「アレしょっぱいんだよ…知らないと思うけど」
「いや、しょっぱいとはよく聞く」
「オエッ、ってなってたよ最初は…。気持ち悪くて…」
「うん…」
「でもさ、出てくるたびにティッシュで拭き取るわけにもいかないじゃん?」
「そだね」
「なんか、お客さんに失礼だしさ」
「手コキのフリして指で拭えば良かったんじゃ?」
「あ…そうすればよかった…(´;ω;`)」
「マドカ…」
「でもまぁいいやw 自分で研究して解決したんだそれも」
「へー」
「堂々と吐き出してしまえばいいんだよ!さっき実際にやってたでしょ私w」
「っ!?」
「気付かなかったでしょ?(´∀`*)ウフフ」
「あれってそういうことだったなのか…」
マドカが言うには、唾液をエロく垂らすのは、我慢汁を吐き出すのも兼ねていたらしいw
「フェラが好きなエッチなコって感じだった?w」
「うん…大興奮だった…w」
「甘いなヒロシ…。私なりに考えて頑張ってたんですよ?演出!演出!」
「エロ演出すごい…w」
「まぁ、実際、フェラ大好きだけどーw」
「ちょw やだw エロすぎてやだw」
フェラが大好きだと言われて思わず喜んでしまった…。
それが不特定多数のチンポを意味するかもしれないというのに…。
それに、吐き出したいくらいのものなら、最初から舐め取ってあげたりもしなきゃいい。
(どうせ吐き出すものなんだからエッチな感じで舐め取ってあげようかな)
(どうせ吐き出すものなんだから最後の一滴まで搾り取ってあげようかな)
ってそんな風に思考回路が働いてしまうマドカはやはりちょっと…お馬鹿さんなのだ…。
「つか、吐き出すにしたって、舐め取ってあげる必要なくね?」
「ううっ…」
「しかもあんなエロく…」
「エロで男の人を悦ばせる仕事でしたから…」
「ですね…」
「だから、いつもあんな感じではなかったってばぁ。気分次第…」
「エロい気分の日があったと?」
「お客さんの気分って意味ですぅ」
「客か」
「私の気分次第なんてお客さんに失礼でしょ。私は誰にでも平等に接してたつもり」
良くも悪くも平等。誰にでも優しくて、誰にでもエッチで、そして誰とでも…。
「客から習ったの?」
「いや、私なりに考えて頑張ってた。好きな人は好きだよねああいうの」
「男なら誰でも好きですw」
「1回してあげるとまたしてーって言われることもあった…」
「1発抜いて、すぐにでもまたしてあげてたの?」
「うん、望まれればしてあげてたよ…ごめんね」
「ちょw それって…ほぼ…お掃除フェラじゃん…w」
「ううっ…」
50分で5回もイったっていうその中身が、実際のとことんでもないものだったのだと、
そこで気付いてしまい、(;´Д`)ハァハァ状態に陥ってしまった。
俺もはやいとこ2回戦目に…
まぁ、しかたないのだ。マドカ嬢の本気フェラを実際に経験してしまった今なら、
俺も客の気持ちがわかってしまう。
そりゃそうだ。俺だって、あのフェラをこの先何度もマドカにおねだりすることになるのだから。
客がおねだりするのは腹が立ったが、それに快く応じていたであろうマドカ嬢を想像するのは、
やっぱりなぜか苦痛じゃなかった。
お掃除フェラ同然のその行為にも、不本意ながらも優しすぎるマドカを感じてしまった…。
彼氏である俺のおねだりと、金を払った立場である客のおねだり。
果たしてそのどちらのおねだりに対して、彼女はより快く、より優しく、応じたのだろうか?
そんなことを考えると、ハラハラドキドキしてきて、何とも言えない複雑な気分だった。
ちなみに俺は断られることもあったけど…_| ̄|○
「私なりに考えて頑張ってた」と彼女は言ったけど、
マドカは男の悦ばせ方を本能的に理解し、実行できるエロのセンスが
生まれつき備わっていたのではないかとすら、俺は考えてしまう。
その体つきなどは、まさに男を悦ばせる為に天から授かったものとしか思えないし…。
そして性格的にもやはり、向いているのだ。
「望まれればしてあげてた」ってマドカが言うのを、その日は何度となく耳にした。
それは本当にマドカ自身の、意志だったのだろうか?
恥ずかしいことやちょっと嫌なことでも、一生懸命頑張ってたというのも、
裏を返せば「お願いされると断りきれなかった」とも解釈できてしまうような気もする。
日常生活においては割とハッキリ物を言うことができる凛とした女性なのだが、
ラブホの密室、しかもベッド上で全裸の男女、
そんな状況でマドカがイヤなものはイヤ、ダメなことはダメ、
と客にハッキリ告げる姿を、俺はあまり上手に想像できなかった…。
それでもまぁ、研究熱心なのは間違いなかったのだろうと思う。
その勤勉さは現在の職業である美容師としても役立ったのか、
キャリアが浅い割には要職につき、仕事仲間から親しまれていたようだ。
そして、その腕前たるや技術的にもお客様からの信頼も厚く、
デリ嬢時代と同様に指名とリピーターが多いらしい…w
デリ嬢として生き残るために、苦心の末、色々と頑張っていたことは認める。
でも、それは「客に尽くしすぎる」って意味で頑張りすぎだったとも思える。
やはり、マドカは客を悦ばせるというその点で、危険すぎるほどにサービス精神旺盛な女だ…。
Sっぽいところもあるが、その実、マドカの本質はドМなのかもしれない。
自分を押し殺して、客が最優先、男が悦ぶことはなんでも受け入れちゃいそう…。
マドカのそんなところが心配。
って本来はそう思うべきはずなのだが、俺は期待感でいっぱいだった。
「あ!」っと、思い出したかのように周囲を伺うマドカ。
それが時間を気にしてのものだと、俺も瞬時に察し、釣られるように周囲を見渡した。
その部屋には、掛時計や置時計といった類のものはなく、(実際は枕元の操作パネル内にデジタル時計)
時間を気にせず心ゆくまでお楽しみください、と配慮された空間であるかのようにも思えた。
だがしかし、今日に限っては、時間は有限でしかも厳守だ。
俺は客で、彼女は接客中なのだから。
「15分くらい喋っちゃったかな?」
「うん、そうかもね」
「お風呂入ってフェラしてちんちん洗った時点で30分、たぶん45分経過です」
「ほぉ…」
パタパタとスリッパを鳴らしながら携帯を取りに行って、マドカがまたベッドに戻ってきた。
「お、ピッタリ45分でしたーw」
「すごいなw」
デリ嬢として時間感覚も磨かれたっぽい。プレイの時間配分など、綿密に計算してきたのだろう。
1分が10分に感じたし10分が1時間に感じた、って言ってたマドカがなんだか懐かしい…。
「今喋ってた時間を15分として」
「うん」
「それ合わせて、全部で135分ってことでいいよ?」
「え?」
「私が入室したのが20時だったのは覚えてるから」
「うん」
「22:15終了ってことで」
「いや普通にカウントしていいから」
「なんで?」
「いやこうやってお客さんとも会話してたんでしょ?」
「うん」
「さっき俺だけ特別扱いはダメって言ったばかりだろw 嬉しいけど」
「そっかw じゃ22:00終了で、その15分前にアラーム鳴らすね」
「うん」
「あとで後悔すんなよーw」
「大丈夫だからwww」
心にも金にも余裕がある客たちは、15分くらいでケチケチしなかったはず。
時間が足りないと感じたら、割高になると知りつつ、延長もしたらしいじゃないか。
デリごっこなので、さすがに延長までする気はないが、
120分という限られた時間内は、俺も心にも金にも余裕がある客として過ごしたかった。
嫉妬だったんだろうなぁ…。
しかし、余裕ぶって固辞したその15分という時間が、後々大きな意味を持つことになる。
マドカが携帯を枕元に置いて、その戻り際にワザとらしく、俺の顔にムギュっとオッパイを押し当てていった。
「あ〜ら、ごーめんなっさーい♪」
なんてちょっとムカつく謝罪をしながら。
俺がワケも分からずボケっとしていたら、今度は悪戯っぽくオッパイをチラリと一瞬見せてくれた。
「お、おっぱい触っても…いいですか…?」
ここでもなぜか敬語になってしまった。一体なぜだろう。
「遠慮しなくてもいいんですよぉ?」
優しくそう囁かれ、俺はバスローブの胸元の隙間に恐る恐る手を突っ込んでみた。
手のひらに柔らかな感触を感じたと思ったら、アッという間にマドカが俺を抱きしめてくれた。
それがキッカケとなり、俺たち二人はまたデリ嬢と客に戻った。
乳首を探し当て、おもむろに口に含んだ。
客はみんな赤ちゃんみたいになるって、マドカはそう言ってたけど、まさにそんな気持ちだった。
マドカ嬢が俺の頭を静かに撫で撫でしてくれて、彼女の母性と包容力を全身で感じた。
今度は俺のバスローブの隙間に、マドカ嬢の手が伸びてくる。
俺のチンポを探し当てると、すぐさま手コキされた。
それまで優しく頭を撫でてくれていたものと同じ手だとは思えないくらいに、いやらしい手つき。
やっぱりチンポの扱いが上手だった…。
「ヒロシさん、またおっきくなってましたぁw」
「はい…w」
マドカ嬢の指先が何かを確かめるような動きをしたあとに、
「先っちょ、もうヌルヌルですよぉ?w」
「あい…w」
ってやりとりを交わし、マドカ嬢の濡れた指先がバスローブの中から現れた。
マドカ嬢がなぜかその指先を俺の口元に差し出す。熱い視線も感じてた。
俺は催眠術にでもかかってしまったのか、まるで魅入られるように彼女の指先を口に含んだ。
しょっぱいって思いながらも無我夢中でマドカ嬢の指をしゃぶってしまった…。
呼吸が乱れてた。指を舐めさせられた、ただそれだけの行為なのに。
その指先に自分の体液がついているというだけで、呼吸だけでなく心も乱された。
マドカ嬢が指を抜き取った。
彼女がフェラの時そうしてくれたように、俺も指を離すときにちゅっポン!って、そんな音を立ててた。
マドカ嬢が興味深そうに俺の目を見つめてて、俺は目を逸らした。
俺が視線を逸らした先にマドカ嬢も回りこんできて、とびっきり濃厚なディープキスをされる。
フェラの時と同様に唾液たっぷりで、温かな舌が絡み合うたびに、
まるでマドカ嬢が俺の口の中に唾液を流し込んできてるみたいな、そんな錯覚を覚えた。
もしかすると体質的に唾液多めの人間なのだろうか?
そんなことを考えたら、マドカはその口の中までもが男を悦ばせるそういう仕様のような気がした。
「マドカちゃん…さっきのフェラの時みたく…つば…垂らして…ください」
「イヤン…w」
たまらなくなってしまい、俺はそう懇願してた…。
「イヤン」って言われたから、断られるのかと最初は思った。
でもマドカ嬢は、ほつれた前髪を耳に掛け直すようなセクシーな仕草で、唾液を落としてくれた。
マドカ嬢がほんのわずかな一瞬だけ、素のマドカに戻った。
「さすがにこれは初めてしたけど、ヒロシがしてって言ったんだからね…」
「ウン…」
「俺にだけ特別なことするな…とか言っちゃヤダからね…?」
「ハイ…」
そう言って彼女は、そのあとも2回3回と、俺の口の中に唾液を垂らしてくれた。
我慢汁に続いて、唾液。
まぁ唾液は俺がお願いしたのだけど、それでもマドカ嬢はとてもエロいと思った。
また舌を絡められ、俺は口の中に溜まった液体を何度も何度も飲み込んだ。
我慢汁がしょっぱかっただけに、それはとても甘かったような、そんな印象を俺に与えた。
舌を絡めているあいだも、俺のチンポはマドカ嬢に捏ねくり回されていて、
その先っちょは、自分でもちょっと恥ずかしいくらいに、ヌルヌルになってしまう。
「ヒロシさんって、すごーくエッチですねぇ…」
「……。」
ストレートなその言葉に、返す言葉もなかった。
「私も、ちょっとヤバイです…」
「……。」
「ヤバイ」って表現は「エッチですね」って言葉とは対照的にとても曖昧だった。
でもマドカ嬢の表情から俺に対する嫌悪は読み取れなかったので、好意的な意味で受け止めた。
その言葉は、マドカ嬢として発したのだろうか。
素のマドカなら、現状、興奮してしまっていてもおかしくないと思った。
でもマドカ嬢としても興奮しているのなら、それは客として合格点を与えられたかのようで、
俺はちょっとした満足感を感じてしまった。
マドカにノートで優良客として管理されるような、そんな客でありたいと、心から願った。
ん?待てよ?俺はマドカ嬢のバスローブに手を侵入させて、下半身との接触を試みた。
マドカ嬢は上手に腰をくねらせてそれを回避しつつ、最終的に太ももで俺の手を挟み込んでロックした。
まぁ無理矢理にアソコを触る気はなかったので、それだけでOK。
ああコイツ濡れてるな?ヤバイってそういう意味だったのかな?って思った。
俺のチンポもヌルヌルだけど、私もヌルヌルですって、そう伝えたかったのかも。
マドカ嬢として客に攻められても、心は閉ざしているから、そう簡単に濡れたりしない、
みたいなことをマドカは言ってた。
俺は「濡れる=感じちゃった」ではないと思ってたし、
もし濡れたとしても それは女性としての防衛本能だと説明し、マドカも理解してたと思う。
さっき乳首に吸い付いてはみたが、あれは赤ちゃん気分だったし愛撫ではなかったと思う。
それでもマドカ嬢がもう濡れているなら、ちょっと残念で、それは逆に俺を興奮させてしまう。
二重の意味で、とても残念な2人である…。
チンポを触ってたマドカ嬢の手が、再びバスローブから出てきた。
また我慢汁を舐めさせられるのかなって、ちょっと期待してたら、
俺の顔の前を そのままスルーし、マドカ嬢の手は枕元のその向こう側へと消えた。
「ヒロシさんのおちんちん…もっとヌルヌルにしちゃっていいですか?」
その手には予め購入し準備していたローションのボトルが握られていて、
そしてマドカ嬢はとびっきりの笑顔を俺に向けていた。
気付いているのかいないのか、はだけた胸元から、可愛い乳首が見え隠れしてた。
それはピョコっと固く尖ってる印象で、笑顔とのギャップがエロかった。
そこで俺は思い出した。
ワザとらしくオッパイを顔に押し当てられたり、チラッとオッパイを見せられた事を。
そして俺は気付いた。あれは「パイズリする?」っていうメッセージだったのではなかったのかと。
「マドカちゃん、パ、パイズリして欲しいです…」
遅れ馳せながら、その言葉を口にしたけど、ちょっぴり恥ずかしかった。
マドカ嬢を呼んだ客たちは、金を払ったという優位な立場を利用して、
こんな欲望丸出しなセリフをなんの躊躇もなく彼女に向かって吐いたのだろうか。
「ヒロシさん、遠慮しなくていいからw」
「うん…w」
マドカ嬢の笑顔は、やっと気付きましたかって、そう俺に言ってるような気がした。
「い、いっぱい、挟んでくだ…さい…」
「(´∀`*)ウフフ」
遠慮するなと言われて、ようやく言えたセリフが更に恥ずかしかった。
もうちょっと気の利いたセリフはなかったのか…、またマドカ嬢に笑われた。
この頃には、俺がマドカ嬢に敬語を使うのが違和感なくなってて、
今はいつもの2人ではなく、客とデリ嬢なんだという意味で、
ちょうどイイ距離感を保つのに、一役買ってた。
あとでリアルな本番交渉するという意味でも…一定の距離感が必要だったし…。
「ヒロシさん、上になります?それとも下がいいですか?」
「え?」
パイズリ素人の俺には、イマイチ意味が分からない。
「マドカちゃんの、やりやすい方で…」
「じゃ、そのまま寝ててオッケー♪」
AVのパイズリシーンなんかを思い浮かべつつ大人しくしてた。
バスローブを脱がせてもらって、それをマドカ嬢が「えいっ!」って
冗談っぽくソファーに向かって放り投げた。
俺もマドカ嬢が脱いだバスローブを受け取って、
これまた同様にソファー目掛けて「どりゃっ!」って投げつけてみた。
ここから先は、もうバスローブは必要ないって、お互いがそう感じてたと思う。
すっかり忘れていたけど、マドカ嬢はバスローブの下にTバックだけは着用中で。
最初はその小さな布切れに目がいってしまったが、よくよく全体を見ると、
下半身は大事な所が辛うじて隠れているが、上半身はおっぱい丸出しの無防備な姿。
パイズリ直前だったせいもあってか、そのおっぱいの存在感はいつも以上に増してた気もする。
マドカ嬢がまるで正常位みたいな感じで、俺の股を割って、脚のあいだに体を割り込ませた。
「ヒロシさん、腰あげてちょ♪」
「はーい」
可愛い感じでそうお願いされ、腰を持ち上げると、マドカ嬢がさらにそのまま前進。
「はい、腰さげていいですよー」
「ん?いいの?」
俺がそのまま腰をさげると、正座してる感じのマドカ嬢の太ももにお尻を乗せてる体勢に。
それは、まるでこれからジャイアントスイング(プロレス技)で回されますって感じだった。
「ちょっと冷たいかも。我慢してくださいねー」
「ドキドキする…」
そう言ってマドカ嬢が俺のチンポにたっぷりローションを垂らし始めた。
マドカ嬢がちょっと前屈みになって、裏筋あたりにポヨっとした感触。
そのまま上半身をくねらせて、チンポに垂らしたローションを伸ばしつつ、
同時に自分のおっぱいもヌルヌルにするって感じのマドカ嬢、実にいい眺め。
「マドカちゃん、エロいです…w」
「スイマセン…w」
「フェラも最初そうだったけど、手を使わないのが…いいね」
「……。」
チンポの扱い方も上手だけど、おっぱいの扱いはもっと上手な予感。所有者だし。
「最初に手までヌルヌルになっちゃうと…」
「うん」
「うまくおっぱいを掴めなくなっちゃうんです…」
「へー」
色々と手順を考えているんだなぁ、なんて感心しながら、
俺の頭の中には「パイズリ職人」っていうワケのわからない言葉が浮かんできた。
下腹部にちょっと重みを感じたと思ったら、マドカ嬢が胸の谷間にチンポを押し当てていた。
そこでようやくマドカ嬢の両手がオッパイを支え、
彼女が状態を起こすと、俺のチンポも垂直に持ち上がった。
温かくて柔らかい感触にチンポが包まれていた。
実は、俺のチンポはちょっとだけ大きい…ようだ。
これまで関係を持った女性たちから言われただけで、実際に誰かと比べたわけではないけれど。
まぁ身長も大きめなので、ただ単にチンポもそれに見合うサイズだというだけな気もするが。
大学時代に割と派手に遊んでる時も、ほとんどの女の子が俺のチンポをデカいと褒めてくれた。
褒められるだけではなく、挿れるのが怖い、または痛いと言われたりもして、
少しショックだったりもした。
ただ、大学時代、マドカだけは俺のチンポの大きさに関して言及することはなかった。
それは彼女自身が、他に比較対象となるチンポを、当時は知らなかったからだった。
そんなマドカも、数年後に再会を果たしてからは「ちんちんおっきい」って言うようになってしまった。
彼女の言葉には説得力がありすぎた。
何百、いやもしかすると4桁単位のチンポを見てきたのだから。
そんな俺のチンポが、あっさりマドカのおっぱいに隠れてしまった。
人生初のパイズリは、マドカのおっぱいの大きさを改めて実感するところから始まった。
元デリ嬢の彼女との風俗ごっこ 4/16
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