半年ぶりに会った元カノは、やっぱりエロかった

半年ぶり位に元カノ(23才、OL)から連絡があり、飲んだ後のこと。

程よく酔った状態で駅近くの公園を通りがかった時、元カノが
「まだ時間あるし公園行こうよ!」
と言ってきました。確かにまだ22時半過ぎ位で時間はあったので、薄暗い公園の中に入り、平均台のような背もたれのないベンチに腰掛けて取り留めのない話をしてました。

すると、酔った勢いなのか元カノは僕に急接近してきて
「久々チューしちゃおっか?(笑)」
と言ってきました。
「いやいや、お互いもう相方がいる訳だし、それはな・・・」
「えー、だって◯◯とチューしたくなっちゃったんだもん(笑)」
と甘え声を出してきました。

そう言うや、元カノは向き合う格好を要求し、言われるがままに向き合う状態になると、そのまま膝の上に乗ってきました。乗られた時、“もうコレは耐えられん・・・”と察した僕は、気づけば抱き合ってキスを何度もしていきました・・・。
そして、徐々に胸に手がいくようになり・・・ミニスカの中に手を入れ・・・と大学生時によくやっていたシチュエーションになり、元カノは嫌がるどころか僕が攻めやすいように身体をズラし、もっと攻めてと言わんばかりでした。
そして、パンツの中に手を入れ、数分攻めた頃、
「あ・・・もうイっちゃう・・・◯◯、イッていい・・・?」
と本能に赴くままのエロい声で言いました。

野外だというのに普通に喘いでいる元カノに興奮していたのは確かで、一気に攻めると、
「あ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・」
と言ってあっさり元カノはイッてしまいました。イッた後、元カノは急にスッキリした表情になり、
「やっぱ◯◯とは相性良いみたいだね(笑)」
と楽しそうに言い、
「生殺し状態でゴメンね(笑)」
と言うや、ジーパンの中で半勃ち状態になっている僕のものを上下に擦ってきました。
「お前、相変わらずエロいんだな・・・」
「こんな子にしたのは◯◯にも責任があると思うよ(笑)」
と触りながらやたら楽しそうでした。

そして、程よく気持ちよくなってきた頃、元カノは
「直接してあげよっか?」
と誘惑してきて、“彼女のことは気になる・・・しかし、続きを期待しているのも確かで・・・”と葛藤した挙句、ベルトとボタンをさらっと外され、ジーパンとトランクスは半脱ぎ状態に・・・。傍から見られたら完全に公序良俗に反する行為、というか警察に捕まる可能性すらある・・・。しかし、元カノはそんなことはお構いなしといった感じで、慣れた手つきで僕のものを上下に扱き始めました・・・。

向いあった状態で扱かれるのは何か気恥ずかしい気持ちでしたが、元カノは常にニマーっとした笑顔でこの状況を楽しんでいるようでした。そして、
「誰かに見られたらヤバイね?(笑)」
と口では言いながらも、手の動きは止めようとせず、
「突然イッちゃダメだからね(笑)」
と生殺しにする発言・・・。
確かに女の子と違ってイッてしまったら洋服など色々大変な状態になってしまうので、“それは避けないとな・・・”と思いながらも、“イケないまま終わるのか・・・?”と若干残念な気持ちも覚えていました。その後、緩い手コキをされ続けながら抱き合ってキスなどを続け、いよいよ我慢汁が止まらなくなってきた頃、それが潤滑油となってネチョネチョ音を立てるようになってきました・・・。

「あー、コレは気持ち良いな・・・」
と感じていると、
「エッチな音してきたね・・・(笑)」
と笑いながら言い、
「ダメだからね、イッちゃ!」
と再び念を押してきました。
「お前、さんざんして生殺しにする気か?(笑)」
「だって、イッたら面倒なことになっちゃうもん、だからダメー!(笑)」
と完全に弄んでいる感じでした。・・・と言いつつも手の動きは止めない訳で・・・。
々に気持ち良くなってきてしまった僕は、
「あの、最後までしてもらっていいですか・・・?」
「えー、ダメだよ、こんな所でイッちゃ(笑)」
「お前、ついさっきイッてたくせに・・・」
「女の子だからいいのー(笑)」
と小悪魔ぶりを披露してきました。
「じゃー、こんなところでなければ良いのか?」
「んー、そうだなー、今から◯◯の家に行っていいなら良いよ。私、しちゃいたくなってきたし(笑)」
と最大の誘惑をしてきました・・・。
この流れで家に連れていくのは浮気というより確信犯だよな・・・と思いつつも、“手だけじゃなく口でしてもらいたい・・・”“こういうエロに貪欲な子を抱きたい・・・”というテンションになっていた僕は、元カノの手を引いて家に連れて行ってました。その道中、
「コレって完全に浮気になるよね?(笑)」
「今日だけ彼氏に復活ってことでいいよね?(笑)」
と、さらっと言ってました。

家に到着すると、大して話をすることもなくベッドに行き、貪るように元カノの身体を弄り、気づけばお互い裸になって舐め合ってました・・・。そして・・・耐えられなくなった僕はゴムに手を伸ばし、元カノに挿入・・・。久々に抱く元カノは常にアンアン甘い喘ぎ声を出していて、マグロ気味の現彼女にはない興奮を感じていました・・・。
そして、挿入してから10分程であっさりゴム中出し・・・。公園での手コキから散々焦らされていたせいか、物凄い気持ちよさでした・・・。
その後、お風呂に入り、上がった後もう一回・・・。さらにその後、フェラ&手コキでもう一回・・・と欲望に赴くままに行為を続けました・・・。

翌朝に元カノを最寄駅まで送った後、“アイツ、昨晩のことどう思ってるんだろ・・・”と思いつつも、“また近々会いたい・・・というか抱きたい・・・”と思っている自分もいました。
結局それ以降はお互いの仕事が忙しかったりで会うことはなく、現彼女としばらく付き合っていましたが、元カノのエロさを享受してしまったせいかエッチに満足できず、“やっぱ抱くならエロい子がいい・・・”と思ってしまう自分がいました。

今でも事あるごとにその時の元カノの喘ぎっぷりを想像しては抜いてしまいます・・・。

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