同棲している部屋で彼女が上司とセックスしているのを覗き見た 2/2

今度は二人の頭がこちら側となり、荒々しく勃起した醜い奴のぺ◯スが、正常位であっと言う間にTバックの横から挿入されのが見えました。ついに、一線を超えたのです…
ひろみ:「あぅっ!あぁぁーん!…はぁぁぁん……ぁぁぁぁ…」
仁:「ひろみ、ひろみ、ひろみぃぃぃ!」
パンパンパンパン…肉のぶつかり合う音が部屋中に響きます。仁は狂ったようなピストン運動で、同時に両手でひろみの乳房を激しく揉みしだいています。
ひろみ:「あああっ…イイ、イイ、…ダメッ…もうイクッ!イクッ!イクゥゥゥ…!」
仁:「ぉぉぉっ!うぉぉっ!俺もイクぞっ!出すぞっぉぉぉ!ひろみぃぃ…」
次の瞬間、仁はぺ◯スを引き抜いて、お腹の上に射精しようとしました。とっさにひろみは右手でぺ◯スを握り締め、猛烈にしごいています…これは私以外の昔の彼氏がひろみに仕込んだ技でした(笑)…仁の雄叫びと共に信じられないくらいの量の精液が、ひろみのやや縦長で深いへその中や、真っ白でふくよかな乳房へ飛び散りました。
二人はグッタリとして並んで横になって、激しい息遣いを懸命に落ち着かせようとしていました。しばらくしてひろみは起き上がってティッシュを取り、まず自分の体を拭き始め、やがて仁のすっかり萎えたぺ◯スを拭いています。
私はボンヤリしたまま、その光景を見ていました。
仁:「…有難う…体に力が入らないくらい、最高だったよ…」
ひろみ:「フフッ…そお?でも私も良かったよ」
ひろみは仁の隣に寄り添うように、頭を肩の辺りに乗せています。そして何やらボソボソと、クスクスと、まるで恋人同士のようにじゃれあっています。
私は二人が何を話しているのか必死に聞こうとしました。リラックスしている今ならひろみの本音が聞けると思ったからです。本当に仁に対して少しでも気持ちがあるのか?こんな事になって、今後二人はどこへ向かうのか?
しかし、耳元で囁き合う二人の会話は聞き取れません。少しの間、そんな二人のじゃれ合いが続いた後です…
ひろみ:「あん…くすぐったい!」
仁:「へへへへ!耳感じるんだ。もっとやっちゃおー」
ひろみ:「もぉー!またしたくなっちゃうよ!マジ困る!」
仁:「したくなっちゃえよ。彼氏仕事でしょ?」
ひろみ:「そうだけど…あん…止まんなくなっちゃう…ァァァァン」
「まだするんだ…」私は漠然と、そして冷静に頭の中で呟いてました…



仁はひろみを抱き上げ、ソファーの上に反対向きに座らせました。両手を背もたれにつかせ、尻を突き出させ、後ろから胸を鷲掴みしています。ひろみは振り返り、キスを求めているようです。気付いた仁はそれに応じ、Tシャツの下から手を入れて胸を揉みながら再び舌をひろみの唇に差し入れます。
ひろみ:「チュッ…ふん…ふむ…はむむむ…」
仁:「チュパ…チュッ…」
ひろみはキスが本当に大好きな女の子でした。私はある意味、ひろみがあんな熱い、いやらしいキスをしている方がショックでした。単なる挿入行為よりも、キスの方が相手に対する気持ちが込められていると思っていたからです。私との時はあんなに情熱的なキスをした事があっただろうか?全てマイナス思考しか出来ない状態でした。ひろみへの信頼がガラガラと崩れ始めたようです。
仁は唇を離し、Tバックを完全に脱がせました。両手で思いっきり尻を鷲掴み、さっきのお返しとばかりにア○ルや秘部を荒々しく舐め始めました。ひろみは声ともならない声で叫び、悦びの嗚咽を漏らしています。
ジュルジュル…ジュパッ…
仁のぺ◯スは先程まで情けない姿でしたが、今は既に大きく反り返るくらいに勃起させています。
ひろみ:「もうやめて…今は…イキたくない…」と言うと、ソファーから下りて、入れ替わるように仁をそこに座らせました。ひろみは仁の膝を割って間に座りました。ふふふと笑いながら、カチカチのぺ◯スを軽くしごいています。
ひろみ:「へへへ。なんかまた大きくなってるよ、仁のチ◯ポ」
仁:「えっ?今なんて言った?」
ひろみ:「もう言わなーい!」
この言葉は私が仕込みました。男は可愛い女の子に三文字言われると嬉しいんだょって…私が教えた数々のテクニックを全て仁にしてあげるつもりなのでしょうか?冒頭でお話した通り、私はひろみに特にフェラと騎乗位について、私色に仕込んであります。
そして…この後、私は嫉妬で狂い死にしそうな位の場面を目の当たりにしてしまいます。



ひろみの三文字を聞いた仁のぺ◯スは張り裂けそうなほど勃起してました。ひろみは睾丸を順々に口に含み、舌でべろべろと舐め上げています。時々睾丸の更に下の方まで顔を埋めています…もちろんその間、右手はぺ◯スを優しくしごいています。徐々にぺ◯スを舐め上げて行き、ゆっくりと、深々とそれを飲み込み、すぐにストロークの大きなディープスロートへと移っていきました。
ひろみ:「ふむ…ふん…ズボッ…すごい硬~い…ステキ…」
いつしかピストン運動は激しさのピークを迎えようとしていました。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボボボ…
もの凄い勢いでひろみの頭が上下しています。
仁:「ぅぁあっ!ダメだよ!出るって!」
ひろみはゆっくりと口を離し、立ち上がりました。そして後ろ向きになって仁を跨ぐ格好になりました。
ひろみ:「今度は私にさせてね…」と言って、勃起した仁のぺ◯スを自らの秘部にあてがい、ズブズブと腰を落としました。背面座位とでも言うのでしょうか。
ひろみ:「ん…くふぅぅぅ…」
仁:「あぁぁ…きつい…中がすごくきつい…」
ひろみ:「あぁぁぁ…すごい…いい…」
ひろみは両手を仁の膝に置き、少しづつ腰を、いや尻をグラインドさせ始めました。
上下、左右、ローリングを入り混じらせた複雑な動きです。
仁:「うわぁぁ、すっ凄すぎ…メチャクチャえっちな眺めだよっ…」
仁は後ろからひろみのTシャツの中へ両手を入れて、乳房を揉みしだき始めています。
仁:「ぅぅぅ…最高だぁ…ひろみっ…お尻の…穴が…まる見え…」
ひろみ:「ぇえ?…ぃゃん…あぁぁん…」
仁の言葉に一層興奮したのか、ひろみは腹を波打たせ、腰から下をうねうねとうねらせています。
仁:「あぁぁ…ひろみっ、こっち向いてくれよ…お前の顔を見てイキたいんだ…ぉぉぉ…」
ひろみはあそこで咥え込んだまま、ゆっくりと回転して仁と向き合いました。ひろみはソファーの背持たれの上の方をしっかりと掴み、また腰をうねらせ始めました。
…教えた通りの動きだ…
勃起したぺ◯スを膣の壁面全体でしごき上げるように腰を上下させる…体全体ではなく、あくまで腰から下だけで…時には横や円を描く動きも混じえながら…ヘソフェチの私はこの光景が大好きでした。ひろみのまあるいおヘソが波打つのを眺めながら果てるのが、一番好きでした。それをやはり奴にもやっている…

再び嫉妬の嵐が心に吹き荒れ始めました…仁は尻を抱え込むようにして両手で揉みまくっています。そんな仁の両手を振りほどかんばかりに、ひろみの尻は暴れ出す…
ひろみ:「あぁぁぁっ!まじっ…いいっ!…ぉおっぱい触ってぇぇぇ…」
仁はひろみのTシャツをまくり上げ、あらわになった大きな乳房を揉み上げ、音を立てて吸い始めました。
ひろみ:「あぁぁぁーっ…気ぃ狂うぅぅぅ!…チ◯ポいぃよぉぉ!」
仁:「うぉぉぅっ!…俺のチ◯ポいいのかぁー?」
ひろみ:「いい!…チ◯ポ…チ◯ポ!…いいぃぃぃ!あぁぁぁぁぁっ!」
ギシッ、ギシッ、ギシッ…ガタッガタッガタッ…ガッガッガッガッ…
ソファーがきしみを通り越し、二人の動きに悲鳴を上げているかのようです…
仁:「ひっ、ひろみっ!もっ、もっと言って!」
ひろみ:「いぃ~っ!チ◯ポ~!硬いチ◯ポ……あっ…ふぅぅぅん、いっ、イキそぅ…あぅ、いっ、あぁぁぁぁぁぁーっ!」
信じられないスピードでひろみの尻が上下し始め、また仁にキスを求めています。
ひろみ:「あぁぁん、してっ…してっ…してぇぇぇ…」
仁は両手でひろみの頭を無造作に引き寄せ、激しく髪を掻きむしりながら唇を吸い始めました。愛液が飛び散りそうな程ひろみの腰使いは激しく、彼女の尻だけがまるで別の生き物かのように、激しくストロークしています。
次の瞬間、お互いの唇を唇で塞いでいる二人は、苦しげにうなり声を上げました。

仁・ひろみ:「…!ぅぐっ!…んんんんーーーっ!」
つま先立ちになった仁の腰が高く持ち上がり、ひろみは更にその上で激しく狂ったように尻を上下させ、一緒に果ててしまいました…



思いっきり中出しです…
安全日だから、という事だったので、確かに一昨日も私はひろみの中に射精しましたが…ひろみの尻と仁のペ◯スはつながったまま、まだキスを止めようとしません。お互いの頭をきつく抱き合いながら、夢中で舌を貪っています。
…やっと唇が離れ、
ひろみ:「あぁぁぁ…すっごく気持ち良かった…死ぬかと思った…」
仁:「俺も…。俺、出しちゃったよ…もうひろみの事、離したくない…」
ひろみ:「…フフッ…ダメよ…」
言い終わらない内に仁はつながったままひろみを抱き上げ、ソファーの上に寝かせました。
ひろみ:「…ん?あっ…はむっ…」
仁はまたキスをしたようです。こちらからは仁の尻と、ひろみの愛液で袋までベタベタに光ってズッポリと挿し込まれているぺ◯スの根元、それを咥え込んでいるひろみの秘部だけが確認できます。やがて、ゆっくりと仁の黒光りする濡れたぺ◯スが抽送を始めました…
ひろみの切なげな喘ぎ声とグチャグチャと卑猥な摩擦音を奏でながら、視界の先で二人の尻が徐々にくねり始めています。結合部分からは、仁の精子とひろみの愛液がぺ◯スの抜き挿しに合わせてドクドクと溢れ出し、ひろみのア○ルを伝って糸を引きながらソファーの上に大きな染みを作り始めていますが、快感を貪り続ける今の二人には、そんな事は全く関係ないようです。三回目の営みが始まりました…



グチャ…グチョ…ヂュッ…ヂュポッ…
ひろみ:「あぁぁぁ…はぁぁぁぁぁ~…」
ひろみの切ない喘ぎ声が聞こえます。
「一体何回やるつもりなんだ…」

私はボーっとしながら見ていました。目の前でいやらしく尻をうねらすコが自分の彼女である事が、今ひとつ現実として受け取れない状況でした。自分とは無関係のカップルの覗きをしている、そんな感覚だったと思います。
仁は無言でゆっくりと抽送を続けています。ひろみは仁の背中に手を回し、二人はまたキスを始めました。
ひろみ:「…んんん…ちゅぶっ…ねぇ…またするの?…」
仁:「…えぇっ?…ずっと…だって…ひろみ…超エッチなんだもん…チ○ポ立ちっ放しだし…」
ひろみ:「ぃゃん…ずっと勃起してるよね…硬い…ぁぁぁ…」
仁:「…でも、止めてもいいんだよ…」と、仁は言っていました。
ひろみはいやらしく尻をくねらせています。
仁:「へへへっ!もっと言わないとダメだよ。抜いちゃおうかな~!」
ひろみ:「いゃ…絶対抜かないで…!ダメっ!変になっちゃう!」
ひろみは仁の腰に回した足を解き、両手で仁の尻を押さえつけようとしています。
仁は深く、深く挿し入れていきました。
ひろみ:「いぃぃぃ…」
仁は大きく出し入れを開始し、次第に激しさを増してきます。
ひろみ:「あぁぁぁん…チ○ポ硬い…チ○ポおっきい…もっと…もっとぉぉぉぉ!」
肉のぶつかり合う音が大きくなり、ひろみは頭がソファーからずり落ちてきています。仁は構わずピストン運動を強めていきます。完全にひろみの頭が床に落ちましたが、仁は両手でひろみの腰を支えながら、一心不乱に腰を叩きつけています。
ひろみ:「あぁぁぁぁっ!イッ、イッ、イクイクイクッ!、イクゥゥゥゥ!…ん」
大きく体をのけ反らせ、ひろみは何度目かの絶頂を迎えました。でも、仁はまだのようでした。ひろみは床の上にうつ伏せになり、仁はそんなひろみの腰を持ち上げ、今度は後ろから挿入しました。
パンパンパンッと、リズミカルな音がします。ひろみは顔を床に擦り付け、既に絶叫に近い声をあげています。

仁:「おぉぉぅっ!イクぞ!またイクぞ!中に出すぞ!っ」
あまりの勢いにひろみは膝を立て続ける事ができず、前のめりに潰れていきます。仁は前後ではなく上下に腰を動かし、クライマックスを迎えようとしています。
ひろみ:「ぁぁぁぁっ!イイ!出してっ!チ○ポ!中で出してェェェ!」
仁の尻が見えない位の速さで上下した後、グッサリと挿しこまれたまま尻が硬直し、小刻みに震えています。今まさにひろみの奥に射精しているところなのでしょう…そのままひろみの上に体を重ねて動きません…
しばらくして、仁はやっとひろみの上から起き上がり、自分のぺ○スが先程まで挿し込まれていたひろみの「穴」をまじまじと見ています。
じ:「うわぁ!もうグチャグチャだよ…すごいエッチ…」



私はもう限界でした。しかし不思議なくらい冷静で、なんか、もうひろみが別人のような感じがして、その場にそれ以上いても無意味である、自分には関係ない、と何故か思っていました。
私は普通に玄関を開け、バタンと閉めて階段を下りていきました。約一時間強、あの場に居ました。最初こそ物音をたてないように気をつけていましたが、途中からは目眩を感じたりしゃがみ込むなど、思えば壁に無造作に手をついたりしていたはずです。

つまり、そんな音、私の存在すら気に掛からないくらい二人は?夢中だったという事でしょう…?

コメント

error: Content is protected !!