「あ…あなた…そこはイヤぁ…やめて、お願い…」
妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、構わず深く突き入れました。妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。でも僕は構わず腰を振りました。妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。
妻は涙を浮かべながら我慢していましたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。
「ああ…あなた、いい…お尻とおまんこのおちんちんが…いい…中でこすれるの…こんなの始めてああ…ああ…もっと、もっと突いて…めちゃくちゃにして…好きにして」
僕は妻の尻の締まりに驚きました。ローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。
「ああ、みゆき…気持ちいいよ…ああ…イク…イキそうだ…」
「はぁ…あなた…あたしも…あたしも…また…ああ…一緒にイッて…お願い…あなた、あなたぁ…ああ、もう…もう、イク…飛んじゃう…あなたぁ」
僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。どく、どくっどく…っと7回くらい放出しました。今までにない快感でした。汚くなんかない、妻のなら…生で入れて、おもいっきり出したい。ずっとそう思っていたのです。今日想いがかないました。
ヒロが言いました。
「もう駄目だ…みゆきさん、出すよ。中に…みゆきさんの中に…ああ…」
「ああ…ヒロさんもイクのね…あたしの中で…たくさんちょうだい…ああ…出して…」
妻が言った瞬間ヒロがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。代わってクロが妻におおいかぶさって行きました。僕がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして3人でオナニーしています。
僕も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ…みゆき!もう駄目だ!」
アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。舌を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。
「ああ…顔に…顔にかけて…」
アキラは妻の顔に出しました。さっき出したと思えない程の量です。続いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。
「ああ…奥さん…こっちもイクよ…ザーメンまみれの奥さんの顔…とっても綺麗だ…ああ…イク…出すぞ…奥さんのおまんこに俺のを、」
「ああ…ああ…出して、いっぱい出して…あなたの精液であたしのおまんこをいっぱいにして…イッて…あたしもまたイクの、イクの…いやらしいの、おまんこいいのぉ」
クロも妻の中でイッてしまいました。
僕はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。ヒロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、何故か綺麗に見えました。
僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。ヨシキがそれを見て、妻の顔に射精しました。僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。
「はぁ…みゆき…僕も…いいよ…すごくい…綺麗だよ…みゆき…イク…イク…出すよ…」
「ああ…ああ…あなた…一緒にイッてね…あたしと一緒に…」
僕と妻は同時にイキました。妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。夜遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、バイブを入れたまま買い物に行かせたりしてその日はみんなでザコ寝しました。

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