私の理性は、吹っ飛びました。
私は、妻に
「S君のチンチンを、舐めたいのか?」と、
訊きます。妻も、理性が飛んでいるのでしょう、
「あーん、舐めたいよー・・・」と、言います。
私は、S君に
「さあ、妻の口にペニスを・・・」と、
言ってしまいました。S君は、
「え、いいですか?ゴ、ゴムを付けましょうか?」と、
驚いています。私は、興奮しながら
「そのままで、いいよ、早く」
S君のペニスが、妻の口に入っていきます。
私は、思わずカメラを出してシャッターを切りました。
私が、カメラを向けても、妻は、S君のペニスを離しません。嫉妬と興奮が、私を、おそいます。
私は、妻の下半身を、必要以上に愛撫します。
妻は、S君のペニスを、しゃぶりながら感じています。S君のペニスを離さない、妻に嫉妬して
「そんなに、若いチンポが美味しいのか?この淫乱女。」と、
私のサド性が出てしまいます。妻は、やっとS君のペニスを放して
「そ、そんな事を、言わないで・・・恥ずかしい・・・」と。
妻のM性がでます。S君も、安堵の表情で
「もう少しで、出てしまいそうでした。」
私は、S性を発揮して、妻の網タイツを破きます。もちろん、股の部分です。
妻が、
「ああー、破かれて、感じちゃう~・・・」と、
Mっぽく言います。私は、S君に、
「妻のマンコに入れて良いよ、さあ、こっちへ」と、
招きます。S君は、
「入れる前に、もう一度、ヌレヌレのマンコを舐めて良いですか?」と、言います。
私は、妻に
「S君が、淫乱女のマンコを舐めてくれるよ、さあ、お前からもお願いしろ」と、
命令します。妻は、
「S君、嫌じゃ無ければ、舐めて・・・」と、
恥ずかしげにお願いします。S君は、
「僕は、ジュクジュクマンコが、好きです。特に奥さんのマンコは、美味しいです。」
妻は、S君の言葉で興奮して、自分から大きく股を開きます。
破れた網タイツから、妻のマンコが、厭らしく開いています。S君が、妻の股に顔を埋めます。
妻は、
「あああ、あーん・・・い、逝く~!」
S君に、ヌレヌレのマンコを舐められて、凄く感じています。
私は、自分のペニスを妻に、差し出します。妻は、自分から、私のペニスに吸いつきます。
舐められて、そして、舐めて逝く妻を、愛おしく感じます。
S君が、
「もう、限界です。入れて良いですか?」と、
訊ねます。私は、
「じゃあ、ゴムをして、入れてあげて、S君は、どの体位が好きかね?」と、
訊き返します。S君は、テレながら
「バックが好きです。」と、
答えます。私は、妻にバックの態勢をとらせます。
S君が、ゴムを付けて、ワンワンポーズの妻に、チンポを入れて行きます。
待ちに、待った瞬間です。妻は、
「うーん、あああーん」と、
背筋を反らせて、S君のチンポを受け入れます。
私は、堪らず、妻の口に、自分のチンポを入れて、激しく突きます。
その光景を鏡で見ます。私は、超興奮して、妻の口の中へ、自分の熱い物を出します。
妻は、
「・・・うーん、うーん」と言いながら、
口元から、私の精液を、ヨダレの様に流します。S君も、ピッチを速めて、
「・・・もう、出ます」と、
妻の膣の中で果てます。
グッタリとなる3人・・・
私が、妻に「良かったか?」と、訊きます。妻は
「凄かったよ・・・信じられないけど、とても感じたわ」と、
答えます。S君も、
「とても、興奮しました。」と、言って、
大量に溜まったゴムをティッシュで包みます。私は、S君の精子を、妻の顔に懸けたい衝動に・・・。
「S君は、若いから、まだ、行けるだろう?」と、
S君に訊きます。S君は
「はい、少し時間が空けば、まだ、大丈夫です。」と、
答えます。私は、余裕がないのに、余裕を見せて
「じゅあ、二人でお風呂に入ってきなよ」と、言います。
S君は「はい」と言って、妻を導き、お風呂場に消えて行きます。
私の、余裕はハッタリです。
妻とS君が気になり、妻とS君の会話に聞き耳を立てます。S君が妻を、洗っているようです。
「本当に、綺麗な身体ですね。」
妻は、恥ずかしそうに
「もう、おばさんですよ、S君も彼女の方が良いでしょう?」
S君は
「そんなこと絶対に・・・ありません。奥さんの方がとても魅力的です。」
妻は
「私の何所が?いいの?」と、
調子に乗って訊きます。S君が、優しく
「奥さんの、オッパイは、最高です。柔らかくて・・・まるで、マショマロのようです。」
妻は
「そう、ありがとう・・・今度は私がS君を洗ってあげる、立って」
エロい口調です。
妻がS君を立たせて、洗い始めます。
妻は、
「あら、もう・・・元気に・・・凄いわ・・・」
S君のチンポを洗っているようです。
S君は
「そんなー、奥さんの手付きが・・・エロくて・・・」
妻は、調子に乗って
「そう、それなら、これは?」
S君は、困ったように
「き、気持ち良いです・・・奥さんのフェラは最高です。」
私は、風呂場で、いちゃつく二人に嫉妬します。
それに、そのままにしていたら、風呂場で本番が始まるかも・・・。私は、無粋に
「S君・・・ちょっと、いいかい?」と、
妻とS君の行為を中止させます。S君は、慌てて
「はい、直ぐに出ます。」と言って、
バスタオルを巻いて出てきます。私は、
「悪いね、楽しんでいる処を・・・。」
S君は、恐縮して
「こちらこそ・・・NGを無視して、すいません」
私は、優しく
「気にしなくて、いいんだよ、それより、2回戦は大丈夫かな?」
S君は、
「はい、もう大丈夫です。」
私は、
「若いって、いいなー、俺は、まだ、時間が・・・。それより、お願いが、有るけど良いかな?」
S君は、
「僕に出来る事なら・・・何でもします。」
私は、
「じゃあ、2回戦は、S君と妻で、愛し合ってくれ、もちろんNGは、気にしないで。ただし、発射の時は、妻に顔射してくれ。私は、撮影に専念するから。」
S君は、
「いいですか?そんな事をして・・・奥さんに怒られないかな?」と、
心配します。私は、
「きっと、大丈夫だよ・・・妻は、スィッチが入ると、淫乱になるからね。妻が風呂から出たら、恋人同士のように、してくれ。」
更なる、嫉妬感を期待します。
妻が、バスタオルを巻いて、出てきます。
「あなたも、入ったら?」
私は、
「疲れたから、後で入るよ・・・それより、お願いが有るんだ。」
妻は、変な顔をして
「なに、変な事は、イヤよ。」
私は、真剣な顔をして
「今から、俺が居ないと思って、S君と二人だけで愛し合ってくれ、不倫妻を演じてくれ、頼むよ」
妻は、困った顔をして
「えー、そんな・・・だって、あなたは、側に居るでしょう?」
その時、S君が、助け船を
「奥さん、旦那さんの希望を叶えましょう。」
妻は、
「S君が、いいなら・・・・」と、
了承します。S君は、いきなり妻を抱き寄せます。
そして、
「奥さん・・・僕は、奥さんを、愛しています。旦那さんを、忘れて、僕を愛して下さい。」と、
演技をしてくれます。妻も
「私も、S君が好きよ・・・でも・・・私には、夫が・・・わかって・・」と、
迫真の演技?です。S君は、
「ああー、奥さん・・」と言って、
妻にディープキスをします。
その時、妻のバスタオルが、とれて全裸に・・・S君もタオルを外します。
全裸の二人は、抱き合ったまま、ベッドに倒れます。
S君の、舌が、妻の唇から離れて、妻の耳を愛撫して、更に首筋へと・・・。
妻の両手は、しっかりと、S君を抱きしめています。凄い、嫉妬感が私を襲います。
S君の舌は、妻のオッパイを丹念に、舐めています。
妻は、
「ああーん、いいわ・・・、もっと、強く吸って・・・」
S君は、
「わかりました・・・。」と、
力いっぱい、妻の乳首を吸います。更に、もう一つの乳首を、指で挟んで引っ張ります。
妻は
「ああー、凄いわ・・・感じるー・・・いっ・・・いいー」
エロい顔で感じています。
S君は、オッパイを堪能してから、妻のヘソへ、舌を・・・。
妻は、S君の頭を抱かかえて、
「うーん・・・ダメよ・・くすぐったい・・・」
おへそを、舐め終わったS君が、妻の両足を持って、妻のマンコを見ます。
「奥さん、凄いベトベトになっています。とても綺麗です。」
妻は、両手で顔を隠して
「は、恥ずかしい・・・見ないで・・・」と、言っても、
股を閉じません。S君は、
「舐めても、いいですか?」と、
訊きます。妻は、
「ダメよ・・・恥ずかしいから・・・。」
S君は、意地悪く
「じゃあ、舐めませんよ。いいですか?」
妻は、困った顔をして
「あーん、意地悪・・・早く・・・」
S君は
「じゃあ、しっかりと、お願いして下さい。」と、
妻の耳元で内緒話を・・・。
妻は、興奮した顔をして、
「あー、私のジュクジュクなマンコを舐めて下さい・・・」と、
卑猥な言葉を発します。
S君は、妻の股に顔を埋めて、舌を使います。妻は、両手でS君の頭を押さえて、腰を振りながら、
「あー、そこよ、そこよ、クリを・・吸って・・・あーん」と、
ヨガリます。S君は、
「あー、奥さん・・・僕のも・・・舐めて・・・」と、
69のポーズになります。S君が、妻を抱きながら、回転して、下になり、妻のマンコを舐めます。妻は、立て膝でS君のチンポに、しゃぶりついってます。結婚後も、数回しかしていない69を、会って2回目の男にしている妻に、嫉妬します。
S君が、舐めるのを止めて、
「奥さん、そのままズレて、チンポを奥さんのマンコに入れて。」
妻は、S君のチンポを離して、下にズレます。S君が
「さあ、僕に見えるように、一度立ってから、腰を降ろして」と、
妻に頼みます。妻は、S君の股の上に、後ろ向きに立ち上がります。S君は、興奮して
「そのまま、うんこ座りをして・・・自分から入れて下さい。」
妻も、興奮しています。私の方を見て、いいの?って顔をします。
私は、無言で頷きます。妻が、意を決しして、座り始めます。
S君が、更に卑猥な事を
「奥さん、凄いです。綺麗なお尻の穴も丸見えですよ」
妻は、恥ずかしそうに
「S君・・・恥ずかしいから、そんな所を見ないで・・・」
明らかに、感じています。
妻の右手が、S君のペニスを握って、自分のマンコに導きます。S君は
「奥さん、凄いよ・・・奥さんのマンコが、僕のチンポを食べているよ」と、
妻を興奮させます。その言葉を聞いて、妻の理性が吹っ飛びます。妻は、ドスケベな顔をして
「ああーん、そうよ、S君のチンポが美味しいから、いっぱいたべちゃう・・・あー、いいわー」と、言って
自ら腰を上下に動かします。
私のチンポも回復して、ビンビンになります。S君も余裕がでたのか
「奥さん、そのまま回転して」と、言います。
妻は、繋がりながら、回転して騎乗位に変化します。
そして、S君の反撃が始まります。下から猛烈な勢いで腰を突きあげます。
妻、
「あああああー、イク・イク・・・逝くわよー」と、
もう、逝きそうです。
私は、心配になって、S君を睨みます。
S君は、余裕の表情で、私に、親指を立てて、サインを送ります。
S君の突き上げが、静かになると、妻がもっとして欲しいと、ねだるように、S君にキスをします。
S君に自分から、キスした妻に、猛烈に嫉妬します。
S君が、妻を抱きながら、又、回転して、正常位に体位を変えます。
S君が、妻の両足をつかんで、ピストン運動をゆっくりと開始します。妻は、エロい顔をして
「も、もっと、はやくー、もっと・・・強くー!」と、
おねだりします。S君の、腰の動きが激しさを、増していきます。妻は、シーツを、つかみながら
「ああああああああああ、もう、ダメー・・・イク・イク・・・イクわー」と、
絶頂を迎えようとしてます。私も、中出しされるのかと、焦ります。妻の最後の絶叫が
「いいいいーん、イク・イク・イク・・・イッグーーー!!」と、
響きます。
S君は、ペニスを、妻から抜き、顔に持って行きます。私も、カメラを持って傍に行きます。
とうとう、妻がAV女優のように顔射される、瞬間です。
S君は、何の躊躇いもなく、妻の顔に、精子をかけます。
妻は「ウッ・・・」と、
短く声を漏らします。そして、身体がピクピクとします。
S君は、綺麗にしてよ、と言うように、妻の口元に、自分のペニスを出します。
妻は、あたり前の様に、S君のチンポをしゃぶります。
私の、チンポも限界です。今まで、S君のチンポが入って、グチョグチョになった、マンコに生で入れ、激しく突きます。
妻は、S君のチンポをしゃぶったまま、腰を動かします。私は、嫉妬に狂って、妻のマンコの中に大量の精子を出します。

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