次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、精液をありとあらゆるところにかけてあげました。妻はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。
妻は冷静になったのか、後悔して泣きました。僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。
「もう、したくないかい?僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、潮まで吹いて、 そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん。」
「いいの…またしたいかも…あたしも望んでいるの…でも、愛しているのはあなただけ、あなたに黙ってしないもの。また、してくれる?みんなで…」
「うん、いいとも。」
こういう愛の形もあるんだな、と思いました。
数日後、アキラとクロの二人が昼頃から遊びに来ました。先日の話になって、盛り上がってきたあたりで
「なんだか思いだしたら、勃起してきたよ」等と言い出したので
「みゆきも凄く良かったみたいよ。また、やりたいって。まったく女は底無しだね」と僕が言いました。そして。
「悪い。ちょっと買い物があるから、適当にやってて」
と夕方前には戻る事を告げて家を出ました。10分ぐらいして妻に電話を入れました。
「ん・・・どうした・・・の?」
「あいつらは?」
「いるよ・・・んっ・・・」
「あいつら、今日もみゆきとエッチしたくて家に来たんだってさ。おまえもあいつらとのエッチしたかったんじゃない?」
「うん。そんな事・・・・・あっ・・・はぅ」
「そんな事言って、まさかやってるの?」
「うん・・・・・・はっ・・・はっ・・・」
「気持ちイイの?」
「・・・・・・うん気持ちイイ・・・・・・」
「入れられてるの? 誰の?何処で?」
「リビング・・・アキラさんが後からいれてる・・・あっ」
「クロは?」
「あはっ・・・目の前・・・」
「クロは口でしてるの?」と妻に聞くと、
「ううん・・・ハァ・・・あっ・・・おまんこ・・・」
「えっ?、前と後ろ同時なの?」
「う、うん・・・あっ、あっ、だめっ、そこ・・・ああっ、いいぃぃぃ」
と言うと独特のクチョ、クチョって、いやらしい音が聞こえてきました。携帯電話を交尾しているアソコにあてているようでした。さらに、しばらくして妻の喘ぎ声が響いてきました。僕は淫乱な妻の姿を想像して興奮しまくりです。電話の向こうの妻の声はとても淫らでいやらしく激しいものでした。
しばらく近所を散歩してから、期待に胸を膨らませ帰宅しました。玄関には友人クロの靴だけがあり友人アキラの靴はありませんでした。家に上がるとリビングには人の気配がありません。
風呂場から人の声と音がします。風呂場のドアの影に隠れて耳をそばだてるとクロと妻の声がしました。僕が「ただいま」と平静を装いながら風呂場のドアを開けました。風呂タブに座ったクロの股間に顔を埋めている妻がいました。二人とも、一瞬動きが止まりましたが、僕が
「おっ?いい事してるね」と言うと妻が
「お帰りなさい、アキラさんならさっき帰ったわよ」と答えました。
その話の間も妻の手はクロの肉棒をなれた手つきで愛撫しながら動きを止める事はありませんでした。
僕は何事も無かったように
「んじゃ」と風呂のドアを閉めた後、そっとドア越しに耳をたてました。するとクロが
「旦那のと、コレどっちが気持ちイイの?どっちを入れて欲しいの?」と尋ねると妻は
「クロさんのは、一番すごく感じるのぉ。すごーく入れたいぃぃ」と答えました。クロが
「よし、じゃあ出ようか?」と言って風呂を出てきました。
僕は急いで居間に戻るとあわててテレビのスイッチを入れました。
「のぼせたかな?」
バスタオル一枚でクロが妻と話をしながら出てきました。僕が
「スッキリした?」と尋ねるとクロが
「のぼせそうだよ」と苦笑いしながら言うので
「まぁ、お楽しみだったようだしね」と無関心を装って答えました。
するとクロはバスタオルを対面のソファに投げ捨てると、そこに裸で大の字に座りました。さらに誇示するように勃起した極太の肉棒を堂々とそそり立って僕を威圧していました。
「みゆき。早くやろうぜ」と、妻を呼び捨てにして命令しました。
妻はチラッと僕を見ましたが、かまわずクロの極太肉棒を丁寧にしゃぶりはじめました。対面のソファで自分の妻が他人にフェラチオをさせられている姿は嫉妬と興奮が混じりあって言葉になりませんでした。クロが
「みゆきちゃん、どうしたいの?ん?」といじわるな口調で妻に聞くと、妻が
「ジュポ・・・んっ・・・入れて、ジュポジュ・・・入れたいの」とクロに哀願しだしました。
「しょうがない淫乱奥様だな。旦那の目の前で他の男の肉棒で突かれたいんだ?」
「そうなの、みゆきは淫乱なの。お願い、入れてください。」
そう言うと妻は座ったままのクロに自らまたがるようにして、極太肉棒をゆっくりと自分のオマンコに挿入していきました。しばらくの間、妻は激しく腰を振り、悶えながらクロにしがみついて悦びの声をあげていました。
もちろん、結合部分は僕に見せつけるように丸見えで、白く泡だったクロと妻の愛液が、二人の快感の高さを知らせてくれました。クロが妻の耳に何か囁くと妻が
「これ・・・クロさんのが‥おっきくて、すごくて・・・一番感じるの」
「僕のが一番だろ?他の肉棒じゃ物足りなくなっちゃったんじゃないの?」
「だって、すごいっ・・・大きいんだもん。・・・あっ・・・これ・・・これが・・・一番凄い・・・あぁぁ~、きもちいいのぉ・・・」
と交尾している部分を僕に見せつけるようにして、二人は僕の目の前でディープキスをして、まるで恋人のように激しく愛し合っています。
妻のアソコがいっぱいにひろがりクロの肉棒はゆっくりなったり早くなったり挿入を繰り返しています。
「ああ、本当にすごいの。いっちゃう~」
「みゆき、僕もいくぞ」
本当に異様な光景の中、二人は声をあげて絶頂を迎えました。
妻のオマンコに挿入された肉棒がビクンビクンとしたあと交尾部分からクロの精液があふれ出てくるのがはっきりわかりました。二人とも興奮の余韻からか、小さな痙攣のような動きをしながら抱き合って、ディープキスをはじめました。そして、クロがなにやら妻の耳元でささやくと
「うふっ、すごい楽しみ。おねがい、みゆきは淫乱なメスなんだから。そんな女がスキなくせに。うふふ。もっと、楽しませて・・・」
そう言って妻は淫らな表情でよだれを垂らしながらクロと再び淫らしく舌をからめはじめました。
その妻の左手薬指には指輪が光っていました・・・。
僕は、ある意味嫉妬にも似た快感の中、なにかを達成した不思議な満足感に浸っていました。

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