妻の過去を探るには・・・ 2/2

後日、藤木さんとお互いDVDを交換しました。

さすがに家では見られないので、通勤の帰りにモバイルPCをアクセサリシューから電源を取って車内で鑑賞しました。妻の美樹の美ボディを見て、藤木さんは、

「良い体してますねえ。ご主人が羨ましい・・・いやあ、本当にセクシーですよ。」

既に藤木さんの根元が太くて先が細く、カリが矢印みたいな印象のイチモツがギンギンになっていました。

「美樹さんは、可愛いときもあれば、キレイなときもある、そして、今は色っぽい・・・美樹さんは、ご結婚が早いですよね?ご主人が初めてなんですか?」

「え?違いますよ。ハァ~~・・・」

藤木さんにクンニされながら、半開きの口で応えていました。

「初体験はいつなんですか?」

「興味あるんですか・・・ハァウ~~」

「こんなに可愛い女性がいつごろ食べられちゃったのか、知りたいですよ・・・」

「ンハァ・・・こ、高校1年の・・・10月・・・・ハァァァァァァ・・・・」

「相手は?」

「だ、大学生・・・大学3年の彼・・・ハアハア・・・」

美樹の恥穴に藤木さんのイチモツが出し入れされているところが見えました。

「ア、ア、ア、ア・・・・」

美樹の胸が揺れていました。

「美樹さん、その彼とはいつまで付き合ったんですか?」

「彼が・・・アハァン・・・卒業するまで・・・ハアッ・・・高2の終わりまで・・・ハァァァ」

「その次は?いつ?誰と?」

「高3の時は誰とも付き合わなかったんだけど・・・アハァン・・・短大になって・・・バイト先のお兄さんと・・・ンアハァ・・・合コンで知り合った大学生の二股しちゃった・・・アァッ・・・・」

「二股?やりますねぇ・・・」

「何だか、モテたのが嬉しくて・・・アアン!・・・午後に大学生に抱かれて・・・ハァァァァ・・・夜にお兄さんに抱かれて・・・ハアッ・・・・」

「美樹さん、エッチ好きなんですねえ・・・ご主人とはそのあと?」

「ええ・・・就職してすぐに・・・アアン・・・告白されたけど・・・アッハァァァ・・・断ってもしつこくて・・・ンハァ・・・でも、あそこまで思われたら・・・ハァウッ・・・それに・・」

「それに?」

「彼、セックスの相性が・・・ハアァァァァァン・・・すごく良くて・・・ンハァァ・・・私の方が夢中になっちゃって・・・・ハアァ~~~ッ・・・」

その先は、もう、獣のように交わる美樹と藤木さんの激しいセックスが続き、藤木さんもまたコンドームを外して美樹に精液を振りかけました。


結婚して以降、初めて私以外の男に抱かれた美樹・・・

揺れるCカップを楽しむ私以外の男性・・・

私以外のイチモツを受け入れて感じる妻の美樹の姿に激しい嫉妬が湧き上がりました。

そして知られざる美樹の性遍歴・・・

まさか、高校時代に処女を失っていたとは・・・

そして二股・・・

私との結婚理由ぼ決め手がセックスの相性とは・・・


愛する妻の美樹が初めて男に抱かれたのは高校1年と知って、心穏やかではいられませんでした。「優木まおみ」さんに似た可愛いとキレイが混在するネコ顔の美樹は、高1の頃はどれだけ可愛かったか、まだ未使用で成熟していなかった恥穴、初めての男は、そんな美樹にセックスの快感を教え込んだのです。回数を重ねるほどに、セックスへの恐怖感が次第に薄れるとともにやってくる不思議な快感、まだ幼さを残す美樹が少しずつ性の快感に芽生え、大人の女に変貌していく様をその男は観察したのです。

まだ高1だった美樹は、自から裸にはならなかったでしょう。まして、男に自から足を開いて恥部を晒したとは思えません。初めての男がキスをして、舌を絡ませ、高校の制服を脱がせ、可愛い純白の下着を脱がしせ、まだ蒼い体を鑑賞しながら乳房を愛撫して、股を開いて、まだ濡れていない恥部を弄り回したのです。緊張で濡れ難い恥穴に、潤滑のための唾を塗りたくったイチモツを挿し込んだのでしょう。

破瓜の瞬間、美樹は少女から女になり、性の扉を開いたのです。美樹は少しずつイチモツの味を覚え、性の快感を与えてくれる男への奉仕を仕込まれていったのでしょう。やがて、自ら素肌を晒し、潤んだ恥穴を開いてイチモツを求めるようになったのです。初めての彼は、きっと美樹を清純なイメージを醸す高校の制服を着せたまま抱いたこともあったでしょう。そうやって、女子高生の美樹を性感に悶えさせて大人の女性へと変貌させていったのです。

その後、短大生で既にイチモツの扱いやその味を知っていた美樹を抱いた男達も、高校の制服姿で男に抱かれていた美樹を想像して嫉妬したと思います。可愛い美樹、キレイな美樹が足を広げて恥裂を露わにして、蕩けた恥穴で男達のイチモツを受け入れ、イチモツの与えし快楽に喘ぐ淫らな姿で男達を悦ばせたのです。美樹は彼らにどんなことを求められ、どこまで応じたのでしょう。可愛いと淫らを行ったり来たりした美樹を抱いた男達・・・彼らも当然、大人の女性へと成長した美樹の肉体の虜になっていたと思います。


現在、美樹を抱くとき、美樹が元彼にされたことを想像をしながらになっています。私の目の前に晒された美樹の恥裂を開き、元彼達もしゃぶりついたであろう恥豆に吸い付き、包皮からむき出しにした敏感な突起を舌先で転がして美樹を淫乱に狂わせます。私に跨る美樹のCカップを揉むとき、元彼よりも強く揉んでやろうと美樹の乳房を搾り、突き出た乳首を強く吸い続けています。後背位のときには、美樹が四つん這いで尻を突き出す色っぽい姿を見て、元彼達もこの征服感を味わって抱いたのだろうと想像します。美樹の過去を知った私は、私の目の前で裸になっている愛妻の美樹に、元彼達と経験した肉体の交わり以上の快楽を与えてあげたいと思うようになりました。


そして先月、遠方に越してしまった藤木さんもまた、新天地で奥さんの真矢さんを嫉妬に猛ったイチモツで突き上げているのだろうと思いました。そして、普段は清楚な真矢さんが、細身の体を悶えさせて喘ぐ姿を思い出してニヤニヤする私なのです。

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