そのうち感じてきたみたいで、
「ああ、アキラさんのおちんちんおいしいのぉ…ヒロさんの精液のみたいの…クロさんにおまんこ舐めて欲しい、ああ、ヨシキさん…キスして。。」と口走って体をくねらせます。
僕はバイブとピンクローターを出して、アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。妻がもうイキそうと目で訴えかけてきたからです。
4人はそれぞれ妻を愛撫します。アキラが妻のおまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。妻の喘ぎ声はとってもセクシーです。僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。
もうみんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアナルへ入れてスイッチを押しました。妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。
「あああ…あなた…いいの…いけないあたしを許して…他の男性に体を触られて感じるの…こんなクロなあたし…恥ずかしい…ああ…あなた…愛しているのよ…」
僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら、妻は言います。
「あなた、アレ、やって…欲しいの」
息もたえだえに妻がおねだりしてきました。僕は妻のおまんこからバイブを抜き取るとGスポットを愛撫しました。クリトリスをこすりながら、妻は
「ああ…ああ…あなた…イク…イクゥ…出していいの?ああ…もう…」僕は彼らに
「いいもの見せてやるよ。」と言うと指のスピードを上げて行きました。
かちゅっ。。こちゅっ…くちゅ…っと妻のおまんこの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。
「いいよ…みゆき…みんなに見せてあげなよ…イッていいよ…愛してるよ…ほら…こんなに濡れてる…」
僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、おまんこから大量の潮を吹き上げました。ぴゅ~っぴゅ~って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。
ビデオはヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが僕は妻を引き起こしてフェラさせました。友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。
「はぁん…いいの…いいの…こんなに…濡れてるの、あたし…こんなの初めて…ああ…いい…いいのぉ…もっと…もっとして」
妻はうなされるように、されるがままになっています。アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、ついにヨシキの肉棒を自分でおまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。
ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら
「みゆきさん…の…おまんこっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる…」
「ああ、もっとして…ヨシキさん…気持ちいいのぉもっと…もっとぉ…」
妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。
「ヒロさん…いやぁ…そこ、汚い…」
「奥さんの…みゆきのなら汚くない…もっとしてあげる。」
ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました…ゆっくりと…だんだん、激しく…ヨシキはたまらず
「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ…おお…ああ…出そうだ…」
妻にはピルを飲ませていたし、友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。ヨシキの腰の振りが速くなり…震えながら停止しました。僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。
ついに僕も我慢出来なくなりました。ヨシキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はアキラの肉棒を迎え入れました。妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、ガムテープで止めてやりました。
「ああ、奥さん…ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ。。」
「はぁぁ…気持ちいいのぉ…アキラさんもあたしの中にちょうだい…いっぱい出して…おまんこの中に…」
妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。これがあの貞淑な妻なのでしょうか?でも、この姿は僕が望んだものなのです。
「奥さん…奥さん…ああ…オレ…前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ…たっちゃんにはかなわないけど、奥さんのこと好きなんだ…中で出していい?」
「嬉しい…いっぱい…いっぱい…ちょうだい…あたしの中に…おもいっきり出して…あたしも…イキそうなの、一緒に来て…ああ…」
妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。
「奥さん…イク…イクよ…ああ…みゆき…たっちゃんには悪いけど、好きだ…うっ!」
アキラも妻の中で果てました。
妻はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。アキラは照れくさそうに言いました。
「ありがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ?ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって…」
「いや、いいんだよ。」
僕はそう答えました。本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、(事実最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。)妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。
さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。妻も小さい体でよく応えています。ヒロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。ヨシキがビデオを回しています。僕はとうとう我慢が出来なくなって、妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。
妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。ビデオを回すヨシキが
「奥さん本当にいい体してるね…こっち見て、舌出して…いい顔だよ…」
とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。僕は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。妻は自分の顔を見ながらまたイキました。
それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。妻のアソコからはヨシキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、ヒロの動きはどんどん速くなります。僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。

コメント