こんにちは、僕は25才の男です。
これはこの前彼女と一緒に行った温泉旅館で起きた大事件の話です。
僕と彼女は同じ年で、付合って3年になります。
彼女とは同じ大学だったので、昔から知ってる仲でした。
彼女は「美咲」といって、いつも皆の中心にいる明るい女の子でした。
美咲は大学でも人気があって、遊んでるわけでは無いんですけど
彼氏が途切れる事なくいて、経験が豊富でした。
美咲はエロい格好が好きで、ただでさえ巨乳なのに、
さらに谷間を露出するような格好をいつもしていたので、
周りにはイケメンがいつもいて、
美咲の彼氏はいつもガングロの細マッチョのイケメンでした。
一方僕は、ギャル男みたいなファッションは好きではなかったので、
ずっと裏原系でした。そしてあまり女性を引っ張ってくタイプでは無かったので、
美咲との関係は「あねご」と「手下」みたいな感じでした。
大学の前半はそんな関係だったんですけど、
いつの間にか美咲と過ごす時間が長くなって、自然に付合うようになっていました。
美咲も意外と面倒見が良くて、姉さん女房系で、僕達はすごく相性が良いと思いました。
そしてお互い就職して、会社も馴れた頃の連休に温泉に行きました。
僕が全部お金を出して予約もしたので、自慢げでした。
部屋に案内されると、内装もすごく綺麗で美咲も喜んでいました。
早速、旅館の中を探索するついでに温泉に入りに行きました。
温泉は男湯と女湯と混浴がありました。
さすがに混浴には入らないと美咲も言っていました。
そしてそれぞれ温泉に入って、1時間位したら上がる約束で分かれました。
男湯はかなり贅沢な感じで、露天風呂も綺麗でした。
どうやら男湯と女湯の間に混浴があるみたいで、
竹で出来た壁みたいのを挟んですぐでした。
少し気になったのは、若い人が多くて、
中にはホストみたいな連中が来ていて、男湯で騒いでいました。
美咲の昔の彼氏達に感じが似ていたので、
美咲が気が付かなければいいな・・・と内心思っていました。
そのホストみたいな連中は堂々と「女湯のぞけるべ?」と盛り上がっていて、
僕は気が気ではなくて、ドキドキしていました。
もちろんカップルで来ている他の人もいるはずですから、皆嫌な気分だったと思います。
幸い男湯からはどう頑張っても混浴の一部が覗けるだけみたいで、女湯は無理でした。
そんな感じで落着かない温泉を楽しんで出ました。
外で待っていると10分位して美咲が出て来ました。
相変わらず浴衣の前をゆったり開けて、
谷間を見せるような感じで歩いて来たので注意しました!
そしてさっきのホストっぽい連中を視界に入れないように早々と部屋に戻りました。
そして部屋で食事をとって、お酒を飲みはじめました。
落着いたら夜中に二人で混浴でも行ってみようかと話ながら飲んでいました。
でも、その日、美咲と夜中に大喧嘩してしまいました!
原因は僕がほとんどで、酔っぱらった勢いで恩着せがましく
宿代を払った事を感謝しろとか色々言ってしまいました。
美咲も最初は「はいはい」と聞いていたんですけど、
その態度が気に入らなかったのでグチグチ言い続けていると、
「いい加減にしてよ!」と怒鳴られて、
お互い止まらずにエキサイトしてしまいました!
僕はかなり大人気なかったんですけど、美咲に「どっか行って!」と言われると
「俺がこの部屋の金払ったんだからな!」と言ってしまい、
美咲は12時過ぎに部屋を出て行ってしまいました・・・
僕は最初は怒っていたので追い掛けようと思わなかったんですが、
しばらくして不安になって廊下を見回しました・・・
美咲はいません・・・しばらく考えて、探しに行きました。
旅館の中の飲み屋さんを探したり、ゲームコーナーを見たけどいませんでした。
すでに1時間が過ぎていたので一度部屋に戻りました。
でも美咲はいません・・・部屋で30分位何もしないで考え事をしていました。
いよいよ本気で不安になってきたので、もう一度館内を探しました!
すると、温泉の中を探していない事に気がつきました!
慌てて女湯の前に行きました。でも入るわけにはいかないので、
ウロウロしながら人が出てくるのを待っていました。
すると30代ぐらいの人が出て来たので慌てて声をかけました!
「すいません!お願いなんですけど、中に茶色い髪の若い女の子で
美咲っていうのが一人で入ってるか見てもらってもいいですか?」と
女性にお願いしました。
女性は「えっ、たぶん私しか居なかったと思うよ」と言いました。
僕は「あっ、そうですか、すいません」と言ってその場を離れました・・・
しばらくウロウロしてたんですが、ひょっとしたら僕に見つかるのが嫌で、
混浴に逃げ込んでるかもしれない!って思って、急いで入りました。
中には人がいるみたいで、脱衣所に3、4人の脱いだ浴衣がありました。
僕は急いで中に入りました!
混浴は露天風呂しか無かったので、外に出ました。
バシャバシャと水の音が聞こえたので、慌ててそっちに向かうと、
岩陰に人が見えて、同時に声が聞こえてきました。
「あんっ、ああああん、やだっ、あんっ、ダメっ、
やあああ、あんっ、ああああ、だめだよこんなっ、ああん」
僕は一気に心拍数が上がりました!
『誰かがやってる?』と思って、ゆっくり静かに近付きました・・・
すると1人の男の背中が見えました!たぶん男湯でみたホストっぽい男です。
男は3人いるようで、女は立った状態でバックで入れられていて、
前に立った男のアソコを手で握っていました。
1人は岩に座っていました・・・
僕はいつの間にか見つからないように覗いていました・・・
そして女の体をじっくりと見てみようと思い凝視しました。
かなりの巨乳みたいで、バックの体位だと牛みたいにおっぱいが垂れ下がっています。
僕は『美咲ぐらいの巨乳だな・・・』と何となく思ってると、
その女が「あんっ、やばいよ彼氏も来てるんだよ!」と言いました!
その声を聞いた瞬間、膝がガクガク震えてしまい、立っていられなくなってしまいました!
正しく美咲の声でした!
僕は腰が抜けてしまい、湯舟にバシャッと腰をついて落ちました!
すると男が気が付いて、
「おうっ、やべー人いるじゃん!」と言いました。
男は全然驚いた様子も無くて、
「すいませんね!こんな所で!よかったら見ててよ!」
なんていう軽いノリで話してきました。
僕は何も言えないで、動けないでそこに座っていました・・・
僕は腰を抜かしてしまうほど衝撃を受けて、
リアクションがとれないまま湯舟に座り込んでしまいました。
ギャル男達は大して気にする事も無く、軽々しく美咲をバックからハメていました。
美咲はこっちを見ませんでしたけど、
「いやあ、誰かいるの?やだやだ、恥ずかしいよ」と言っていましたけど、
すぐに目の前の男にアソコを口に突っ込まれて黙っていました。
ギャル男達はすぐに僕の存在を忘れたように好き勝手ヤリ始めました。
「美咲ちゃんマンコすげーヌルヌルだぜ、変態だぜマジで!」
「だって彼氏一緒に来てんだろ?それなのに4Pだぜ?」
「この巨乳エロずぎ!」
「おらおら!彼氏のチンコより気持ちイイか?」
ギャル男達は美咲をおもちゃ扱いして喜んでいました。
美咲も無理矢理やられてる感じじゃなくて、逃げようとはしていませんでした。
美咲「あんっ、やだっ、だって、あああん、
4人とか初めてだし、あんっ、あああ、やばいよ、あああんっ」
美咲は僕とエッチしてるよりも楽しそうでした・・・。
そして男達は体位を入れ替える為に、一旦バックを止めました。
その時に美咲が一瞬僕の方を見て、美咲と目が合いました。
すると美咲は、
「きゃあああああ!うそうそ!なんで!やだあ」と
凄い慌てて叫びだしました!
僕だって同じ気持ちですけど、何も言えずに黙っていると、
ギャル男達が空気を察したのか、
「えっ?なになに?ひょっとして彼氏?まじで?」と
爆笑しながらびっくりしていました。
僕は何も言えないまま美咲の顔を見て、
悲しそうな表情をアピールしてそのまま脱衣所に戻りました。
そして凄い早さでその場を立ち去りました。
もちろん美咲がすぐに追い掛けてくると思っていました。
そして部屋に走って戻って、美咲が帰って来た時に何を話せばいいのか考えていました。
当然怒鳴り散らしたい勢いは抑えられませんでした。
僕の想定ではすぐに美咲が走って部屋まで戻って来て、
ひたすら謝る光景を思い描いていました。
でも、美咲は5分経っても帰って来ません・・・。
僕はドキドキし始めて、かなり不安になりました。
(まさか、僕にバレたのに、まだあいつらと・・・)
僕は震える足でもう一度温泉に向かいました。
でも正直ギャル男達が恐かったので、
中には入れずに、隣の男湯から様子を窺うことにしました。
男湯に入って、露天風呂に行き、混浴側に近い仕切りの所までダッシュしました。
すると・・・、一番聞きたく無い声が聞こえて来ました。
美咲 「あんっ、やだあ、あんっ、だめ、もうだめ、もう帰る!やだっ、あんっ、もう止めて」
ギャル男「あはは、帰るってさっきから何回イキまくってんだよ!全然帰る気ねーだろ?」
美咲 「いやあ、ダメ、ああああん、ああああ、彼氏怒るもん、うはぁあああん、あああああ、いやああ」
ギャル男「つーかこいつチンコ全然離さねーんすけど、帰る気ねーよ、あはは」
美咲 「いやああ、ああん、違うもん、やだあ、帰る、あああん、ああああ、いやあああ、ああん」
ギャル男「やだじゃねーよ!潮吹き女のくせに!さっき『彼氏より気持ちイイ』って言ってただろ?あ?」
美咲 「あああん、もう言わないでよ、あああんっ、ダメ、気持ちイイ、ああああ、すっごいよ、ああん」
ギャル男「またイキてーだろ?」
美咲 「あああん、ああんっ、もう、ああ、気持ちイイ、あああ、もう一回イッたら帰る、あああん」
ギャル男「あははは、こいつバカじゃねーの?『イッたら帰る』って!超スケベじゃん!」
美咲 「もうやだ、言わないで、お願い、もうちょっと、ああん、イキそう、あああ、すっごいおっきい」
ギャル男「おらあ、彼氏とどっちが気持ちイイ?」
美咲 「あああ、いやあ、すっごい、すっごい、気持ちイイ、あああ、こっちのが気持ちイイ、あああ」
ギャル男「俺もイクぞ、ああああ、出る、あああ、おらああ、彼氏に謝れ!あああ、イク、ああ」
美咲 「イク、イク、あああ、イク、ごめんね、イク、ごめんなさい、あああ、すっごいイイ、ああ」
美咲は僕が出て行った後もギャル男に言われるまま楽しんでいました・・・。
僕が知ってる美咲とは全く別の人のような気になってしまいました。
さらにショックだったのがその後の会話でした。
ギャル男「あああ、やべー、気持ちイイから中に出しちゃったよ、ごめんねー」
美咲 「えええ!てゆーか、さっきから皆中出しでしょ!酷いんですけど!あはは」
ギャル男「あ、バレてた?やっぱり?」
美咲 「わかるに決まってるでしょ!バカ!何か熱いの出てるし!」
ギャル男「もちろん産んでくれるでしょ!結婚するでしょ!」
美咲 「当然!もう名前考えたからマジで!あははは」
ギャル男「ああ、ちょっと帰る前にちゃんと、ほらっ、最後まで掃除して」
美咲 「もう!バカ!んっ、ジュルッ、ジュブッ、んっ、んぐっ、ジュブッ、ジュルッ」
美咲がこんな軽いノリで中出しまでさせる女だなんて知りませんでした・・・。
美咲は僕をすぐに追い掛けないで、混浴でギャル男達と中出しを楽しんでいました。
そしてそれが終わると、混浴を出ようとしていたので、
僕は慌てて男湯から出て、何事も無かったように部屋で待っていました。

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