彼氏の前でキモ男の巨根にイかされる 1/2

昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、あからさまに顔を隠そうとしていました。女が近づいて来ると

「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。

私は一瞬で状況を把握しました。昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・私はその場で

「私が帰るから二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。

本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。


私はパッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらってかなり変態トークしていたオタク男がいました。すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。その男はすぐに家に来たんですけど、再度顔を見ると

『さすがに無理かも・・・』って思いました。

だからテレビ電話で彼氏に電話して、私の部屋にキモ男が居るとこを見せて、キスだけして電話切って終わらせる事にしました。

キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。電話しようと携帯を見ると彼氏からずうううううと着信がありました。切れたタイミングでこっちから電話して、デレビ電話で顔を見ました。最初は私一人で画面に写って話して、彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、私は笑顔で

「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモ男を登場させました。

彼氏は「は?」みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、

「今から彼とセックスするの!これからラブホに行くから電話しないでね!」と言った後に、

キモ男にキスをしました。彼氏は「ふざけんな!やめろおおおお」と叫んでいましたけど、そのままディープキスをしばらくして、キスしたまま電話を切りました。私はちょっとスッキリしたと思ってると、電話を切ったのにキモ男がキスを止めないんです!無理矢理逃げようとすると、キモ男の様子がおかしいんです!凄いハァハァ言い出して、目がマジなんです!


どうやらキスでスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐めはじめました。キモ男は太っているんですけど、かなり筋肉もあるみたいで全然逃げられません。もう普通に胸とかも触られちゃって、『マジでやばい!』って変な汗が出てきました。

「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら

「・・・状況考えた方がいいんじゃない?」と気持ち悪いムカ付く言い方で口を開きました。

「自分から部屋に呼んで、キスした挙げ句に彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」と言われると、

私は動揺してしまいました・・・そしたらキモ男は勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げて、おっぱいを丸出しにされました。私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで、私の両手を握られて動けません。そしておっぱいを舐めまくってきました。本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョになる様な感じでした。


乳首も集中して舐められるとビンビンに立ってしまいました。そしてキモ男はおっぱいを思いっきりビンタするんです。私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・本当に犯されてるんだ・・・って思ってしまって、何か陶酔したみたいになっちゃったんです。そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、濡れてくるのが分かりました。本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。
そしておっぱいを力強く揉みながら、乳首をひねられると、

「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。

「お前犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われるともっと感じてしまいました。

いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフでイッているんですから・・・

「もう濡れてんじゃねーのか?」と言われると

「ふざけないで、あんたみたいな男に濡れるわけないでしょ!離しなさい!」と言ったんですけど、

ベチョベチョに濡れているのは分かっていました。


キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンツを片手で広げて私に見せました。黒いパンツの真ん中に、ヨーグルトをこぼしたような愛液がいっぱい着いていました。

「普通こんなに濡れねーだろ、お前ドスケベだろ」と言われると、

もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って、私の両足を大きく広げました。

「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁臭でまくり」と言われて

ゾクゾクしちゃいました。そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。これも私ダメなんです・・・

馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。

そして、私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。私はあっと言う間に気持ち良くなって

「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、いやあああああああああ」と

絶叫してイッてしまいました。ビクビク痙攣している私を見ながら

「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。

最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。

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