酔っているのか寝ボケているのか彼女が
「・・・んっ・・◯◯◯(←当時の彼女の♂の名前)・・」と
拙者を見ずに答えました。
どうやら彼氏に触られていると勘違いしてるみたいでした。でもこのままだとバレるのは時間の問題です。
「どうせバレるならメチャクチャにしてやる!」と、
拙者の頭の中に後先を考えないヤケクソ気味の答えがでてきました(w
「んっ・・いやっ・・◯◯◯(←彼氏の名前)やめて・・」
彼女も少し抵抗してきます。でも酔いと睡魔と快感のせいか、秘部に顔を埋めた拙者のことがわからないようでした。
「絶対ハメてやる」と
自分の中の神(?)に誓った拙者は、彼女の膣に2本目の指を入れました(w
もう彼女の中はグチョグチョでした。
「・・いっ・・・やっ!・・んぁんっ!!」
嫌がりながらも感じてる彼女の声がますますSな拙者を興奮させます(w
その時です。
「・・・!?◯◯さん!?←拙者の名前」
ついに気付かれました。
「やあ、元気?」と
答えるわけにもいかず(爆)指を激しく動かしながらクリを強く吸ってやりました。
「んんっ!・・いやっ!◯◯さん!」と
両手で拙者の頭をつかみ、秘部から離そうとする彼女にますます興奮する拙者(w
彼女にかける言葉も見つからず、拙者にできることは膣をかきまわしながらクリを吸うことだけでした(爆)
彼女も抵抗はしてくるのですが 酔いと寝ボケのせいか、体が自由に動かないようでした。
「ほっホントにやめて!・・んっ!・・・これ以上したらもう◯◯さんと会えなくなるよ!・・くっ・・んっ!」
彼女の声を聞きながら(どうせここでやめても会ってくれないだろうに)最後の覚悟を決めて彼女を辱める決意をかためていきました(w
「んはっ・・・んんっ!○○さんアカンてば!!・・・ぁんっ!」
彼女は逃げようと腰をよじりますが、腰を拙者の手がガッチリと押さえてるので逃げることはできません。
「ちょ、ちょっと!ほんまにアカンってば・・・んんっ」
やはり彼女は拙者との関係が壊れてしまうことを恐れてるようでした。
でも覚悟を決めた拙者はもうとまりません(w
指を激しく奥まで突くとグチュッグチュゥといやらしい音が部屋に鳴り響きました。
後日、ビデオを見ると音もハッキリ録音されてました。
「んぁっ!んっ・・はぁんっ!・・・もう・・ダメ!やめてっ・・んっ」
抵抗しながらも感じてる彼女に、拙者はもう夢中でした(w
そして彼女が目覚めてから初めて彼女の顔を見ると、顔はおろか体中が真っ赤になってました。
「これはいける!!」
なにがいけるのかはわかりませんが(w
拙者は彼女に気づかれないように自分のズボンとパンツを脱いでいくのであった(w
しかしいきなりの挿入はいけません(w
拙者は彼女の身体に覆い被さるようにして、彼女から身体の自由を奪いました。そのまま片方の胸を揉みながら乳首を強く吸いました。もちろん彼女の足の間には彼女が脚を閉じれないように拙者の片足が挟まれています。
彼女は必死に胸を隠そうとしますが、酔っ払いの♀に負けるほど拙者は弱くなかったのです(w
乳首も始めに比べるとかなり固くなってたように思います。彼女も力弱く抵抗はしていますが、胸を激しく責められるたびに
「んっ、んぁっ・・あんっ!!」と
声をあげだしてきたのです。
そのまま以前彼女とちょっとHな話をした時に教えてもらっていた彼女の性感帯の耳に舌を這わせました。
「んんっ!!ぁはぁぁ・・んぁっ、あんん・・!!」
彼女の声が変わってきました。
耳の中まで舐めまわしてやりました。彼女は身をよじって抵抗しますが拙者に圧し掛かられてはどうすることもできません。
(こりゃまさにレイプだな)
と思いつつも片思いに近かった彼女のHな姿に、拙者の興奮度は高まるばかりでありました(w
耳の中まで舐め回しながら、彼女の秘部にまた手を伸ばすと凄い濡れようでした。思わずクリを指先で強めに押してまわしてやると
「くぅっ!んあっ・・あんっ!あんん!!」と
歓喜の声をあげているではありませんか!! (←たぶん拙者の勘違いw)
「○○さんっ!ほんまに・・ほんまにアカンって・・んんっ!!」
彼女が言いかけたとたんにキスで口を封じてやりました。ここでやっと初めて彼女とキスしたのです(w
「んんんっ!んぁっ!んんん!!!」
キスで口を封じられた彼女は言葉を発せません。
そのままマン責めを続行しました。
「んふぅっ!!んふっ!んっ!!」
彼女の息が荒くなってます。
「○○さん・・・ほんまに私らの付き合い終わってまうで・・んんっ!」
彼女が悲願しても今ビデオに映ってる拙者は聞いてないようです。我ながら情けない(w
「いっ、いやっ!!んぁっ!!あんっ!!くっ」
クリを摘みながら乳首を噛んだとたん彼女の反応が変わりました。
「んっ!い、いやぁぁぁ!!あんっ!!ダメっ!!はぁぁん!!」
彼女が今までになかった力で抵抗を始めました。
そうです彼女はイキそうになってたのです。(彼女のイク姿を見てみたい)そう思った拙者は指をさらに強く、そして身体中を舐めまくりました。
「くっ、んっ・・んんっ!!んぁっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!」
彼女の身体がピクンピクンと反応します。
「○○さん!○○さんっ、いやっ!あんっ!いっやぁぁぁぁっ!!」
そうです。彼女が痙攣しながらイってしまったのです。身体をピクピクとさせながらグッタリとしている彼女。
イってしまった彼女は胸とアソコを手で隠しながら横を向いたままグッタリしたまま動かない。もうこのままやめたほうがいいのでは?と一瞬、ほんの一瞬思ったが(w)、やはりこのまま終われなかった。
彼女の背中にキスをする・・・。
「・・・はぁ・・もうこれ以上はせんといて・・・」
彼女が力なく答えるが、拙者爆発寸前のまますでにかなりの時間が経っていろ。
そう、このままでは終われない(w
そしてふと彼女のお尻が目に入った。お尻もまた初めて見る部分♪
背中を舐めながら思わずお尻を鷲掴みにしてしまった。綺麗なお尻だった。
拙者は横向きに寝転んだ彼女の背中側に寝転んで、首筋にキスしながら背後から手をまわして彼女のオパーイを鷲掴みにした。そう、今まで何度このオパーイを背後から鷲掴みにしてみたかったことか(w
彼女は弱い首筋とオパーイを責められて
「ん・・ん、はぁ・・はぁ・・・い・・や・・」と
喘いでいる。
ここで拙者は彼女のシャツとブラを脱がしにかかる・・が彼女は力こそないが脱がさせようとしない。まだ抵抗してるのかと思った拙者はシャツ脱がしは後まわしにして、もう一度彼女を弄びだした。
もう彼女は背中まで全身真っ赤であった。
普段は女の部分を見せず、まるで男友達のように拙者に接してきた彼女からは想像できない姿である。必死に力無く拙者の手を胸から外そうとするが、ちょっと乳首をいぢめるだけで
「ふんっ・・んっ・・・んん・・」と
喘ぎだす。
彼女の背後から拙者は脚を彼女の脚の間に差し入れて、そのまま彼女の脚を開いていく。
「いやっ、○○さんっ、もうやめて!!」
彼女が自分の秘部に手を当てて隠すが、拙者のたくましい腕はそれを許さない(w
片手を彼女の前にまわして秘部に捻じ込んでやった。
「んんっ!!!」
一度イってしまった身体はかなり敏感になっているように思った。
そのまま拙者は彼女の脚にねじ込んだ自分の脚を上にあげた。これで彼女は横向きに寝転んだ体勢のまま脚を強引に開かれたわけである。
「んはっ!!あんっ・・いっ、いやっ!!くぅぅっ!」
彼女の声が抵抗しながらもだんだん大きくなってきました。
拙者の手もかなり激しく動いてます。まるでマシンのようです(w
そろそろ彼女を拙者のモノにしたいっ!!
そんな欲望にかられながら拙者の愚息を彼女のお尻の割れ目に当ててみました。
「!?いやっ、○○さんっ、ほんまにそれだけはアカン!!んっ!んぁっ、わ、私・彼氏おるねんで!!・・はんっ!」
さすがに彼女も♂の存在をちらつかせて抵抗しましたが、彼女が当時♂とケンカ中だったことを知ってた拙者にはそんなこと関係なしでした。
そのまま彼女のお尻に我慢汁でヌルヌルになった愚息を擦りつけます(w
ここでたぶん当時の拙者は
「このままの体勢では拙者のケツしか映ってないのではないのか?」と思ったみたいです(w
カメラの方向に彼女を持ち上げて移動させています(w
彼女を下にしてまた拙者が覆い被さるような体勢になりました。(いわゆる正上位ってやつですな)
「んん・・ほんまにアカン・・アカンってば・・」
彼女は悲願しながら腰を拙者から離そうとしています。
彼女の両腕を頭の上に持ち上げ、脇も舐めるフェチな拙者(w
「ああっ、ん!そんなとこいやっ!!んはっ!!」
どうやら脇も感じるようです。ここで彼女がワキガだったらやめてたんだろうなと今思います(w
彼女の濡れた秘部に拙者の愚息を当てて擦りつけると
「んぁんっ!!いやっ、ホンマのそれだけはせんといて・・あんっ!」と
感じながらもまだ抵抗する彼女。
彼女の意識を秘部と脇に集中させておきながら、一気にシャツを脱がしてしまう業師な拙者(w
まぁ、それまででもほとんど全裸のようなものだったが、シャツを脱がされブラも取られた彼女はついに生まれたままの姿を拙者に見せたのだ。必死に両腕で胸を隠そうとするが、そのたびに拙者に愚息で秘部を擦られて、どっちを防御しようか困っているようでもあった。
身体をガッチリと押さえつけられ身動きできない彼女。
秘部に愚息を当て擦ると(ニチッ、二チュ)といやらしい音が鳴る。その音に彼女は敏感に反応してきた。
「ぁ・・んあ・・ぃ・・や・・あんっ!!・・・・んんっ!」
(もう、そろそろ挿入したいっ!!)
片手で胸を揉みながらまた首筋からキスを這わす拙者。
「んん・・んっ!んはっ・・んんんっ!!」
彼女の口をキスでふさぎながら、ついに愚息を握り彼女の秘部にあてがう・・・。
「んんんんっ!?んふっ!!んん!!」
彼女が激しく抵抗する。
オパーイを揉んでいた手で彼女の顔を押さえつけながら激しいキスで彼女の口をふさぎながら、ついに彼女の秘部に愚息の先端が入ってしまった。
「んふっ!?んんんんんっ!!んーーー!!」
彼女がふさがれた口の中で抵抗するが、かまわず挿入。
ニュップゥゥゥゥッ!!
一気に彼女の膣の奥まで貫いてしまった。
「んあああっ!んん!!」
唇を離した彼女が喘ぐ。
「んっ・・なんで・・んぁっ!○○さんっ!(←拙者の名前ね)・・・もうっ!!んんっ・・あんっ!!」
キツめの膣でした。拙者の愚息は太さこそ並ですが標準よりは長く、彼女の奥まで突き上げるとさっきとはまた違う声になってきました。
「はんっ!!あっあっあっ!!もう、ぃ・・・やっ!!あんっ!・・んんっ!!」
彼女のオパーイが拙者の下で大きく揺れています。
この光景を今まで何度夢見たことか。まさに至福の時でした(w
もう彼女は口でこそ多少抵抗していますが快感には勝てなくなっていました。
「ぃ・・や!もうっもうっ・・ホンマに・・ああんっ!!あっあっあっあっ」
そのまま彼女の体を持ち上げて騎乗位にします。それはなぜか?当然カメラに彼女の全身を映すためです(w
騎乗位にある瞬間、彼女が少し抵抗します。拙者の愚息がさらに彼女の奥深くへ沈んでいったからでした。
「いっ!!んあああっ!!いやっ!!あんっ!!あぁぁんっ!!」
下から見上げる彼女のオパーイ(w
推定B~Cの間くらいの大きさなので決して巨乳というわけではありませんが、服の上から見ていてもかなりの美乳ということは想像がついてました。
その美乳が今拙者の上でプルンプルンと上下に大きく揺れているのです。思わず下から手で揉みあげます。
「んんっ!あんっあぁんっ!!○○さぁ・・んっ!!んぁっ!!」
彼女の顔が苦しそうにも見えました。
下から彼女を突き上げ続けていると、彼女が拙者の上に倒れこんできました。彼女の美乳が拙者との間で潰れています。そのまま彼女のお尻を両手で鷲づかみにしてさらに突き上げます。
「あんっ!あんっ!!ぁんっ!!んっ!んんっ!!あぁんっ!!」
もう彼女に抵抗する気力はないようです。
そしてここで驚きの行動が!?
なんと彼女の方から拙者にキスしてきたのです!!
「んっ・・んんっ・・ん・・・んんっ!!」
今思うとぎこちないキスでしたが拙者は喜びに満たされていきます。
(このままでは拙者がイカされるポw)
彼女とキスしたまま正上位に体位を戻します。そしてまた激しく突きました。
「あんんっ!!んぁっ!んっんっんっ!!あんっ!!」
彼女の中の締め付けがさらに強くなったような気がしました。
ここで拙者は彼女の耳元で初めて言葉を発したのです・・・
「実は○○(←彼女の名前)のことがずっと好きやってん」
「んはぁんっ!!なんで!!なんで今頃になってそんなんっ・・んっ!!そんなん言うっ・・のっ!!んぁっんっ!!」
(そんなこと拙者もわからんがな)と勝手なことを思いながら拙者の腰はラストスパートへとはいっていきます(w
「ああっ、もう出していいか?」
腰を振りながら彼女に問い掛ける拙者。
「んっ!!あんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!!」
彼女は何も答えません。
「もうっ出すでっ!!」
拙者に爆発の瞬間が近づいています。
「えっ!・ちょ、ちょっと!んぁっ!あんっ!!中アカンで!!んあっ!中は・・んふぁっ!!」
この時の拙者は(中出ししかあるまいっ!!子供ができたら結婚だ!)と、また勝手に人生のプランをたてていたのでした(w
「あんっ、あんっぁぁぁぁっ!!」
彼女の喘ぎが激しくなりました。
「くっ、もう出すで!!」
拙者ももう限界です。
「い、いやっ!!んぁっ!中は!!んっ!!中だけはアカ・・・んっ!!」
その時、彼女の身体がのけぞったのです。
「いっ、いやぁぁぁっ!!んんぁっ!!ぁふんっ!!」
彼女はイってしまったのです。その時の彼女の締め付けは今でも忘れることができません。
そのキツイ締め付けに拙者もおもわず「くっ!」大爆発です(w
イキながらも中出しだけは嫌と抵抗する彼女の膣の奥深くに大放出してしまう拙者(w
彼女は
「ぁぁぁぁぁっ!!・・・○○さんの・・アホ・・・アホ・・んくっ!!」と、
拙者のことをアホ呼ばわりです(w
で、放出したために我に返った拙者は(やってもうた・・・)と後悔をはじめだしてしまいました。
(なんて声かけたらいいんだろうか)と
彼女を見てると、そこで彼女は驚かせてくれました。
彼女はそのままゆっくりとした動きで、布団をかぶりこんで丸まりながらまた寝てしまったのです。
どうやらまだ彼女の身体には酔いと睡魔があったようなのです。
彼女は拙者とのことがあった翌日に彼氏と別れました。元々うまくいってなかった+彼氏が二股をかけてたのです。
で、彼女は拙者とくっついたのかというと、実はその後の状況はほとんど変化もなく、いまだに清い友達関係を続けています。
もちろんSEXはあの夜以来していません。拙者は日夜例のビデオでオナーニしてます(w
ただ、今まではいっしょに遊びに出かけても、それまでは手すら繋いでこなかった彼女が、今はあの柔らかいオパーイを拙者の腕に押し付けながら腕を組んでくるようになりました(w
彼女の気持ちが落ちつくまでは拙者も焦らずに待つつもりです。

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