私は妻がOKするならと言うと、単独さん慣れしている妻は、意外に簡単にOKしたみたいで、男ふたりを同時に相手する3Pプレイに興味津々だったそうです。
最初の3Pの相手は前に妻がフェラまでしたその男性を呼んだみたいでした。その男性と琢磨ふたりに囲まれて座る妻は、やはり緊張してるみたいでしたが、ふたり同時に責められると、一気に高まり、ふたりの玩具になっていました。
(動画撮り)
『ほらどうするの?エッチしたいんやろ?』
琢磨にそう言われると妻は、恥ずかしそうにエッチして下さいと言います。
『誰としたいの?どっちとしたいの?』
『ふたりと…』
『じゃあ、ふたりでエッチして下さいやろ』
『ふたりでエッチして下さい』
『ひとりでふたりも欲しいの?イヤらしいなぁ』
『うん…』
『ホントに淫乱やなぁ』
『うん…』
『チンポ二本いっぺんにしゃぶってみ』
『うん…』
『はいカメラに向かってポーズ』
『どっちのんから入れよか?』
『単独さんのんから入れてもらおか?』
『うん…』
『じゃあ、挿入前のリップサービス』
琢磨にそう言わると妻は、単独さんの全身に舌を這わせ始めました。尻の穴まで舐めてギンギンにしたペニスに妻が口でゴムを被せると、そのペニスに跨がって自ら腰を振りました。
『うっああっあっ』
『気持ちええか?チンポ入れられて気持ちいいの?』
『うん気持ちいい』
『誰のチンポが一番ええの?』
『琢磨さん』
『そやな、でも単独さんのチンポも気持ちええんやろ?チンポ好きやもんな』
『うん…ああっあ』
『単独さんにいっぱい出してってちゃんとお願いした?』
『なかでいっぱい出して…』
そんな風にして単独さんとの初めての3Pプレイは無事成功し、それから妻はそんな複数プレイにハマる様になりました。最初は普通に妻の選んだ好みの単独さんと3Pをしていましたが、単独さんがふたりに増え、三人に増えて、今度は単独さんを妻が選ばずに琢磨が勝手に選んで、その相手との目隠しプレイ、妻はどんな相手としてるのかわからないままにプレイが始まり、挿入してからその相手がどんな相手なのか知る事が出来るというシークレットプレイ
目隠ししてソファに座る妻を、部屋に静かに入ってきた単独さんふたりがいきなり両側から乱暴な愛撫を始め、ブラジャーもパンティもむしり取られる様にして丸裸にされる妻。乳房を荒々しく揉みしごかれ、陰部を大きく開かれて、散々覗き込まれた後、指責めされ、そうしてる内にひとりのペニスを無理矢理しゃぶらされて、それから犯される様に乱暴に突きまくられる突き立てられながらその相手を妻が見ると、それはまだ十代の子供の様な青年ふたりでした。
一回り以上も年下のこんな相手にこんな事されてしまってる…
妻はそんな精神的ショックを快楽に変え、そんか相手に乱れまくりました。妻はそんな相手に乱暴に犯されたショックで服従し、ふたりの全身を奴隷となって舐めまわしました。ふたりの前で四つん這いになって陰部を開き、
『見て下さい』とお願いをしてアナルまでをも曝し、
『いっぱい犯して』と再びお願いをして、
ふたり三回ずつ、計六発の射精を妻はたて続けに受けました。妻は他人から六発もの射精を受けたその体を、夜にまた私に堂々と見せます。琢磨はブサ面ばかりを集めたり、オタッキーばかりを集めたりとマニアックな人選をしますが、妻はそんな嫌なタイプとする精神的ショックを快楽に変える術を持っていて、そんな男性とも結果的には淫らに燃えるセックスをしています。
琢磨は童貞少年を時々連れて来ては、妻にその筆下ろしをさせます。さすがに妻もそれは嫌みたいですが、その都度この子の思い出の女性になれるんやからと説得されて、最終的には快楽に負け筆下ろしをしてあげています。
まだピンク色のオチンチンを舐め、大きくなった所で自分の入口に導いてやります。挿入直前に入口で射精する子、ちょっと舐めただけですぐ射精した子など、童貞キラーの役目は大変です。
ちなみにキラーした人数は現在12人、直前で射精した子も、舐めてる時点で逝った子も、その後仕切り直して12人全員が筆下ろしを達成しています。因みに妻のこれまでの体験人数は、挿入まで88人(童貞12人含)フェラだけ3人、触られただけ8人、生見せ多数、琢磨とのセックス回数160回です。
一番最近のプレイは、琢磨のセフレ(24)との禁断のレズプレイです。この日は久しぶりの私が子供たちを連れて実家に帰る日、つまり一晩貸出しデーで、ちょうどその日琢磨がセフレとの前約があったので、中止しようかと言うと、琢磨はセフレも妻も一緒に遊ぶからいいと言いました。セフレには前々から妻の話をしていて、いつか会って一緒にと言ってたらしく、それでもその娘はOKだというほどのドMらしい
この夜、単独さんも8人ほど呼んでちょっとしたパーティを開催したそうです。妻にはセフレが知らせてなく、行ったらいきなり若い女がいて、しかも琢磨と仲良くしている嫉妬心がメラメラ燃え上がったかどうかは知りませんが、そのパーティの中で、妻はそのセフレと禁断の世界に入ったそうです。
琢磨とのプレイは基本的に昼間で、子供たちは幼稚園です。月一回程度私が実家に子供たちを連れて行き、一晩中のプレイをさせています。
それでは続けます。
いきなりレズプレイをしたのではなく、最初は四人づつが別れて妻とセフレを責め、四人の相手が終わると、その四人が入れ替わって、それぞれが8人の相手をしたそうです。8人もの相手をするともう完全にオモチャ状態で、琢磨にふたりでレズプレイをして見せろと言われて、妻は琢磨のセフレと抱き合いキスをし、淫らに舌を絡め合いました。琢磨がレズプレイ用に買ってきていた双頭バイブでふたりは繋がり、腰を振り合い女だけの快楽を楽しんでいました。ペニスバンドを使って責め合い、妻はそれでも逝きまくっていたそうです。
そんなプレイを妻が踏んできたこの後、私たちのこの関係に大きな変換があります。私が裏で糸を引いていた、その事実が妻にバレてしまうのです。というか、暴露したと言った方が的確かも知れません。そもそも私の寝取られ願望からこうなった事ですが、妻のあまりの激走っぷりに私の中に焦燥感が沸き上がり、このまま本当に琢磨に取られてしまうのではないかという一抹の不安も拭いされませんでした。
確かに琢磨はよくやってくれました。動画・画像での克明な報告、それはどれも私の寝取られ願望を満足させるものでした。妻の淫乱な姿を見れば見る程、もっと淫乱にして欲しい、もっと変態なことをさせて欲しい、そんな更なる要求を抱き、琢磨はそれに応えてくれました。更なる要求・焦燥感・不安・そしてもうひとつは疎外感でした。
この目で直接その姿を見てみたい…
出来れば私もそんな淫らなパーティに参加してみたい…
今更ながらの暴露はひとつの賭けでした。
これまでの数々の妻の嘘、私の嘘が全て明らかになった後、果たして夫婦として上手くやっていけるのか?
妻のプライドを大きく傷つける事にもなるでしょう
私は琢磨とも相談し、色々と悩みながら全てを暴露するという最終的な決断を下しました。

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