そして、夏休み、沖縄に1週間旅行に行くことにしました。
羽田からANAで沖縄のザ・ビーチタワー沖縄ホテルに行く事にした。その前日、羽田のロイヤルパークホテル・ザ羽田に2部屋取った。
そうです。旅行の前日に、妻に初の他人棒を経験させるつもりです。妻にとって、かなり精神面や体に衝撃的な事だと思いますので次の日からは、ゆっくりリゾートで体を休められるし、もしか、沖縄でもハプニングが遭ってもと考えました。よく旅の恥はかき捨てって言いますが。世間体を気にする妻には、旅先は絶好のチャンスかもしれません。
その旅行の当日
「あなた 中止にする事はできませんか」
「もう、先方にも伝えてあるから断れないよ」
「でも、なんか・・怖くって、初めて会った方と、すぐになんて・・」
「大丈夫だよ、私が側に居るし、それに去年もプーケットで全身のエステをしただろう、あの時は、女性のエステシャンが体全身を触っただろう。今度は、男性のエステシャンだと思えば」
「でも・・・」
「大丈夫だよ、男性に体を任せればいいし、普段、僕としている事と同じだから楽しもうと思えば」
「・・・・・・」
妻は言葉すらでなく、頷くだけでした。
そして、夕方、羽田に着きました。部屋に荷物を置き、レストランで食事をしながら由夏に少し強めのアルコールを飲ませました。大分リラックスしてきた様子です。顔が赤くなり、少し酔ってきた妻は余計に色気が漂う。
今日は、先日の不良クンが興奮した水玉のワンピースを着せた。部屋に戻り、由夏にシャワーを浴びさせ準備をさせた。
「ロビーに迎えに行ってくるから、少し部屋暗くしとくね!」
「あなた、やはりドキドキして来ました」
「大丈夫、いっぱい気持ち良くしてもらいな」
私はロビーに降り、あたりを見回すとホテルにはふさわしくない、派手なシャツに短パン姿すぐにわかります、かなりこの場所には浮いています。私は急いで駆け寄り
「すみません、待ちましたか」
「いやー大丈夫だよ、それにしても、こんなホテル生まれて初めてだよ」
「じゃー行きましょうか!」
「ホントに、あの女と夢じゃないよな」
「はい、この前と同じ水玉のワンピースを着せましたので脱がして、じっくり好きなだけ味わってください、もう先にシャワーも浴びさせましたから」
「いやー、もう興奮してきたぜ」
「妻が嫌がらなかったら、好きなだけ抱いてください、終わりましたらそのままお帰りください、また後日、感想だけ聞かせてください」
「わかったよ」
「それから私以外の男性経験はありませので、今日初めて他の男性のペニスを見たり触ったりするので、びっくりすると思いますが、よろしくお願いします。」
「じゃあ奥さん、処女を破られる感じですかね」
と会話をしながら歩いて来ました。
部屋に着きました。
私はドキドキしながら部屋をノックして中に入る、緊張した由夏が男性を見て
「初めまして」と声をかける
「オッス、どうも」私が
「妻はシャワーを浴びたから、シャワーを浴びてください」とバスルームに追い立てた。妻が
「あなた、なんだか怖い」
「大丈夫だよ、エステだと思って体を任せれば」
「あなた、ちゃんと側に居てくださいね!」
「じつは、彼が見られているとダメだそうで、隣の部屋を取ったのでなんか有ったら、すぐに呼びに来ればいいよ」
「えーあなた、居ないのですか」
「大丈夫、隣の部屋にいるし、なんか有ったら壁を叩けば、飛んでくるから」
「でも心配だわ」
「それより、今日は、気持ち良くなろうと思うようにしなさい」
「わかりました、でも、ホントに気持ち良くなったら、あなたやでしょう」
「俺は由夏が、良ければ、嬉しいから」
そんな会話をしているとバスルームのドアが開き、バスタオルを蒔いた彼が出て来た
「あー、お待たせしました」
バスタオルを蒔いても、ペニスの大きさが解る位、盛りあがりあります。(もうじき、妻は私以外の他人棒を味わってしまうのだ)と思いました。
「じゃあ、私は隣の部屋に行っているから、なんか有ったら、呼んでね」
「あなたっ」
「気持ち良くさせてもらいな」
妻は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆う。
私は部屋を出た。ここからは、かなり後で判明した事を小説風に書きます。
由夏は視線を合わせないようにしている・・・不良クンは妻を舐め回すように見ている。
(この前、俺のこと無視した、お堅い女に間違いない、ほんとに品があり、美人で頭も良さそうで、今日はこの清ました顔を「ヒイ、ヒイ」言わせてやるぞ)
「それにしても美人だな、おばさんの名前は」
「由夏と言います」
「由夏か、いい名前だ、それにしても、いいスタイルだな、ほんとに旦那以外、経験ないのか?」
「はい」
「いまどき一人だけって珍しいな~、化石だよ、欲求もなかったのか?」
「私そんな女では、ありません」
(やけに、高飛車な女だな、こんな女を騎乗位で尻を振らせながら逝かせるぜ)
「ま、いいか!さっそく、ワンピースを脱いでくれないかな~」
由夏がゆっくりワンピースを脱ぎ、白のレースの下着姿になった。
「いやー、この体、いいね~、もう俺の息子、ビンビンだよ」
「お願い、恥ずかしいから、もう少し暗くして下さい」
「そんな恥ずかしいなら、俺も裸になるよ」
とバスタオルを取ると、天井に向かって、そそり立つコブラのような男性器が現れ
「キャー」と妻が叫ぶ
「ご主人以外の初めてなのだってね!」
(ど、どうして、この人のモノはこんなに……)
「下着も全部脱ぎな」
「お願い暗くしてください」
「暗くしたら、いつも、俺がしている不細工な女と変わらないじゃないか。こんな、上玉な女は初めてだから、じっくり見させてくださいよ」
妻は、下着をゆっくり脱ぎ両手で恥部を隠している。
「いやー奥さん、ほんとに三十代なのか。良いからだしてるな~こっち来い」
由夏は裸のまま、抱きしめられ
「奥さん、震えているね、今日は気持ち良くさせてやるからな」
妻の手を取り、勃起しているペニスを触らせる
「奥さん、握ってみな、旦那以外初めてだろう」
「キャー」
(なんで、こんなに大きいの、主人とは全然違う・・怖い)
「硬くてデカいでしょう、これを味わったら、旦那のフニャチンじゃあ満足できなくなるぜ」とニヤニヤしている。ベッドに妻を押し倒し、体中を触り、舐め回す
「奥さん、感じやすいのだね!どこ触っても、ピクピクするし、だんだん声が出て来たみたいで、もっと声を出しなよ」
「いやー」
「そろそろ、俺のペニスをぶち込まれる所、見させてもらおうかな」
「いやーん」
由夏は両足を広げさせられ、全てをさらけ出す格好にさせられた。
「イヤー良い形じゃないか、陰毛も丁度いいし、ビラビラも良い形だしクリちゃんも良い大きさじゃないですか!あー・・・入り口は小さいなー、俺の入るかな~、おー、奥さんもうここもう、グチョグチョじゃないか、真面目な顔して、スケベなのですねね」
ピチャ ピチャ ピチャと指で愛液を掻き出している。
「イヤー 言わないで」
そして、2本の指を膣の奥のGスポットに触れた触れた瞬間妻は仰け反り
「イヤー」と大きな声を出した。
「こりゃあ、キツくて、絞まる、名器じゃないか」
「イヤっ、言わないで」
そう言いながら、股に顔を埋め、美味しそうにクリトリスや膣を舐めたり舌を丸め膣の中に入れたり始めた
(イヤーダメ、どうしよう、こんなの初めて、気持ち良すぎて・・・恥ずかしい・・・声が出ちゃう・・)
アン、 アン、 アン、
(ダメ もうダメ 逝きそう)
もう30分近くクリを刺激させ、女性ならだれでも感じてしまうと思います。妻は感じやすい体だから、もう体をくねらせ、必死に我慢していましたがそろそろ限界に近づいて来たようです。
「イヤー お願いヤメテ・・・イヤー・・・」
と言いながら、体を反らし、両足をピーンと伸ばし、明らかに、逝ったのを知られてしまった。
「奥さん、ダメ、勝手に逝っちゃあ、もうオマンコもグチョグチョで」
「イヤー 言わないで」
「奥さん、自分だけ逝くなんてダメだよ、今度俺のもしゃぶってくれよ」
そして由夏が上になりシックスナインの体位で、ペニスを舐めさせた。
(大きすぎる・・・、それに硬く、主人と全然ちがうの)
由夏は、自分のクリや膣の中に舌を入れられ、もうペニスを握るのが精一杯で
(もうダメ これが欲しい 早く お願い・・)
と心の中で叫んでいましたが、ついに由夏の口から
「お・ね・が・い」と辛そうな声で言う
「おねがいってなんだよ。もっと舐めて逝かせてほしいのか」
「欲しいの~」と恥ずかしそうに言う
「なにが欲しいのだ」
「これです」とペニスを強く握る
「これって何だよ、ちゃんと言えよ」
「お・ち・ん・ち・ん イヤー恥ずかしい」
「もう少し、我慢しなよ」
「お願い我慢できません」
「こんな顔して、ほんとにエロいな~」
挿入し易いように、大きく足を広げられ亀頭部分がオ〇ンコに触れた
( アアーッ。は、入ってくるっ……。駄目ッ。大きすぎるうーっ)
触れただけでも、夫とは比較にならないその逞しさをこれから、味わってしまう。「う」と嘔吐なような声をもらしてしまった。先走りでぬるぬるしたペニスがお〇んこの表面にあてがわれ。グロテスクな亀頭の先端が押しつけられ、圧迫感ともに膣が広げられていく。
「ひぃ~」
(やっぱり痛い……大きすぎる)
主人とは比べものにならない太さで、膣が引き伸ばされる鋭い痛みに悲鳴をあげずにはいられない。まだ数ミリしか入っていないと思うが、このまま太い部分まで挿入されたら、身体が裂けてしまう。絶対に無理だ。
「ああっ、無理ですっ。これ以上入りませんっ」
「そんなことないよ。もう頭が半分くらい入ってるから、もう少しだぜ」
「ああっ、ウソっ」
「ほら。一気に挿れちゃうね」
「あっ、待ってっ、いやああっ」
由夏が叫ぶ間もなく、亀頭が一気に子宮まで届く。息が止まるほどの衝撃です、そのまま、繋がったままでいると、だんだん馴染んで来ました。由夏のたっぷりの愛液が痛みを和らげたようだ。
「奥さん、俺のチンポが、ご主人以外知らない場所に入ったぞ」
もう膣の中がパンパンに膨れあがっている状態です。
(いや~っ、硬くて大きい、でも、なんなのこの気持ちよさ)
そして、馴染んだのか、自然に膣がペニスを収縮しはじめた
「奥さんのオ〇ンコ、締め付け最高だな、こりゃ~名器だな。おっと、気持ち良すぎて射精しそうだよ」
それから、ゆっくりピストン運動がされとにかく夫とのセックスとはまるで違うのだ。大きくて硬いので、膣の中で形もよく解り、主人では味わったことが無い、子宮に当たる時の快感は今までのセックスは何だったのか、思い知らされた。
「いいぞ、奥さん。いい締め付けだ。……今度は奥さんが腰を回してみな。そらっ!」
「はああっ……。そんな、そこはもう……いやっ・・・はっ、恥ずかしいーッ!」
もう、意識ももうろうとして、腰が男の意のままに動いてしまう。求められるまま腰が「の」の字を描き
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……。聞くに耐えない愛液の音が、肉棒と膣の擦り合う場所から漏れてくる。
「イヤー……。ダメ~」
(あああ、夫が隣の部屋に居るのに、こんな乱れてしまって)
「そら奥さん! 何度も逝きな!」
(どうして・・・こんな気持ちいいの・・また逝きそう・・もう狂いそう)
男の動きがピッチをあげ、それに伴い由夏の全身反り、喘ぎを間断なく吐き散らす。
「ああっ……。い、いくっ! もた、逝きますっ!」
絶頂とともに、膣が痙攣してペニスを締め付けるとその瞬間、ペニスから、熱い精子が子宮めがけて発射された。
「……!! おおお、いくうぅーっ……」
妻と不良クンは、ひとつに重なり合って精子をたっぷり子宮の注ぎ込み、そして暫く繋がったまま重なりあっていた。でも、その凶暴なペニスは膣の中で硬さも戻り、また激しく腰を打ち付けて始めた。
「お願い、もうダメ、これ以上したら狂っちゃう」
「そうだ、もっと狂いな」と激しく打ち付ける
「イヤー 死んじゃう・・・・イヤー」
と結局、朝まで、巨根を打ち込まれ妻は失神して、裸のまま、ベッドでグッタリしている。妻の女性器から多量の精子が流れ出てシーツには、妻の愛液と精子で大きな染みがつている。この状況を不良クンが後日スマホで動画を送ってきたので解ったのですが不良クンのコメントも音声に入っていた。
「ご主人、いやーご馳走さまでした、こんな、体の女初めてでしたよ。気持ち良すぎて、朝まで填めちゃいまいしたよ。えへ 、えへ。それにしても締まりの良いお〇んこでしたよ。ズームアップして見ますね、さっきまで俺のチンポを咥えていた奥さんのお〇んこです、たっぷり出したので、この流れ出る画はいいでしょう、奥さん乳搾りのように、俺のペニスから一滴も残さず絞り取られましたよ、アハ アハ。最後は奥さん騎乗位で腰を振りながら逝きまくり俺の巨根が大好きになったようですよ・・今は失神している所です、じゃあ帰ります、美味しかったです・・・・・また填めさせてくださいね・・」
と短い動画でした。
この当日は、まだ私は妻の痴態を全く知らない状況です。そして妻が私の部屋に来たのは、出発の1時間前ぐらいだったでしょうか。化粧も身だしなみも完璧で、昨晩は何も無かったような雰囲気です。この清楚でお堅い妻がと思うと、ホントに信じられないです。
「あなた、御免なさい、寝てしまって!」
「そうか、彼はいつ帰ったの」
「昨晩には帰ったと思います、私寝てしまったので、時間までは」
「そうか、そんなに早く帰ったのか!」
「はい」
私は、それ以上怖くて聞けませんでした。
この時は、妻が嫌がり、結局、何も無かったかもと少しホッとしました。でも安心感と別にやはり他人棒で喘ぐ妻を見たかったと思いました。
隠してあった録音機を部屋から取りました。そしてお昼の飛行機で沖縄に向かいました。飛行機はANAのプレミアムシートなのでゆったりして軽いランチを食べた妻は、ぐっすり寝てしまいまいました。寝顔も素敵で、抱きしめたくなる感じです。
そして私は、イヤホンをして、録音を聞きました。この時は、まだ妻の状況を知らなかったので、聞く直前は心臓がバクバクしています。私が部屋を出た所まで早送りして、少し二人の会話があったのですが焦っていたので20分位先送りしました。
そしたら、ア~ン ア~ンと妻の喘ぎ声で始まり、そしてさらに早送りをすると
・・・もうダメ また逝く・・・ とさらに・・・奥さん こんな真面目な顔して相当スケベだな・・・と会話も入っていり、さらに早送りして聞くと何処の部分でも妻の喘ぎが聞こえる。
永遠と8時間位はたっぷりセックスしているじゃないですか!
私は音声を聞きながら、私は完全に勃起している。こんなに、野獣のような妻の喘ぎは聞いたことがない。喘ぎと言うより叫び声になっている。ここには書けない位、淫乱の言葉を連発している。不良クンに言わされているのか、初めて聞く下品な言葉も言っている。
ほんとに妻が狂ったように感じる。あのお堅い清楚な妻が、こんなに他人棒で感じまくるとは思いもよらなかった。となりで寝ている妻の顔を覗き込むとなかなか信じられません。
心の中では・・これは何かの間違いだ、妻に限って・・と思い込ませる自分はいます。

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