浮気の代償 穴奴隷に堕ちた人妻 3/3

何とか剃り終わる。
「私に良く見えるように自分で広げてみなさい。」
「はい、ご主人様。こうで宜しいですか?」
淫靡な自分の世界に入り陶酔仕切っている久美。
「てかてかに光ってるな、早く欲しくて堪らないって言ってるぞ。」
「はい、ご主人様の生オチンチンで久美の生マンコに蓋をして欲しいです。そして中をグリグリして頂きたいです。最後は久美の生マンコの中に生中出しして欲しいです。」
「良く言えたな、じゃあご褒美に嵌めてやるから多香子と代わりなさい。多香子は久美との恥態をちゃんと録画するんだよ。ちゃんと出来たらご褒美にしてあげるから。」
「はい、ご主人様。ちゃんと録画しますので、ご褒美に多香子の生マンコに生中出しして下さい。」
多香子が正面に座りスマホのカメラを此方に向けた。
「久美、多香子に向かって自ら入れなさい。良く見えるように入れるんだぞ。」
「はぃ、ご主人様。入れさせて頂きます。…ぁああぁぁあ…入って…はぁ…来ます…ぁぁぁあああ~…ぁたるぅ~…」
「此れから毎日嵌めて貰えて嬉しいか?」
「はぁ~…ぁあぃ…ごっ…ご主人…さ…様ぁ~…」
「多香子と久美、どっちが早く孕むかな?競争だな。久美、優先権は多香子だからな。」
「なっ…何でもいいぃ~…で…すぅ~…ご主人様の…奴隷でぇ~…すっ…」
ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ…久美が逝ってしまった。見せ付けられて興奮の絶頂だったのであろう、挿入から5分も経っていない。

「もう逝ったのか?」
「はぁ~…はぃ…ご主人様のがあまりに気持ち良すぎて…逝ってしまいました…あっ…ごっ…ご主人様ぁ~…あっ…ぁたるぅ~…ぁたって…るぅ…ぁぁぁあああ~…」
会話をしているのに両膝に腕を差し込み持ち上げ身体を上下させてやると、凄い反応で乱れに乱れ、喘ぎまくる久美。撮影している多香子も興奮しているのが分かる。
「多香子、良く見えるか?さっきまでお前がこうされてたんだぞ。」
「良く見えます…ご主人様…早く私も欲しいです…」
「順番だ。久美の中に生中出ししたら次は多香子の中に生中出ししてやるから待ってなさい。」
「はぃ…ご主人様…」

久美の締め付けが変わる。多香子とのやり取りに嫉妬したかの様にまとわり付きながら絡むように締め付け来る。
「久美、いいぞ。絡み付くように奥に奥にと吸い込んでいくようだ。」
「ぁあ…ごっ…ご主人様…多香ちゃんより…気持ちぃ…ぃいで…すかぁ…」
「久美は久美、多香子は多香子、2人とも同じじゃないだろ。個々に個性が有って比べられないよ。でも対抗意識を持つ事は大切だよ。」
「はぃ…ごっ…ご主人様の…オチンチン…ぃいぃ~…とっ…届いてるのぉ~…」
「凄い悶え方してるな久美は、多香子より激しく悶えて感じてるじゃないか。」
「多香ちゃん…よ…り…先に…ごっ…ご主人様に…あっ…会って…たら…だっ誰にも…わっ…渡さなぁぁあぁ…かったのにぃ~…こっ…コレがぁぁぁあああ~…………ほっ…ほし…かったあぁぁぁあああぁ~……あっ…………」
「多香子、久美はこう言ってるぞ。」
「ご主人様…ご主人様が望まれたから………久美ちゃん呼んだんです…多香子も…ご主人様を誰にも渡したくありません………久美ちゃんにも…」
「多香子はいい娘だ。俺の言い付け通りにして、誰よりも沢山ご褒美をあげるからな。」
「はぃ…ご主人様…ご褒美に誰よりもいっぱいいっぱい中出しして下さいね…多香子の中をご主人様の精子で満たして下さい…」

「ごっ…ご主人様ぁ…久美も…多香ちゃん…みたいに…と…友達を…よっ…呼んだら…ごっ…ご褒美を…いっ…頂けますか?…」
「久美、多香子と同じじゃ無理だな。久美には姉妹が居るか?」
「はぃ…ぃっ…妹がぁ~…ふっ…二人ぃ~…」
「その2人を俺に差し出せるか?1人づつ、理由も言わずに連れてきて俺が中出しレイプする所を手伝いながら撮影出来るか?」
「………分かりません…」
「それが出来たら多香子より上に序列してやる。それまでは2番目だ。」
「はぃ…ごっ…ご主人様…いっ…1番に…なれるように…努力…しまぁぁぁぁあああ~あっ…………」
全身をガクガク震わせながら久美が深く逝った。

「久美、お前は逝くのが直ぐ分かるな。喘ぎ声が大きくなると必ず逝く。20分で、もう3回も逝ってるぞ。」
「はぃ…ご主人様…何回も何回でも逝きたいです…ご主人様の生オチンチンで…何回でも逝かされたいです…」
「多香子に礼をしなくていいのか?多香子が居たから俺の奴隷になれる事になったんだぞ。」
「多香ちゃん…ありがとう…ご主人様と巡り合わせてくれて………」
「久美ちゃん、いいの…ご主人様が喜んでくれるなら。…でも、ご主人様は渡さないからね。何時までも私のご主人様で居て貰いたいから、久美ちゃんには負けない。」
「多香ちゃん、私も、多香ちゃんには負けないようにするもん。」

「此れから2人はライバルになるんじゃ毎日3人で居ないとだな。3人で過ごす時間を決めるから良く覚えておけよ。月~金曜は午前9時から午後5時までの8時間。土日は土曜の午前9時から日曜の午後9時までの36時間だ。毎週土曜は泊まりだ、平日は多香子の家、土日祭日は久美の家だ。それ以外は俺が呼び出し指定した時間と場所だ」
2人揃って返事が。
「はぃ…ご主人様………」
「生中出しをしてやる回数は多香子、久美、多香子の3回で、久美が2回になるにはさっきの条件が成功したらだな。どちらかが生理の時は1人だけを相手にして3回とする、いいな!」
「はい…ご主人様………」

繋がったままの久美、話を聞きながらも貪欲に腰を動かし続けている。いたずらをしてやりたくなりクリトリスを指で触ってやる。
「あっ…ぁぁぁあああ~…ぃいぃ~…ぃぐ…ぃぐ…ぃぐぅ~ぁぁぁあああぁ…ぁ…ぁ………」
凄まじい痙攣と共に逝った。ぐったりし身体を預けて来た久美のクリトリスを責め続けてやる。
「ぁぁぁあああ~…ぁぁあぁ…またぁ~またぁ~…ぁぁぁあああ~………」
連続で逝かせて言う。
「良いのか?」
朦朧とした表情で
「はぃ…逝きすぎて…逝きすぎて…おかしくなりそうです…ご主人様………」
「じゃあ此はどうだ?」
ブラジャーを剥ぎ取り右手でクリトリス、左手で胸を揉みくちゃにしながら乳首を刺激してやる。
「あっ…ごっ…ご主人様ぁ~…ぃいぃ~ぃいぃ~ぃいぃ~…ぃぐ…ぃぐ…ぃっちゃぅ~…」
構わず責め続けてやると痙攣が終わらないうちに痙攣を繰り返す久美。
多香子が我慢出来なくなっている様子に気分が高まり
「久美、そろそろ逝くぞ。久美に生で中出ししてやるから奥で全部受け止めろよ。」
「ぁぁぁ…ご主人様…いっ…いっぱい…ご主人様の…精子を…だっ…出して…わた…私を…汚して…下さぁぁあぁぁあぁぁあぁぁぁ………ぃ…ぁぁぁあああ~…ぃぐぅ~…」
久美が逝ったのを見届け、久美の子宮内部に直接発射してやる。
「ぁぁ…熱い………ご主人様の精子が…私の中に………」

余韻に浸っていると多香子が
「ご主人様、夕飯はどうしますか?お寿司でも取りますんで、チラシ?握り?」
「握りがいいな。」
「はい、じゃあ握りを取りますね。」
近所の寿司屋、配達に来るのは女性であった事を思いだした。
「久美、出前が届いたらお前がこのままの格好で受け取りに行くんだ。繋がったままでだ、いいな。」
「はぃ、ご主人様………」
(ピンポーン…)
「久美、行くぞ。歩け。」
「はぃ…あっ…ご主人様ぁ…」
玄関ドアを開け寿司屋を確認したので久美に手招きをさせて中に呼び込む。
「いくら?」
「はい……………きゅ…9000円です…」
目のやり場に困るバイトの女性配達員。久美は喘ぎながら私は腰を動かしたままでいるからだ。
「はいこれで…」
「はい…千円のお返しです………」
横目でチラチラ見ながら帰って行った。

繋がったままリビングに戻り久美からペニスを引き抜いても、まだ元気に立っている。
ぐったりして動けない久美をよそに多香子が
「ご主人様、ご褒美を下さい。」
「多香子、対面で自分で入れなさい。ゆっくり味わって良いからね。」
「はい、ご主人様…あっ…ぁあ…」
久美とは違う控えめな喘ぎ声を出しながら多香子は激しく腰を振った。リズミカルに浅く深く上下させながらローリングして来る。
「多香子、いいよ。舌を出しなさい、そう…」
絡めとるように舌を這わせ唇を奪う。
ぴちゃぴちゃ音を立てながら舌を絡め合い、唇を奪い合う2人。久美に見せ付けるように貪り合いながら抱き合い、絡み合っている。
女を貶めるなら2人同時の方が楽に堕ちる。敵愾心、嫉妬心、羞恥心を煽り、対抗意識を持たせればとことん堕ちる。それを撮影し逃れられなくしてやればいい。
体力も必要だが、バイアグラが有れば問題は無い。持続性を持たせ、何回も繋がったままにしてやればプロの女さえも堕ちるからだ。月1風俗で経験してた得た事を素人の人妻に実践してるのだから確実に堕ちた。延々と続く快楽を身体に染み込ませてやる。決して離れる事の出来ないように。

「ご主人様…凄い…凄い…」
「多香子、愛が有れば何回でもこうして出来るんだよ。」
女の独占欲を刺激する言葉を発しながら、錯覚と快楽を意識の中に刷り込んでいく。
久美はこの状況をぐったりと横になりながら聞いて、見ていた。
「久美、多香子は心から俺を愛してるってよ。俺を独占してずっと抱かれたいってよ。旦那も要らない、俺だけが居ればいいってよ。」
言ってもいない言葉だが、更に2人の対抗意識を煽り、独占欲を刺激してやる。ある言葉を自発的に言わせる為に

「ご主人様、久美も、久美もご主人様だけ愛してます。ご主人様とずっと一緒に久美を愛して下さい。何もかも捨てて構わない、ご主人様の女にして下さい…」
愛してる、何もかも捨てて構わない。この言葉を心から言わせられれば、女は自分から離れていけなくなる。快楽の地獄に堕とされた女は。
「多香子、久美はああ言ってるぞ。」
「ご主人様、多香子はご主人様を愛して愛しくて堪りません。ご主人様無しでは生きていけません。ご主人様に抱かれた瞬間に何もかも捨ててしまいました。一生奴隷で構わないから、ずっと、ずっとこうして下さい。」
対抗意識を刺激されて、理性を失い快楽の虜になった2人は堕ちた。完全に堕ちた時、女はどう反応するのか投げ掛ける。

「仕事が無ければ毎日一緒に居られるんだけどな。ずっとこうして居られるんだけど、生活費稼がないとだから取り決めた時間した一緒に居て遣れないんだ。」
久美が反応した
「ご主人様、ウチで暮らして下さい。お金の心配はさせません。」
「旦那が帰って来たらどうするんだ?」
「従兄弟が職探しに来てるって事にします。ご主人様…」
「直ぐバレるだろう。」
「ご主人様、バレても構いません。久美はご主人様の…ご主人様の奴隷です。」
多香子が口を挟む
「ご主人様、ウチで、ウチで暮らして下さい。体裁を気にする主人ですから離婚は絶対しないはずです。主人に私がご主人様の奴隷だと…」
「旦那の前で抱かれたいのかな?」
「はい、ご主人様と離れたくありません………」
「2人共、俺を心から愛してるんだな。」
「はい…」「はい…ご主人様…」
「じゃあ俺を楽しませてくれる方と一緒に暮らすか。頑張って俺を楽しませろよ。」
「はい、ご主人様。」
声を合わせて応える2人。性の競宴は延々と続いた…代わる代わる自ら私のペニスを迎え入れ、貪欲に淫らに精子を求めて止まらない。

翌日の夜まで続いた淫靡な時間。多香子に5発、久美に4発、たっぷりと胎内に中出ししてやった。
部屋中淫臭が充満していた。
「多香子、明日は旦那が帰って来るんだよな。久美の旦那はいつ帰って来るんだ?」
「はぃ、明日帰って来ます。」
「ご主人様、ウチの主人はGW迄帰って来ません。」
「そうか、2人共甲乙つけがたかったからなぁ、今晩一晩考える。明日は午前9時に多香子の家に集合だ。」
「はぃ、ご主人様。」
3人でシャワーを浴び服を着てリビングに、私は煙草に火をつけ深く吸い込んだ。
「ご主人様、では明日。お先に失礼します。」
久美がキスをしながら言って帰っていった。

煙草を吸いながら多香子に
「此れからどうして貰いたいんだ?」
「えっ?…ご主人様、もし宜しければ泊まって下さい。それで、したぃです…」
「分かった。泊まってやるから、朝までご褒美に独占させてやる。」
引き返す事の出来ない無限地獄に引き込んでやる。
「明日、旦那は何時に戻るんだ?」
「午後7時頃だと…」
「じゃあ3人の恥態を見せつけてやろうな。その時は多香子と繋がったままで離婚して下さいと頼むんだ。俺しか愛せないと言って。」
「はい、もうご主人様しか愛してません。身も心もご主人様の奴隷です。」
「旦那が離婚を承諾したら俺の家に来ればいい。多香子が言った通り承諾しないなら、俺が同居人になる事を承諾させるんだ。」
「あぁ、ご主人様…そう考えてくれるなんて嬉しい………」
「さぁ、2人でゆっくり楽しもう。…」
多香子の手を取り寝室に向かう2人だった。
この後どうなったかは別の機会に紹介するとしよう。

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