とてもじゃないが、私にはここまで導ける能力など到底持っていない。
それでもTはピストンを止めずバスッバスッバスッと腰を打ち付けている。まるでとどめをさすかように。
もう止めてくれ!!本当に妻は死んでしまう!?
そう思うほどだった。しばらくしてTは放り投げるように妻を放し、私の買い置きのビールを遠慮なく飲み干すと、ゲップをしながら妻の顔の上にドッカと乗りかかりその暴力的なペニスでビンタをしながらフェラをさせた。
男「どうだった?」
うつろな目で朦朧とした意識の中、懸命にTのペニスを咥えている妻。このあたりで私は射精してしまった。
妻「、、、」
男「愛してる?」
妻「愛してます、一生はなれません」
男「よしよし。さあ、今度は俺が由美子に出す番だね。わかっているね?」
妻「え、いや、う、うん、はい。」
男「ハッキリ言いなさい!」
妻「な、中に出してください。」
最後は正上位で結ばれた。男が激しくピストンしている。
男「由美子、子宮がだいぶ下りてきてるね。どういう事だかわかる?」
妻「わ、わかんない。」
男「由美子の子宮はね、妊娠したくって下がってきてんだよ。
今日は生理が終わって一週間位だったね?今日中に出したらデキちゃうかもね?」
妻はもうふっきれたようだ。
妻「今日は危険日なの、でも。もうどうなってもいいから中にちょうだい!!」
男「愛してる?」
妻「はい、、愛しています。本当に。だから中に、、」
男「本当にどうなってもいいね??由美子、またママになっちゃうんだよ?」
妻「またママになってもかまわない!今度もあなたには迷惑かけないから!
堕ろせと言ったら堕ろしますし、産めと言ったら産みます。だからあなたの濃いのを下さい!!」
えっ!何?今度も迷惑かけない!?
男「いい子だ。また俺の印をお前のお腹の中に付けてあげる。」
こいつは、人妻を妊娠させることに喜びを感じているんだ!そして妻もすっかり彼色に染められてしまっているというのか??
妻はTの背中にしっかりと両手両足を絡めて、これから受ける精の全てを受け入れる態勢を整えた。Tはクライマックスにむけ、一段と激しく打ち続けた。
男「い、い、で出るぅ!」
妻「んっ!きてっ!!!」
男「うぅんー!んっ!!んっ!!んっ!!」
Tは最後大きく腰を下ろし、ピッタリと腰を密着したまま、尻を何度もすぼめている。
ついにTは私の妻に中出しを始めた。きっと妻が形容したとおりの物凄い量のザーメンを、今まさに妻の子宮に送り込んでいるのだろう。それはTの尻を見てもわかる。10回以上も尻をすぼめている。まだ出ているのか!?とあきれ返るくらいだ。きっと妻の意思に反して体は、卵巣、卵管、子宮その全てが妊娠に向けて全力で活動を始めているのだろう。
二人は互いの顔が半分隠れるほどのおぞましいキスをしながら抱きしめ合い、両手両足を使ってきつく抱きしめ合っていた、Tは射精後もしばらく妻を離さないでいた。妻もTの背中を優しく擦っていた。
こちらに臭ってきそうなくらいの濃厚なセックスを見せ付けられ、私は完全に敗北感を味合わされ、同時に二人の行為が眩しいほど美しくも見えた。
まだ硬さを維持したままのペニスを引き抜くと、妻はだるそうな体を持ち上げ愛しそうに咥えながら、熱い視線をTに送っていた。
男「由美子、愛してるよ。」
咥えながら頷く妻。ペニスを引き抜かれた膣はぽっかりと口を開け、精液がだらしなく吐き出されていた。以外にも少なかったので、あまり出なかったのか?とホッとした瞬間、Tが妻の両足を持ち上げ腰の部分に枕を入れこぼれ落ちないようにして、膣内を覗き込んだ。
男「結構出てたよね?感じた?」
妻「うん、何度も脈打ってたし、相当出てたと思う、奥に熱いの感じたよ。」
妻はとてもうれしそうな顔で答えた。
男「あそこからはそんなに溢れてこなかったよ。どう言う事だかわかる?」
妻「うふふっ。いつもそう言うんだからぁ。もう!」
男「言って。」
妻「もう!あたしの子宮に取り込まれたって言うんでしょ?」
Tは優しくキスをしながら
男「うんそう!由美子の可愛い子宮がスポイトのようになって、俺の子種を吸い取ってくれたんだよ。」
妻「いやぁ、なんか照れるぅ。でもうれしいかも。Tさんのが私の中に居るんだもんね!」
男「うれしい事言ってくれるねぇ!あ、そうそう。今日はお風呂、駄目だよ。」
妻「はいはい。わかってます。今日一日、お腹の中でザーメン暖めますっ。」
そう言って妻とTはお腹を優しく擦りながらキスをした。
ビデオのカウンターではそろそろお昼だ。
妻「ねえ、お腹空いた?」
男「ああ、うん。」
妻「お昼ご飯作ってたの。今用意するから待っててね。あと、冷えたおビールもね。」
そう言って妻がビデオから消えた。
普段私には見せない甲斐甲斐しい妻の姿だった。 間もなく1階からTを呼ぶ妻の声が。ビデオには誰も居ない夫婦の寝室が延々と映し出されている。
そこには先ほどの男女の愛の営みの名残なのであろう、乱れたベットや汗、涙、愛液、精液やらでグッショリになった、結婚記念日に買い揃えたシーツだけが残されていた。
早送りしていると、でっぷりとした全裸のTとミニワンピを着た妻が戻って来た。話の内容から、どうやらキッチンでもう一回戦済ませてきたらしい。
この後、ベットでフェラのご奉仕のようだ。およそ20分もの間、妻は竿、玉袋、肛門を汗まみれになって懸命に丹念に奉仕している。あのデカイ玉を二個共いっぺんに口に含み、舌でコロコロ転がしながら、右手で竿をシゴき、左手でTの乳首を刺激している。こんな事、私は一度もしてもらった事がない。Tはただ、でーんと横になったままだ。
男「んー、むむ。そろそろ、出るっ!!」
すかさず妻はサッと横になり、両足を手で抱え、迎え入れる態勢を作り、
妻「はい!どーぞ。」と言って微笑んだ。
Tは正上位の体制で妻にのしかかり、猛然と腰を打ち付ける。膣内射精をする為だけにフェラをさせていたのだ。
男「ぅんっ!んっ!!んっ!!んっ!!」と言って、三度目?の射精を始めた。
玉袋がテカテカになるまで腰を押し付け密着させ、汚い尻を何度も何度もすぼめている。絶対に妊娠させてやるのだ!という決意がこちらにもビンビンに伝わってくる。私は、
「ああ、妻はおそらく危険日。きっと妊娠させられているに違いない。今まさに妻は奴の子を、孕まされているんだ、、」 と、大きな絶望感と喪失感に襲われながら自分でも二度目の射精をしていた。
射精後、あいかわらずTは妻の膣内を覗き込み、自分が印を付けた俺の女だ!と言わんばかりの最大の証拠を確認している。
男「妊娠したかな??」
妻「うーん、多分、した、かも??」と言って可愛く舌をぺロッと出してはにかんだ。
男「愛しているからな!!」 力強く言う。
妻「あたしもっ!!もうどうなっても構わないから!!」と言ってTにしがみついた。しばらくして
男「また連絡するから。」
Tは帰り、妻がそそくさとシーツを変えている映像が続く、、
最初このテープを見た時は、頭が真っ白になって何がなんだかわからない状態だったが、今では悲しい事に最高のオナニーの素材となってしまった。
さて、これからの課題がいくつか残った。今後毎朝、ビデオをセットして出勤する事。
(160分テープ3倍で8時間。夕方には子供も帰って来る事だし、これだけあれば余裕だろう。)
出来るなら居間やキッチンにもカメラを付ける。 妻に渡したとされるビデオテープの確認。4回の妊娠について。(内一人は現在の子なので、二回の堕胎と 一回の流産の詳細。)
これらについて、今後調査し機会があればご報告致します。

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