俺は38歳。妻は35歳。子供は二人。
妻は元々モデルの仕事もしていたので実際の年よりも10歳は若く見られ、スタイルもまだ崩れていません。結婚前は二人ともかなり変態だったので、ネットカフェでやって隣の人に最後まで見られたり、カップル喫茶に行ったり(交換等はせず)、彼もいない公園でやったりとエッチを楽しんでいましたが、結婚して子供ができるとエッチの回数も減り、今ではフェラをしてくれません。でも家庭は幸せでした。
去年の夏ですが、子供たちが夏休みで2泊3日でキャンプに参加することになり、何年ぶりかに夫婦二人だけの時間ができるので、子供たちをキャンプ場に送ってから、自分たちも温泉旅館に泊まることにしました。
自分は元々脚が疲れやすく、旅館についてから足のマッサージを頼んでいたのですが(夏限定で半額だったこともあり)、その日の朝も早くずっと車を運転していたり、観光で疲れて夕方4時くらいに部屋で横になっていたらそのまま寝てしまいました。マッサージは5時の予定でした。
5時になりマッサージ師が部屋に来たのですが、なかなか起きられず、うわごとで妻におまえやってもらっていいよと言っていたらしいのです。
マッサージ師は40半ばくらいで少しぽっちゃり体系のオヤジでした。キャンセルするとキャンセル料も掛かるということで渋々妻はマッサージを受けたのですが、妻は寝る時よく下着を付けないで寝ることが多く(下着の跡がつくのがイヤということと、何か健康にもいいとのことで)、その時も浴衣の下はノーパン、ノーブラでした。
俺が頼んだのは足だけだったのですが、マッサージ師も妻を見てサービスで全身やってくれたようなのですが、触ればすぐにノーパン、ノーブラなんてすぐにわかります。
俺は少ししてハッとしてマッサージの時間だと思い目を覚ましたのですが、妻とマッサージ師の会話がなんとなくエッチな会話になっているのが聞こええて、そのまま寝たふりをして聞いていました。会話の途中からですが、奥さん綺麗だから痴漢に遭うんでですよ。プールで痴漢にあった話や色々俺とのなれ初めや夜はどうなんですか的な話になっていき、妻も元々エッチなのと、俺が寝ているからと思い、体験談等話し始めた。
実は半年くらい前に同じ幼稚園の園バスのバス停で一緒だったパパさんに(奥さんとは別れていて近くに住んでいるため、たまに見送りにきていた。今は子供卒園しているためバス停では一緒にならない)犯されたんです。俺はその一言で心臓がバクバクし、同時に興奮も感じていた。
幼稚園ママたちと飲み会をした時来たらしく、解散した後二人で飲みに行ったらしく、妻は酒は好きだが弱く、若いころはそれが原因で結構お持ち帰りされていたらしい。
他のママさんたちがいた時に酒が弱くて記憶がなくなるという話をしたことでそのパパさんに誘われたらしく、案の定酔ってしまい。ホテルに連れ込まれたらしいのだ。
ただホテルに入った時にそいつが他のママさん(俺がそのママさんたちの中で一番のお気に入り)もやっていたのだ。それも一部始終動画撮っていて、ホテルで妻にその話をして、いいもの見せてあげるというとDVDを流し始めた。するとそこにはそのママさんがやられている姿が。ママさんも酔っているようだったが犯されながらも感じていて、たまにやめて、ダメという言葉を発していたが。最終的にはイッたとのこと。
妻もその映像を見てかなり興奮し、酔いもかなり冷めてたらしいが、そのまま押し倒され生でやられたと。妻もダメと言ったが前戯でも感じてしまい、そのまま許してしまい2回やってしまったと。
俺もその話で興奮してしまったが、マッサージ師もかなり興奮していて、奥さんかなりエッチなんですねぇ。奥さんノーパン、ノーブラじゃないですかぁと言いながらお尻をマッサージしてきたり、下から覗いたら見えちゃいますか?とか通常のマッサージの時の会話ではなくなってきていた。
マッサージ師が妻にお腹をマッサージするから仰向けになってというと妻が仰向けになると、浴衣も少しはだけていて、見えてはいないが結構興奮する姿に。それを見たマッサージ師はあーあともうちょっとでと悔しがり、少しでも浴衣がはだけるようなマッサージをし始めたのだ。
「わざとはだけさせようとしてません?それにお腹をマッサージって言いながら脚の付け根触ってるし。」
「いやぁやっぱりお腹よりリンパをマッサージした方がいいかと思ってね。ここ気持ちいいでしょ?」
「見えちゃうからダメ。」
「奥さん本当は興奮してません?」
「えー、まあ旦那が近くにいるのに体験談話したり、変なマッサージされて多少は興奮してるかも。」
「奥さん濡れてます?ちょっとだけでいいんで。ね?一瞬濡れてるか確かめさせて。」
「何言ってるんですか?濡れてないですよ。イヤッ。」
なんとマッサージ師は妻のあそこ触ったのだ。
「おー、やっぱり濡れてますね。興奮してる証拠ですよ。」
「もー主人が起きたらどうするんですか?」
「他にはないんですか?体験。」
「んー、主人起きないですよね。実は1か月前に主人と知り合う前からの男友達に・・・
その友人、女の子っぽくて女何人かに男一人で旅行に行ったりしてた中なんですけど、この前メールが来て飲みに行かないか誘われて行ったんですけど、そこの飲み屋が少し変わっていて、席が個室のようになっていて、すだれが掛かってるけどかなり薄暗くて変なことしてもバレないような所で、飲んでいたらその友人が少しずつ触ってきて、スカートの中にも手を入れてきて下着の到達したときにこれはやばいと思い、少し抵抗したんですけど友達と言うこともあり、もしかしたら嫌な事でもあったのかと思い聞いたら、私の事がずっと好きだったみたいで、結婚したって聞いたときかなりショックだったみたい。
でも好きだったって聞いてそれか抵抗できなくて少しさせるがままになっちゃて、それも周りに人がいる居酒屋だったこともあって見られちゃうんじゃなかとか興奮してたのは確かで、胸も完全に出されて揉まれたり舐められたりして、下も下着の中に手を入れられて私も感じて喘ぎ声を出しちゃって。かなりやばい状況になってきて、そしたらその友人がアレを出してきて、主人には悪いけど結構大きくて、結局拒むことなくフェラしちゃったんだけど。
途中で近くの席でお皿落とした音で我に返ったんだけど、それでも友達はやめてくれなくて、キスまでされて、でもキスされたらまた興奮してきちゃって友達のアレを自分からしごいちゃって、結局友達がイク前にここでしたいって言われて、ただ友達とやるのはちょっとと思ってその場は切り抜けたんだけど、たぶんそのままいってたら居酒屋でやってかも。
でもー居酒屋を出てから無言で手を引かれてホテルに連れ込まれて、私はフェラだけだからねって言ったけど、友達は私の事まだ好きだってまた言ってきて、結局・・・エッチしちゃった。1回きりって言ったけど、3回されて全部生で、友達が3回目にこれで最後なら中出しさせてって言ってきて、一応家にアフターピルもあったからこれっきりてことで中出しさせちゃった。それに最後だからってことで動画も撮らせてあげちゃった。後で自分でする時に見るからって。そのDVD家に隠してあるんだよね。」
俺はその男友達を写真では見たことがあったが、まさか妻が俺の知らない所で他の男に寝取られるなんて。でもその話を聞いてるだけ俺のアレはいつものフル勃起よりもさらに勃起してるようで痛いくらいだった。我慢汁もたれたれだった。
でもどうして1回しか男友達とやっていないのに。家にそのハメ撮りのDVDがあるんだろ?家の住所も知らないはずだけどと思った時、妻が話している途中、妻の声がアッという声が混ざった。
なんとマッサージ師はすでに妻のアソコを触り始めていて妻も抵抗せずに触らせていたのだ。
「主人が起きたら大変だから。アッ。」
「奥さん気持ちいいでしょ?ビショビショだよ。ほら乳首も立ってるよ。」
「アン、ダメ、気持ちいいし、興奮してるけど。」
このままだと妻が目の前でやられると思った時、マッサージ師は妻にキスをした。妻もそのままキスを受け入れディープキスまで。舌を絡めある姿は実にいやらしかった。
するとマッサージ師はズボンをおろし自分のアレを出したのだ。俺のとは比べ物にならないサイズだった。
「何出してるんですか?てっいうかデカすぎなんだけど。」
「ちょっとだけしゃぶってみてよ。ね。ちょっとだけ。」
「えー。無理だよ。それにこのサイズ口に入らないよ。」
マッサージ師は妻の口元にデカチンを持っていくと妻はペロッと一舐め。そして妻は俺の前の他人のデカチンを咥えはじめたのだ。
「大きくて咥えがいがあるかも。でももういいでしょ。主人が起きちゃうよ。」
「もうちょっとだけ。じゃあ一瞬だけ入れさせてくれない。お互いにおさまりがつかないだろうし。一瞬だけだから。一瞬入れたらすぐに出して終わりにするから。」
「絶対一瞬って言って最後までやるでしょ?」
「ホント一瞬だから。」
というと妻を横に寝かせ首元愛撫したり、またキスしたり、キスしながら指を妻のアソコに入れ攻め始めた。
妻はあー、アン、アーとさっきよりも大きな声で喘ぎ始め、うずいちゃう。ダメ、アンと。マッサージ師は自分のデカチンをつかみ、妻のアソコにあてがったのだ。ついに妻が俺の目の前でやられる。それも生で。こんなデカチンが入ったら妻はどんな反応を見せるのか。
そしてついに。マッサージ師は一気に入れないで、徐々に入れ始めた。妻はマッサージ師の亀頭が隠れたあたりで腰をくねらせ、また大きな声で喘ぎ始めた。
「あー、すごい。中全体にあたる。あー気持ちいい。でも早く済ませて。」
「奥さんいいでしょ。やってよかったでしょ。奥さんの気持ちいいよ。」
「あっそこ、そこいい。あっ、もうイキそう。こんなに早くイクの初めてかも。あーいい。イクッ、イクッ。」
妻がイッしまった。普段俺とする時とは違う顔で。マッサージ師は一度イカせると妻を上にさせ騎乗位をやりはじめた。妻は少し腰を動かしたが、「すぐにやめて、ダメ、奥に当たってやばい。またイキそう。」と言うと動いていないのにピクピク震えていた。デカチンに突かれる奥がかなり気持ちがいいようだ。
俺のサイズでは子宮口が降りてきている時くらいしか奥に当たらない。
そして今度はバックから。
「あー、何か犯されてるみたい。」
「奥さんレイプ経験あるの?」
「実は今までに3回。1回は学生の時で。2回目は主人とまだ付き合ってる時でデートの後最寄りの駅のそばの駐車場で車の中で二人組に。3回目は主人と結婚してから会社の飲み会の後電車の中で痴漢に遭って、前に住んでいたところが駅を降りてすぐにラブホがあって、そこに無理やり連れ込まれて朝まで。
3回とも感じてた。3回目の痴漢とは痴漢プレーみたいなのもさせられて。最後朝やった時に中出しもされた。」
「へーご主人は今までの話知ってるの?」
「知らないよ。付き合う前のレイプは話したけど。付き合ってからと、結婚してからのレイプや友達のことなんて言えないよ。」
「ねー、ご主人起こしてみない?この姿見せてみようよ。」
「ダメよ。ダメだってば。確かに主人は少し寝取られてみたいなこと前に言ってたけど。」
「じゃあ願望はあるんだよ。」
マッサージ師は言った時俺をご主人、ご主人って片方の手でさすり始めた。
さすがにおれも起きないわけにはいかないのだが、どんな反応していいのかもわからないまま、寝起きみたいな感じて、んーなんだみたいな。
「ほらご主人、奥さんこんなに感じてるよ。」
「やめて、なんでよ。見ないで。見ないで。アン、アン、突かないで。アーダメ。」
俺はえっ?えっ?みたいなリアクションしか取れず。
「オラ、オラ、奥がいいだろ。ここだろ。」
「アン、アンダメ、主人の前でイッちゃう。ごめんね。あー、イクッ。」
「じゃあおれももうそろそろイカせてもらうよ。ごめんないさねご主人生で入れてしまって。でもものすごくいいですよ奥さん。」
「奥さんどこに出します?顔?お腹?それとも・・・」
「アーどこでもいい。私もまたイキそう。」
「じゃあご主人中出しいいですか?」
「おまえが望むなら中出しでもいいぞ。中出しの方が気持ちいいだろ?」
「あなたいいの中で?中でいいの?あー中に出して。」
マッサージ師は妻の中で果てた。
マッサージ師はすぐにズボンを履きマッサージ料金も受け取らずに出て行った。
俺はすぐに裸になり妻を抱いた。あのマッサージ師の精子のがまだ入っているアソコに。
妻はまだ俺が起きていたことは知らない。家に帰った後妻がいない間に妻の引き出しとか探しまくった。そして下着の入っている引き出しの奥にハートマークが書かれたDVDを発見した。そして手が震えながらDVDプレイヤーに。長くなったのでつづきはまたの機会に。
稚拙な文章を最後まで読んでいただきありがとうございます。
寝取られ願望のある方、実際目の前で妻が寝取られるのはものすごい興奮するのとショックもあるので注意してください。

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