恥辱の館…占拠された同僚の妻と娘…上司の妻… 2/2

私の前に膝まずき、肉棒にしゃぶりつく早苗…
その姿を呆然と見詰める奴と家族…
「突っ立って無いで座りなよ…」
その言葉に奴は従って、嫁も娘も座った。
「奥さん、娘さん、気にしなくていいからね…好きでしゃぶってるんだからさ…処でね、今日2人に来てもらった理由を知ってますか?…」
「いいえ…主人から急に言われまして着いて来ただけですから…」
「実はね、旦那さんがとんでもない事をしてくれましてね…まぁ、その謝罪と埋め合わせに、奥さんと娘さんを人身御供に提供するんで、内密にして欲しいと言われたんですよ…」
「なっ…」
「お前は黙ってろよ…この事実がバレると、ご主人の社会的地位も何もかも無くなってしまうんですよ…奥さんと娘さんがこの家で暮らして、この女の様になるなら内密にしておくんですけど、どうされます?…」
「そんな…急に言われましても…まして娘もなんて…」
「嫌ならお帰りください。ご主人共々社会的地位も何もかも無くして頂くだけですから。娘さんも全てを失うでしょうね…まぁ、女性は風俗で働けますからね。どうするかは奥さんと娘さん次第ですよ。」
「貴方…」「パパ…」
「ご主人に何を言っても答えないですよ…社会的地位を無くしたくなくて人身御供を差し出すと言って来た位ですからね…全てを失った男と暮らすならお引き取り下さい…この男の為に妻として、娘として生きるならこの家で奴隷として暮らす…2つに1つの選択ですよ…今すぐ決めて貰いましょうか…猶予は5分ですよ。」

奴の顔を見る嫁と娘…
項垂れて俯いたままの奴…
そんな奴が呟いた…
「俺の為に…我満してくれ…」
その言葉に言葉を失った嫁と娘…
早苗は陶酔しきって肉棒にしゃぶりついていた…

刻一刻と時は流れる…猶予ギリギリになった…
「時間ですね…どうします?…」
嫁が答えた…
「私はどうなってもかまいませんから娘は…」
「それでは駄目なんですよ…奥さん…2人が人身御供にならないと…娘さんどうするね?ママさんは奴隷としてここで暮らすってよ…後はあんただけだよ…」
「分かりました…ここで暮らします…それで父は助かるんですよね?…」
「それは知らんよ。私は内密にするけどね…他から洩れたら責任は持てないからね。」
「でも、貴方は内密にしてくれるんですよね…」
「私は内密にしますよ。少なくとも貴女方母娘が従順な奴隷でいるならですけど。逆らう事も、出掛ける事も許しません。ここで飼い殺しになるんですよ…あぁ、毎日奴が食料を持って様子を見に来ますけどね。その前で、この女の様にしてて貰いますけど…ここで暮らすなら全裸になって頂きましょうか。暮らさないなら帰って下さい…」
娘が言った…
「今からですか?…」
「そうですよ…たった今から奴隷になって貰います。もう外出も出来ませんし、携帯も取り上げますから…」
「明日約束があるんです…」
「知りませんよ…嫌ならお帰りくださいな…お前らはこいつに売り渡されたんだよ…まだ分からねぇの?どうすんだよ。はっきりしろや。」
涙を溢しながら娘が立ち上がった…
奴の嫁も立ち上がり…
奴の前で肌を晒した…
「奥さんは幾つだね?名前は?娘さんも答えなよ…」
「真紀…39歳です…」
「真弓…18歳…」
「真弓ちゃんはバージンかい?…誤魔化しても分かる事だからね…」
「バージンです…」
「早苗…真紀さんの割れ目を舐めてあげなさい…旦那の前で…真紀ちゃんはこっちに来なさい…私が可愛がってやるから…嫁と娘が凌辱される姿をしっかり見届けなよ…」

早苗は真紀を大股開きにして、その割れ目を舐め始めた…
真弓は私の膝の上に座らされ…奴に割れ目を晒しながら弄ばれ始めた…
クチュクチュと真弓の割れ目から汁が垂れ始める…
ピチャピチャと早苗が真紀をいたぶっている…
真弓の乳首が硬く隆起し、クリトリスがピクピクと感じ始めた…
真弓の腰を浮かせ…誰にも汚された事の無い花芯に…黒人並みの肉棒が宛がわれる…
先が割れ目に入る頃…真弓の腰を引き付けてやる…
絶叫と共に…欲望まみれの肉棒が…真弓のバージンを奪った…

半分程で奥まで達してしまう…
構わずに真弓の身体を上下に揺すってやる…
絶叫とも喘ぎとも分からぬ声を発して為すがままにされる真弓…
その娘に突き挿さった肉棒を見て…真紀が食い入るように見ていた…
ごりごりと子宮口を抉じ開けるように奥に奥にと突き挿していく…
やがて子宮口を抉じ開けた肉棒が全て真弓の胎内に収まった…
割れ目からは鮮血が滴り…私の肉棒を呑み込み…出し入れされている…
その様を見ながら奴は勃起していた…
「お前の親父…この姿を見て勃起してるよ…最低な親父だな…しかしバージンはいいね…締まりも最高だよ…毎日こうしてやるからな…子宮に精子を注いでやるから。いつも一緒に居るんだから…」
深く突き挿され…為すがままになるしかない真弓…絶望にうちひしがれながら子宮まで犯されるだけになっていた…
早苗で我満していた分を…真弓の中に注ぎ込んでやる…
ドクドクと汚された事の無い子宮に子種が注がれていった…

ぐったりして動けなくなった真弓…
「早苗…真弓の膣から精子が溢れないようにしててやりなさい…次は真紀さんの番だよ…旦那の前で自分から挿入して見せてやりな。」
真弓を床に降ろし…早苗が両足を持ち上げる様に抱え、逆流した精子を胎内に戻していく…
早苗に散々舐められ、びしょびしょに濡れた割れ目に、真弓の鮮血が残る肉棒を真紀が挿入していく…
ズブズブと呑み込みながら…直ぐに腰を使い悦びの喘ぎを発している…
まるで奴に見せつけるようである…
「あぁ…いぃ…凄いのぉ…」
躊躇いもなく子宮内に導くように全てを呑み込み…激しく腰をグラインドさせて見せ付けている…
出し入れされている所を強調するかの様にして、腰を振る様は早苗とも違い私を楽しませてくれる…
「奥さん…奴とどっちがいい?…」
「貴方よぉ…比べ物にならない…おかしくなる…」
「奥さんも娘も奴隷になったんたがら、早く孕めよ…奴の子供として届けるんだから…」
「何でもいい…だめぇ…逝っちゃう…」
あっという間に気を遣って果てる真紀…白眼を剥きながら私に身体を預けた…
「娘も嫁も満足だってよ…もう帰りなよ…明日来るとき、松阪牛のステーキを持って来なよ。300グラム見当で4人分な…これから楽しむんだからお前は邪魔だよ…」
嫁と娘のあられもない姿…不倫相手の豹変振りに落胆しながら奴は帰っていった…

白眼を剥いたままの真紀を降ろし、早苗の中に入れさせてやった…
見せ付けられて我満が出来なくなっていた早苗も直ぐに上り詰めてしまった…
深く激しく逝った早苗も…白眼を剥き果てている…
早苗の中から引き抜いた私は…真弓を抱き起こし…血が滲む割れ目に肉棒を突き挿してやる…
対面座位で抉じ開けた子宮の内部を抉るようなや掻き回しながら…若い身体を弄んでやった…
貯まっていた精子を、全て注ぎ込んでやろうと真弓を責めてやる…
次第に快楽に目覚めていく真弓…
可愛らしい喘ぎ声を洩らしていた…
自ら首に腕を絡め、リズミカルに腰を振る…感じる部分を擦り付けるように…
「女になった感想は?奴隷にもなったけどな…」
「頭の中が真っ白…何も考えられないです…最初は痛かったけど…気持ちいいの…」
「そう…お前を人身御供にした奴をどう思うよ…」
「分からない…あんな人でも父親だから…」

「奥さんよ…旦那をどう思うよ…」
「分かりません…」
「奴の処に戻るか?復讐するか?…」
「戻りたくもない…あんな男の為に真弓は…」
「奥さんさ…そこにいる早苗だけど、会社の役員の嫁で、奴の出世を支援してた女だよ…今は俺の奴隷になったけどな…奥さんと同じで毎日、肉棒が欲しいんだとよ…」
「そうなの…」
「それとな、真弓を俺の嫁として婚姻届を出す事にするから…奥さんは義母になるんだよ。義母奴隷にな…」
開き直った真紀の言葉に、早苗も同意した…
「あいつに復讐したい…秘密をバラしてやって…」
「私もこちらに置いて下さい…秘密を話して頂いて構いません…」
「真弓ちゃんはどうしたい?2人の奴隷が叫んでるけど…戸籍上は妻になるんだから…」
「あの女と不倫してたの…それで得た地位なんて偽物じゃん…バラしたらどうなるの?…」
「早苗は役員に放り出されて、家政婦奴隷として住み込むだけ…奴は解雇されて路頭に迷うだけ…」
「ならバラして…あの女も妊娠させるの?…」
「皆妊娠させるのさ…3人共奴隷なんだから…真弓ちゃんが一番格上の嫁奴隷だけど…」
「私が愛してしまったら?…」
「本当の嫁になるかもね…」
「なら…愛するようになる…一生貴方に尽くすように努力する…」
「そうなったと感じられたら考えるわ…当分の間は奴を苦しめて、財産食い潰した頃にバラしてやればいいと思ってるからな…」
其々の思惑が絡み合い…奴を苦しめてやることで一致団結という、不思議な関係になった…

早苗は肉欲に溺れ…
真紀は復讐と肉欲に…
真弓も復讐と肉欲、そこに愛情を絡めるという…
早苗と真紀は逝かせて放置し…常に真弓の中に子種を放出…真弓が妊娠したら真紀…次に早苗と順番まで決まってしまった…
若い真弓…熟しきった早苗…半熟の真紀…楽しむ事が出来るなら良いと思っていた…
一晩中…真弓の身体を貪り、逝くことも覚えさせた…
3度目の精子を注がれる頃には喘ぎも女そのものになっていた…
真弓から離れると…早苗と真紀が肉棒にしゃぶりつく…
その様を真弓に見て覚える様に促しているかのようだった…
時間の制約がある早苗が挿入してくる…自ら動き上り詰めると帰っていった…

暫し休憩をとる様に川の時になって寝ていた…
気付くと真紀が肉棒にしゃぶりついている…
「欲しいのか?…」
「はい…」
「挿入していいぞ…」
自ら跨いだ真紀は嬉しそうに腰を落として呑み込んでいく…
全てを呑み込み…悦びにうち震えながら腰を振る…
喘ぎ…悶え…味わった事の無い快楽に溺れている…
発する声に真弓が目覚めた…
真紀の悶え狂う姿をじっと見詰めている…
腰の使い方…味わいかたを覚えるかの様に…
真紀も真弓に教えるかの様に腰を使い自らも快楽の淵に堕ちていく…

「これ…こんなの知ったら…戻れないのぉ…子宮に入ってるぅ…」
まるで自らを壊すように逝きまくる…
逝っても逝っても腰を振り…射精を促すように私を求めてくる…
玄関のチャイムが鳴る…
真弓に出迎えに行かせた…
奴が食料を持って来た…
自ら馬乗りになり…腰を振り逝きまくる真紀の姿に言葉も無くし突っ立っていた…
その姿を目の前に…真紀の中に子種を吐き出してやる…
ドクドクと注がれる欲望汁が真紀を狂わせる…
「あぁ…いい…熱いのが子宮に…孕ませてぇ…」
叫びながら果て…覆い被さりキスを求めてきた…

熱いキスを交わし…私から離れる…
奴から食料を受け取る為に…
逆流した精子を垂れ流さしながら…
真弓が肉棒を舐め始める…
何も指示をしていないのに…奴に見せつけるように…
拙いフェラ…精子と真紀の淫汁にまみれた肉棒を丁寧に…
すると…私に跨がり…自ら割れ目に押し当てた…
ズブズブと肉棒を呑み込んでいく…
「真弓…積極的だね…」
「奥さんになるんだもん…愛していくんだもん…気持ちいいし…」
一夜にして肉欲に支配された2人を目の当たりにした奴…
「明日は刺身の盛り合わせな…母娘揃って淫乱だな…俺に夢中だとさ…帰りなよ…」
逃げるように出ていく奴…勃起しているのがわかった…

キッチンで肉を焼く真紀…
焼き上がるとリビングに戻ってきた…
小さく切り…私の口に運ぶ…真弓の口にも…
食べながら続く性宴…
順番を争うように…母娘は私に跨がってきた。
深夜まで貪り合い…真弓の中に子種を放出して終わる…
3人でシャワーを浴び…寝室で川の字をかいて眠った…
死んだように眠ったようで、早苗が来たチャイムの音で目覚めた…
寝ている2人を余所に、玄関のドアを開ける。
早苗が大きな荷物を持って立っていた…

「家を出て来ました…」
「話したのか?…」
「いいえ…探さないでと置き手紙を残して…」
「そうか…なら居ればいい…」
早苗をリビングに連れていく…
ソファーに座ると、自ら服を脱ぎ、肉棒にしゃぶりつく…
「欲しい…これを入れて欲しい…」
必死でしゃぶる早苗…
怒張したのを確認すると…自ら抱き付き挿入してきた…
全てを呑み込む様に一気に腰を落として来たのだ…
締め付けながら快楽を貪り始める…
「中に欲しいか?…」
「はい…欲しい…」
「なら当面の生活費として預貯金全て引き出して来なさい…」
「はい…」
「変態奥さんも奴隷になりきったな…一生このままで居ろよ…」
「はい…何でもします…置いて下さい…お願いします…」
喘ぎ悶える声に真弓が起きて来た…
次いで真紀も…
早苗の喘ぐ姿を目の当たりにし…
2人の割れ目から光る淫汁が…
その時から狂った生活が始まる…
買い物に出掛ける時だけ、早苗が服を着る…
真弓…真紀…私は服を身に付ける事は無くなった…

そんな生活を謳歌して3ヶ月…真弓が妊娠…その2ヶ月後には真紀が妊娠…
その事実を知った奴…
その1ヶ月後…奴は職を失い…家族を失い…早苗も家族を失った…
中々妊娠しない早苗…安定期に入り性欲が増した真弓…羨ましそうに見ている真紀の前での性宴は今尚続いている…

コメント

error: Content is protected !!