彼女の有紀と同棲も数ヶ月過ぎ、私は結婚の時期も考え出し、彼女の過去(AV出演)の問題もあり、全然、知らぬ土地での暮らしを考えては、他府県の不動産物件を毎日のように探していた時に思わぬ事が起きてしまった。
私が5日間ほど出張に帰って来てから、 有紀の態度が明らかにおかしく感じていた。
体調の具合が悪いのか顔色もよくなかったし、私と初めてあった(自殺を考えていた)頃の表情に見えるぐらい様子がおかしかった。
「どうかしたの?体調でも悪いの?それとも職場であったの?」と聞いても、
「少し目眩がして気分が悪いだけ、寝たら治るから大丈夫だよ」と 笑顔でこたえてくれた。
ただ、私はこの時の笑顔がいつもの笑顔でないのが気になっていた。
それから1週間が過ぎても有紀の表情が冴えないし、食事も余り食べないので
「明日、病院に行こう」と言っても「大丈夫」の一点張りで、夜も出張前は生理の時以外は毎日のように愛し合っていたのに、出張から帰って来てから、 体調が良くないので一度もなかった。
有紀に本当に何もなかったのかと問い詰めても
「何もないよ。 疲れてるだけだよ心配しないで、ありがとう早く元気になるね…………。」
私は有紀を抱きしめ、いつもように胸を触り、下半身に手を伸ばそうとすると、 私の手を凄い力で抑え拒んだ。
「やめて疲れているから、元気になったらいっぱいしようね」と……
私は体調が悪いとはいえ有紀に初めて拒まれた事がショックで逆上してしまい、有紀に馬乗りになり、もの凄い抵抗も振るほどき、「お願いだからやめて」と泣いて叫ぶも強引に下着をもぎ取った。
彼女は必死で前を隠す。
布団を身体巻き付けようとするも私は振りほどくと有紀は泣きじゃくり、全然抵抗をしなくなった。
有紀の隠していた手を退けると、有紀の黒々とした剛毛はなく、そこには1mm弱ぐらいに伸びた陰毛があった。
無言のまま数分が過ぎ、布団をまとった状態で私から、
「有紀、どういうことや!! ちゃんと説明して欲しい。今までいろんな事があったけど、 総て俺と出会う以前の事やったけど、今度は、付き合ってからの事やから……」
有紀は黙り込んだままで、私から浮気をしたのか?AVの撮影か?と聞いても泣きながら首を振るだけで声に出して返事はしてくれない。
俺の嫌い?と聞くと、そこで有紀は声に出して、
「大好き、なんでこんなんになるの…………私の過去は消えない消せないのだと思う。私はあなたが心から本当に大好きだし一緒にいたいけど、 結婚とかは無理とわかりました。私は、あなたと別れます。恐らく私は、一緒にいるとあなたを苦しませてしまうから。もし許してくれるなら愛人でもいいしセフレでもいいので、私は一緒にいれたら幸せです。」
私は冷静にと自分に言い聞かせて有紀に
「何があったんや、教えてくれへんか!!」
仕事先の美容室の店長にAVの事をばらすと言われ、有紀は脅しに屈することはなかったのですが、私が出張に言っている時に仕事後に店長から貰ったコーヒーを飲んだ直後から、記憶がなくなってしまい、恐らく極度の睡眠薬を飲まされたようで、有紀は気付いた時は翌日の昼で真っ裸でアンダーヘアを剃られ、記憶のない状態で犯されていたようで、そこにメモ用紙にビデオを撮影したので、これからは私の指示に従うようにと店長からのメッセージがあったという。
有紀はその日以来、仕事には行っておらず、店長から何度か脅しのメールが来ていた。
私は怒りが込み上げ爆発しそうだったが有紀は冷静に
「私は警察に行って事実を言おうと思う。メールもあるから、説明すれば訴えはちゃんと 通るよ。私は大丈夫やし…………..」
翌日、私は店長の家へ行った。店長は留守で奥さんが出てきた。
私は奥さんに事実を話し、警察署に一緒に行ってもらえるように説得していると店長が帰って来て、私は感情が抑え切れずに数発殴りかかり、奥さんが止めに入って店長は事の大きさに気付いたのか、土下座をして頭を下げてきた。
奥さんも同じく頭を下げてきた。「どうか警察だけは、お願いします」と……..
私はビデオを預かり、その日は帰宅した。
有紀に店長宅であったことを話し警察に突き出すかを話し合い、有紀は私に「決めて欲しい」と言ってきた。
問題のビデオを有紀は見たくないから見ないと言うので、私自身も見たくないが事実を知ることの為に再生をすることにした。
有紀がグッタリと寝ている。ゆっくりと服を脱がして全裸にして有紀の身体を舐めまわしては、有紀の大事な所を拡げては、やや大きめなバイブを出し入れし、指を2本を入れてはかき回しては陰核辺りを舐めまわした後に店長は自分のモノを彼女の中に入れて行った。
何度も腰を振り5分ぐらいして中で出したような感じであった。
「いやらしいマンコやなぁ〜可愛いい顔をしてるのに……ユルマンやし、これでも入るかな」
といいながら、ペットボトルを有紀の中へズブズブと入れては、
「うわっ凄いマンコやわ!!簡単に入るわ!!」
店長は次々に変態的なことし、「この顔に似合わないジャンルを綺麗にしましょう」と言って有紀のアンダーヘアを手慣れた感じでハサミでカット、そして眉毛用の電動カミソリで残った部分を剃りあげ、有紀の大事な所があらわになった。
店長は「ホントに黒いマンコやなぁ」と何度も呟き酒を飲んでるようで何度も辞めてわ、指を入れたりを繰り返し。結局、挿入は1回だけであった。
私は事実の確認をと最初は不安と怒りの感情で再生ボタンを押したが、ビデオを見ながら情けない事に勃起してしまい、 何故だかわからぬままに有紀の部屋へ開けていた。
有紀は驚き、「どうしたの?」私は黙って有紀を抱きしめキッスをすると有紀は私に「いいの?」と聞いてくるので、「したい」有紀としたいと言ってさらに抱きしめ、有紀も大きく硬くなった私のモノに気付き、ゆっくりと手で触り、すぐに口で優しく喰わえてくれた。
私も有紀の大事な所を舐め回し、先程のビデオの事もあり異常に興奮したのか、有紀が
「今日は凄く大きいよ。どうしたの何かあったの?」
「わからない。でも有紀の総ては俺のモノや!!有紀、怒らずに聞いてや!!確かにマンコは美人の有紀からは想像出来ないぐらいに黒ずんでるし、本当にいやらしい感じで中も普通の人なら緩いのかも知れないけど、俺は好きやし、俺とは中の相性は抜群やし狭くする手術したら痛かったぐらいやから、 俺もお前も絶対に離れられへんのや!!」
いつもに比べ長い愛撫に彼女も早く入れてとは言わず、ゆっくりと味わっていた。
先程の残像のせいか有紀のマンコの中に指を3本出し入れしていると相当濡れいたため指を4本に増やす。
有紀は抵抗もなく黙って指を束めて、ゆっくりとマンコ入れていくと手首の付け根までズボッ入って行った。
有紀は、やや苦痛な顔をするも明らかに感じているのがわかった。
ゆっくりゆっくりと動かすと興奮し感じたのかうめき声と言える声をあげだした。
ゆっくりと手首を抜き、私は「ごめんね」 と言うと、
「あなたが嫌じゃなかったらいいよ。あなたにしてもらえるのだったら私は嬉しいわ。でも、1番いいのはこれ。」
と言って私のモノを掴んで、自らマンコに誘導し入れてきた。
有紀はゆっくりと腰を振り
「気持ちいいわ!!」
「俺も気持ちいいよ!!なんか有紀出てきたよ。」
照れながら「湧水湧水」と言って挿入して数分でイッテしまったようで
「駄目なの 、あなたの優しさとあなたのこれを知ってしまったら離れられないわよ。私はフラれても本当にセフレでもと思ったぐらいにね。」
その後も私はゆっくりと彼女の中の安らぎとなだらかな状態から急激な締め付けに2回イッテしまった。
落ち着き布団の中で有紀が店長のビデオの事を聞いてきた。
私は細かいことは触れずに1度だけ挿入されたことだけは伝えると有紀は
「本当にごめんなさい。何度も何度も傷つけてごめんなさい」と言って私の胸に顔を寄せてきた。
そして数日後、店長の家へ決着の為に足を運んだ。
あくまで警察沙汰だけは避けたいようで、必死に店長は頭を下げて謝り通しで金銭的な要求も受け入れたくなく、どうしようないから、まずは今後一切、有紀に関わらない事と今回の件を多言しないことの念書を書かせました。
すると突然、店長の奥さんが
「あなたの彼女に主人がしたことを私すればいいでしょう。そうすれば同じこと考えていただけないですか…………」
…………この人何を言っているんだ。訳がわかりません。
私は「そんなのは受け入れませんから」と言うと店長もそうすれば、私も同じ立場になりますから、それで納得して下さい。
私は「あんたらおかしいよ。もういいから念書だけ貰って行きます」と言って帰りました。
帰って有紀に店長宅で話しの内容を伝えると、有紀も店長夫婦の要件を飲んだらといいます。
有紀に何でそんなことを言うのと聞くと、
「私の罪を重く考えたいから、私はあなたが大好きだから、簡単に許してもらえる事が私には良くないの。凄く嫌だけど、あなたの辛さを味わうべきだと思うから、店長の私にしたことと同じことを店長の奥さんにして下さい。」
私は、ただ困惑し有紀の言動はいったい何を考えているのかわからなくなっていました。
翌日、店長から電話があり、「家へ来て欲しいと、とりあえず少ないですが慰謝料をお渡ししたい」と…………………
部屋に入り、銀行の封筒を渡され私は、「これで終わりにしますから」と言って部屋を出ようとすると、店長が、「これからは、これで」と言って薬の入った袋とデジカメを渡しコーヒーを用意をし奥さんが現れました。
私は「なんですか!!何も理解ができません!! 」
店長は「私は出ていきますので」と言って出ていきました。
私は奥さんに「本当にこんなことは望んでませんし帰らせてもらいます。」
すると奥さんは 、コーヒーに薬を入れて飲もうとするので私は手で払いコーヒーはカーペットにこぼれてしまい慌てて拭き、奥さんは「すいません。ごめんなさい」と……。
「黒木さん少しだけ話しを聞いて下さい。実は私は主人と離婚を考えています。美容室の女のコに手を出して2度も妊娠させたり、あなたの彼女に犯罪とも言えることを犯したりで私はやっていける自信がありませんし今日はあえて、このような事を望んだんです。」
私は「そんなことを言われても困ります。」そういうと奥さんは私に抱き付いてきて、「お願いします。主人があなたの彼女にしたことを私にして下さい」と言って、奥さんは服を脱ぎ、ブラーとパンツだけになった。
「主人は、どうしてました」と言ってバイブを持ち出して、私は「服を着て下さい」と言うと奥さんはブラとパンツも脱ぎすて全裸になりました。
私は理性を失い、奥さんの裸をじっと見つめてしまいました。
奥さんは30歳前半の割にはスタイル抜群で乳輪も乳首もピンクでヘアも薄く、マンコの具合が前からでも見えそうな感じで、それが妙にいやらしく感じた。
奥さんは横に座り、「今日、1回限りでいいから抱いて下さい」と抱き付いてきて、私の顔の前にマンコが丸見えになるように股がり、私のズボンを手慣れた感じで降ろすと「凄いこんな大きいの初めてだわ」と言って大きく口を開き含んでくれました。
結構上手くて出てしまいそうで、私は奥さんのマンコ観察しながら指2本で中をかき混ぜると大きな声をあげだし、「本当に大きい主人の倍はあるわ」と呟きながら経験豊富な技で舐めてくれた。
奥さんのマンコは色はピンクでヒダは肉厚でやや肥大化した感じだった。
私は指を高速で出し入れすると大量の潮を噴いてしまい奥さんが早く入れて欲しいと言うので、間髪入れず正常位で挿入した。
入り口は狭いものの中は凄く緩く感じた。
奥さんは自ら腰を振り、「満たされるわ本当に大きい気持ちいい死にそう」と言ってイッテしまい失神したかのように目が飛んでいたように見えた。
私はティッシュで拭いて出したフリをした。
奥さんは「気持ち良かったわ。こんなの初めて、少し怖くなって来ちゃった。」
私は着替え帰ろうとすると奥さんが玄関で「内緒であってくれない」と言ってきたので「今日限りです。」とキッパリと断り外へ出た。
私は自分のしてしまったことを後悔し理性を失ったことを情けなくなり、有紀に合わす顔もなく家へ帰れずショットバーで美味しくない酒を飲んでいた。
かなり遅い時間になり有紀から携帯電話が鳴るもの出れず、数回の着信があっても取ることが出来なかった。
すると有紀からメールが来た。
「早く帰って来て下さい。待ってるよ。何かがあっとしても私なら大丈夫だよ。お願いだから帰って来てね。 」
私のことが総てわかっているようで申し訳ない気持ちでいっぱいだったが、とりあえず家へ帰った。
有紀はわかっていたかのように店長の奥さんどうだったと聞いてきた。
「お風呂、一緒に入ろう」と明るく言って来て一緒に入ることになり、有紀は私の身体を洗ってくれた。
お風呂を上がり、彼女がエッチ出来ると聞いて来たので「本当に」と変なトーン声で 聞いてきた。
有紀に「怒らないの」と聞くと、
「言ったでしょ。私の罪だからね。だったら教えて、奥さんどうだった。 美人だしスタイル良かったでしょう。」
私は総ての事を正直に話しを伝えた。
すると有紀は「嬉しいわ!!」奥さんの締まりが悪くて有紀よりも全然、気持ちもよくなくてイケなかったことを喜んでくれたようだった。
私はありのままに正直に話しただけで、「お口は有紀よりも上手だった」と言うと、
「どうしたらいい今から頑張るねって!!」
有紀はこと細かく聞いて来て、「ヘアは薄い方が良かった。マンコはピンクの方がいい。」とか、負けたくないのかなぁ〜。
私は「何も気にしなくていいよ。俺とはピッタリなんやしね。 」有紀といつもように愛を育むと本当に気持ちいいのがわかった。
ただ、数時間前の奥さんのマンコは入り口狭いのに中はなんで緩く感じたのかなぁと不思議に思っていたら、有紀が締め付けて来てあっという間に果ててしまった。
有紀とは心と身体が 再確認をして今では夜は変態的な事も有紀に出来るように超が付く直径6cmもあるバイブやフィストや剃毛をも楽しんでいます。
彼女はあらゆる面で私の生涯においての大切な女性で他府県への物件も見つかり、来月には引越しをし、今度こそ何のトラブルもなく過ごしたいです。

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