彼女が他の男にフェラチオしていた

普通の大学生の話ですので、つまらないと思いますが自分の気持ちに整理をつけるために書かせてください。



僕は当時大学2年生、まだ童貞でした。ここでは【伸二】でお願いします。
サークルの交流戦で知り合った他大学の1年生の女の子、【涼子ちゃん】の誘いで、夏休み前に合コンをすることができました。背は低く、オタク気質の僕でしたが、大学に入り、ファッションに気をつけるようになり、だいぶマシになってきたと思います。


その結果巡ってきた合コンのチャンス。それも僕が主催。相当テンションあがってたと思います。
結果の合コンでした。
そこで一目ぼれした【絵梨佳】。幼児体型で顔も童顔ですがビタで僕の好みでした。1次会は幹事として、いっぱいいっぱいでしたが2次会のカラオケで打ち解け、3度目のデートで付き合うことになりました。すいません。冒頭から長いですよね。



【絵梨佳】は実家からの通学で門限9時。大学同士も同じ市内ではありましたが、だいぶ離れていたのでデートも週1,2回程度でした。付き合ってから1週間くらいで、キスをしました。絵梨佳のファーストキスでした。
花火の夜は浴衣姿の絵梨佳と何度もキスをしました。
2週間目で絵梨佳を家に呼びお互い服を脱ぎ前戯までいきました。チョットだけでしたが、チンポを舐めてもらいました。ただ、僕も童貞でしたので、クンニまではいけても挿入前に何故か萎えてしまい、最後まではいけませんでした。

そんな感じでデートの度に前戯をしていましたが、絵梨佳の誕生日の日の夜にゼリーを使い、ようやく挿入できました。本当に絵梨佳が大好きでした。古風な性格で、我侭でない絵梨佳でした。記念日には美味しいもの食べに行ったり、プレゼントをあげたりしていました。

そんなこんなで楽しい時間が1年くらい経ち、絵梨佳は東京の大学に編入するつもりだということを僕に告げました。絵梨佳の真面目な性格を知っていた僕は絵梨佳を応援しました。



翌年4月、絵梨佳は東京へ旅立ちました。
絵梨佳は東京に行ってしまい、物理的に会える機会は月1回くらいに減りました。会えなくなるほど絵梨佳を愛しく思うようになりました。次第にメールの返事が遅くなってきました。イライラする僕はそれに対して、嫌味を言ったりするようになりました。
週末新幹線で行こうとしても、

「編入生同士の飲み会があるからこないで」とか言われるようになりました。たまに会っても

「ゴムしても100%ってわけじゃないから責任がとれるようになるまでSEXはおあずけ」と言われました。
イライラと不安は募るばかりでした。


絵梨佳が東京に行ってから半年くらいしてふいに突然行って驚かそうと思い連絡も無しに東京まで向かいました。もはや精神的にはストーカーだったと思います。

絵梨佳の家に着いたのは夜10時過ぎでした。明かりが着いていました。
不思議なことにドアに鍵はかかってませんでした。キッチンには絵梨佳はいませんでした。
嫌な予感と何かの好奇心からか寝室のふすまを少しずつ開けて中の様子をうかがいました。絵梨佳は男のチンポをしゃぶっていました。
まぁ、そんな感じで浮気されて、別れました。



今でも、絵梨佳をオカズにオナニーするときがあります。
絵梨佳の東京での生活、大学での生活を知りたくて、東京の友達に
「○×大学のやつで知り合いいる?」って聞いたりします。
もう、絵梨佳は誰かのモノでこれから東京で一生過ごすんだろうなぁ。



以上。

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