彼女を風俗嬢に

ピンサロで働いて2ヶ月が過ぎた頃

かなに、今度はヘルスで働いてみないかと言うことをいうと意外なことにすんなりとOKが出ました。

そして早速お店を決めてもらい面接に行かせました。


私はピンサロに行ったことが在ったのですが、ヘルスというところに入ったことが当時無かったので一体どういう風なことをするのか興味がありました。ピンサロの時と同様に面接のときにお店のシステムを学ぶため店長に一通りの流れややり方を手ほどきされたようです。

かな から聞いた話だけなのですが、

このお店ではまず個室になっているらしく、部屋に入るなりシャワーでお客さんを洗ってあげ、そしてその脇にあるマットの上でローションを使い口や手で、そして最後は素股でいかせるそうです。


私はかながお店でしていることをやってもらいたいのでやってくれとせがむと家ではできないと言うことなので、ホテルに連れて行きそこでやってもらいました。

まずはお風呂場に行くなりかなからキスをしてきて洋服を脱がし始めました。普段家ではこんなことぐらいではアソコが絶たないのですが、このときはこれから始まる期待感とかながいつもこういうことをいろんな人にしているという嫉妬感でもうあそこはビンビンになってしまいました。


私の洋服をすべて脱がし自分も脱ぐとシャワーで私の体を流し始めました。このときにかなは私の手を取りかなのおっぱいの上に私の手を置かせました。これはお店の方針らしく洗っている間も常にどこかを触らせるようです。

シャワーが終り普通ではそれからマットにいくそうなのですが、あいにくホテルではマットが無いためちょっと痛かったのですが風呂場で横になりました。

まずはキスから始まりかなのほうから舌を絡ませてきてデイープなキスになりお互いが舌を吸い付くようになっていきました。かな のキスやフェラはこの数ヶ月の間だけで見違えるようにうまくなっていました。

私はこのときすごく幸せでした。

そして かなの顔がだんだんと下のほうに行き私の胸を嘗め回してきました。私はくすぐったくなり

「胸はもういいよ」と拒んだのですが、

「これを我慢するとすごく気持ちよくなるんだから」と言って止めてくれません。

私は我慢していましたがやっぱり気持ちがいいというより、くすぐったいということでやめてもらいました。


そして かなは私のちんこを咥え始めました。

この日からかなは

「このやり方とこっちのやり方、どっちが気持ちがいい?」とか

いろいろとフェラのやり方を研究して私で試していました。

ローションをアソコに塗られ手でしごかれるとすごく気持ちがよくて思わず声が出てしまうほどでした。

素股では正常位でやりローションでぬるぬるなのでやり方しだいでは簡単にあそこに入ってしまいます。かなが言うにはわざと入れてくる客もいるそうです。そういうときは腰を浮かせて回避したりするそうです。中にはかなが間違って入れてしまうことも在るとか。


かなに「かっこいい客が居たら浮気しても良いよ」と言っていたので

すぐにかなに男ができました。

その人には彼氏が居なくて兄(私を兄と言うことにして)との2人暮らしをしていると嘘をついて2人は付き合い始めました。付き合ってからもその男はかなのお店に3回ほど来たそうです。そのときはお店の中で本番までしていたそうです。

かなはそのお店では売れっ子になったらしく、いつも指名客ばかりだったらしいです。

そのうちお店の宣伝用だとかで撮影会とかいうのもやったとか言っていました。

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