友達の好きな女友達を奪ってやった話

俺には仲の良い男友達と女友達がいて三人でよくつるんでいた

しかし当然というかなんというか男と女、いつまでもただの友達でいられるはずもなく

ある日男友達に女友達を好きだということを告げられ協力することになってしまう


特にその女友達に恋愛感情を抱いていたわけでもない俺は始めは快く了承したが

心の中の悪魔が囁きとある計画を実行に移す

計画は自分でも驚くほどに上手くいった

まず、その友達と女友達がデートに使うレストランを探してくれと言われたこともありレストランを予約する

そして前日その男友達を自分の部屋へと呼びつけ

「ケーキあるけど食うか?」等と言いつつ事前に用意しておいた腐った牛乳で作ったケーキをそいつに食わせる

怪しまれるかと思ったがそんなこともなくバクバクとケーキをむさぼるそいつに

「明日は頑張れよ」などと心にも無い言葉をかけてやった


デート当日、当然のようにそいつは腐った牛乳のために腹を壊す

せっかく予約したのに勿体ないから、などと理由を付けて俺がその女友達と食事へ行くことに

適当な話をしながら食事を済ませると帰り道

俺の部屋の前を通りかかった時に「少し寄ってかない?」などと誘うと

いつも男友達とよく来ていたためか何の疑いもなく俺の部屋へと入ってくる


女友達を部屋の中へ上げると俺もガマンができなくなり押し倒すと強引に犯し始める

最初はかなり抵抗されたが唇を重ね、服を脱がし、全身を愛撫しているうちに徐々に抵抗が弱くなりついに挿入

挿入直前にも「それだけはやめて!」などと抵抗されたがお構いなくぶち込んだ

想像通り処女だったようで痛い痛いと泣き叫ぶが

興奮状態の俺はまたお構いなしに腰を振り中にたっぷり射精してやった

中に出されたのがわかるとすっかり大人しくなってしまいそのまま朝までヤり続けた


どうやら妊娠はしていなかったようで

その後は表面上の関係はあまり変わらないがすっかり従順になったその女友達をたびたび部屋へと呼びつけては性欲処理のために犯している

余談だが男友達は結局告白してふられたらしい

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