これからお話する内容ですが、だいぶ前の話しで私自身トラウマでも何でもない事となったので皆さんに聞いていただきく、投稿する事にしました。
勿論事実なので、できるだけ細かく、特にあの場面では当時の臨場感を再現すべく、可能な限りいやらしく?表現しようと思います。…因みに私の場合、以前話題となったさえた男さんとは少々違った結末を迎えています。
名前等は当然全て仮名です。私は健、彼女はひろみ、共に20代前半で、結婚を前提とした同棲を始めた頃のお話です。私は中肉中背、顔も普通、あっちの経験もたぶん人並だと思います。ただ一つ、胸・お尻に加え、おへそフェチという変わった性癖というか…あります。
腹射した時におヘソに溜まったりすると、もうそれだけでまたビンビンみたいな(笑)。
彼女は、身長160センチ弱、胸が大きく(確かEだったかと)おわん型で張りも抜群、これまた中肉中背で抱き心地は最高でした。足が長く、顔は小さく童顔で、当時勤めていた勤務先ではよく明るいセクハラをされてたようです。皆に自慢できる彼女でした…
>・知り合ったきっかけ、つき合った期間→ゴーコン、二年
>・髪型→肩までのストレート、のりピーみたいな。
>・肌の色→真っ白
>・乳首・乳輪の色と大きさ→平均
>・クリ・ヒダの色、形、大きさ→小さめ
>・陰毛の生え具合→薄い
>・アナルの皺の数→これは分からん(笑)
ひろみは気が強く、明るい女の子でしたが、やはりちょっと変わってたのは、私と付き合う際に、過去の男遍歴を全て話してくれた、いや、話さないと気が済まないというようなところでした。一夜限りのエッチとか、私と付き合う直前まで不倫してたとか、経験人数とか…ちょっと驚きましたが、本人がそれでスッキリするのならと思い、笑って済ませてましたけど…あとは、メチャクチャえっちでしたね…
ある日、ひろみの幼馴染の女友達が上京して来て泊まってきました。朝が早かった私は先に寝ましたが、夜中トイレに行きたくなり目を覚ました時、リビングから二人の話し声が聞こえてきました。なんか、ちょっと小さな声で、いかにも私に聞かれまいという感じだったので、こっそり聞き耳を立ててやりました。
友:「…それはマズイよ。二兎追うもの一兎も得ず、だよ」
ひろみ:「でも紳士だし、真面目な人なのよ!絶対どうこうなる人じゃないよ。結婚だってしてるしさ」
…要約すると、会社の30代上司(仁とします)から二人っきりで飲みに誘われてるらしかったのです。内心穏やかではありませんでしたが、ジタバタ狼狽えるのもカッコ悪いと思い、翌朝ひろみに昨夜の話が聞こえた事、心配してないから行っといで云々、余裕かました事を言ってしまいました。(皆さんもこういう事あるでしょ?)
ひろみはちょっとビックリしてましたが、すぐに笑顔になり、有難うって言ってたっけ…今思うとその時ちゃんと止めとけば良かったんだろうけど。それから2~3ヶ月経って、すっかりそんな事を忘れ去った頃の話しです。
いつもひろみは二人分のお弁当を作ってくれるのですが、私は営業という仕事柄、比較的自由に時間が使えるため、毎日お昼は自宅に戻ってテーブルの上に置いといてもらうその弁当を食べるという日課になってました。
ある日の事ですが、翌日後輩とランチに行く約束をしていた為、明日弁当はいらない、とひろみに言ったまさにその翌日です。午前中の外回りが一段落したまでは良かったのですが、ついついいつもの癖で自宅まで自動車で来てしまいました。
「あっと、今日はあいつとランチだっけ。間違った…ん、あれっ?ひろみ窓開けっ放なしで仕事言ったな~雨ふってんのに~ったく!」と思いながら階段を駆け上がりました。と、玄関のドアまで鍵がかかっておらず、全くあいつらしくない、と思いながらドアを開けると、見た事のない男物の靴がひろみの靴の隣に揃えてありました。
なんだろう…んっ?…?…一瞬時間が止まりました。が、すぐに直感であいつ(仁)か?と思いました。ホント直感で…今でも何故いきなりあの場面であの様に閃いたのか分かりません。
「えっ?何で?何なんだこれ…」
心臓ドキドキ、いろんな情景が頭の中を駆け巡りました。玄関に窓はなく、灯りを付けない限り向こうからは見えないはずです。私は恐る恐る内側のドアをそーっと開けて、中を除きました。すると、すぐそこのソファーに座る二人が…こちらに全く気付かずにマッタリと話しています。ひろみは私が部屋着として買って上げた、おへそが見えるか見えないか、ぐらいのピッタリとしたTシャツと、ジーンズを履いていました。
私は怖いもの見たさというか、ひろみを信用したかったからか、或いはひょっとして、今だから思えるのですが「何か」を期待していたのかもしれません、固まったまま、結果としてそのままそこで覗き見る事になりました。
しばらくは何げない会話が続き、私も次第に落ち付いてきたその時です。
仁:「前から思ってたけど、よく働くし明るいし、ひろみちゃんホントかわいいなあー。うちの会社の若いの、皆ひろみちゃん狙ってんだよ」
ひろみ:「えー?知ってるけど(笑)。でも褒めたって何にもでませんよ~。って、ちょっと、えっ?何~?」
仁:「嫁がいるのにこんな事言っちゃいけないけどさ、まじ好きになっちゃった…お互い守るべきものがある。だから今この瞬間だけで良いから、俺の女になって欲しい」
ひろみ:「何言ってんですか!奥さんいる人がダメでしょ!まじ無理だから!」
10分程でしょうか、ひろみは頑なに拒否を続けていました。再び私の鼓動が激しくなり、足も少しだけ震えてきて、不覚にも目も耳も塞いでしまいました。
「やっぱりそういう事か…!嘘だろっ!って言うか、なんで家ん中入れてんだよ!」
頭が混乱どころの話ではありません。ほんの1~2分でしょうか。我に帰り、仁を怒鳴りつけてやろうと意を決して振り返った時、目を疑う光景が…。
ソファーの上で仁がひろみに覆い被さり、キスをしています。しかもひろみは抵抗する様子もなく、両手はだらりとソファーの上に。
仁:「ワガママ言ってごめん…でも本当に好きなんだ。今だけは…○×△」(よく聞こえませんでした)
ひろみ:「…もぅ…○×△」(やっぱり聞こえません)
二人は改めてキスをし始めました。それも今度はひろみも仁の首に手をまわし、抱き合う形になっています。完全に合意した、という事でしょうか。
チュッ…チュゥ…ズズッ…
ひろみ:「…ん…むふぅ…あん…むむむむ…」
仁:「大好きだ…ウムッ…フン…」
二人は長い間、本当に長い間、お互いの舌を絡めあい、唇を貪りあっていました。仁の顔が次第に下がって行き、ひろみのバストを捉えました。顔を埋め、両手で揉みしだきはじめています。
ひろみ:「だっダメよ!それはダメですよ!」
ひろみは仁の肩を押さえ、拒んでいます。
仁:「ひろみちゃん、まじ可愛い…」
肩を押さえるひろみの腕をゆっくりと振り解き、そのまま後ろに手をまわし、呆気なくブラを取ってしまいました。そしてTシャツをたくし上げました。大きく真っ白な乳房が跳ねるようにあらわになりました。Tシャツは全て脱がさずに、鎖骨の辺りで止めて、あらわになった乳房をじっくりと見つめています。
ひろみ:「いゃ…ほんとマズイって…」
…次の瞬間、谷間に顔を埋め、両手で再び、今度は直に揉み始めました。
ひろみ:「あっ!…あぁぁぁぁ…いやぁぁぁ…ダメ…それ弱ぃぃぃぃ…ぁぁぁ…」
明らかに感じています。嫉妬で気が狂いそうでしたが、私のぺ◯スは激しく勃起していました。仁は存分にEカップの乳房を楽しみながら、右手は徐々に下がってゆき、ジーンズのボタンを外そうとしています。
ひろみ:「ダメよ…やっぱりよくないです…」一応、拒むひろみ。
仁:「もう止まらないよ…さっき言ってくれたじゃない…今だけは彼氏忘れてくれるって…」
ひろみ:「…言ったけど、やっぱり…あっ!あぁぁぁん…」
仁はとっくにひろみのジーンズのボタンを外してました。あそこに指を忍び込ませたのでしょう。
ひろみ:「だっダメ!…ああん、あっ!…あぁぁぁ…」
仁は少しづつ、ジーンズを脱がしにかかりました。そして私は目を疑いました。ひろみは何と黒のTバックの下着を身につけていました。こうなる事をひろみは?期待していたのでは?百貨店に勤める二人は平日に休みを取る事が多く、示しさえ合わせればいつでも会える状況にあるのだし…
仁:「メチャクチャいやらしいよ…もう俺、壊れた」
Tバックの股下の所に顔を埋め、恐らくは秘部を舌で愛撫し始めたのでしょう。
ピチャ…ズルルル…
ひろみ:「あっ…あぁぁぁぁぁん…いい…すご…く、いぃ…あん」
仁の顔はひろみのあそこに完全に埋没し、両手の指でひろみの乳首を、まるでひねりつぶすかの様につまんでいます。
ひろみ:「いゃぁぁぁぁ…ダメ~ん…あっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ…イクッ…イクッ!イクゥゥゥ…」
ひろみは両手で仁の頭をあそこに押さえ付けながら、ブリッヂの体制になり、ものの数分で果ててしまいました…
しかし壊れた仁は止まりません。ひろみをうつ伏せにして尻を持ち上げ、いやらしく尻を撫で回し、再び秘部にかぶりつきました。
ひろみ:「あぁぁぁぁ…いやぁぁぁん…あっあっあっ!」
仁:「もうダメだ…我慢の限界だ…」
仁が立ち上がり、自分のジーンズのファスナーに手をかけた時、ひろみは急に何かを思い出した様に立ち上がり、隣の部屋に行きました。どうやら窓を閉めに行ったようです。そして仁もその後について行き、カーテンを閉める音もしました。
でも、それっきり、いつまで経っても戻って来ません。私は注意しながら身を伸ばし、そちらの方を覗き見ました。薄暗い部屋の中で、二人は抱き合ったまま、床で激しく唇を貪りあっています…窓が閉まったお陰で会話もよく聞こえるようになりました。
チュッパ…チュッ…ズズズッ…
ひろみ:「…ふむむむ…ふぅぅぅ…あん…好き…」
仁:「…いま、好きって言ってくれた?まじ?…嬉しい…」
激しく唾液を吸い合いながら、もどかしい程に体をくねらせ、きつく抱き合っていました。…一体俺は何なんだ…という虚しさとともに、どうしようもない程興奮していました。長い長いキスの後、仁はゆっくりと服を脱ぎ出しました。最後のブリーフ一枚になった時、床に寝転がり、
仁:「ひろみ…今度は俺に…」
と、人の彼女を呼び捨てで言うか言わない内にひろみは側に寄り添い、ブリーフの上から勃起したぺ◯スを撫で回し始めました。クスッと笑いながら何かを仁に語りかけていたようでした。まるで恋人同士のように…
しばらく仁のぺ◯スを弄んだ後、ブリーフを下ろし始めました。二人とも頭が向こう側だったので、こちらからははっきりと黒く異様なものを確認する事ができました。
通常、他人の勃起したぺ◯スなんて生で見る機会ないですよね。ホントまじまじと見てしまいました。黒く、大きくそそり立つそれを目の当たりにし、私はまた動悸が激しくなってきました。なのに、ひろみは軽々しくそれを握り締めています。そして、顔をそのまま沈めて行きました…
少し横道に話しがそれますが、ひろみは付き合い始めた時には既に平均点以上(笑)のテクは持ち合わせていました。そこから私色にフェラや騎乗位等を仕込んだつもりです。恐らくはひろみは私から教わったそのフェラテクを今、私以外の男に駆使しているのです。
ひろみの背中が邪魔でよく見えませんでしたが、右手でぺ◯スをやさしくしごきながら、睾丸から舐め上げ、しっかりと根元を押さえてカリの下の敏感な周囲に、尖らせた唇の裏側の柔らかい粘膜を擦り付ける…私が教えたやり方で仁を攻めているのでしょう。
じゅぷっ…チュッ…チュゥゥゥ…
仁:「うぅぅぅ…すごい…まじすごいよ…」
ひろみ:「んぷ…そぉ?…ぶちゅ…じゅぼっ」
仁:「まじ死ぬ程気持ち良い…嫁なんかこんな事できないよ…ゥゥ…ン」
ひろみ:「ちよっと、奥さんの話は無しでしょ…もぅ」
仁:「ゴメン…でも、ひろみの彼氏、羨ましいな…いつもこんな事して貰えるなんて」
ひろみ:「…そう?…してるわよ…ズポッ…ジュルジュル」
仁:「ねえ、ひとつ聞いて良い?彼氏、あっちの方、どうなの?」
ひろみは口を離しました。
ひろみ:「何よ…変な事聞かないでよ」と言って激しくしごいています。
仁:「あぁっ、ダメだよ!出ちゃうよ!」
ひろみ:「…」
仁:「…ん?どした?」
ひろみ:「あのね、彼ね…」
仁:「なーに?」
ひろみ:「最近あんまり抱いてくれないのよね…」
私は心の中で叫びました。「嘘だろっ!一昨日したばかりじゃん!何言ってんだよ!」まだまだ足りないという事でしょうか…それとも仁を更に高ぶらせる為に言ったのでしょうか…
仁:「そうなんだ。まだ若いのにね…俺が今日だけは忘れさせてやる!…あっ…まじ、いい…」
ひろみは再び口に含んでいるようです。しかも今度はストロークが長く、頭が大きく上下しています。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボボ…
うぉっ…という叫び声と共に仁がひろみを横に押しのけ、仰向けにして何とひろみの顔を跨ぎました。今の自分がそうですが、恋人や嫁さん相手だと、自分より相手を気持ちよくさせなきゃ、という気持ちが働きます。でも不倫だと、失礼な話ですが、相手の事よりまず自分自身が気持ちよくなりたい、というふうに思ってしまいませんか?今だから言えるのですが、仁のこのサディスティックな行為も何となく分かるような気がします…
そして、仁の尻がひろみの顔に覆いかぶさっていきます。睾丸を舌でねぶっているのが分かります。仁は少しづつ腰を前に移動させ、応じるようにしてひろみは必死に舌を伸ばし、仁の肛門を刺激しています。右手はぺ○スをしごいているようです。
仁:「うぅっ!ぅぅぅ…そんなとこも…」
ものすごい光景でした。私はまばたきを忘れ、ひろみのいやらしく動めく舌を見つめていました。
ひろみ:「…お尻感じるんだ…」
と言うと、ひろみは仁の股間から上半身を起こして仁を四つん這いにし、両手で尻を左右に開くようにして大胆にも後ろから肛門にキスを始めました。
ジュプッ…チュゥゥ…
唸り声をあげて尻を突き上げる仁。ひろみの右手は仁の睾丸からぺ○スをさすっているようです。ひろみは、仁のぺ○スから睾丸、肛門を唾液でベトベトにした後、再び股間の間に顔を入れて仰向けになり、カチカチに勃起したぺ○スを握って自らの口にあてがい、舌を伸ばして一気に呑み込んでいきます。ひろみの口腔の奥行きの1.5倍はあろうかというぺ○スでしたが、仁はお構いなしにひろみの喉奥に突き刺さんばかりに腰を落としていきます。だらしなく袋がひろみの顎を覆い、完全に根元まで挿し入れられてしまいました。
ひろみ:「ンゴッ…ウッ…ンンッ…」
あんなにつらそうにしているのに、ひろみは仁の尻を撫でまわし、積極的に受け入れようとしています。仁は前方に倒れ込み、ひろみの口を「穴」に見立てて腰を使い始めます。ひろみは、苦しそうなうめき声を出しながらも、仁の袋や尻の割れ目に指を入れて刺激したり…更に右手は次第に下に伸びて、自らの秘部をまさぐっています。
ひろみのいやらしいテクニックで刺激を受けた仁は、激しく尻を上下させています。
ジュボボボッ…!
仁:「うぉぉぉっ!出るっ!出るっ!出るっっ!ぉぉぉぉ!」マシンガンのように尻が上下しています。
次の瞬間、ひろみは慌ててぺ◯スから口を離しました。
ひろみ:「だっ、ダメよ!口には出さないで…」
仁は少々ガッカリした表情を見せていました。
仁:「ゴメン…つい気持ちよすぎて…やっぱ口はマズイよね…」
ひろみ:「…いや…そうじゃ、なくて………あの…出すんなら別の所にって…」
私は既に極度の興奮状態で頭がボンヤリしていました。思考回路が働かないと言うか…少し絶望感のようなどうしようもない気分でした。仁はひろみのその言葉を聞いて、無言でひろみに飛び掛かっていきました。

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