末でもまたご飯だけでも会おう】
そう返してその日は眠りについた。

Mと会って1週間後の金曜日、またMと会う事になった・・

男と言うものは不思議なもので、最初のセックスよりも二度目のセックスの方が、燃えるし、気持の良いものである。
会う事が決まってから、Mとする事も考えてはいるもののMの本気かどうかの気持のわからない事も、気にはなっていた この日、Rには実家に帰ると伝えてあった・・・・

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