僕の奥さん みゆき 1/5

初めて投稿します。

僕の妻みゆきは、今年28歳(僕は34歳です。)です。背が154cmと小柄ですが胸は90cm(Fカップ)あり、それでいて太ってはいません。子供は7歳の娘がひとりいます。

昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、普段は貞淑で、浮気も全くしません。(僕はしてますが(笑))顔は広末凉子に似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。その妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。


事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。思いきって

「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」と、言ってみました。

初めは黙って俯いていましたが…

「実はあたしも興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの…」と言うではありませんか。

僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望がかなうことで嬉しくてたまりません。妻といろいろ打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。


早速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。二人ともかなり興奮していて、早く決めようとせかしました。

「たっちゃん(僕のこと)の奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」と夢心地です。

次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。夏休みなので娘は一人で長期間、妻の実家へ遊びに行っていました。

ついに、待ちに待った日曜日が来ました。ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。妻に聞いたら、

「あたしのために来てくれたんでしょう?いいのよ…嬉しいの…大丈夫。」と言いました。

ついに5人で乱交する覚悟を決めたようです。


一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、いろいろ話をしましたが、友人たちの目がもう妖しく光っています。そのうちクロなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。(もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。)妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。そのうち妻は

「あたしもお風呂入ってくるね…」とバスルームへ消えて行きました。

アキラとクロが

「もうガマンできないよ…奥さん…風呂でちょっと触ってきていいか?」

と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、OKしました。

ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。僕も興味をかきたてられて、2人がバスルームへ行ってから10分経って覗いてみました。バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。


「奥さんのカラダ最高だよ…ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ?」

アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。

「はん…あぁ…固い、クロさん…もっとおっぱい揉んで…あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして…」

アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。クロもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。妻と激しくディープキスしながら…

「ああ…入れて欲しい…欲しいの…あなた達のが…欲しい…ああ…ああん…」

妻のおまんこもすごく濡れていました。腰がなやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。

アキラが立ちあがって

「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」と言いました。

(妻はすごくフェラがうまいです)妻はアキラの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。クロはずっとおまんこに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、おまんこを激しく舐め始めました。妻はアキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。クロのおまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、クロの鼻先へ濡れそぼったおまんこをこすりつけて、

「ああ…いいのぉ…いいのぉ…これがしたかったのぉ…」と大きな声で言いました。


僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び、(狭かったです。笑)妻にWフェラさせながら言いました。

「みゆき、おまんこ気持ちいいか?ちんぽおいしいか?言ってごらん。」

妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。

「嫌ならやめるぞ。」

「あぁん…やめないで、いいの…おまんこいいの…おちんちんおいしいの…」

妻もかなり感じています。僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。よだれの糸が長く尾を引きます。

「ああ、奥さん…奥さん…オレ…もう駄目だ…出そうだよ…」

妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。

「あっ…あああ…イク…イク…奥さん…ああ~」

アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。僕は

「みゆき、手に出して見せてごらん。」というと、

妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。かなりの量でした。妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。

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