妻の姉と夢のような時間を過ごしました

知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。
妻の姉は私の1つ年下で人懐っこい、笑顔が特徴的なかわいい女性である。人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんは、いつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。もちろん異性としていつも見ていたが、まさか手を出すわけにはいかず、想像だけのセックスフレンドだった。

ところがその日は唐突にやってきた。
姉が新居を購入し、引っ越しをした翌日のことだった。私は妻と姉の家へ行き、片付けを手伝っていた。姉の旦那は職人でその日は仕事だった。
妻はある程度片づけが終わると、ちょっと実家に行って来ると言って一人で出ていった。実家までは往復で2時間はかかる。私は姉と2人きりになることにひどく興奮したが、悟られてはまずいので平素を装った。

姉が床を雑巾掛けしている。Tシャツの隙間から純白のブラジャーが見え隠れする。綿パンのお尻の下にははっきりとパンティーラインが見える。それだけで私はギンギンになっていた。数十分が経過した頃だろうか、2人の会話がエッチな方へと変わったのである。
「ねえねえ妹とはどれ位するの?」
「えっ何の話?」
「決まってるじゃない。夜の話よ」
「月に2回ぐらいかなあ」
「意外と少ないわね」
「姉ちゃんは?」
「月1回かなあ」
そんな会話が続いた後決定的な話になった。
「満足してる?」と姉。
「ううん」と私。
「ねえ、しようっか?」と姉。
「うん」と私。
まさに夢物語である。その場で抱き合いディープキス。

今日は現実である。5分ぐらいお互いの舌を絡ませた。運び込まれたばかりのベッドが置いてある寝室で2人は全裸になった。妻よりも細身な体に小振りの乳房。子供は1人しか生んでいないせいか、体の線も崩れていない。優しく胸を揉みながら乳首に舌を這わせた。
「あーっ」
想像していた姉の喘ぎ声が私をより一層興奮させる。
乳首を軽くかみながら手を割れ目へと移動させる。やっぱり、すでにびしょ濡れだった。優しくクリトリスを擦る。
「うー・・あっ」
姉の体に力が入る。十分に濡れたアソコに指を挿入する。もちろんクリトリスは舌で責める。
「ああああっ」
姉は私の首に手を回しいったようである。私のムスコを姉の顔の前に突き出す。待ってましたとばかり口に含む。強く吸引しながら片方の手で竿をしごき、もう一方の手は袋をなで回す。妻よりはるかに上手い。

いよいよ待ちに待った瞬間である。姉の両足を私の肩にのせ正常位で挿入。
「あっ・・はああっ」と姉の声が一段と高まる。
締め付け具合も良くなかなかの名器である。深く浅く突いていると私の背中に手を回し自分で腰を動かしている。ゆっくりと体位を変え今度は後ろからだ。腰のくびれに手を添え自分の動きに合わせて姉の体を強く引き寄せる。
くちゃくちゃ・・・と音を立て、私のムスコが強く深く姉の体に出入りしている。姉の愛液は太股を伝わり膝に達しようとしていた。また正常位にもどり最後の一踏ん張り。姉の両足をつかみ高々と持ち上げ激しく突いた。
「姉ちゃん・・いきそう」というと、姉はかすれた声でとぎれとぎれに「今日は平気なの」といった。
私はそのまま姉の体内で果てた。久しぶりだったせいもあり大量の精液が姉の体から流れ出た。

「すごく気持ちよかった」と私が言うと、
「わたしもいっぱい感じちゃった」と姉。
また5分ぐらいディープキスをした。ふと時間を見るともう1時間半も経っている。2人は慌てて洋服を身につけた。一時の気の迷いにしてはあまりにも衝撃的だった。

姉はその後いつも通りの陽気な姿に戻った。
また想像だけの日々が続きそうだ。

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