俺が拒否されたモロ好みだった美人は同僚に落とされた

昔会社に派遣で来たK子は相◯紗◯に似てモロ俺好みだった。
同僚Tに言うと「えー、あんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。確かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。そりゃハードル高いわ。でもやたら美人だったので諦めるのは勿体無いと思った。
「俺アタックしてみるわー」と言うと「どうぞお好きに」というスタンスだった。
なので最初はTや仲の良かったM子などを含むグループでカラオケやライブなどを企画。半年くらいでうちとけ、K子もなんとなく気のあるような素振りが見られたた所で個人的に呼び出してついに告白。
「告白してくれたのは嬉しいけど、そんな風に考えた事がなかったから。あなたと急にそんな関係にならなくてもいいと思うから友達のままでいてね」と拒否されてしまった。
同僚Tに「だめだったわー」と言うと「そうだろ、あんなやつ自分が美人と思ってるだろ。顔も普通で金持ちでもないお前なんか釣り合わないと思われてるんだよ」と言われた。
まぁ普通にグループで遊ぶのは構わないらしいので、恥を忍んでそれからも複数で遊んだ。

それからさらに半年後、俺は転勤になり、遠くの支店に移った。そこにいた事務のA子は顔は普通だが、やたら気立てが良く健気な子だった。
次のバレンタインにA子から告白された。真剣に俺に惚れていて、なんと処女を捧げてくれた。処女だけに中は狭く、お互いの感じる部分もぴったりのようで、逝くタイミングも似ていた。そして1年後、結婚。
もう昔の事は忘れていた。そのちょっと前、風の便りにK子が他社に移ったと聞く。俺とA子が結婚して1年程して、かつて同僚だったTからの年賀状に「結婚しました」の文字。
なんと相手はあのK子だった!
頭が真っ白になる俺。
(どういうこと?)
むちゃくちゃ腹が立った。どうりで最近Tが連絡もしてこないはず。

俺のTへの友情はあえなく崩壊した。俺はその晩、妻のAをむちゃくちゃに抱いた。タオルで手足を縛り、嗚咽をあげるまで妻の口に俺を咥えさせ、喉の奥まで突っ込み、中に吐精した。それでも濡れている妻の蜜壺に指を突っ込み、激しく出し入れ。俺はすぐに回復し、自分を生で挿入。足のタオルを外し、両足首を手で持って足を持ち上げて広げ、俺の肩に乗せると激しく出し入れした。
次にうつ伏せに転がし、突き出された尻を見ながらバックで激しい突きを繰り返す。尻に爪を立てながら妻の奥深くに俺の精液を大量に流し込んだ。妻は日頃優しくセックスする俺がなぜ乱れるのか、その理由も聞かずに耐えてくれていた。結局、その日(と思われる)のセックスで妻は妊娠。

実家で出産ということになり、出産育児のため4ヶ月程俺は一人暮らし。毎晩のように妻と電話するが体は疼く。独身時代を思い出してフーゾクでも行くか?と思っていたら、なんとK子から電話。友人の結婚式がこちらであったので電話したらしい。
どこから聞いたか妻が不在なのも知っていた。久々に会う約束をして出掛ける。積もる話もあった。
以前の事を切り出す。俺から告白された時、本当に嬉しかったのだが、本当に男への警戒心が強く、つい断ってしまたという。内心はOKだったが、なんかがっついてるように見えた俺が怖くて「お友達」と言ってしまったのだ。

なんということ。もっとゆっくり攻めればよかったのか!
で、後悔して気落ちしているK子にさりげなく近寄ったのがかつての同僚Tだった。ついつい色んな相談をしているうちに、上手いこと言われて、気がついてみたらTに身体を許していたという。
K子は噂通りそれまで男に抱かれた事がなく、Tが初めての男だった。遅くまで経験のなかったために返って一度目覚めてしまうとそのままずるずるとTと関係を続ける事に。いつしか生でされることも当たり前になってしまって、そのスリルがやめられなくなって何度もそういう事が・・・ということで、行きつく先は当然妊娠だったという。
お堅い家に育ったK子は、そのままTと結婚することに。逆玉のTにとってはラッキー尽くめの展開だったろう。

そんな話を聞いていると妻から電話。女の勘はするどい。「高校の同窓生と会ってる」と言い訳。後で家に電話すると言う。ま、そうすれば夜に家に居なければならんしな。
で、K子とお互いのわだかまりを捨てると、あとは何をするかは決まっていた。

A子を連れて我が家に戻る。初めての包容。
「もっと自分の気持ちに素直になってれば良かったとK子」
まぁいいさ。

俺としてはK子を抱いて、俺を裏切ったTに仕返しが出来ればいい。今の俺にとってはかつて抱けなかったK子の味見さえできれば、愛してるのは妻のA子だけだ。出来れば俺がK子を女にしたかったけどな。それはもうしょうがない。

K子が服を脱ぎバスルームに入る。少しした頃、強引に俺も入る。
後ろから羽交い締めにして胸を掴む。俺はその感触を堪能し、十分に感じさせてからK子の前に仁王立ちになり、K子を跪かせる。K子は躊躇せず俺の硬くそそり立つ物を口に頬張る。
K子の頭を掴み、無理やり押し込む。K子は苦しそうにしながら俺を吸い込む。息が詰まるのか、懇願するような目つきで俺を見上げた。
「お前は本当はこれで女になるはずだったんだ。Tのような粗末なものでなりやがって」と罵る。K子が苦しみでもう我慢できなくなりそうになってから押していた手を離す。K子は深い息をついて顔を離す。涙を浮かべながら
「ごめんなさい。素直じゃなかったわ」と謝る。
それから小さく「こんなに大きいなんて」とつぶやく。
Tとは寮で風呂に入った時に見ていたので、あいつのが大したことないのは知っていた。(ま、勃起時の大きさまでは知らんけど)
K子の手をバスタブに掴まらせて、俺はしゃがんでK子の性器を鑑賞。毛は思ったより多く、清純な雰囲気ではなかった。襞も大きめで外にはみ出していて(以前はどうだったかは知らないが)見た目は良くなかった。
(ま、中身は入れて見ないとわからないけどな。)そう思って尻に手を添えて俺を生で挿入。ニューとあっさりと入る。K子の中がギューと絞めてきて
「あ、大きい!」と声を出した。
「Tと比べて大きいか?」と聞いてやる。
「うん、大きい」と勝手に喜んでいる。

俺はがっかりだった。明らかにA子より弛くて大味だった。ま、4年越しの願望は叶えられたので良しとしよう。俺はK子の尻に出入りする俺を眺めながら律動を速めていった。
K子は「おおっきい!おおっきい!」と嬉しそうに声を出す。
ふん、Tの粗チンしか知らない不幸なやつめ。俺はK子が達したかどうかなど全く関せず、俺のタイミングで性感を高め、何も言わずに黙ってそのまま絶頂に昇り詰めた。K子の丸い尻に俺のものを奥までぎゅっと押し付けると、黙って中に放出した。
「あー、びくびくしてるー、あー」とA子が声を上げたが、俺はそのまま残りすべてK子の中に出した。
K子は「あー、すごかった」とか言いながら俺の白いのをシャワーで洗う。お互いの体を綺麗にしてから寝室へ。(あとで綺麗に髪の毛とか掃除しとかないとな)と考えた。

すっかりその気になったK子は俺に跨がり自分から入れてきた。K子のでかい胸はTに揉まれ過ぎたのか垂れてゆらゆら揺れている。俺のをすっかり中に収めると、勝手に前後に腰を揺すっているのだ。
俺の恥骨とK子の恥骨が触れ合っている。クリトリスで感じているようだ。俺は出し入れする方が感じるので、それほど面白くない。まあ仕方がないので揺れている胸を掴んで揉んでみる。大きいが硬さはあまりない。ぎゅーっと力を入れたら「ああん」と勝手に感じている。
騎乗位が面白くなかったので起き上がり、K子を寝かせて俺が上になる。正常位で挿入。あっさりと入るが意外に奥まで入らない。俺が身体を上げたままでは、するりとすぐに抜けそうになる。腰を下ろして身体を上に上げるようにしないとピストンがやりにくかった。(こいつ、恐ろしく下付きだなー)と、またもやガッカリ。

いくら金持ちの娘とは言え、こんなやつと結婚したTが哀れだった。正常位もいま一つなのでK子をうつ伏せにして尻を上げさせて、やはりバックから挿入。こいつはこれが一番いい。
しばらく中を味わい、さっきと同じでは物足りないので、完全にうつ伏せにさせて足も伸ばした状態にさせた。この上に俺が被さり、俺の脚の間にK子の足を挟む形で密着。K子の尻の上から俺のモノを挿入した。下付きの女にはこれに限る。
K子は布団に顔をうずめて声を上げている。俺は自分の内股に力を入れて勝手に挿入感を強めた。そのまま自分の勝手なリズムで律動を速めると、自分が逝きたいタイミングでK子の中に射精した。
そのまましばらく繋がっていたがK子も動こうとしない。ぐちゃぐちゃいうのを利用して、そのまま挿入しているとまた大きくなった。俺はふと思いついてそのままその滑りを利用して少し俺をずらし、K子のもう少し上にある別の口に俺を挿入。

ぐったりしていたK子は全く拒絶することなく、そのまま直腸に俺が入った。(うおー狭いぜ)実はここは俺も初体験だった。なんだ、こいつはここのほうがいいじゃん。
「うーんうーん」と変な声を出すK子には構わず、勝手にピストンして俺はそのままK子の禁断の口に精を放った。
その直後、家の電話が鳴った。妻のA子からだ。俺は慌ててテレビのニュースをつけると電話に出る。
「なにしてるの?」って聞かれて、
「テレビ見てた」と答える。
なんだかんだと日常報告の後、次第にテレホンセックスに移行。俺はK子のウンチのついたペニスを掴む気になれなかったので、やってるフリだけ。しばらくして妻は勝手に逝って、納得して電話が切れた。

俺はぐったりしているK子はそのままに、バスルームで綺麗にした。追いかけてK子も来てシャワーした。K子はそれから旦那のTに携帯で電話していた。あっちも通常の連絡の後、勝手にテレホンセックスに突入していた。俺は後ろから抱きつき、無言で協力した。
あいつはK子がオナニーしてるつもりなんだろうけど、実は俺が感じさせているのだった。K子の話に合わせて俺が愛撫して、K子は絶頂に達した。Tも自分で逝ったのか、やがて納得して電話も切れた。

結局K子は俺のマンションに泊っていった。合計7回身体を合わせた。全部生でした。このことは二人だけの秘密にした。俺を裏切ったTに十分復讐出来て、俺は満足だった。
妊娠はしなかったようだ。別に子供が出来てもK子はTとの子供と言って育てるだろうけど。

その後K子とは会う機会がないが、あまり名器ではなかったので別に俺から無理に会おうとは思わない。妻を愛しているし。
Tはまさか俺がKを寝とったとは思わないようだ。知らない方がいいだろう。金持ちの娘と結婚して幸せだろうし。

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