バイト先の男の子に妻を寝取らせた

最近まで私達は平凡な夫婦でした。でも妻の不倫から少しずつ平凡ではなくなってきています。私は40代、妻は30代後半、美人ではありませんが男好きのするタイプだと思います。


事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。

スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。オーナーは他にも店をやっていて忙しく、妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。

1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。

妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。私が冗談めかして

「M君と不倫するなよ」などというと、

「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。


私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。

M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを思い浮かべ勃起していたのです。

その夜、妻を抱きながら

「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」などと彼の名前を出してみました。妻は

「また変なこといってる」といいながらも、

ちょっとM君を意識したように思え、私はいつになく興奮して激しく突きまくりました。

それ以来、M君と妻の不倫妄想は私の興奮材料になり、二人を思い浮かべてオナニーをするほどになっていました。やがて、妻が実際にM君とすることを強く望むようになり、その方法をあれこれ考えるようになりました。


そんなある日のことです。棚卸しの打ち上げということで妻が深夜帰宅ことがありました。カンの鈍い私は、そのとき何も気づかなかったのですが、後日オーナーと会ったとき、

「先日は棚卸しで遅くまで働いてもらったのに忙しくて何もできずすみませんでした。

 また改めて打ち上げしましょう。そのときは参加して下さいね」といわれたのです。

私は妻が嘘をついたことにちょっとショックを受けましたが、すぐににM君のことが頭に浮かび、胸がドキドキしてきました。案ずるより産むが易しというか、私が二人を近づける方法をあれこれ考えてる間に、2人は自然にそうなっていったようです。

嘘をつかれた腹立たしさもあり、変な妄想を持ったことを少し後悔しましたが、すぐにスケべ心の方が勝って、妻が性的な存在として、えも言われぬ魅力を感じました。

私はすぐ妻を捕まえてM君のことを問いただしたくなりましたが、下手なことをいって気まずくなっては元も子もなくすと思い、一番いい展開を考えることにしました。

そうなると気になるのが、2人は何処まで進んでいるのかということです。


妻とM君の関係が何処まで進んでいるのかを調べるため、すごく抵抗感があったのですが、妻の携帯メールが見ることにしました。妻も嘘をついているのだからと自分を納得させ妻が入浴中にハンドバックの中の携帯に手をだしました。

二人のメールは、簡潔でたわいもないものでしたが、やりとりの数が多くて二人の親密度を知るのに十分なものでした。

例のデート直後のやりとりを見ると。

妻の「若い頃を思い出して楽しかったよ」と、

M君の「大人の女性って素敵ですよね」というようなことが書いてありました。

この小僧が、何を生意気なことをと腹も立ちましたが、私は胸がバクバクして勃起しました。

ただ、その時点でセックスはしていませんでした。


その夜ベッドで、M君のことに話を向けました。

「彼は真面目で素直だよな、彼女とかいるの?」

「いないみたいよ」

「そうか、お前ああいう若者好タイプでしょ(笑)」

「タイプってことはないけど、今時めずらしいいい子だと思うよ」と、

こんな世間話から入り、だんだん話を核心に近づけていきました。

「○○さん(店のオーナー)、お前がよくやってくれるんで助かるといってたよ。バイトの子の世話までしてもらってありがとうってさ。褒められてうれしかったよ。どんなことしてやってるの?」

妻は一瞬ドキッとしたようでしたが、平静を装って

「1〜2度御馳走したぐらいかなあ。あんまりお金持ってないみたいだから」と答えました。

私は心の中で「何度も行ってるくせに」と思いましたが、私は妻の体をまさぐりながら、耳元で囁くように話を続けました。

「でも、M君も彼女いないのか、やりたい盛りから大変だな。お前のことやらしい目で見てたりしてな(笑)」

「そんなの、あり得ないよ」と

妻は否定しますが、愛撫ですでに濡れています。私は追い打ちをかけるように

「でも最近は熟女ブームっていうじゃん。お前のこと考えながら毎晩チンコしごいてるかもよ」と、

わざと下品な言葉を囁きました。妻は明らかに反応し、興奮しているのが分かりました。

「もし、Mがお前を口説いてきたらどうする?」

「変なこと言わないでよ」といいながらも、

しっかり想像しているらしく、ジュースをじわじわ溢れさせています。私は続けて

「若いからカチンカチンで反り返ってるだろな」とか

「あいつ、どんなモノ持ってるんだろう」などと、下品な言葉と指で攻めたてました。

妻は「そんなぁ、もうイヤ〜っ」とかいいながら顔をそむけましたが、一段と強く感じているのが分かりました。快感とともに、ここまで来れば何でも言えます。


「M君にされてると思ってごらん。不倫みたいで興奮するから」と私。

「ハアハア・・・そ、そんなこと思っていいの ?」と妻。

さっきから思ってるくせに(笑)。

「いいよ、僕もお前が興奮すると興奮するから、若くて可愛いMが、お前のこと思ってチンチンおっ起ててるよ」

下品な言葉に我を忘れて喘ぐ妻に激しく興奮しました。

妻は我慢できなくなったらしく、いきり立った私のモノに手を伸ばしてきました。

私はじらしながら「M君としたい?」と囁きました。喘ぎながらも

「怒らない?」と妻、

「怒るもんか、すごく興奮する」と私。


ついに「したい」と言わせました。私はたまらなくなって一気に押し込み、

「ほらMにされてると思って、名前を呼んでみな」というと妻は何のためらいもなく

「あああ、M君」と激しく抱きついてきました。

私はモノが破裂しそうなほど興奮しました。

その日セックスは、忘れられないほど激しいものになりました。

そして、それから数日間、私たち夫婦はM君との妄想をおかずに、サルのようにしまくっていました。

その何日か後、いよいよ妻に実行させます。


妻は毎日のように昼間M君と会うせいか、その印象がリアルらしく、この妄想遊びがどんどん激しくなっていくように感じましたが、やはり私の方は飽きてきたので、次に進む決心をしました。

いつものようにベッドで妻を愛撫しながら話しました。

「こんなことやってると、店でM君に会うと変な感じだろ(笑)」

「うん、あなたが変なこと教えるから、意識し過ぎてぼーっとしちゃうことある」

私が教える前からM君のこと気にしてたくせにと思いましたが、

「お前さえよかったら、一度M君としてみないか」

「えっ、そんなこと・・・本当にはできないよ・・・」

「思い切ってしてくれた方が、僕はもっと興奮できると思う、お前が抱かれてるとこ想像するとたまらなくなるんだ」

それは本当でした。愛撫を強めながら、あれこれ囁いて説得すると、妻はびしょびしょになりながら

「ほんとに? 私のこと嫌にならない? 」などと

いいながら喘いでいました。私が手に力をこめて攻めながら

「今度、食事に誘って、うまくデートの約束すること。いい? 」と

命じました。すると妻は素直に「はい」と答え、2人はそのまま狂ったようなセックスに突入しました。


それからの数日間、私は期待と興奮と不安でソワソワしながら過しました。

でも、その日はすぐにやってきました。

「今度の休みにいい店見つけたから付き合ってくれる? と聞いたらOKだって。本当にこれでよかったのかな?」

「いいに決まってるよ。楽しんでおいで。そのかわり報告を入れるのと帰ったら、どうだったか、しっかり教えてね」と

答えました。

どうせ前から親しい二人ですから、簡単に実現して当たり前なのですが(笑)。


出かける妻の様子をみていると、私と出かける時より念入りにメイクし、派手な服を選んでいました。ちょっと嫉妬を覚えましたが、

「セクシーな下着で行けよ」と冗談をとばすと、

「これでいいかな。でも彼にも選ぶ権利があるから、あんまり期待しないでね」などと、

この期におよんで、まだごまかそうとします(笑)。

見ると、記憶にない黒の下着と柄の入った黒のストッキングを付けています。きっと、この日のために新調したのでしょう。私はそれに気づかないふりをして送り出しました。


その日の長かったことといったらありません。ソワソワして、妻の下着をひっぱりだしてオナニーをしてしまいました。

たまらず「どんな具合だ?」とメールを入れると「これから食事」と返事がきました。私は一人でいると頭がおかしくなりそうだったので、近所のスナックに飲みにでかけましたが、心ここにあらずで長い時間をすごしました。そして再びメールが来て「これから帰るね」とだけありました。

私は、家に飛んで帰りました。


ほどなく妻が帰ってきました。私が平静を装いつつ、

「どうだった? うまくいった?」と訪ねると、

「ううん、食事して、ちょっと飲んだだけ」と笑いながら答えました。

私は「え、ほんとに? いいからちょっとこっちにきなよ」とベッドに引っ張っていきました。

妻は「ちょっと待ってよ、シャワーあびさせて」といいましたが、

私はゆるさず「ほんとかどうか検査してやる」と服を脱がせました。

すると乳房にキスマーク。色が白いのですぐわかります。

「これはなんだ〜?」

私はおどけていいましたが、すでにペニスはギンギンです。

「ごめん。誘われて○○町のホテルに。本当に怒らない?」

「うん、僕が行けといったんだから。こっちはどうだ? 」と

下を脱がすと、谷間がなんとなく腫れぼったく、拡げると中が赤くなっていて、精子が少し流れ出していました。その匂いに頭が混乱するほど興奮しました。

「中出しさせたのか?」

妻はピルを服用しているので別によかったのですが、

「うん、入れたらすぐに出されちゃって。ごめんね」

「いいよ、どうだった? 何回したの?」

私は、精液まみれの穴をこねながら訪ねました。

「4回・・・すごく元気で・・・」

「どんな格好でした?」

「前と後ろ」

「どんなチンコだった?大きかった?」

「あなたよりちょっと小さいぐらい。でも硬くてびっくりした」

私は興奮のあまり、間抜けな質問を次々にしていました。

妻も思い出して興奮したのか、めずらしく

「あなたの入れて」と口に出して求めました。

私もたまらず、M君の精子だらけの穴に押し込み、カリでそれをかき出すように激しく腰を振りました。

「やっぱりあなたのがイイ」といってましたが、

M君との興奮がよみがえって感じている事は確かですが、でも、そんなお世辞をうれしく思いながら、たっぷり射精しました。

妻から聞いたところによると、M君は童貞ではないものの経験が少なく、テクニックや持続力は期待で来ませんが、若さにまかせて何度も挑んできて、妻をそれなりによろこばせたようです。

とにかく、妻は硬くて腹に付きそうに起ったペニスと、量が多くて匂いの強い精液に魅力を感じたようで、私が

「これからもときどきして、一人前の男に仕込んでやれ」と

冗談のつもりでいったことを、真面目に聞いて

「そうか、そうだね」と答えました。


その後の妻は、毎週のようにM君とするようになり、私よりずっと多くの精子をあびています。変に思われるかも知れませんが、私はその話を聞きながら若い精子の残る穴に入れるのを楽しみにしていました。

妻とM君が二人だけのときは、閉店後、店の隅でたったままするそうです。あっという間ですが、スリルがあって興奮するとのこと。

妻はすっかり淫乱熟女となり、服装もセクシーなものが多くなりました。穴はもちろん、体つきさえ変ったような気がします。

女に免疫のないM君も、すっかり妻の体にのめりこみ、大量のエロメールが来るようになりました。妻は嬉しそうにそれを私に報告します。ただ、M君にちょっと本気の気配が出て来たので、対策を考えなくてはと思っています。

聞くだけでは物足りなくなった私は、妻がM君を家に呼ぶようにしむけ、二人が動物のように絡み合っているのを覗き見るようになりました。

私は3Pがどうもダメで、M君が帰ったあと妻の体で欲求不満を爆発させるのが好きです。

そして、最近は妻を「もっとたくさんの肉棒をためしてみたくないか」と誘惑しています。

覗く話や次の計画は、またの機会に。

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