恥辱の館…占拠された同僚の妻と娘…上司の妻… 1/2

出世争いから脱落し、自暴自棄になっていた私。
会社も辞め、パチンコやら麻雀に明け暮れる日々を送って過ごす。

そんなある日の事、パチンコにやられた私は、立ちんぼでもからかうつもりで鶯谷のホテル街に…ポツン…ポツンと3人のアジア系外国人がいる…
中には品定めする男もいるが、私はからかいながら通り過ぎた。

そんな時、午後も3時を回った頃、1軒のホテルから顔見知りの女が…男と腕を組んで出てきた。私の顔を見た女の反応が面白かったのは言うまでもない。

急に立ち止まり、呆然として立ち竦んでいる。
良く見れば、男も見知った顔…
W不倫の現場に居合わせたのだ…
女は役員の妻…男はライバルだった奴だった…
こんなカラクリがあったのかと頭を過った。
「いい身分だな…」
口を吐いて出た言葉…
「この事は黙っててくれ…頼む…金なら払うから…」
「お願いします…私も少しなら払えますから…」
2人して同じ様な事を言ってくる…

「後で連絡するわ…」
と言いつつ、スマホのカメラでその場の写真を連写しながら立ち去っていた…
追い縋る男が言う…
「止めてくれ…何する気なんだ…」
「証拠だよ…W不倫のな…バラすもバラさないも俺の胸先三寸なんだよ…手を離せよ…」
慌てるように手を離した男…
とことん苦しめてやる気になっていた。
面白い状況になったなと考えながら家に辿り着く…
妻子とも別れ、独り暮らしの家…
幸いローンは終わっていたが、郊外に在るため売っても二束三文にしかならない。
高台にある家…隣の家迄は距離もあった…
駅から歩くのも疲れる坂道を、毎日企業戦士として通って居たのにと思うと余計に腹が立ってくる…

役員の妻に連絡をしてやった…
「先程はどうも…」
「はい…」
「まさか奴に負けたのがこんな理由だとはね…役員が知ったらどうなりますかね?…」
「幾らかなら払えますから…黙ってて頂けませんか?…」
「話し合いますか?…明日の午前9時に家に来て下さいよ。奴には連絡せず1人でね…来ないなら役員に事実を伝えますよ…」
「分かりました…伺います…」
「お待ちしてますんで…どんな誠意を見せてくれるのか楽しみですよ…では明日…」
電話を切った私は、男に連絡をしてやった。

「いい身分だよな。こんなカラクリで出世してんだからよ。」
「頼む…悪かったと思ってる…金なら払うから…」
「金?要らねぇよ…あの女とは今後一切連絡も取り合うな。会うのも話すのも一切駄目だからな。」
「分かった…約束する…」
「まだまだ其だけじゃ無いからな…俺は仕事も家庭も失ったんだよ。お前は何を失いたい?家庭か?仕事か?選べよ…」
「何だよそれ…選べる訳が無いだろ…何する気なんだ?…」
「究極の選択だよ。明日また連絡するから考えとけよ。家庭か仕事か…どちらか選べよな。苦しましてやるからよ。」
「おい…待てよ…」
電話を切ってやった…
復讐心に燃えた心は治まらない…
とことん2人を苦しめぬいてやると心に誓った…

翌日になり、女が訪ねて来た…
家の中に入れ、薄汚れた室内に通してやる。
リビングのソファーに座らせ向かいに座った。
「これで許して下さい…」
紙袋を差し出してくる…中には2・3百万入っていたのだろうか…
「こんなもん要らないよ…あんた話し合いに来たんだろ。」
「はい…これは黙ってて頂く為の誠意です…」

「そうかい…奴とは2度と連絡取り合うなよ…話すのも会うのも駄目だ…約束出来るかよ…」
「はい…お約束します…それで許して頂けるなら…」
「何を言ってんの?…黙ってる条件の1つだよ…まだまだあるよ…」
「どうすれば…お金なら何とか工面しますので…」
「金なんか要らないよ…奴とは一切連絡禁止、あんたは毎日、家に来て貰うんだよ。家政婦代わりに掃除・洗濯・家事もして貰う。但し、全裸でな。」
「そんな…酷いです…」
「嫌ならいいよ。役員に写メを送ってやるだけだから。どうすんだよ…自業自得だろ…」
「分かりました…」
「そうそう…家政婦代わりといっても政の字が違うからな。性行為の性の字だから…避妊なんかしないから覚悟しときなよ…ピルなんか服用させないからよ。」
「えっ?…そんな…」

「一生奴隷にしてやるよ…奴より楽しませてやるからよ…食いたい物はお前が買って来いよ。自分で払ってな…」
「分かりました…そうすれば黙ってて頂けるんですね…」
「あんた次第だよ…飽きたら分からねぇからな…飽きられないようにすることだな…」
「いつからになりますか?…」
「何言ってんの?今。今から毎日来るんだよ。休みなしでな。」
「そうですか…」
項垂れる女の姿に、満たされていく…
一生奴隷として扱える女を手に入れてやった。

「名前は?幾つなんだよ。」
「早苗です…42歳になります…」
「奴とはいつから?…」
「2年程…月に1度…」
「役員とは?…」
「もう何年もご無沙汰で…」
「スキン着きだったのかい?…」
「はい…」
「なら久々に生の肉棒を味わえるんだから悦びなよ…たまには役員ともしとけよ…妊娠した時の言い訳たたなくなるからな…毎日9時から5時迄はこの家で過ごすんだからよ…」
「はい…」
項垂れて頷く仕草が高揚感を煽ってくる。
「そうだな…毎日1~2回は子宮で受け止めなよ。最低限のノルマだと思ってろよ。」
「はい…分かりました…」
「なら、早くユニホームになりなよ…楽しませてくれよ…」
渋々立ち上がり、服を脱いでは畳んでいく…

肉付きのいい身体をしている…デブでは無いが、熟女特有の身体付きだ…胸はデカい…弄び甲斐のありそうな女であった。
「その格好で先ずはこの部屋の掃除から始めなよ。床もちゃんと拭き掃除しろよ…四つん這いでよ…見ててやるからよ…全裸で掃除する変態女の姿をさ…」
「はい…」
言われた通りに掃除を始めた…
窓を開け、埃を落としながら片付けていく…動く度に大きな乳房がブルンブルンと震える…
誰かに見られるかもしれない…私に視姦されている…そんな感覚からか早苗の胯間に光が反射する…
床の拭き掃除をするために、四つん這いになった…
菊門までさらけ出し、丁寧に拭き掃除をしていく…
そんな時、早苗の割れ目から雫が垂れた…
拭いたばかりの床を…自らの蜜が汚していく…
「拭いたそばから汚してるけど…何もしてないのに蜜を垂らす変態女なんだな役員の嫁は…」
「こんな格好で掃除した事が無いもので…すいません…」
私が発する言葉に反応しては床を汁で汚す…早苗の性癖が分かった…

「こうなって本当は喜んでんじゃないの?…駑変態奥さんよ…」
「そんな…」
「役員が不在の夜も来てていいんだからな。あんたは俺の奴隷なんだからよ…身の回りの世話をしなきゃならないんだからな…」
「はい…分かりました…」
自ら汚した床も拭き終わると昼になっていた…
「昼飯は何がいいかな…お前の昼飯はこれだからな…」
肉棒を指差してやる…
「はい…」
その場に立ち上がり服を脱ぎ捨ててやった。
ソファーに腰掛け、早苗を手招きしてやる…
「お前はこれにかしずきながら生きていくんだから、丁寧にしゃぶれ…後で生のままお前の中に入るんだからな…」
「はい…」

そっと手を添え口に含む…
みるみる怒張していく肉棒…その大きさに口に含みきれなくなり…眼を輝かせながら舐め続けている…
亀頭から雁首…裏筋から玉…恍惚とした表情で舐め続けた…
いつしか自らの割れ目をまさぐり…クリトリスを弄びながら夢中になっている…
「美味いか?…」
「おいひぃ…硬くて太くて大きい…」
「旦那や奴とは違うか?…」
「違います…全然違う…」
「これから毎日味わえるんだぞ…嬉しいだろ…」
「嬉しいです…どうなっちゃうのか…はぁ~…おいひぃ…」

「これがマンコにもアナルにもぶち込まれるんだよ…俺が飽きるまで…飽きられないようにしないと味わえなくなるからな…」
「いやっ…早く味わいたい…離したく無くなる…」
「一生奴隷になると誓うか?…」
「誓う…誓います…何でもします…だから…早く味合わせて…」
「駑変態奥さんの本領発揮か?喜んで肉便器になるんなら、自分で挿入しなよ…抱き付きながら悶え狂うんだよ…」
「はい…」
すっと立ち上がり、抱き付きながら自らの割れ目に肉棒をゆっくりと挿入していく…
「あぁ…キツいぃ…擦れて気持ちいいわぁ…凄いぃ…」
早苗の中は熱く…肉棒を優しく包む…
我を忘れて腰を使う早苗…
子宮口を刺激する度に大きな声をあげて悶え感じている…

「変態奥さんよ…どうだい?…」
「いぃ…凄い…だめぇ…」
「味わいたけりゃ言うこと聞きな…肉便器の奴隷になるんだよ…身も心も俺に捧げなよ。」
「はい…だめぇ…ぃぐぅ…逝っちゃう…あっ…あぐっ…ぅぐっ…」
ピクピクとしながら早苗は気を遣っている…だが腰使いを止めない…
黒人並みの肉棒の全てを呑み込もうと…激しく子宮口を刺激している…
我を忘れて快楽を求め始めた早苗…
都合のいい女…弄び甲斐のある身体をいつでも堪能して、蹂躙し続けてやると思っていた。
乳首、乳房を弄び、舌を絡め合いながら全てを呑み込ませてやろうと腰を突きあげてやる…
メリメリっと呑み込まれ…早苗の子宮内部を直接掻き回してやる…
狂った様に絶叫し白眼を剥きながらピクピクと快楽に身を委ね…腰だけを動かし続けている… 瞳は虚ろになり…快楽に支配された女がいた…
「変態奥さんだな…旦那以外の生肉棒を子宮に受け入れて悦んでるんだからよ…」
「こんなに凄いの初めて…突き抜けるのぉ…何でもしますから…入れて欲しいです…」
「毎日来な…後、役員が居ない夜もだからな…」
「来ます…必ず来ます…」

ふと時計を見ると3時を回った処…
男の携帯に電話してやる…
「どっちを選ぶ?…」
早苗の喘ぐ声も聞こえているだろうが構わなかった…
「仕事だ…」
ぶっきらぼうに答えた…
「なら、家族は棄てるんだな…」
「何をする気なんだ…」
「黙って言う通りにしろよ…今晩7時に嫁を連れて家に来いよ。お前の目の前で嫁を抱いてやるから。お前はそれを見てるんだよ。」
「何を馬鹿な事…ふざけるな…」
「なら役員に全てをバラすだけなんだよ。お前の不倫相手の声が聞こえるだろ…この変態奥さんは俺の奴隷になるってよ…不倫相手も居なくなり、家族も要らないなら俺が飽きるまで弄んでやるよ。仕事に生きろよ。」
「なんて卑劣な奴なんだ…」
「お前よりマシだろ…嫁を連れて来るのか来ないのかはっきりしろよ…」
「ふんっ…お前にくれてやるよ。離婚しちまえばいいだけだ。」
「馬鹿な事言ってんなよ…離婚なんか認めるかよ…お前の前で嫁も娘も弄ばれ続けるんだよ。お前が仕事を辞める迄な…籍はそのままで、嫁と娘は俺と暮らして貰う。肉便器としてよ…お前は毎日その姿を見に家に寄ってから帰るんだよ…嫌ならバラすだけの事さ…」
「嫁だけじゃなく娘も…どれだけ卑劣な奴なんだ…」
「そうだな。娘も連れて来いや。とんでもない事を仕出かした罪滅ぼしに…俺の人身御供になるように家で言い聞かせろや…7時だからな…遅れたら終わりだよ…嫁と娘には来るまで何も言うなよ…早苗も居させてやるからよ…7時だからな…」
「おい…待てよ…切るな…」
電話を切ってやる…

「変態奥さんよ…役員に電話しな…適当な口実つけて外泊すると…」
「はひ…」
身体を捻りながら、カバンから携帯を取りだし、電話を掛ける…
「私です…同窓のお友達が出て来るんですけど、今晩お食事に誘われたんで行っても宜しくて?…ええ、女子大の同窓生…10年振りだから…ええ…食事の後はお部屋で…泊まるかも…はい…ありがとう…ええ、貴方も…じゃあね…明日の夕方には戻るわ…はい…」
電話を切って私を見詰める…
「言われた通りにしたわ…もう…戻れないのね…でもいい…どうなってもいいわ…」
「奴が来れば、奥さんは役員夫人のままで肉便器…来なきゃバレで離婚されて肉便器…奥さんは何も変わらないよ…」
頬を赤らめて、恍惚の顔をしながら舌を差し出してきた…
首に腕を絡め、情熱的なキスを…
肉欲に溺れた早苗…何度も気を遣りながら私を呑み込んだまま快楽に溺れていた…
自ら動かずに早苗の膣壁をただ堪能し続けてやる…
子宮内部を掻き回され続ける早苗に理性の欠片すら残っていなかった…
「そんなにいいのか?…」
「はい…ずっとこうしてたい…」
自分が逝きそうになると話し掛けてやり、気を紛らす私…

肉棒の感触を身体に刻み付けるように早苗を弄んでやる…
「奴が家族を連れて来たら、お前がそのまま出迎えろ。ここに連れてきたらしゃぶるんだぞ…」
「はい…何でもします…」
「奴の嫁、娘、お前と肉便器が増えるんだ…誰が一番先に孕むのか楽しみだな…」
「あぁ…私に…私に頂戴…」
「逝きたくなったら逝くんだよ…誰に出すかは俺が決める…だがな…お前にはノルマがある事を忘れるな…こなせなければ只の肉便器としてここで暮らすしか無くなるからな…」
「それでもいい…一緒に暮らして…こうしてたい…」
「それじゃあ楽しく無いんだよ…」
腰を突きあげてやる…
「あぐっ…ぁあぁ…ぃいぃぃ…」
少し動いてやるだけで気を遣って悶える早苗…

この数時間で完全に虜になった…
最悪、この女だけでも良いと思っていたのは言うまでもない…
だが、奴を地獄に落としてやりたい気持ちは抑えきれる物では無かったのだ…
私から仕事と家族を奪った奴に、同じ苦しみを味わって貰うまで…
嫁と娘を孕ませて、堕胎出来ない時期になったら役員にバラすつもりでいた…
全てを失わせてやるつもりでいた…
早苗も全てを失うが、肉便器としてここに置いてやればいいと思っていたのだ…

萎える事も無く、逝くことも無く、早苗の中で怒張を続ける肉棒に…心酔しきって快楽に溺れる早苗の姿があった…
日も暮れ、夜の帷が下りる頃…家のチャイムが鳴った…
離れがたい顔をし、フラフラと腰をとられながら早苗が玄関に向かう…
声が聞こえたかと思うと、フラフラする早苗の後に続いて奴が嫁と娘を連れてきた…

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