妻『あっ!…ごめんごめん…いっぱい出たね(笑)』
これには嫉妬しました!片付けをして車を降り和樹は寝ました。
『ど・どーだった?』
妻『大きいね(笑)てか私は満足してないじゃん!』
私『すごかったな!デカさも濡れ方も』といい即 挿入!
『あん あん ぁんアン…』
かなり感じていた私は十数秒でイッテしまいました!
妻『ンもう!』と不満気でしたが朝が早いので就寝しました。
次の日
短期出張も残り2日で終わるという事でこの日は従業員全員で飲みに出かけ 何もなく就寝…
いよいよ最終日です!仕事も早めに終え みんなで外食に行き 温泉へ行きました!この日は早い時間から遊びに行けたのでまずゲーセンへ行き 次にビリヤードへ妻は基本的にミニスカートが好きなんで この日もまたデニムのミニでした。和樹は外食のファミレスですでに飲んだのでテンションは高くはしゃいでいました。
ビリヤード経験ある方は分かると思いますがミニ等でビリヤードはかなりエロチックです!しかし地元ならデニムパンツで行かせますが二度と来る事はない土地なんでミニでも気にせず周りの視線を楽しもうとしました。私もイスに座って見ていると何度か妻の白いパンツが見え興奮していました。周りのお客さんもチラチラ見ているのがわかり興奮倍増でした。
和樹もパンチラはもちろん胸元から見える谷間も楽しんでいました。ビリヤードも程々にした後は 最終日という事もあり小腹も空いたし夜更かししてもいいだろうと 先ほどのファミレスに行きました。
『よし!今日は俺が運転するから理沙も飲め!』
理沙『え?いいの?』
飲みたかったが 今日がラストチャンスだと思い 早くに妻を酔わせる事にしました。
やはり酔っ払いとシラフの私とで多少の温度差を感じて孤独感またこの前のシーンを思い出し興奮と微妙な軽食でした。妻が十分酔った所で店を出て コンビニに寄り酒を購入しました。
妻『また飲むの』
私『俺も飲みたいだろ!』と駐車場へ直行!
運転中も“今日はどこまでできるだろう”と集中できませんでした。まもなく駐車場に着き 三人で乾杯!
私は早くに酔ったふりをして すかさず下ネタにもっていきました。
『しかしビリヤードはヤバかったな!周りの客の視線が痛かったな(笑)』
和樹『ですね~俺も目の前やり場に困りましたよ(笑)』
私『やっぱり見たか?』
和樹『いやいや見たんじゃなく見えたんすよ(笑)』
妻『エッチだなぁ(笑)』
“よし!酔ってるな”と確信!
和樹『今だって見えてるよ(笑)』
ワゴン車の後ろをフラットにして私と妻が並び和樹を向かいに座らせた為に丸見えでした。恥ずかしそうに足を閉じますが長くは続きません!足に隙間ができる度に和樹の視線が妻へ。妻も気づいているはずですが気付かないフリをしているんでしょう!何か期待していたのかもしれません!
“今日はいける”と思い
私『ちょ見せて見ろよ!興奮してきたぞ(笑)』
と足を広げ覗きこむと和樹も近づき除いています。室内灯が蛍光灯な為に 毛が透けているのが見えました!
妻『調子乗りすぎ』
と抵抗した時に後ろへ倒れてしまい M字開脚をしてしまいました。パンツの横から数本のハミ毛が私には確認できました。起き上がらない様に肩を押さえつけ服を捲りブラを下げました!
妻『ちょっといやだよ!』
口と行動が一致しません。ほぼ無抵抗!
私『和樹!今だ!』と和樹にブラを下げさせました!この前はよく見えなかった妻の多少 茶色かかった乳首が和樹が直視しています!
私『上は任せた!』
和樹『理沙さん!いい匂いがする』と左乳首を舐め始め 右乳首を指で転がしました!
妻『アッ!』
興奮する声がでました。!“チュパチュパ”と音がして妻の声も感じています!
和樹『かわいい…』
妻は片手で顔を隠して恥ずかしそうです!私はパンツの上から触っていましたが 始めは湿っていた程度がみるみる塗れて縦に筋ができました!次第に液が溢れ出し 腰をクネらせてきました!
私『交代!』と和樹にアソコを任せました。
和樹『うわ~ビチョビチョ』
鼻息が荒いのがわかります!妻が恥ずかしさから腰をクネらせる為に エロさが倍増でした!パンツを脱がしアソコを覗いていましたが
妻『アン恥ずかしい』と!和樹が舐め始めました!
最近妻のアソコを舐めた事がなく妻も興奮したことでしょう。私は妻のパンツを手にとり クロッチを確かめるとベットリ分厚く愛液がついていました!もう私の股間は爆発寸前でした!
和樹『すごいよ!どんどん溢れてくる!理沙さんの美味しいよ!』
妻『いやだぁ~言わないで~』
そんな事は私は言った事がありません!すでに二人の世界でした!酔いが回った私も大胆になって
『シックスナインすればお互いに気持ちいいんじゃね?』
とここ数年した事がない事を他人と妻に要求しました。さすがに始めは抵抗しましたが
私『ここまできたし知らない奴じゃないんだから いいじゃん』と酎ハイを渡しながら意味がわからない事を言いましたが渋々ではありましたが妻が和樹の上に乗りました! あお向けに寝た和樹はモッコリテントを張っています。ゆっくり下げたスエットから 再び“ビョン!”とデカぶつが…“しかしデカイなぁ”と改めて関心しました。
妻『ンもう』と言いながら あっさりパクリとくわえました!
私にはしない?細いから出来ないのかわかりませんがバキュームフェラで イヤらしい音が妻から和樹は鼻をクリに擦りつけながらペチャペチャ舐めています!やはり人それぞれ色んな愛撫があるとまたまた関心!
妻『ンフ何か出てきたぞ(笑)』
私『我慢汁か?』
妻『しょっぱいフフッ』とチュウチュウ吸っていました!
和樹『理沙さんうまいんですもん』
妻『ンフフッ』と笑う口がネバネバしている気がしました。
もうこの光景を見たまま 私も1人で抜こうと思いましたが我慢しました!私の方が我慢汁はヤバかったはずです。和樹は舐めるのを止め 指を入れ
和樹『うわっキツいね!2本は可哀想だなぁ』と同時に中指を出し入れし 妻も声が高くなりましたがナニから口を離す様子はありませんでした!何よりキツいって事は私が小さいって事か?とショックを受けました。
和樹『…ごめんね~』といいながら指を2本に増やし激しく出し入れ!
妻『アッアッアッダメ~』とついにナニから口が外れました。
ナニは赤黒くカチカチでヌラヌラと光り妻の口の回りは唾液でいっぱいです。それでも必死にフェラをやろうと再びフェラ!くわえている為に声もこもっています!しかし余程他人の愛撫がいいのでしょう!ヨダレをだらしなく垂らしながらのけ反っています。もちろん手からナニは離しませんでした。そんな姿を見て“そんなにそのチンポがいいのか?そうだろうなぁ”と心のなかで独り言です!もう先に私がイキそうでした。
和樹『イヤらしい音だね~』
たしかにクチュクチュだった音がグチョグチョ に変わりだし妻はフェラをすることは不可能な程感じていました。体をのけ反らせ 支える為に和樹のデカぶつを掴み 耐えていましたが
和樹『おっ!おっ!』と言った瞬間!
妻『ダメダメダメ イッちゃう』
股間を見ると 潮吹きです!何度も試してもダメだった潮吹きです!初めて吹かされた相手が他人とは…
妻『なに?なに?アァッ~!』
もう和樹の胸板辺りはビシャビシャで次から次へと潮が…毛に絡みお漏らしした様な光景です!私自身モザイクなしで見たのが初めてでしかもそれが妻!心臓が飛び出そうでした。
和樹『理沙さんスゴいですね』と抜いた指の付け根は白く 指先からは潮が滴り落ちていました。
それでも毛に絡みついた潮がポタポタ落ちる光景は未だにオカズの対象です!
妻『ハァハァハァハァ』と和樹の股に抱きついて余韻に浸っていました。
初めてみる姿でした。もう妻はグッタリ動きませんが和樹はビンビンです。
私『ど~だ久しぶりの潮吹きは(笑)』
ウソですから苦笑いです。
妻『イッちゃった』
もう私も限界でした。
私『なんだ自分だけ!和樹は元気だぞ(笑)』
和樹『いや~俺は 理沙さんが満足すればいいっすよ』
余裕の発言で妻が和樹に股がりゆっくり体を沈めていきます。

コメント