キモ男にクリをこねくり回されて、結局イカされてしまいました。でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました。すぐに「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出はじめて、
「いやあああああ、だめええええええええ」と叫びながら、
潮を噴いてイってしまいました。
「レイプされて潮噴く女なんてはじめてみたよ」とキモ男はニヤニヤしています。
キモ男はいつの間にか私の手を放していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで、抵抗するのを忘れていました。そしてキモ男はまた指をかき混ぜはじめると、同時にクリを舐めはじめました。私はすぐに「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、キモ男の顔に潮を噴きかけながらイってしまいました。
もうキモ男は私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま、逃げようとしました。でももちろんすぐに捕まってしまいました。私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。
キモ男はまた私を押さえつけながら、自分のズボンとパンツを下ろしました。すると信じられない大きなアレが出てきたんです。しかも凄い角度で立っていて、すぐに入れようとしてきました。私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは「ヌルッ」と簡単に受け入れてしまいました。
今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・
元々、大きなおチンチンが好きな私は、最初から感じてしまって、入れて数十秒で
「あああん、あはぁあああ、くうううううううう」と言いながら
簡単にイってしまいました。もう入れられたら力が入りません・・・ぐったりしていると、キモ男が私の電話を勝手にいじっていました。
「ちょっと止めて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。
キモ男はどこかに電話を掛けると、枕元に携帯を置きました。そして携帯の画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突きはじめました。私は感じてしまって、携帯が見えなかったんですけど、携帯から
「伊代、何してんだよ!ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。
私はビックリして携帯を見ると、彼氏の顔が見えました。キモ男はテレビ電話で彼氏に電話したんです。
バックで入れられてまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。彼氏は泣き叫ぶ様に
「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。
普段は絶対大声を出さないような彼氏が、狂った様に叫んでいました。私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、
キモ男は大きなアレを容赦なく叩き込んできました。
「ちがうのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これちがうっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」
私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。キモ男のテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。
キモ男は
「あーあ彼氏さんイッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。
そしてキモ男は今度、私を上にして騎乗位にさせました。彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。彼氏が見てるし、キモ男を認める事にもなるから絶対ダメ!って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。イッたあとはキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。
そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。彼氏も無言で見ているだけでした。
彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です・・・彼氏もキモ男のテクニックに引いていたと思います。
最後はバックに戻って、彼氏の顔を見せられました。私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・なぜか彼氏が傷付く事をもっともっとしたくなってきたんです。SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジめたくなってきました。
私は彼氏の顔を見ながら
「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちイイの、このおチンチンが、あああん、凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、イクううううううう」と言って
彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。キモ男は
「彼氏とどっちが気持ちイイか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら
「全然こっちのおチンチンが気持ちイイ、こんなに気持ちイイセックスはじめて・・・ハァハァ」と言いました。
彼氏は無言で下を向いています。キモ男はまた激しくピストンをしてきました。私は大きな声で
「凄い気持ちイイ、あああん、あん、大っきいから気持ちイイ、だめええええ、すごいいいいい、彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちイイ、いやあああああ、またイク、イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。キモ男は私に構わずピストンを続けていて、
「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で
「中にだしてえええええ、イイ、凄いイイ」と答えました。キモ男は
「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は
「知らない、ああああああん、ダメ、中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、同時にキモ男も中に大量の精子を出してきました。
私は凄い満足感と疲労感でしばらく動けませんでした。

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