旅先で妻が若い男達に代わる代わる 18

Y「典子さんオシッコ出ちゃったね…そんなに感じたの?」

妻「もうY君のいじわる…恥ずかしいよ…早く流して…」

妻の恥じらいの様子が伺え…シャワーの音がします…

”妻が他の男の前で快感のあまり放尿した…”私もそんなのは結婚してから何度かしか見たことがありません…

凄い嫉妬を感じ興奮が高まり…これもまた私の肉棒を硬くしていきます…

Y「オシッコ漏らした典子さん可愛いよ…」

妻「もうY君ったら…私ばかり恥ずかしいままじゃいやよ…今度は私がY君を恥ずかしくさせてあげる…んん…」

シャワーの音も止み、今度は妻がY君を攻めているようです…

Y「ああ…気持ちいい…」

妻「うふ…Y君もエッチな声出てきたね…」

おそらく妻はY君の乳首を愛撫してるのでしょう…

Y君の元気な肉棒を握りながら、ウットリとした表情で…

私に強烈な嫉妬を与えます…

Y「ああ…典子さん…ああ…典子さん…」

妻「あらあら、女みたいな声出しちゃって…Y君恥ずかしいでしょ?」

Y「うん…ああ…何か気持ち良くて恥ずかしいのか…恥ずかしいのが気持ちいいのか…よく分からなくて変な気分…ああ…」

妻「うふ、そうね変な気分でしょ? でも多分Y君恥ずかしいのが気持ちいいんじゃない? Y君うちの主人と何か似てるからこういうのも気持ちいいんじゃない…? 後ろ向きなさいY君…」

妻の言葉から次に妻がY君に何をしようとしてるのか分かります…


Y「恥ずかしいよ…典子さんに見られて…」

妻「そうでしょ?恥ずかしいでしょ? Y君…私もさっきからあなた達に見せたりして凄くはずかしかったんだから…おまけにこんなことされて…」

Y「ああ…典子さん…だめ…怖い世俺…」

妻「大丈夫よY君…主人もこうしてあげるとエッチな声漏らして悦んでくれるのよ…」

Y「ああ…典子さんって…隆吉さんのこんなところも舐めてるんだ…だったら俺もして欲しい…」

妻「うふ…Y君こんなことされても妬いてくれてるんだ…余裕あるね…それならこれもしてあげる…」

Y「ああ…典子さん…恥ずかしいけど凄く気持ちいい…」

妻「そうでしょ?恥ずかしいのって気持ちいでしょ?Y君のオチンチン凄く硬くなってる…」

妻はY君の後ろから肛門を舐めながら、肉棒を弄っているみたいです…

私がまだ妻が若い頃に教えたテクニックです…

それを他の男に実践し喜ばせているのも、凄い嫉妬を感じ興奮を誘います…

妻「こっち向いてY君…」

Y「ああ…典子さん…俺もうこんなにピンピンだよ…チンコ舐めて…」

妻「あら本当だ…お腹に付きそうなくらいエッチになってるね…」

Y「舐めて典子さん…早く…」

妻「うふ…こうして私にじっとオチンチン見られるのも恥ずかしくない?」

Y「恥ずかしいよ典子さん…でもやっぱそれが気持ちいいね…典子さん早く…」

妻が主導権を握っている様子が伺えます…

妻は自分が恥じらいから興奮を高めていくタイプな為か、何だか”恥じらいの快感”を押さえているところがあります…

それはともかく私は”妻が厭らしく狭い密室で若い男を弄んでいる”現実に悶えていました…

妻「Y君のオチンチンって結構大きいね…」

Y「はふ…典子さんが体験した男の中で何番目くらい?…」

妻「男の人って可愛いわね…そういうこと気にするんだ…」

Y「ねえ…何番目…俺気になるよ…」

妻「うふ…そんなこと気にしなくていいのよ…」

妻の言葉が止みます…おそらくY君へのフェラチオが始まったのでしょう…

妻の頭がY君の股間の辺りで動いているのがボンヤリと見えます…

Y「はう…典子さんのフェラ気持ちいい…」

妻「んん…Y君3回も出してるのに本当に凄い…あん…強さも大きさも主人より上ね…」

私はこの妻の言葉に、頭を殴られたような衝撃を与えられました…

本当に”若い男に妻を寝取られた”という惨めさと嫉妬を与えてくれ、興奮を高めてくれます…私の肉棒が復活したといえるくらい勃起してきました…


Y「はう…典子さん…俺入れたいよ…」

妻「んん…だめよ…Y君入れる前にもう一度私を恥ずかしく…そして気持ちよくしてからよ…分かってるでしょY君…」

Y「はあ…じゃあ典子さん…後ろ向いて…」

立ち上がった妻をY君は、後ろ向かせてるみたいです…

Y「ほら、典子さん…尻突き出して…経験豊富なオマンコよく見せて…」

妻「あん…Y君のいじわる…そんな言い方恥ずかしいよ…」

Y「恥ずかしいの気持ちいいんでしょ? 典子さん…はあはあ…典子さんのエッチなオマンコやアナル丸見えだよ…」

妻「あん…恥ずかしいよ…じっと見ないで…早く…」

Y「こうやって見られるの恥ずかしくて気持ちいいって、さっき典子さん教えてくれたじゃない…」

妻「あん…もう…本当に恥ずかしいよ…焦らさないで…Y君…早く舐めて…」

Y「恥ずかしがってる典子さん可愛いよ…はあはあ…典子さん…」

妻「ああん…いじわる…ああん…」

今度はY君に主導権が移り…立って尻を突き出す妻を、Y君がしゃがんで陰部や肛門を愛撫している様子です…

妻「ああん…いい…恥ずかしくて気持ちいい…ああん…Y君もっと…ああん…」

Y「はあはあ…典子さん…逝っちゃいなよ…典子さん…好きだ…」

妻「あん…私も…ああん…逝っちゃう…ああん…Y君…」

Y君の愛撫に、妻が体勢を崩し絶頂を迎えたようです…

Y「典子さん…好きだ…もう入れてもいい…」

妻「いいよ…Y君…好きよ…今はあなたのものよ…入れて…んん…」

中から聞こえてくる妻の若者と愛を交わす言葉と、キスは、またまた私に頭を殴られたような衝撃を与えてくれ…

嫉妬の炎を燃え滾らせます…興奮も与えられますが…

”妻が私から離れていく…”そんな不安も与えてくれます…

Y「典子さん…いくよ…」

妻「来てY君…後ろから私を征服して…ああん…」

突き出した妻の尻を掴み、後背位で挿入するY君の様子が、シルエットで見えます…

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