妻(由美子)と生活をしていると、いつも一緒に居るのが当たり前となり、なにかこう、恋人気分は無くなり兄弟のような、親類のようなそんな感覚になっていた。
もちろん今も妻を愛している。生活する上でなくてはならない存在だ。しかしそれは家政婦としてであって女性としては見れていなかったのだろう。
妻が最近浮気をしているのはなんとなく気付いていました。ここ2年以上も妻を抱いていないので無理もないのだろうか。(こちらから迫っても断られていたが)当然怒りの感情が湧き上がってくるのだが、自分でも驚いたことにそれ以上に、寝取られてしまったことにかなりの興奮を覚えていた。
バイト先の歓迎会があるから、、今日だけ遅番を頼まれた。その都度、私は激しい嫉妬と興奮を覚え、ひとりオナニーをしていました。妻が遅くなる日は、仕事を早々に切り上げ妻の後をつけてみたりしていました。結構ドキドキして楽しんでいました。
そしてやはり妻は浮気をしていたのです。40台前半のその男はTというらしい。二人のセックスを観てみたいと思うようになるまでそれほど時間はかかりませんでした。ある時、ふと気付きました。いままで気にもしていなかったトイレのペーパーの三角折り。
「こんな事今までしてなかったよな。」
TVの上に飾ってあった私たち夫婦二人の写真の位置。
花瓶の位置。
BOXティッシュの位置。
二人の寝室のカーテンの柄。
明らかに自宅の様子が、少し違うんです。
いや、今まで無神経だった私が気付かなかっただけかも知れない。とっさに「由美子は自宅に男を連れ込んでいる!?」と思いました。
それから私は、妻の浮気現場を無性に見たいという感情に囚われました。妻はバイトを週三、四回しており、明日、明後日は休みの日でした。そしてその晩、いつもどおり夕食をしていると
妻「パパ。お昼明日はいる?」
私は仕事の都合で、昼は外で食べる事が多く、遠方に出かける事も度々だった。妻に弁当を作ってもらう日は完璧に会社に居る内勤という訳だ。
これを聞いて確信した。
今まで妻は、遠方を廻っているのかを確認していたのだと言う事を。
私「ん?明日はOO市だからいらないよ。」
妻「うん、わかった。」
明日はいよいよ見れるかもしれない!でも、もう引き返せないんじゃないか? 様々な思いがよぎる。ドキドキして夜中まで眠れなかった。
翌朝AM8時30分。
私「じゃ。」
妻「はーい。気を付けてね。」
いつもどおり見送ってくれる妻。 さあ、ここからだ。実は会社には今日は取引先に直行すると言ってある。コンビニでコーヒーを買い、自宅が見える近所の駐車場の奥のほうに車を止め、気持ちを落ち着かせた。
AM9時30分。
一台の車がやって来た。Tだ。そして遠慮なく私の駐車場に置いている。まったく近所の目もはばからず堂々としたもんである。
チャイムを鳴らし家に入った!
私のペニスはガチガチになっていた。実はこの日の為に、寝室が見えるように私の部屋の押し入れに小さい穴を二つ開けておいた。カメラで収める為と、音声をひろう為の穴だ。押入れの壁のすぐ向こうは寝室の為、結構簡単に細工出来た。
もちろん、出かける前にテープは回しておいた。私も裏の勝手口から入ろうとしたのだが、情けないことに心臓がドキドキしてしまって、目もチカチカしてしまい、どうしても入る事が出来なかった。
また車に戻り一人モジモジしていたのです。(ここからはカメラが収めた内容です。)
Tは夫婦の神聖なベットに、全裸でどっかり座り堂々とフェラチオをさせている。男のペニスは驚くほど立派にそびえたっていた。多分私の二倍は有るだろう。血管がクッキリと浮き出ていて熱く脈打っているのがわかる。そして卵大の睾丸が二つ、悠然とぶら下がっていた。妻は見たことがない派手なミニのワンピを着せられ、男のペニスを愛しそうに咥えている。少しぽっちゃり気味の妻がミニのワンピを着ていると、胸元のアルファベットのロゴが左右に引っ張られていて余計いやらしく見える。
男「由美子、生理はもうきたかい?」
妻「うん。」
こいつはきっと中出しして心配していたのだろう。そう思った次の瞬間、妻の言葉にハッとした。
妻「今日も中に出すの?もうしばらくは妊娠したくないんだけど、」
男「こないだはいつ堕ろしたんだっけ?」
妻「まだ半年位前よ。」
男「由美子はいままで何回、妊娠したんだっけ?」
妻「4回。」
咥えながらあっけなく話す妻。なんて会話をしているんだこの二人は?私はそんな事聞いていないぞ!!
男「一回流産して一人は産んだから、二回堕胎したんだよな?」
妻「、、、。」
言葉を失いました。妻が堕胎をしていたなんて!
男「女はね、妊娠するほど色っぽくなっていくんだよ。会った頃より由美子、ずいぶんキレイになってるよ。」
妻「うーん、でもぉ。そんな何回も妊娠したくないし」
男「何言ってんだよ。ほら、玉のほうしゃぶってみてよ。
二個ともずっしりしてるだろ?二週間は溜めたザーメンがたっぷーり詰まってるんだよ。
由美子の中に入りたいって言ってるよ。」
妻は男の大きな卵大の玉袋を交互に舐めたり口の中に入れたりしながら、
妻「だってTさんの濃いんだもん。先月も生理来たのが不思議なくらいだよ。」
男「どれぐらい凄いか言ってごらん?」
妻「いやだあ!、、、恥ずかしい。」
男「こないだのビデオは覚えてるよね??いいから言ってみな。」
こないだのビデオ!?何の事だ!?
妻「なんかね、おしっこしてるみたいに、しかも太い線になって、ビューッビューッて何回も」
男「濃いのって男臭くっていやらしいだろ?」
妻「うん!!私で沢山出してくれると思うとなんだか嬉しいよ。でも、あの女の人とはまだ会ってるんでしょ?」
何の事だかさっぱりわからない。
男「彼女は最近会っていないよ。でもほんとに由美子はスケベだなあ。そんなこと言いながらこんなにグチュグチュになってるぞ?」
なんなのだこの男は??他にも女が居るなんて!!妻は弄ばれているのを知っての上で密会しているのか!?
二人は69の態勢になって激しく舐めあっている。男は妻の膣内を指で広げ、中をジロジロ覗きながら、
男「ここに俺の子を二回も孕んでたんだなあ。」
妻「いやぁん!恥ずかしい。」
二回!?そんな事を言われて感じている妻。すっかりT好みの女にさせられてしまったようだ。
男「そろそろ入れるとするか。」
妻「はやくぅー。」
グチュ、みるみる男の暴力的なイチモツが生で遠慮なく挿入されていく。
男「うぅ、、気持ちいいなぁー由美子のマンコは。」
妻「Tさんのもステキ!また今日もいっぱいイッちゃうかも。」
二人は様々な体位でセックスを楽しんでいる。私は五分と持たないのに。挿入してから20分くらいの間に妻は3、4回はいかさせれていた。バックでいかされた時の妻には衝撃を受けた。Tに腰をしっかり持たれガンガン打ち付けられながらガクガクと痙攣をし始め、
妻「も、もう、、や、めて。し、死ん、じゃう、ょ。」
それを聞いた男は、ゆるめるどころか更に腰を激しく打ち付けながら
男「由美子!愛しているよ。お前は俺の女だ。これからもしっかり俺についてこいよ。」
妻「はい。だか、ら、、もう勘弁してっ!!」
男「なに言ってんだよ。まだ最低五分はこのままだよ。わかってるでしょ?」
Tはぺースを緩める事無く腰を打ち続けた。ひときわ大きい声で
妻「んうっ!!ぐ、あっーっ!!」と叫ぶと、
激しく痙攣した後、ちょうどこちらのカメラを見る感じでベッドに崩れ落ちた。すっかり気をやられ白目を剥いて気絶しているようだ。
こんな妻は始めて見た。ショックだった。

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