旅行先で喧嘩したら彼女が寝取られて… 2/3

しばらくして美咲が静かに部屋に入ってきました。

美咲は何も言わないで、ただ正座して下を向いていました。

時々鼻をすする感じで、泣いてるように演出していました・・・。


僕は混浴の様子を盗み聞きしていた事は内緒で、美咲に詰め寄りました。

僕「どういうこと?説明しろよ!」

美咲はさらに泣き出しました。しばらく何も話さないで、10分位したら話し始めました。


美咲「だって、出てけって言うから頭にきて・・・

   混浴でおじさんとかと仲良くなって・・・怒らせてやろうと思ったの・・・

   そしたらさっきの男の人がいて・・・無理矢理されたの・・・」

僕は全部嘘に聞こえました。どう考えても無理矢理ではありませんでしたから・・・。

僕 「じゃあ、なんで逃げなかったんだよ!」

美咲「そんなの無理だよ!男の人3人もいるんだよ!」

僕 「でも全然嫌がって無かったじゃねーかよ!」

美咲「そんな事無いよ!酷いよ!恐いから言う通りにするしか無いじゃん!」

僕 「ふざけんなよ!楽しそうに話してただろ!」

美咲「最低!自分は助けもしないで逃げたじゃん!」

美咲は泣き出しました。逃げたのは事実だったので、僕は何も言い返せませんでした・・・。


それから1時間位の沈黙が続きました。そして僕から、「ごめんね・・・」と言いました。

美咲も疲れた顔で、「もう仲直りしよう・・・」と言ってきました。

僕はとりあえず今日のところは何もかも忘れるようにして、

せっかくの旅行を楽しむ為に仲直りしました。

そして美咲と抱き合ってキスをして仲直りしました。

そのまま布団でゴロゴロしながら話をして、まったりしていました。


僕がビールを飲んでいると美咲が、

「あっ!やばい!携帯が無い!」って言い出しました。

混浴の脱衣所に忘れてきたらしく、慌てて取りに行こうとしました。

僕は何か胸騒ぎがして、「大丈夫?」と聞くと、美咲も理解したみたいで、

「もう!心配しないで!すぐにダッシュで帰ってくるから!」と言って部屋を出て行きました。

僕は今さっき喧嘩したばかりだから、さすがに美咲もすぐに帰ってくると思っていました。

でも、10分が経過しても美咲は帰って来ませんでした・・・。


普通に歩いて行っても10分だったら帰って来れる距離ですし、

走って行ったら2、3分で帰って来れます。

僕はまた心臓がドキドキしてきて、変な汗が出てきました。


そして、僕も混浴まで行く事にしました。

急いで混浴までダッシュして、ドキドキしながら中に入りました。

誰も居ません・・・。僕は立ち眩みがしました。

(美咲はどこ行ったんだ!)


震える手で美咲の携帯に電話しました。

呼び出し音は鳴りますが美咲は電話に出ません・・・。


僕は何回も鳴らし続けました。

何十回掛けたか判りませんが、やっと電話が繋がりました。

でも雑音ばかりで美咲の声は聞こえません。


僕は、「おい!どこにいんだよ!おい!」と怒鳴りましたが

何も反応がありませんでした。

そしてガサゴソという音の中から、何人かの男の声が聞こえました。

僕は血の気が引いて、そこに立っていられませんでした・・・。

最初はガサガサ音がうるさかったのが、雑音が無くなって、

美咲の声が聞こえてきました。


美咲「もうーやだ!ヤバいって!帰してよ!もう帰るんだから!」

遠くの方で美咲が話しています。

たぶん羽織りのポケットに携帯でも入れていたんでしょうか?

偶然通話になってしまった感じです。

そして聞き覚えのある男の声が聞こえてきました・・・。


「いいからいいからマジで!彼氏とか関係ねーから!」

「脱がせ脱がせ!こいつ入れたら変わるから!」

「おお、すっげー巨乳!マジでエロいなー」

「お前こっち押さえろ!」

「広げろ広げろ!」

「うわー、すっげー、パックリじゃん!もう濡れてねー?」

「まじ?あーあ濡れてる濡れてる!はえーよ!」

数人の男の声が聞こえて、明らかに美咲が襲われています!

僕は必死で美咲が逃げるのを祈りました。


時々美咲の声が聞こえてきました・・・。

美咲「やだー、もうやめて!ホントヤバいから!マジ!きゃあ!

   ダメダメ!パンツ返してよ!やだ恥ずかしいから!」

美咲は抵抗してるみたいです。

・・・でもなぜか必死な感じは伝わってきません。

口だけで抵抗してるような感じです。


男達「すっげ!乳首ビンビンちゃん!」

美咲「やだ!触っちゃだめ!あんっ、あっ、ダメっ、あんっ、ダメだって」

男達「こいつ自分からチンコ握ってるぜ」

美咲「違うもん!あんっ、ダメっ、やああ、あんっ、あああ、ダメ」

男達「こいつココが弱えーよ!ほら!ココとココを・・・ほらっ、お前こっちやって!」

美咲「いやあ、ダメ!それダメ!あああん、ダメ、いやあ、ダメ、ああああ、出ちゃうから、いやあああ」

男達「うわっ、すげすげ!何かグチュグチュいってる!やっべ、畳がやべーよ!」

美咲「いやああああ、ダメダメ、ああああん、あああ、うはあああ、イク、イク、イク、イクうううぅ」

男達「うわああああ、きったねー、何これ、すっげーな、うわっ、シャワーじゃんこれ、何?」


美咲は男達に弄ばれてイカされてしまいました・・・。

僕は聞いた事も無い美咲の喘ぎ声を聞いて、勃起してしまいました・・・。


電話の向こうで美咲は数人のギャル男に囲まれていました。

嫌がってるけど、結局潮を吹かされてイカされてしまいました。

僕は聞いたことも無いような激しい美咲の喘ぎ声を聞いてしまいました・・・。


ギャル男達はすごく盛り上がっていて、

その後も楽しそうに立て続けに潮を吹かせて盛り上がっていました。

美咲は好き放題イジられてるみたいで、もう喘ぎ声しか聞こえなくなってきました。

最初は、「やめて、帰る」とか言っていたのに、

今ではそんなセリフも一切聞こえてこなくなりました・・・。


そのうち、パァーン、パシィッ、パァーンと何かを叩くような音と

ギャル男達のゲラゲラ笑う声が聞こえてきました。

そして美咲の声で、

「いやぁあ、それやだ、あんっ、あっ、あああ」と

気持ち良さそうな声が聞こえました。するとギャル男達は、

「こいつケツ叩かれて感じてるぜ!バカじゃねーの!便所女のくせして!」と

笑いながら言っていました。


僕は凄く悔しかったです・・・。

美咲が今日会ったばかりのチャラチャラした男に

ケツを叩かれて感じてる事もそうですが、

大事な彼女がこいつらにとってはただの『便所女』だったからです・・・。

そして、そんなバカにされた事を言われてるのに、

美咲はまだケツを叩かれて喘ぎ声を出しています・・・。

それが悔しくて仕方ありませんでした。


そしてその後はギャル男の誰かが、

「おらぁ、早くしろ!そうそう、あー、いいねいいね、こいつフェラもなかなかだな」と言い出しました。

美咲がフェラをさせられてるみたいです・・・。

無理矢理フェラをさせられてる美咲の姿を想像して心が苦しくなってる矢先に、

「おお、こいつ相当チンポ好きだな!ガンガン頭振ってるじゃん、

 あーあ、両手でチンポしごいちゃって!どうだ?美味しいか?」と言われていました。

(まさかこんな酷い事されてるのに美咲が自分から?)

そんなわけないと思ってると・・・。

美咲「チンポ美味しい、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、ジュルウウウ」

信じたく無かったですけど、美咲は開き直って楽しんでいるようでした。


男達「そう言えばこいつの彼氏チンコ小っちゃかったなー!」

男達「マジ?俺、全然見てねーよ!」

男達「いやマジマジ!親指が一生懸命上向いてます!って感じだよ!ねー美咲ちゃん?」

美咲「えー、そんなこと、ジュブッ、ジュルッ、んぐっ、わかんない」

男達「嘘つくなよ!俺らの半分ぐらいしかねーだろ?」

美咲「んー、そーかも・・・ジュブッ、んぐっ」

男達「美咲ちゃんもあんなんじゃ物足んねーだろ?」

美咲「そんな事ないけど・・・わかんないよ・・・」

男達「わかんないって認めてんじゃん!あはは、正直言っちゃえよ!今日だけなんだから!」

美咲「んー、ちょっと小さいけど・・・普通だよ・・・たぶん・・・」

男達「えー、じゃあ彼氏にイカされた事あんの?」

美咲「えー・・・ないけど・・・」

男達「あははは、じゃあダメじゃん!俺らとやった時イキまくってたじゃん!10回位イッただろ?」

美咲「えー、ホントに?覚えて無いよー」

男達「ぶっちゃけどっちが気持ちイイ?」

美咲「そんなの言えないよ・・・」

男達「あーあ、じゃあ今日はやめちゃおうかなー、せっかく死ぬほどイカせてやろうと思ったのに」

美咲「えー、んー、そりゃこっちのが気持ちイイよ・・・あんなにイッたの初めてだもん・・・」

男達「イェーイ!勝ち!彼氏なんか忘れて楽しもうぜ!」

美咲「えー、でもヤバいよ、探してると思う・・・」

男達「じゃあどうする、帰る?」

美咲「・・・んー、帰らなきゃ・・・」

男達「じゃあどうぞ、帰れば」

美咲「・・・んー、どうしよう・・・」

男達「ちょっとだけやってく?」

美咲「・・・ちょっとだけ・・・する・・・」

男達「あははは、何なに?何するの?」

美咲「もー、変な事言わせないでよ!恥ずかしいよ!」

男達「言わないとダメだよ!」

美咲「えー、・・・ちょっとだけ・・・入れて・・・」

男達「何を?」

美咲「・・・オチンチン」

男達「ちゃんと言わないとダメだな、誰のどこに何を入れるか!」

美咲「ええー、・・・美咲のアソコに・・・オチンチン入れて」

男達「はいダメ!アソコじゃわかんねー!」

美咲「えーうそー、・・・美咲の・・・おまんこに・・・オチンチン・・・入れてください・・・」

男達「彼氏に入れてもらえば?」

美咲「えー、だって・・・彼氏じゃイカないから・・・いじわるしないでよ!」

男達「彼氏より俺らの方が欲しいの?」

美咲「うん・・・」


人生でこれ以上の衝撃はあるんでしょうか?

僕は体中の力が抜けてしまいました。


でもアソコだけは異常なぐらいカッチカチになっていました・・・。

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