私、忠雄38歳、妻瞳30歳、結婚3年で妻が妊娠しました。
今、妻の実家にいます、というのも産婦人科に妻が入院したからです。久恵さん、妻の母ですが、小太りで可愛い52歳の女性です。10年前に旦那さんを亡くされて一人で瞳を育ててくれました。時々一緒に里帰りをしては楽しく過ごしていました。
今回は病院が近いので子供が生まれるまでお世話になることにしました。瞳が入院した夜のことでした。義母は私の名前を妻と同じ様に「たあちゃん」と呼びます。
食事も終わり、私が入浴していると
「たあちゃん、背中流そうか」と言つて入ってきました。
「お義母さん」
一糸まとわぬ豊満な熟れた体を目にした私の息子は勃起していました。重みを持つた乳房は垂れている、黒く繁つた淫毛が濡れている。実は義母とは一度関係を持つていた。
一年前、瞳とケンカをして話しをしに来た時だ、その時は強引に私が犯したのだ。その時の光景が蘇ってきた。淫靡なネツトリした交尾だつた。
「たあちゃん、待つていたのよ、今夜貫いてほしいわあ」
義母が誘ってきた。私も機会を待つていたのだ。
「多恵、俺のちんぽが欲しいか」
「私も赤ちゃん欲しいわ」
もう一匹のメスに変っていた。風呂からあがるとすぐ抱きついてきた、横にすると浴衣をめくる、何もつけてない、クリトリスを舐めると歓喜の言葉を
「ああ、スキ、多恵のおめこ舐めてえ」
69でお互いの性器を味わう。マンコからはとめどなく淫汁が滴る、
「最高、最高、逝く、逝く」
義母は狂ったように、叫んでアクメを待つていた、いろいろな体位を変え最後は正常位で射精した。ひと月後義母が生理が来ないといつてきた。

コメント