旅先で鬼畜達に身体を開発された妻と娘 3/3

男Cは背後から恵に近づくと、そっと肩を抱きながら顎を掴み、むりやり亜紀の方向を見せながら囁きました。

男C『ほぉら恵ちゃん。お母さんの裸をよ~く見てごらん。アソコのオケ毛がないでしょう?あれはねぇ、お母さんが昼間、俺たちに、いやらしいおまんこをどうしても見せたかったらしくてね。よく見えないって言ったらよく見えるように剃ってくださいっていうから、俺たちが剃ってあげたんだよ』
恵は驚き、男Cの顔を見た後、恐る恐る亜紀の方へ目線をやりました。亜紀のアソコに目線をやり、ツルツルになった下半身を確認すると、亜紀の目線はゆっくり亜紀の顔へと移動しました。
亜紀『違う!恵…違うの!そんな話信じないで!』
男C『なんだよ。俺たちが嘘言ってるみたいじゃないか。』
亜紀『だって嘘じゃない!そ、そんなこと私が言う訳ない!』
亜紀は恵に向かって必死に否定をしました。
男B『そんなこと言っちゃう?そこまで言われたら俺たちは身の潔白を証明しなきゃいけないなぁ…』
亜紀がビクッとします。
亜紀『ヤメテ…ヤメテ…』
亜紀は首を横に振り男Bに懇願しました。明らかに何かを怯えています。
男Bはスマホを取り出しました。
亜紀『ヤメテ!見せないで!見ないで!恵ぃ!!』
男Bは構わず恵の目の前でスマホを操作しました。
男B『恵ちゃん。これが真実だ。よ~く見るんだよ』
男Bがスマホをタップしました。

(スマホの音声)
亜紀『私のアソコの毛をそのカミソリで剃ってください。』
男C『なんで?剃って欲しいの?』
亜紀『はい…毛を剃って、もっとよくあなた達に、私のおま…おまんこを見てもらいたいです。お願いします…』
男C『しょうがねぇなぁまったく』
ジョリジョリジョリ…
ジョリリ…ジョリ………
男C『ほら剃れたよ。これで満足?』
亜紀『は、はい。私のおまんこもっとよく見てください』
男A『うわぁそんなに自分で開いて…丸見え。なんかテカテカしてんじゃん』
亜紀『す、すいません。あんなにおっきなおちんちん3本で突かれたから…』
男B『ケツの穴も丸見えだな。ほらここ』
亜紀『アン♪触らないでそんなとこ』
男B『見てもらいたいんだろ?』
亜紀『は、はい…見て欲しい…全部見て欲しい…』
男B『見るだけ?』
亜紀『え…?』
男B『こっちの穴は見るだけでいいの?』
亜紀『アン♪…でもそんな事…した事ない…』
男B『じゃあ初めて経験してみたらいいじゃん。優しくしてあげるよ』
亜紀『そんな…』
男B『じゃあやめようか?』
亜紀『いや…ダメ。わかった…わかりました。好きにして…ください…』
男B『このおちんちん欲しいんでしょう?』
亜紀『はい…欲しい…欲しいです。』
男B『じゃあいいよね?』
亜紀『はい…もっと欲しい…そのおっきなおちんちんもっと欲しい』
男B『じゃあ四つん這いになってお尻の穴開いてごらん』
ガサガサ
亜紀『こ、こうですか?』
男B『そう。上手♪じゃあ入れるよ』
亜紀『アッ、アッ、あぁぁぁ…な、何これ?変な感じ…あぁぁぁ…』
男B『うぉぉ!すっげえ締まる。精液だらけのまんこよりよっぽど気持ちいい』
パンパンパンパン
亜紀『あっあっあっあっ……すごい…ダメ…またイっちゃう…』
男Bはここでスマホを止めました。
男B『恵ちゃん。これで信じてもらえたかなぁ?』
亜紀『うぅぅぅ…ひどい……』
涙を流してへたり込む亜紀を恵は軽蔑の眼差しで見つめました。
恵『お母さん…何これ…どう見てもお母さんから…』
亜紀『だから違うのよぉ…うぅぅぅ…ズルいわ…そんなトコだけ切り取って…』
きっと亜紀の考えで恵を守るためにやらされた事なのでしょうが、正直私もショックでした。もっと亜紀も抵抗をしたと思っていました。私には声しか聞こえませんでしたが、恵は亜紀の破廉恥な姿も映像で見せられたのですから相当のショックだったのではないでしょうか。
男C『ま、真実はこれからその目で確かめればいいさ。』
男A『そういう事!俺たちのチンポがあれば、いつだってその仮面を取る事ができるんだからね』
男B『恵ちゃん。お母さんも女なのさ。恵ちゃんにはまだ難しいかなぁ?』
恵『…。』
恵は母親のあんな動画を見せられ、反論する気力も無くなっており、ただ黙って目を充血させるばかりです。

亜紀は3人の男に抱きかかえられながら立ち上げられました。飢えたオオカミに血の滴る肉が与えられたかのように、男達は亜紀の身体に群がりました。男Aは前側から剃られた陰毛辺りに、男Bは後ろからお尻の割れ目に、男Cは横から両乳房に、各々の舌を這わせました。

亜紀『うぅぅぅ…』
亜紀はただただ無抵抗のままにその攻めを受けました。
ピチャピチャ
ジュルルル…
話し手のなくなった部屋には男達が亜紀の身体をすする音と亜紀のシクシクと泣く声だけが響きました。男は執拗に亜紀の身体を攻め続けました。
もう何分経ったでしょうか…時計の針は1時を回っていました。
男達はまだ亜紀の身体を貪っています。
男C『亜紀さんどうよ?そろそろ身体が昼間の快感を思い出してきちゃったんじゃないのか?オラッ!』
男Cは亜紀の左の乳首をパクリと口に咥え吸引します。
亜紀『?!』
亜紀の身体がピクリと反応します。
男A『我慢してねぇで楽しんじゃえばいいのに』
男Aは亜紀の割れ目に舌を滑り込ませます。
亜紀『ング……』
亜紀は耐えました。
男B『こんなに反応見せて、気持ち良くないなんて言わせないぜ!』
男Bは亜紀のお尻を両手で左右に開き、後ろの穴を舌先でチロチロと舐めました。
亜紀『ヒァ…!!』
亜紀の口から声が漏れました。
男C『クックックッ…この女ケツの穴が1番反応いいじゃねぇかよ(笑)』
男A『変態マゾ女だな…(笑)』
男B『フフッ!違うさ。俺のちんぽがケツの穴にねじ込まれた昼間の事を思い出しちゃったんだよな?』
亜紀『……。』
亜紀は黙ってうつむいていました。
男B『ほらな?』
男Bは男Aと男Cの方を向き納得を求めました。
男C『チッ!わかったよ。好きにしろよ』
男はニンマリ顔をすると亜紀に指示を出しました。
男B『ほら亜紀さんそこのテーブルに手をついてお尻を突き出してごらんよ。たっぷりシテやるからさ♪』
亜紀はもう何も考えられないようで、素直に指示通り机の上に両手をつき、肩幅ほど足を開いた状態でゆっくりと上半身を折り曲げました。机を挟んで目の前には恵と男Cがいました。男は亜紀の突き出されたお尻の割れ目を親指で強引に開き
男B『素直だね。ほらいいかい?舐めるよ?』
と言い、亜紀のお尻の目の前に顔を近付けました。男Bはイタズラに亜紀のお尻の穴に舌を当てる事なく
男B『ほら…ほら…舐めちゃうよ』
などと言いながら、舌を空振りさせ焦らします。すると亜紀は目を瞑り口をパクパクとさせ、男Bの舌が送り出す風を感じ、お尻の穴をヒクヒクと動かしました。
男B『フフフ♪』
男Bは亜紀のお尻の穴を締める動作を楽しんでいました。
男C『お母さんいやらしい顔してんなぁ?恵ちゃん♪』
亜紀はハッとしました。恵が目の前にいる事を思い出したのでしょう。
亜紀『どうせ抵抗したって、好きなようにされるんでしょ?さっさとやりなさいよ』
亜紀が強がった言葉を男Bに投げつけました。
男B『そんな言い方されたら心外だなぁ…ほらほら』
男Bは舌を空振りさせ続けます。
亜紀『フッフッ…ふぅ…』
男B『もうこのスケベなケツの穴は欲しがってるぜ。ほらほらほらほら』
レロレロレロ
舌を動かす音が聞こえてきます。微かな風だけが亜紀のお尻の穴に当て続けられます。

亜紀の腰がモジモジといやらしく動きます。
亜紀『ふぅ…はぁ…アッ…はぁん…』
亜紀から明らかに男Bの舌に反応した艶かしい女の吐息が出てきていました。
男B『ほら大人なんだからちゃんとお願いしてよぉ…ふぅーッ』
男Bは甘ったるい声を出しながら、頬を膨らませて強い風を亜紀の穴に向けて送りました。
亜紀『ヒヤァァァァ…』
亜紀の上半身は大きく弓のように反りあがり、顔が完全に天を向きました。
恵『お母さん…』
見た事もない母親の女の顔を目の当たりにし、恵は現実を受け入れられないような声で亜紀を呼びました。
男B『こんなスケベな姿を娘に見せて…これ以上強がる事に何の意味があるのかねぇ?亜紀さん♪』
亜紀は髪を乱れさせ、反り返った体を元に戻し、うつむきながら肩ヒクヒクとさせて泣きました。
男C『恵ちゃん?お母さん恵ちゃんのために耐えてるんだよ?可哀想に…解放させてあげたら?』
恵は虚ろな目で男Cの顔を見ました。
恵『……解放って…?』
男Cは優しく微笑みました。
男C『簡単な事さ。お母さんもう我慢しなくていいよってひと言だけ言ってあげればいいのさ』
恵は虚ろな目を亜紀に向けました。しばらく考えて亜紀の本心を確かめる様に、恵は静かにつぶやきました。
恵『お母さん…もういいよ…』
亜紀は静かにゆっくりと恵の目を見ました。
亜紀『ゴメン…ゴメン…恵…お母さん…もう…ダメかも…こんなお母さんで…ゴメンね…ゴメンナサイ…ゴメンナサイ…』
声を震わせ、亜紀は恵に何度も何度も謝りました。そしてゆっくり男Bの方を振り返りました。
亜紀『お…お願いします…私のお尻の穴をいっぱい…いっぱい舐めてくだ…さい…もう一度…もう一度…昼間みたいに沢山…私のお尻を…あなたのおちんちんで…突いてくだ…さい』

亜紀がついに自らの欲望の詰まった言葉を吐き出しました。それも娘の前で。一度吹っ飛んだ亜紀の理性はもう戻ることはありませんでした。亜紀は男A男Cにも懇願します。
亜紀『私の…身体をあなた達の好きなように…使ってください…この口も…このおっぱいも…このおまんこも全て…あなた方に…捧げます…私を壊してくだ…さい』
男Bは満足げな笑みを浮かべました。
男B『よく言えたね。安心しなよ。たっぷりと可愛がってあげるから』
男C『今日は寝かせねぇからな』
亜紀『はぁぁん…嬉しいです…ありがとうございます…』
男Bは亜紀のお尻の穴に舌を突き刺すように垂直に当て、細かい動きで刺激し始めました。
亜紀『いやぁぁん…はぁぁん…き、気持ちいい…ダメ…ダメ…』
男Aは中指と薬指で亜紀のおまんこの中に指をスルリと滑り込ませました。亜紀のおまんこはあっさりとその指を受け入れました。
男A『あぁあこんなに滴るくらい濡らしちゃって…』
指先をゆっくりと動かしてクチュクチュと音を立ててかき回します。
亜紀『あぁ…そんなこと言わないで…』
男Cは亜紀の弱点の首筋から耳にかけてを舐めまわし、時折ジュルルルとわざとらしい音を立てて吸いました。男Cの手にはしっかり亜紀の柔らかい胸が握られています。
亜紀が身震いします。
亜紀『ひあぁん…恵…ごめん…お母さん…お母さん…おかしくなっちゃったみたい…』
恵は黙って目の前で起こっている非日常的な現実を目に焼き付けていました。
男C『ったくしょうがねえ女だなアンタ。まるで野獣じゃねぇか』
亜紀『ごめんなさい…ごめんなさい…そうです。私はこうしてイジメられることで満たされる変態です…』
男B『おまけにケツの穴まで好きなんてな』
亜紀『あぁ…はいそうです。私はお尻の穴を犯されるのが好きなマゾ女です』
男A『この変態雌ブタ!』
亜紀『はい。私はメス豚です。もっと…もっと汚い言葉で私を犯してくださいぃーッ!』
男C『ハッハッハッ!おいブタ!』
亜紀『はぁぁん…はいご主人様』
男A『ここまで変態だとはなぁ。オラッ娘にもっと見せてやれよ!お前の本性を!』
亜紀『恵…見て…お母さん本当はこんな女だったみたい…ごめん…ごめんねぇ…』
男C『あぁたまんねぇなこの身体』
亜紀『あぁん…ありがとうございます…』
男B『おいメス豚!俺のチンポ欲しいか?』
亜紀『欲しい!欲しいです!早く私のお口に逞しい貴方のおちんちんをください…』
俺B『よぉし。しっかりしゃぶれよ』
亜紀『はい』
男Bはズボンとパンツを脱ぎ捨て、亜紀の口元にチンポを差し出しました。既に男Bのチンポは天に向かって太く逞しく反り返っていました。

(こ、こんなのがお尻の穴に入ったのか?)
私は男Bのチンポの大きさに、同じ男として敗北感を感じました。

亜紀は、その上を向いた逸物に上からそっと手を添え、ググッと手前に引くと、裏筋あたりに下から優しくキスをしました。何度も何度もキスをし、少しずつ先端に唇を移動していきました。唇が鬼頭の裏側までくると、大きな口を開け、にゅるりと鬼頭全体を口に含みました。
男B『フッ…すけべな女だ。顔がいやらしくなってるぜ』
男C『恵ちゃん。どうだい?お母さんのこんな姿見て』
恵『…不潔よ…大人って…』
男C『恵ちゃん。そんな事言っちゃいけないよ。恵ちゃんも朝になったらわかるさ。今日はたっぷり時間あるから、お母さんが完全に壊れたら、次は恵ちゃんの番さ。フフフ』
男Cは恵の後頭部を手で抑えつけ、不意打ちをする様に恵の唇に無理矢理キスをしました。
恵『?!ペッペッ…』
恵はあからさまにキスを嫌がりました。
恵『最低!』
男C『最低?…フフフ。でも恵ちゃんは元々家族を救うために、俺たちにヤられる覚悟でここへ来たんだろ?』
恵『もう関係ないじゃない!』
男C『そうだな。でも、それでもお母さんはあそこで美味しそうにおチンチンしゃぶってるよ?』
恵『…それは…私を守るため…でしょ…』
男C『そう見える?俺にはただの変態にしか見えないけどねぇ』
恵『そんな事ない!絶対ほんとうは嫌がってるもん。』
恵は亜紀の姿を完全に受け入れられていない様でした。
男C『そうなの?亜紀さん?』
男Bが亜紀の口からチンポを抜きました。
亜紀『あぁ…』
亜紀はもの欲しそうに口から抜かれた男Bのチンポを見ています。
男B『亜紀さん。恵ちゃんが亜紀さんが俺たちに無理矢理やられてると思ってるみたいなんだよ。』
亜紀『…。』
亜紀の心は揺れました。

恵『お母さん。本当は嫌なんだよね?私のために耐えてるんだよね?』
恵が必死に母親の本心を聞き出そうとします。
亜紀『ゴメン…恵…今は何も考えられないの…』
男A『亜紀さん。きっと恵ちゃんはまだよくわからないんだよ。お母さんが何でこうなってるのかさ』
男C『亜紀さんだけ楽しんじゃっていいの?恵ちゃんだっていつかこの快楽を知るんだよ?知った時にお母さんだけ実は楽しんでたなんて思われちゃうよ?』
男B『恵ちゃんにもせっかくの機会だから女の喜びを俺たちが教えてあげようか?心配しなくても亜紀さんもしっかり俺が満足させてあげるよ♪』
男たちは冷静さを欠いた亜紀をたたみかけます。
亜紀『恵…』
亜紀は口ごもります。
恵『そんなのすぐに否定してよ!何口ごもってるのよ!最低な母親!』
亜紀が恵を見つめました。
亜紀『あなたも大人になればわかるわ…』
恵『なにそれ?わからないし、わかりたくもない!お父さんがどれだけお母さんを愛しているかわからないの?それをこんな鬼畜達にいい様にされて喜ぶなんて最低よ!』
恵が産まれて初めてと言っていいくらい激昂しました。亜紀は私の事を言われ追い詰められました。その追い詰められた感情が亜紀を感情的にしました。
亜紀『あなたは何もわかってないのよ!私だってお父さんを愛してる。愛してるけど愛だけじゃどうにも動かない感情もあるの!』
亜紀は言った後にハッとしました?
亜紀『ゴメン…恵…』
母親としては非常なひと言に恵は泣いてしまいました。
男C『こりゃあ家庭崩壊だな。』
男Cはニヤニヤしています。
男C『だからこそ、ひとつだけ家族円満になる方法がある。』
亜紀『…。』
亜紀は男Cを見上げました。
男C『恵ちゃんに、今のお母さんの感情を知ってもらうのさ。そしたら恵ちゃんもお母さんを責められなくなっちゃうもんね。』
男B『そりゃ名案だな。亜紀さんが、恵ちゃんに教えてあげて欲しいって俺たちに頼めば、優しく俺たちが教えてあげるぜ』
男A『フフフ。娘に我慢させて家族崩壊か、娘と共通の趣味を持って上手くやっていくか。ふたつにひとつだな』

亜紀はボーッと下を向いています。男Bが亜紀の髪をがしっと掴み、上を向かせました。
ペチン
スリスリ
男Bの逞しいチンポが亜紀の顔面を撫で回します。
男B『亜紀さんが恵ちゃんを開発して欲しいって言えば、このチンポは亜紀さんのものだよ』
亜紀『うう…』
男B『ほらほらほら』
ペチンペチンペチン
男Bがチンポで亜紀の頬を左右に叩きます。
亜紀『あぁ…』
男B『しょうがねぇなぁ』
男Bが無抵抗状態の亜紀のお尻を持ち上げ、バックの状態でお尻の穴あたりにペニスを擦りつけます。亜紀はそれに応える様に艶かしく腰を動かします。いえ、動いてしまうという表現が正しいでしょう?
男B『ほぉらほぉら…』
亜紀『あん…はぁん…あぁ…』
亜紀の息遣いがまた荒くなってきました。
男B『想像してごらん。これがメリメリと亜紀さんのお尻の穴を犯すんだよ。どうだい?たまらないだろう?』
男Bが亜紀の本能のエンジンをかけます。
亜紀『あぁ…たまらない…たまらないです…』
亜紀のエンジンはいとも簡単にかけられてしまいました。
男B『恵ちゃんにも教えてあげていいかなぁ?この快楽を』
亜紀『うぅ…はい…教えてあげてください…恵は何も知らないのです…だから…優しく…優しく…教えてあげて…ください…』
男C『だってさぁ。恵ちゃん♪』

男Aと男Bはすかさず恵を取り囲みました。
恵『お母さん!本当に最低!最低よ!イヤぁーーーッ!』
恵の身体が男2人に弄られました。私は流石に止めなければならない衝動にかられました。もはや夕方に話した、亜紀に何があっても恵を守る為の行為だという前提が無くなってしまっているのですから。私は力一杯浴槽をずらそうと立ち上がった時です。
男C『やっと動く気になったかい?旦那さん』
ビクッとし、私は小さな隙間を覗きました。男3人が私の方をニヤニヤと見上げていました。
亜紀『あなたッ!…い、いつから…』
男B『ハッハッハッ。最初からさ』
恵『お父さん!何で?何で黙って見てたの?何で助けてくれなかったの?』
私『今助けてやる。事情はあとから話す。待ってろよ』
私は目一杯浴槽を押しました。浴槽はピクリとも動きません。
隙間から男達の笑い声が聞こえました。
男A『全く教科書通りに引っかかってくれるな(笑)無理無理。そこはそれ以上開かない様になってるんだよ。そこはあんたみたいな人が覗く覗き穴さ。入口は別のとこにあるんだよ。そこで楽しいショーを大人しく見てなよ』
私『何?どこだ亜紀!どこにあるんだ?恵!』
恵『お父さん!私はわからないの!目隠しされて連れてこられたのよ。お母さんは知ってるんでしょう?』
男B『亜紀さん教えてあげたら?そうなったら家庭は崩壊したままだし、旦那もボコボコにしちゃうけどね♪そして何よりこのチンポも没収だよ♪』
亜紀『…。』
私『亜紀!俺はお前達を失うくらいならどうなってもいい!だから頼む!教えてくれ!!』
恵『お母さん!!』
男B『さぁどうする?亜紀さん?』
男Bがニタニタとしながら亜紀の乳首に竿の先端を押し当てて上下に胸を揺らします。
ブルンブルン
亜紀の柔らかい胸はいやらしく波を打ちます。
男B『あぁたまらねぇ…』
亜紀は大粒の涙を流しました。
亜紀『……サイ……ゴメンなさい……私…もう…元の私には戻れない…。』
そう言うと亜紀は、自分の胸をいたぶる大きな男Bのチンポを両手で掴み、根元までジュポジュポと口に咥えこんだのでした。
私『…亜紀。』
恵『お母さん…』
私も恵もようやく気付きました。亜紀の身体は完全にこの男達の手に落とされたのだと。
男C『よぉし。話はついたな。じゃあ楽しい宴を始めようじゃないか♪』
男達は歓喜し、ハイタッチをしました。
私は立っていることができず、浴室の冷たい床にへたり込みました。恵も抵抗できないくらいに呆然と立ち尽くし、2人の男に触られ、揉まれ、舐められ、そして衣服も少しずつ少しずつ剥ぎ取られていったのでした。

時計の針は5時を指しました。その頃、私はもう覗くのをやめていました。もう見てられなかったのです。ただただ浴槽の隙間から、耳に入ってくる男達の狂喜に満ちた声と、愛する妻の喘ぎ声、そして愛娘が嫌がりながら抵抗する声もやがて喘ぎ声に変わっていく様をただ静かに聞いていました。二泊三日の初日、私は愛する妻と愛娘までをも3人の男達に完膚無きまでに奪われたのでした。
2人は朝9時にフラフラになりながら帰ってきました。その時トイレにいた私はおそるおそる扉を少し開け、覗き見ました。一糸まとわぬ姿で玄関から家に戻ってきたふたりは部屋に入るなり、私を探すともなく、裸のままソファにどかっと腰を下ろしました。
恵『お母さん…ごめんなさい…私…こんなにセックスが気持ちいいなんて知らなかった…お母さんのあの時の気持ちが、今はよくわかる…私…癖になりそう…』
亜紀『いいのよ…それが女なの。私こそつまらない意地であなたにこの快感を教えてあげなくてゴメンね…』
2人はぼーっとした顔でソファで寄り添っています。
恵『ねぇ。またあの人達くるかな?』
亜紀『きっと来てくれるわ。でもひとつ言っとくわ。抜け駆けはなしよ?』
恵『どうかなぁ…へへ』
私は、リビングで2人が話している会話に入っていけませんでした。
恵『ねぇお母さん?お父さんのセックスもやっぱり気持ちよかった?』
亜紀『フフッ…気持ちよかったわ。』
私は蚊帳の外に置かれながらも亜紀の言葉を複雑に受け止めていました。嬉しいような悲しいような気持ちで…ところが亜紀が言葉を付け足したのです。
亜紀『その時はね。でも今日の方がずっと気持ちよかった♪フフフ』
恵『そうなんだ?やっぱり男の人と付き合う前にセックスしといたほうがいいね。』
亜紀『そうかもね。じゃあ恵が選ばなかった男の子はお母さんにも紹介してちょうだいね。たっぷり遊んであげるから♪』
恵『うん。わかった』
私はトイレから出にくくなり、咳払いを一度しました。
私『ゴホンッ』
ガチャ
私『お前達…大丈夫だったか?』
本心の会話を盗み聞いてしまった私は、杓子定規な心配の言葉をかけました。
恵『お父さん。私…』
バツの悪そうな恵が言葉に詰まると亜紀が割って入りました。
亜紀『あなた……ゴメンなさい。私達…もう何もかも変えられちゃったの。セックス感も、世界観も、男を選ぶ基準さえも…でもあなたと別れる気はないから安心して。たった一度の人生…トコトン満喫しないといけないって思うのよ。あなたがどこで誰を抱こうと構わない。だから私達にも自由にさせて。お願いします。ひと通り遊んだら必ずあなたの元に戻りますから…』

私には返す言葉はありませんでした。案に私では満足できないから他の男で遊ぶと言われたようなものですから。妻と娘の仲はあいつらの言うように戻りました。ただし、それは、私の居場所まで作るものではありませんでした。
これは1日で起きた本当に悲惨な出来事。しかし、2日目は本当に地獄でした。
それはまた今度。

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