7/4 日曜日
翌日曜日、Nちゃんと3人でお昼を一緒にとる。Hちゃんは田舎に帰っており残念だが会えなかった。会話は3人とも普通通り。先月観たドーンオブザデッドの感想とか。
「ゾンビがnikeのシューズ履いて走りよってさ…」
などなど。後はよく食べて、よく笑った。
この時、コンドームの件確かめる事を考えてたけど、Nちゃんがひとりになるチャンスが無く、
(早くトイレ行け!ってずっと思ってた)
またこのコは頭の回転が速くて、その件持ち出したらすぐに何か察してホントの事云わないような気がして、結局やめた。A子に今夜直接、もう一度聞いてみようと思った。家庭教師のバイトに行くNちゃんと別れて、後は花火大会のあった河川敷にいき、夕方までそこに座ってこれからのことを話して過ごした。
その夜のセックスは付き合ってきた中で、快感だけなら一番だったかも。正常位でシテるとき、彼女は俺の首に腕をからませて
「○○ちゃん、いいん??ホントにわたしと結婚していいん?」
と何度も聞いてきた。腰を動かしながら
「うん、でも今度やったら終わり、次はないよ」
「もう絶対にしない」
で、泣く彼女と今度はちゃんとキスできた。しばらく入れたままでお互いの舌を吸いあった後、
「結婚して浮気したら問答無用だからね」
冗談めかして
「念書でも書いてもらおうかな?」
というと
「うん、いいよ書くよ」
と答えた。バックに切り替えてから、チョットくどいとも思ったけど
「あのさA子。もし君の好みの男が誘ってきたらどうする?やっぱりシテみたいとは思うでしょ?」
「○○ちゃん以外の人とはもうせんよ」
と答えてくれたが、微妙に答えはぐらかしてる。
エアコンはつけてたけど、二人とも汗びっしょりで。汗で光ったおしりのいやらしい動きを見てるとやっぱし不安になったな。
(ぁ、こういうとき聞いておこう)
と思って、
「A子はなんで後ろが好きなの?」
と聞くと、きれぎれに
「気持ちいい…」
と答える
「A子、一番いいとこに当たるのは普通のか横からでしょ?なんで後ろ好きなの?」
「…」
(聞こえてるんかな?)
「ねえ、なんで?」
返事無し。背中から覆い被さり耳に口を近づけて何度か耳たぶを噛んだあと
「犯されてるっておもうんでしょ?」
「…」
「乱暴に犯されてるって想像してるんでしょ?」
「…うん」
と。
(ヤッターイワセチャッタ!!)
と思ったとたん急にお互い激しく興奮してしまって…おしりを鷲づかみにして激しく突く。
「○○ちゃんいっていい?いっていい?」
って背中が震えた後、一緒にいった。
インターバルのとき、腕枕のまま
「あのさ、前2月に俺こっち来たでしょ?その時コンドームの箱が違ってたって話、憶えてる?」
「うん」
「Nちゃん達と着け方の練習したって…」
「あぁ、あれはねホントにホント」
「前TVで中絶の特集してたって話したやん?あれすごくショックでな」
「うん」
「中絶の様子をカメラで映しててさ…」
「うん、それで?」
「で、あれ見たらさ、例えばうちのクラスにもする時全然避妊せんかったり、彼氏任せで適当でさ」
「中絶ってこう言う事なんよ?ってそういう何も考えんコとかに見せたいと思った」
「できたらなんとなくおろして…で、しばらくしたらまた同じ事繰り返して…でもまぁそんなんサルみたいのはどうでもええねんけど」
「やっぱり、NちゃんとHちゃんにはちゃんと言っておきたいって思ってて」
「でな、あれはホントに3人で避妊のこと一回ちゃんと話しときたくて、買ってきたんよ。二人に聞いてもいいよ」
バナナを使って着け方の練習したってのは冗談だったらしい。使ったのは制汗剤(8X4とか)の細いスプレー缶だったそうな。で、バナナは食べる為に買ったらしい。一応二人のリクエストがあったんで、フェラ講座を開いた後、3人で食べたそうだ…。
続けて浮気した時の事をまた聞いてみた。
以前聞いた話と食い違ってる所がないかどうか、俺、物凄く集中して聞いてたな。
「聞くの忘れてたけど、K川とN内に指ではされた?」
・された。どちらも濡れてもないのに入れてこようとした。
K川は指がほっそりしていたことが一番記憶に残っている。
K川とは、最中ずっと吐き気がしてたので、快感は全くなかった。
・N内はクリを舐めながら(ヒリヒリした)、態勢を69に移行させつつ指を入れてきた。最初から2本入れようとしたので痛かった。
N内の腰が顔の前まで来たけど、無視した。
「君の胸を見たら、どっちも喜んだろ?」
・N内のしつこさには呆れた。なにがそんなに楽しいんだろう、と思うくらい舐めたり、吸ったり。乳首をつまんで引っ張ってみたりしていた。
・K川は胸を弄る間中「大きいね、いやらしい胸だね」とか「なんでそんなにエロい身体してるの?」とか言っててAVみたいだと思いしらけた。
・パイずりはなかった。N内には「挟みたい」と言われたが無視。
あまりにマグロなんで興ざめしたのでは?と彼女。
あと、これもすごく気になってたんだが、
「ホントにフェラなかったの?」
・実はK川のは舐めた。あまりにしつこく顔に近づけるので、面倒になって口に含んで何度か首を振った。そのあと疲れたといってまた身を投げ出したが、「もっと働こうよ」と言われた。
(注。眠ザイは服用すると異様に喉が乾くものがある。この状態で口の中になにか異物を入れると気持ち悪くなるんで、数回しかストロークしなかったというのは俺の経験上、信じる事ができた)
「総評」
・どちらも概ねエロビみたいなやり方に終始した。
・単調に突くだけで、自分の快感だけにしか興味なさそうだった。
もっともこれは自分がマグロでフェラもしなかったから、二人ともすぐに冷めたのではないか?
・K内は最初は優しくしていたが、全然反応もなく、途中でしゃっくりが出て止まらなくなったA子に、イライラしたらしく後は投げやりになった。
話を聞いている間、俺は激しく興奮してた…。_| ̄|●
特にフェラの話。彼女が口に含んで、数回首を振っただけ、という話は
(まぁそうだろうな…)
とすぐに納得したのだがこの時の俺の頭の中は、彼女がK川の前に跪いて、熱心に唇で奉仕している、ってイメージで一杯だった。
(俺にするように…)
(舌を伸ばして亀頭の周りを丹念に舐めて…)
(あの少しぽってりとした、唇で…)
(亀頭を咥えて…)
(バイオリンを弾く、あの細い指で、握って…)
(弓を持つ手は、睾丸を…)
(…・…・)
ちょっと放心しかけつつ、その後
「本当に二人とも正常位だけ?」
と聞くと
「上に乗ってシタとか後ろからされたとか言えば満足する?」
「悪いのはわたしだけど、ホントにどちらもシテいて嫌だった。本当に後悔してるし、思い出すと気持ちが悪くなる」
と、泣き出しそうになってしまったので、これ以上聞くのはやめた。
「…あ、ごめん…」
というと、彼女は起き上がってベッドに正座したので俺も同じように向き合った。彼女は俺の手を握って
「○○ちゃん、わたし本当に最低な事したし、信じてもらえんかもしれんけど全然気持ちよくなかったよ」
「○○ちゃんとするのが好きだし気持ちいい。それがもうはっきり分かった」
「だからもう絶対に浮気はせんよ。謝ってすむことじゃないけど、信じてください」
で、めそめそしながらも、彼女、厳しい顔をしてた。
(この表情、前に見たことあるな)
って記憶探ったらすぐ思い出した。
確か彼女が10歳くらいの時の、バイオリン発表会を撮影したホームビデオ。本番で上手くいかなかったのか、楽屋(?)で彼女が泣いている。俯いて、では無くちゃんと顔を上げて泣いてるのが彼女らしいとその時思ったな。彼女のお母さんがちょっと困った顔しながら、頭を撫でてやってる。
「A子、もう泣くな」
「上手だったよ、今度また頑張ろう」
と音声。ビデオまわしてるのはお父さん。で、その目を見ながら
「あのさA子、もう一つ聞かせて」
「うん」
「N内とは1度だけ?」
「うん」
「この部屋で誰かとシタことは?」
「絶対にないよ。本当です」
これ聞いて、俺ほっとしたしさ、
(あぁ良かった)
って思った。
浮気はされてるのに良かったってこともないのにね…。でも、これでもうすっきりしたような気がしたよ。
一通り聞き終わったら煙草を吸いたくなった。キッチンで煙草吸ってる時、冷蔵庫からジュースを取り出し一口飲んだ彼女が、跪いてフェラしてきて復活したんで、彼女が左手をシンクの淵、右足を上げてキッチンの対面にあるトイレのドアノブに足をかけた状態で立ちバック(?)でシタ。さすがに疲れて抜いた後、またフェラしてもらい胸にぶちまけた。
二人でシャワー浴びた後、浴室から出ると、彼女が俺の背中に身体を預けてきたんで、そのままおんぶして部屋に戻った。お互いお腹がすいてしまって、彼女は焼きプリン、俺はハムサンドを食べた後、またベッドの上で腕枕して、寝るまでの間、とりとめの無い話をしばらくしたな…。
7/5 月曜日
翌朝。タクシーで駅に。電車がくるまで、手を繋いでベンチに座ってた。
(チョット恥ずかしかったが)
「早く夏休みになればいいね」
「もうすぐだよ。楽しみに待ってる」
「うん。さみしいけど」
「うん」
「来てくれてありがとう、ごめんなさい」
「いいよ」
で、電車がやってきたのでお互い手を振って別れた。
こっちの駅に到着。
お土産のカーディガンをえらく気に入ってくれたので、駅ビルにある服屋さんに寄って、ベージュの色違いの同じカーディガンを買って宅配便で贈ってもらった。
「全然盛り上らんかったのに、またなんで誘って来たの?」
ってで、彼女の話ではN内が最初に誘った時はそのなんというか身なりに全然構ってなかったんだと。ほぼスッピンでさ。服もスエット、ジーンズ、で上にナイロンジャケット。で、N内にとってつまらん一夜を過ごした後しばらくして、こいつがたまたま彼女と同じアパートの薬学さんに用事があって来た時に、よそゆき(というか学校に出掛ける)の彼女を観て、ちょっと見違えたらしいって。で、またムラムラしたんではないか?との事だった…。
午後会社に出向くと、同僚に
「休みなんかいいことあった?」
って聞かれた。なんかすっきりした顔してるって。
そういえば今日、こっちは凄くいい天気だったよ。
今までもこういう快晴の日はあっただろうに、今日はなんか、ほんとに久し振りに「いい天気だな」って思えた…。こうやって書いてると、なんというかまた色々と考えてしまうね、やっぱり。まぁでもこれが今週末の出来事だった。
「さえたスレ」的な展開無くて、すまん。
N内と知り合って浮気するまでの1年間、なにもなかったって普通ありえんと誰だって考えるけど、
「絶対にないよ。本当です」
って云ったときの彼女の言葉を信じるよ。もう自分にこういうことが起きるのは嫌だな。お腹一杯です。これから彼女の卒業まで、そしてそれから、出来るだけお互いをいたわり支え合いながら付き合っていきたいと思う。
これで漸く名無しに戻れるけど、「さえたスレ」は見続けるんだろうなw
この辺で報告終わります。
長い間、話を我慢して聞いてくれてありがとう。感謝してます。
ホントありがとう。
—
後日談書いた翌日、彼女にここに書き込んだ事を話しました。
で、学校で読んだらしく、最後の書き込みの辺り「うれしかった」と言われたよ。
今週も色々と電話で話したけれど、以前と違う親密さがふたりの間に出来たように思う。俺も話しつつ、結婚する前に今回の様な件があって、良かったのかもと思ったりした。
(こころの防衛反応かもしれないけど)
前スレは夏休みに帰ってきたら、彼女に見せようと思ってます。今回の浮気について、彼女自身のことばで何か言いたいような気持ちもあるみたいだからもしかしたら、彼女から見た今回の事件について、どっかに書き込むかも知れない。
あと、「訂正しといて」って言われたので…。
後日談に書いた、彼女とのイメージプレイの箇所。俺は生徒役やりますた…スマン。
★★★彼女さんの告白★★★
前の彼と別れてから今の彼と付き合うまでの1年は適当に男の人と遊んでました。付き合ってみたり、Hしてみたり。ただ、遊びなのはかまわないけど、避妊しない男だけは許せなくて本番直前で
「やめて。帰ってください。それか今からコンビニで買ってきて。」
相手は、エンジン全開なのに、あたしが冷静にそう言うとさめて(逆切れしながら)帰っていきました。
友達に紹介された人。メールで知り合った人。とりあえず、不愉快でなければ耐えて、彼氏を作ってみました。
結果。後味悪い。楽しくない。今の彼と、知り合ってそれがかわりました。
彼は、歳のせいもあるかもしれんけど、あたしの為にセックスしてくれます。彼曰く、あたしがきもち良かったら自分も気持ちいいって。あたしは今までそれは、女のサイドからの意見だと思ってたのでちょっと驚きました。彼とHしだして、Hが好きになりました。
嫌な事があっても忘れられる。夢中になれる。なんも考えられなくなる。楽しいし。愛されてるって思えて。
初めて、人間の性欲に対して、肯定的になった・・っていうか。
女の人はみんなそうだと思う。
男の人と違って、気持ちいいHってなかなか出来ないし。
やってる事は一緒でも、相手で全然違う。ただ指いれたり、舐めたり、腰振ってるだけじゃ女の人は、いけないと思う。身体の調子とか、あるし、女にも発情期ってあるはず。
今の彼とセックスして、初めて女に産まれてよかったって思った。女の人のほうが、性的な悦びはたくさん種類があって、それが開発されるのは楽しいし、嬉しいし、毎回新たな発見がある。あたしの為に一生懸命尽くしてくれる彼に感謝してます。
大袈裟なばかな女だって言われるかもしれないけど、これは本当です。
彼と一緒にいれる時はそれでよかった。
遠距離はつらい。
会いたい時にあえない。抱きしめてほしいときに会えない。
顔見て話したくても話せない。電話では表情がわからない。
ただでさえ、無口な彼と、電話しても、気持ちがわからなかった。
それに加え、彼は、わたしがさみしいというと、
「そっちに彼氏でも作れば?」
って言う。ショックだった。
距離を、お互いの努力で埋める、それが出来ないなら遠距離は無理だって思った。あたしはすっごいさみしがりなので、一人で寝るのも嫌いで一人で映画見たり、食事したり、そんなの楽しくないし、休みの日も友達と遊んだりなんとかさみしさを紛らわしていた。
はい、アホです。
女は子宮でモノを考えるらしいので。ようは、やきもちを妬いてほしい、そこから始まったような感じです。
本当に彼氏を作ってみた。怒らない。やきもちやかない。理解できない!!
歯科大の彼は、お医者さんの息子でお金持ちで、食費がうきました。(最低)
車も持っていて、送り迎えしてもらえました(最低)
バイオリンはケースに入れて持ち歩くのですが、ケースが頑丈なのであれ、持つの結構重いんです。4キロある。だから、車は助かった。便利だった。はい、最低ですいません!!!
ただ、苦痛なのは、しらふ(お酒じゃなくて眠剤ですが)ではHできない、気持ち悪い。やる気にならない。すぐ別れました。別れる時も、相手はしつこくて、殴られるかと思い、びくびくしてました。逆切れされて、終わりました。
おかしい女だと思うだろうけど、あたしは514(投稿者)の彼を特別に思ってます。今まで生きてきた24年のなかで、あたしの事一番大切にしてくれて、親よりあたしの事わかってくれた。あたしの事を想ってくれた。
一緒に苦しんで、一緒にあがいてくれた。
どんなに困らせるようなことが起こっても、彼はあたしを見捨てなかった。普通のひとなら、あたしみたいな女の面倒みたりしないだろうし。21で、大学いくって言い出しても、心から応援してくれた。誰よりもあたしを見守ってくれてた。
ただあたしは、大切なものを大事に出来ないところがある。自分も大事にできない、大切な人をわざと傷つけてしまう。
浮気は、自分を試したかったからかもしれない。好きでない人とHする。しかも相手も遊びってわかってて。身体目当ての男と割り切ってHする。
こんな最低な事をして、自分と彼が、どうなるのか試してしまった。計画的ではありません。心の底でこう思ってた自分がいるってだけで、わざとしたわけじゃなくって、思ってる事が現実に起こってしまった。
女はお金に困ったら、身体売るってのが一番てっとり早い方法だって世の女性も知ってると思います。でも皆、できない。と思う。悪魔に魂売り飛ばさなきゃいけないから。
好きでもない男と、1週間に2人、ラブホテルについていってみた。
分かった事。
ラブホテルは恋人気分を盛り上げる。
人は好きでなくても暇ならHできる。
あと味は悪い
男の人は胸の大きな人とHしたら自慢のねたになる。
など…
翌日、ラブホテルのお金を半分払おうとしたら、お金足りなくて、ATMでお金おろして、男に払って、歩いて家に帰って、一時間仮眠して、学校いって。放課後、練習室で自分が何やってんだ??って思って泣きました。
情けなくて、自分のおろかさに悔しくて。うまく言えないけど、割り切ったHをして、変に気が済んで、それからはさみしくても、あんな思いしてまで誰かと一緒にいたいとはおもわなくなりました。すっごいエゴのかたまりな発言やけど、自分で体感して分かったから、これで良かったって部分もあります。
そしたら、彼にばれてしまいました。浮気して、大分後だったので、メール消すとか、ロックかける、とか全然してなくて、スキだらけだったからあっさりばれました。
あたしはなんてバカなんだろうかと思いました。あと、天罰が下ったって思ったり。
でも彼はすごく傷ついてしまった。感情をむきだしにすることのあまりない彼が嫉妬心を剥き出しにしているのは、正直、驚きました。でも、勝手ですが、嬉しかったんです。嫉妬してくれて。
彼が取り乱してるところを見て、嫉妬するんだ、って思って、妙な安心もありました。あたしは自分が嫉妬心が強いので、彼みたいに
「浮気するならすれば?」
っていうのが理解できなかったから。
でも結婚しようって覚悟までしてた彼に
「もう信用できない。愛してないかもしれない。」
って言われて、冷水をあびせかけられたように我にかえって焦った。
普通考えたら分かる事なのですが、彼はすごく浮世離れしてるところがあって、何をしても許されるって気でいた私は、本当に愚かです。彼と別れて、一人になったら生きていくの、つらいから、もう一人になるのはいやだったし、別れたくなかった。泣いて泣いて、謝って、でも、もう信用してもらうのは難しくて、どうしようって、考えまくったけど、答えはでないです。いまだに。
今でも彼はあたしを心から信用してくれてはないし、それは自分でも分かっています。
これからの自分を見てもらうしかないです。ちゃんと説明して、わかってもらいたい。
彼を失うはずないって変な自信は持たず、彼を大事にしたいです。あと、誠実に、もう傷つけたりせず、信頼を取り戻したい。今回の事を、この板に彼が長々と書いてるのを見て、本当に驚きました。
あんまり人に愚痴を言ったり、相談したり、しないし、人に自分の事話さないから。何考えてるのかわたしにもわからなかったので、かなり、驚きの連続できた。でも、それだけショックだったんだと思います。
一人で考えて煮詰まって、辛かったんだと思う。そんな思いをさせたことを、すごく、後悔してます。これから先もこんなに自分を愛してくれる人は現れないだろうし、自分の大切なものを、大事にしたいです。失いたくない。
答えになってないかも知れませんが、今おもいついた事を書きました。
彼は、今重機の免許をとるので、二つばかし離れた市に講習のために今朝から出掛けています。久々にこちらに来たのに、あまりゆっくり話せていません。
えっと…はい、こんなもんです。
何が言いたいのかわからん文章になってしまいました。
すいません。
はい。大切にします。悔いてるしもう彼を傷つけたくないです。
良い家庭を築いていきたいです。
自信はありませんが、彼となら、頑張れると思う。
おわり

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