自分は寝取られ願望が強いM男です。自分には付き合って3年になる彼女がいるのですが、何度か願望を伝えても他人との行為を受け入れてもらえずにいました。
彼女の名前は純子27歳です。学校の同級生でずっと友達でしたが、何度もアプローチをして付き合うことになりました。純子は163cm48kg、すらっとしているのに胸はEカップ、お尻もムチムチしていてたまらない身体をしています。純子は住宅メーカーのOLで、料理もよくしてくれます。至って普通の真面目な彼女だと思います。
自分は何とか純子が他人としている所を見たいと説得しましたが、いつも知らない人となんて怖いと言われていました。自分は単純に知っている人ならいいのかと思い、冗談交じりに話してみると純子から意外な反応が返ってきました。
「うーん、それならまだ怖くはないのかな」
「じゃあじゃあ、相手探したらしてくれる?」
「えっ?待って待って、、」
純子の曖昧な返事をいいことに、勝手にOKと受け取り話を進めることにしました。と言っても、本当に知人に話せるわけもないのでネットで知り合った人を自分の知り合いということにして計画を進めることにしました。
結局、念願が叶うまで半年程掛かりました。選んだ男性は雅之さんといい、38歳です。寝取り経験が豊富で、何よりも純子が好きなスポーツやお酒という共通の趣味があったので選びました。
雅之さんは178cmくらいあって、スポーツマンらしくがっちりした体型をしています。某自動車メーカーに勤めているらしく経済的にも余裕がありそうでした。仕事の知人ということで紹介して、純子が高校の部活でしていたテニスを一緒にしたり、飲み会をしたり何度も雅之さんに会わせました。
雅之さんの気さくな振舞いもあって、純子は何の疑いもなくどんどん仲良くなっていきました。3ヶ月、4ヶ月と経つに連れて少し嫉妬するくらい純子は雅之さんと打ち解けていきました。少し多いかなと思うくらい雅之さんとの遊びを誘ったのですが、いつも嬉しそうに誘いに乗るようになっていました。
半年くらい経ち、雅之さんと純子はすっかり友達のように仲良くなりました。雅之さんにそろそろ頃合と言われ、一度二人だけで会うことになりました。
ある月曜日の夜、雅之さんとファミレスで待ち合わせをして会いました。
「まあとにかくちょっと話してみなよ、経験上何とかなる感じするよ」
「はい、、」
「結構長い時間掛けたからね、純子ちゃんOKしたらたっぷり興奮させてあげるよ」
雅之さんから、純子の着衣、下着姿の直立画像を撮ってくるように言われていました。当然のように純子は嫌がりましたが、何とか頼んで撮ってきていました。
スマートフォンに保存した、着衣の画像から見せました。
「おー、やっぱり純子ちゃんいい女だよねぇ、性格もいいし結構もてるんじゃないの?」
「うーん、どうなんですかね」
「セックスは奥手な感じするけど、でも一回気持ちよさ覚えれば結構嵌るタイプにも見えるけどね」
雅之さんの言葉に少し嫉妬しながらも興奮もして聞いていました。次に下着の画像を見せました。
「どれどれ、あーいいねぇ、肌も白いし、胸はEカップあるんだよね?下着になってもそんなにある感じしないのにね」
純子は着痩せするタイプで、顔からも胸が大きいとは想像が出来ませんでした。
「いきなり会ってすぐするより、今回みたいに何度も会ってからした方が何倍も興奮するんだよねー」
「、、」
「この下はどんな身体してるんだろうね、いよいよ見れると思うと興奮するよ」
雅之さんはそのまま話を続けました。
「じゃあ、今週末決行にしようか、嫌がるようなら無理しなくていいから、様子見ながら誘ってみなよ」
「は、はい」
「でもOKしたら楽しみだね、付き合って3年だっけ?大事な純子ちゃんとセックスされたらたまらないでしょう、楽しみに待っててよ」
自分は雅之さんと別れ、悶々としながら純子の部屋に向かいました。
部屋についてすぐ、純子の様子を伺いながら話してみました。
「今度さ、純子の部屋で雅之さんと3人で飲もうよ」
「え、私の家?」
(ちなみに自分は実家住まいです)
「うん、雅之さんだし、いいでしょ?」
「うーん、そうだね、わかった」
快諾ではありませんでしたが、部屋に呼ぶことをOKしたこと、純子が雅之さんに対して好印象を持っていることにかけて、いよいよ本題を伝えてみました。
「あのさ、純子、、」
思い切って雅之さんのことを伝えましたが、当然のようにすぐにOKとはいきませんでした。
「ホントにするの?」「恥ずかしい、」「えー出来ない、、」など、中々OKをもらえませんでした。しかし、粘って1時間以上あらゆる説得を続けると、出来ないかもしれないよとは言いましたが、どうにかこうにかその機会を設けることだけは了承を得ました。
自分は興奮で汗びっしょりになりながら、すぐに雅之さんに連絡をしました。決行は週末の夜、純子の部屋ですることになりました。
当日は飲んだりせず、雅之さんが到着次第そのまますぐにプレイをすると言われました。
「おー良かった良かった、これでいよいよ念願が叶うね、興奮してきたな」
「は、はい、、」
「じゃあ、当日向かう時に連絡するよ、二人とも楽しませてあげるから楽しみにしてて」
いよいよ決行が決まり、自分は経験したことないくらい興奮していました。
当日、想像を絶する嫉妬を味わうとも知らずにその日を待ちわびていました。
そして当日、自分(浩二)は内心ドキドキでしたが平然を装いながら純子と部屋で過ごしていました。純子も普段とそんなに変わらない様子で、雅之さんの話題は出さずに待っていました。
時刻は21時半、約束の22時が近づいて緊張していると雅之さんから電話がかかってきました。
「予定通り着きそうだよ、早速だけど今から言うことしてくれる?」
「はい」
「まず部屋の灯りは暗めにしてね、純子ちゃん恥ずかしいだろうから」
「はい」
「そしたら、二人とも下着姿になってくれる?浩二くんは全部脱いだ方いいな、純子ちゃんは下着の上にバスタオルでも巻いててあげなよ」
「分かりました」
「ではまた後で」
雅之さんの電話を切り、灯りを暗めにして純子に言われたことを伝えました。
「えーどうしよ、緊張してきた、やっぱりできない」
「だいじょうぶだよ、、」
自分は緊張で声が上ずりそうになりながらも、必死に平然を装いながら答えました。
純子が脱ぎやすいように自分は下着姿になりました。
「んー、恥ずかしいよ、、」
純子は困惑した表情でしたが、ゆっくり服を脱ぎ始めました。純子の肌が少し見えただけで、いつもと違う興奮が襲ってきました。これから自分以外の男が来るにも関わらず脱いでいることや、何よりこれから触れられてしまう純子を見てたまらない気持ちになっていました。
純子はピンク色の下着を着けていました。下着だけになると、脱衣所に行きバスタオルを巻いて戻って来ました。純子はそのままいつも寝ている、高さ15cmくらいのベッドマットの上に座りました。
そして遂に、約束の22時を少し過ぎた頃に雅之さんから到着したとの連絡が来ました。
「203号室だっけ?今行くよ」
心臓が飛び出そうなくらい緊張していました。
ピンポーン
純子の部屋の呼び鈴が鳴り、自分が雅之さんを出迎えました。玄関先で雅之さんが言いました。
「こんばんは」
「早速だけど、これ純子ちゃんに着けてくれる?」
雅之さんは自分にアイマスクを手渡し、純子に着けるように言いました。自分は雅之さんより先に純子の元へ行き、純子にアイマスクを着けました。純子も緊張しているのか、少し赤らんだ表情で何も言いませんでした。
そしていよいよ雅之さんが部屋に入って来ました・・
雅之さんはあっという間にボクサーパンツ1枚になりました。自分とは違う鍛えていそうな体に、見ているだけで嫉妬を覚えて、圧倒されていました。
「純子ちゃんこんばんは」
純子は少し恥ずかしそうにしました。
「いきなり目隠ししてごめんね、慣れるまで恥ずかしいだろうから少しの間我慢してね」
「、、は、い」
そう言うと、雅之さんはゆっくりベットマットに乗り純子の隣に立ちました。
自分はその様子を2メートルくらい離れた真横から見ていました。自分はベットの上の光景を見て、想像より何倍も興奮と嫉妬が襲っていました。
雅之さんが純子の隣に立っているだけなのに、既にこれから起きることを想像してたまらない気持ちになっていました。
「どうしても出来なかったらやめるからね、その代わりエッチな気持ちになったら楽しもうね」
純子は恥ずかしそうにどう反応していいか分からない様子でした。
雅之さんは純子を立ち上がらせました。少し驚いたことに、その場の雰囲気に流されてか純子は雅之さんの言われるがまま、拒否の姿勢を見せませんでした。
そして・・・いよいよ雅之さんがバスタオルの上から純子の胸を両手で掴みました。
「あぁ、純子ちゃんおっぱい大きいねぇ、バスタオルの上からでも分かるよ」
遂に純子の身体に他の男が触れ、自分は心の中で情けない声を出しながら勃起していました。そのまま、雅之さんは純子の太ももをゆっくり撫でると、すぐにバスタオルの中に手を入れ股間に手をのばしました。
「お、純子ちゃん、もう濡れてるね、もしかして待ってる間に興奮してくれてたのかな」
純子は何も言いませんでしたが、少しだけ身体をくねらせ反応しました。雅之さんはその様子を見て、純子の首筋に舌を這わせながらバスタオルを外しました。雅之さんは流れるようにどんどん事を進めていきました。
「純子ちゃん、スタイルいいね、肌も真っ白」
抵抗出来ないのか、雅之さんに身を任せているのか純子はバスタオルを取られてもあまり反応はしませんでした。
自分はその様子を見ながら嫉妬で頭がクラクラしていました。既にこれ以上の行為を止めて欲しいと思うくらいでしたが、雅之さんの手はどんどん純子の内部へと入っていきました。
「純子ちゃん少し脚開いて立ってくれる?」
雅之さんは純子の脚を少し開かせると、下着の上から片手で乳房を片手で股間をなぞり続けました。
「、、ぁ」
純子は目隠しをされたまま、少しだけ上を向いて反応し始めました。自分の位置からも純子のピンクの下着が濡れているのが分かりました。
「もう下着こんなにヌルヌルにして、どんどん溢れてくるね」
「、、ぁぁ、や、」
雅之さんは純子の様子を伺いながら行為を進めていましたが、純子の濡れている様子を見て今度は自分に言葉を向けました。
「ほら、純子ちゃんの下着見える?俺に触れられてもちゃんと反応してるよ」
<あああ、、>と心の中で情けない声を出しながらしごいていました。
「じゃあそろそろ下着取っちゃうね、純子ちゃんのおっぱい楽しみだなぁ、自分の大事な彼女の裸見られて嬉しいでしょう?」
ただ裸を見ると言われただけで、耐えられないくらいの嫉妬が襲っていました。しかし、雅之さんは自分の気持ちなど構うことなく手馴れた手つきでブラジャーとショーツを抜き取りました。
「あぁ、純子ちゃん、すごいおっぱい、たまらない身体」
純子の裸が雅之さんの前で露わになりました。
純子は恥ずかしそうにしましたが、雅之さんはすぐに愛撫を続けました。純子のツンと上を向いた乳首を、雅之さんは口に含むと舌で転がしました。
「、、ぁぁ」
純子はすぐに反応し、雅之さんは直立のままの純子の脚を再度少し開かせました。そのまますぐに、雅之さんは純子のワレメに指を入れ動かしました。「クチュクチュ、、」すぐにいやらしい音が聞こえてきました。純子はアイマスクを着けられているせいか、開かれた脚は閉じようとせず雅之さんの愛撫を受け入れていました。
「、ぁあ、いや、、」
クチュクチュクチュ、、
雅之さんが数秒弄っただけで、純子のワレメから聞いたこともない音がしだしました。純子は立ったまま膝を少し曲げ、脚を開いたまま声を上げました。
「、、ああっ、いやっ、だめっ!」
純子の必死な声と同時に、ビチャビチャとワレメから大量の潮が噴きでました。
「、あああっ、、」
立ったまま小便でもしてるかのような卑猥な姿で、純子は聞いたことのない少し高めの声を上げました。
自分は見たことのない純子の姿でもの凄い興奮を覚えていました。純子は立っていられない様子でその場に座り込みました。あまりにも違う純子の姿に、このまま雅之さんのテクニックに嵌ってしまうのではと今更ながら不安になっていました。
雅之さんがボクサーパンツを脱ぎました。自分の目に20cm近くはありそうなもの凄い肉棒が飛び込んで来ました。
いろんな覚悟が足りないことを思い知らされていました。
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