今夜、念願の3Pを実行します。長年の夢が、今夜、叶う予定です。
私達夫婦は、お互い30代後半です。
妻は、私が言うのも、なんですが、いい女です。顔・スタイル・性格と、私には、勿体無い妻です。
今夜の予定は、夜11時にファミレスの駐車場で単独男性と合流してラブホに行きます。
今から、心臓がドキドキしています。妻は、冷静をにしてますが、心の中は、どうかわかりませんが。
一応、デジカメも持って行きますが・・・その場の雰囲気で、使用しようと考えてます。
単独男性とは、妻と一緒に会って、食事をした事があります。男性は、27歳の好青年です。
不安と期待が、入り混じった気分です。
妻が、自宅の風呂に入っています。ラブホでも、入るのに?
私は、替えの下着を見て、ドッキリします。勝負下着です。黒のTバック・・・。
あなたも、入ればと、言われましたが、後で、入るからと、断りました。
時間が、刻々と迫ってきます。私の、心に・・・少しの罪悪感が・・・。
今、相手からメールが来ました。
「少し早いけど、コーヒーを飲みながら、待ってます。」
それを、妻に伝えると、
「本当に、いいの?」と、
念を押されます。
私は、
「もう、彼も家を出たから、決心したよ、さあ、俺達も、行くか」と、
強がりを言います。
私は、ドキドキしながら、妻と車に乗って出発します。
妻「本当に、いいの?S君に抱かれても?」
私に最後の確認をします。
私「いいよ、若い男に抱かれる、お前を見たいんだ。」と、
本音を言います。
妻「変態・・・。」
私「そうだよ、でも、3Pをしてる、カップルは意外と多いよ」
妻「そうなの?」
私「マンネリを解消するには、これしかないよ」
土壇場で、妻にゴネられないように頑張ります。
私達も、約束時間の15分前にファミレスの駐車場に到着します。私は、メールでS君に連絡します。
「今、駐車場に着きました。」
S君から直ぐに、返信が有ります。
「それでは、会計をしてから、向います。」
妻は、無言で前を見ています。うっすらと瞳が濡れています。
私が、言うのもなんですが、ゾックとするほど、綺麗です。
S君が、私の方に来て、
「車は、どうしますか?」と
訊ねます。
私は、「S君、明日は会社だよね?私達は、休みだから、2台で行こうか?」
S君「はい、仕事です。じゅあ、後を付いて行きます。」
私は、予てからネットで調べた、高級ラブホに向います。休憩7800円、泊り12800円です。
平日だから満室では、無い筈です。
ラブホに向う間、妻は、ずっと無言です。緊張してるのでしょう。
ラブホの駐車場に、車を停めます。S君の車も隣に駐車します。
ラブホは、意外と混んでました。3人で、ロビーに入って、部屋を選れんでいる時に、ハプニングが・・・。
事を終えた、カップルと遭遇してしまいました。
ドキッとする、3人・・・カップルも、ビックリとした顔をしてます。
帰り際に、カップルの男が、彼女に「3Pだよ」って、声が、私達にも聞こえました。
私は、即行で部屋を選び、入室します。部屋に入ると、妻が
「私達、変にみられたかな?」と、言ってきます。
S君が、気を利かせて、
「そんなことは、ないですよ、カラオケボックスとして、使ってる人達もいますから。」と言います。
私は、「とにかく、軽く飲みましょう」と、
持参した、赤ワインを出します。S君が、グラスを2つ、湯呑を1つ出します。
妻が「カップル様だから、全て二つ一組だね」と、言います。
その時、部屋の電話がなります。また、ドキッとする3人・・・。
妻が、あなた早く出てよと、目で合図をします。私が、電話を取ると、フロントのおばさんが、
「お泊りですね?」と、訊いてきます。
私は、「はい」と、短く答えます。
すると、おばさんが「3名様だと、割増料金になります。」と、言ってきます。
私は、「わかりました。」と、冷静に言います。
全てが、ドキドキの連続です。初めて、彼女とラブホに行った時よりも・・・。
内心は、倒れそうなぐらい、ドキドキですが、冷静を装い
「さあ、乾杯しましょう」と、
グラス&湯呑を傾けます。3人とも、無言です。楽しい、会話が・・・ありません・・・。焦る私・・・。
とにかく、お風呂に湯を張ります。すると、妻がS君に
「本当に、こんなオバサンでも、いいの?」と、
口火を切ります。私は、心の中で、「ありがとう」と、妻に言ってました。
S君が、「そんな、とんでもないです。とても、綺麗です。私を選んでくれて、光栄に思ってます。」
妻は、照れ臭そうに「本当に?」と、また訊きます。
S君は、真剣な顔をして
「初の経験が、奥さんで、とても嬉しいです。」と、
妻を喜ばせます。私は、計画通り、「先にお風呂に入って」と、妻に勧めます。
妻は、素直にお風呂に入ります。
妻が、いない間に、S君とNG行為について、再確認します。
「S君、前に言った事で、お願いしますよ。」
S君も緊張しているのでしょう、
「はい、必ずゴムを付けます。それから、キスとフェラがNGですよね」
S君が、緊張しているので、軽い気持ちで
「そんなに、固く考えないで、その場の雰囲気で、宜しく頼むよ」と、言ってしまいました。
その言葉を、後で後悔することになるとは、・・・・思いも知らず。
それから、絶対にS君の顔を撮らない、条件で、写真撮影を、承諾させました。
私は、心臓が飛び出しそうになるほど、ドキドキしながら、S君に
「さあ、一緒に入っておいでよ」と、
促します。S君は、少し考えてから
「後でも、いいですか? 今、入ると・・・・」
私は、がっかりしながらも、年長者の余裕をみせて、
「そう、なら終わってから、一緒に入りなよ」と、言います。
失敗に終わりそうな、予感がします。
何か、良い手はないかと、カラの頭を回します。私の、頭に閃きが浮かびます。
そうだ、妻に、エロい恰好をさせて、盛り上げようと。S君を、部屋に残して、妻のもとへ行きます。
S君が来たと思って、緊張する妻、私の顔を見て、なんだと言う顔をします。
私は、「S君に、一緒に入るように、勧めたけど、遠慮してるよ。」
妻は、少しガッカリした顔をして、
「そうなの・・・、やぱっり、おばさんだからかな?」と、言います。
私は、このまま、テンションが下がっては、ヤバいと思い
「そんなことないよ、とても、艶っぽいよ、それじゃあ、S君を挑発する、衣装を用意したから、着てみてよ」と言って、網タイツと、超ミニのワンピースを脱衣場に置きます。
妻が、エロい衣装を着てるようです。脱衣場から、私を、呼びます。
「あなた、チョット来て・・・。」
私が、脱衣場に行くと、想像以上のエロい衣装にビックリします。
この姿のまま、S君の前に行くのかと思うと、心臓がバクバク&ドキドキします。
妻を抱きしめたい気持ちを、抑えて、一緒にS君のもとに、行きます。
S君は、羨望の眼差しで妻を、見ます。妻は、恥ずかしそうに
「そんなに、見ないで・・・さあ、お風呂に入って」と言います。
S君が、お風呂に入ってる間に、妻に頼んで、写真を撮りました。
暫らくして、S君がお風呂から出てきます。私は、余裕を見せて
「さあ、俺も風呂に入ってくるよ、二人で、いちゃいちゃしてても、いいからね。」と、言って
浴室に行きます。
妻は、
「バカな事を、言ってないで、早く入ってきなよ」と、言います。
私は、静かにお風呂に入ります。
風呂場のTVも消して、聞き耳を立てます。部屋からは、微かに話し声が聞こえます。
S君が、妻に話かけます
「本当に、セクシーですね、ビックリしました。」
妻が、
「そんなに、見ないで・・・恥ずかしいから、内の旦那の趣味なのよ」
S君は、
「綺麗な、奥さんが、もっと、綺麗に見えますよ」と、
煽てます。
無言になる、妻・・・。キスがNGでなければ、今頃、キスをしていたでしょう。
私は、ドキドキしながら、展開を見守ります。
妻が、TVを点けます。なんと、サッカーです。
私は、ヤバいと思い直ぐに風呂から出ます。私が、部屋に戻ると、なんか、しらけた雰囲気です。
私は、明るく振舞い、
「このDVDを、3人で見よう」と、
用意した、裏DVD(3Pモノです)を再生します。
妻は、
「もうー、変態なんだから・・・」と、言って、
トイレに行きます。
私は、その空きに、S君に
「DVDを見て、盛り上がったら、二人で、妻を焦らすように、触ろう。」と、言います。
大きく、肯くS君
「合図を、お願いします。」と、言います。
妻が、戻って来て、裏DVDの鑑賞会が、再開します。
裏DVDは、私の夢を乗せ、淡々と進行していきます。場面が、3Pプレーになると、妻に、反応が現れます。モジモジとする妻・・・。今だと思い、S君にサインを送ります。
S君の右手が、妻の左足を触ります。ピクリと反応する妻・・・・。S君が慌てて、手を戻します。
私は、優しく、そして、強く
「S君、遠慮しないで、もっと、触ってあげて」と言います。
妻は、私の話を聞かない振りで、DVDを見ています。
S君が、今度は、大胆に妻の網タイツの足を、触り始めます。
妻は、困った表情で、私をみます。私のテンションは最高潮です。妻に
「もう少し、足を開いて、S君が触りやすくしなさい」と、
冷静に言います。妻は、私の顔を見ながら、
「いいの?」と、
悩ましく言います。私は、無理して笑顔を作り、大きく肯きます。
妻が、徐々に股を開いて行きます。
S君も興奮しているのでしょう。左手で自分の股間を気にしてます。
S君の右手が、妻の太モモの内側を撫ぜるように、段々と、核心に向かっていきます。
妻の吐息が、聞こえます。
待ちに待った瞬間です。妻は、目を閉じて耐えてます。私は、優しく、妻の肩を抱きます。
妻の右手が私の右手を、強く握ります。
そして、ついに、S君の右手が、妻のミニスカートの中に消えます・・・・。
妻は、
「ああーん・・・」と、
甘い声を出します。
S君の手が、核心を衝いたようです。
私が、優しく妻をベッドに倒します。そして、S君に
「妻の、アソコは、どうなっているの?」と、
訊きます。S君は、興奮して
「凄く、ヌルヌルしています。」と、
正直に答えます。妻は、とても恥ずかしいのか、
「ああー、そんなに・・・?」
私は、S君に、
「網タイツに指を入れて、ショーツの隙間から、直接触っても良いよ」と、
興奮しながら、言います。S君は、態勢を変えて、私の願いを、実行します。
S君が、ビックリとした顔で、
「お、奥さん、パンティーを穿いていませんよ」と、
私に言います。私も驚いて、妻のスカートを捲り上げます。
なんと、妻は、ノーパン・・・網タイツを直穿きしています。妻は、恥ずかしそうに
「さっき、トイレで脱いだの、汚れたショーツを見られたくなくて・・・」と、言います。
私は、超興奮して、
「S君、網タイツ越しに、舐めてもいいよ」と、言います。
S君は、
「はい、それでは、失礼します。」と、言って、
網タイツ越しに、クンニンを始めます。
妻は、
「あああああーん・・・」
とても感じて、歓喜の声を上げます。
私は、優しくキスをしながら、胸の紐を解きます。妻の、美乳が露わになります。
私は、S君に
「どう?妻の味は?」と、
訊きます。S君は、妻の股間から顔を上げて、
「とても、美味しいです。」と、言います。
妻が、顔を赤らめて
「は、恥ずかしくて・・・変になるー」と、
興奮しています。私は、S君に
「さあ、オッパイもシャブってあげて・・・」と、言います。
S君は、「はい」と言って、妻のオッパイにシャブリつきます。
額に皴をよせて、感じている妻・・・・。
私は、その空きに、妻の股間をチェックします。S君の唾液と愛液で、ドロドロのマンコを見て、超興奮します。空かさず、ローターを出して、妻のクリに、あてがいます。
コントローラーをONにした、途端に
「ひぃー、あ、あ、あ、あ、ああーーん・・・」と、
声を上げます。
私のテンションも最高潮に上がります。
私は、S君に
「さあ、チンポを出して、妻に握らせて」と、
頼みます。
S君は、無言でペニスを出します。初めて見る、S君のペニスは、とても立派です。
大袈裟ですが私の倍のサイズです。
S君は、妻の手を取り、自分のペニスへ、導きます。
今、現実に愛妻が、他人のペニスを・・・・握っています。

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