沖縄に着き、ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの最上階に位置するメゾネットタイプのお部屋入りました。
「あなた、素敵な部屋ですね!二人きりじゃ広すぎますわね!」
「広い方が良いし、眺めがいいだろう、最上階だから、誰にも覗かれないから、裸で過ごしても大丈夫だよ」
「もう、あなたったら・・」
それにここは、近くにビーチや基地もあるので、もしか、何かハプニングがあるかもと予約したのですが。
荷物を置き、妻はプリーツの入った水色のノースリーブワンピースに着替え二人で、近くのビーチとかショッピングセンターを散策した。やはり基地が近いので外国人も多いのですがスーパー付近ではナンパしている若い子もいました。一緒に歩いていると妻を見る男性の視線が心地よく、なんだか嬉しくなりました。
その晩、妻を抱きながら、昨晩の事を聞き出した。朝までセックスしていた事を認めた初めての他人棒が気持ち良かったことも認めた。
「ごめんなさい・・恥ずかしかったから」と悲しそうな顔をした。私は
「嘘をついた罰として、沖縄でもう一人体験しなさい」
「それは、もうイヤ」
「私に隠し事をしたのだから、ダメだよ」
「どうしてもですか」
「旅の恥はかき捨てって言うじゃないか、ここは沖縄だし、二度と会わないし、もう一人も二人も同じだよ」
「でも、そんな男性どうやって見つけるのですか?」
「ナンパだよ」
「私みたいな、叔母さん、無理ですよ」
「取りあえず、挑戦してみよう」
そして翌日、一人でビーチとか街を歩かせた、恥ずかしいからとサングラスをしているからか、ほとんど声すらかけられなく失敗に終わった。そして翌日から運が悪く、沖縄に台風が近寄っていた為に数日はホテルから出る事も出来なかった。
帰る前日は台風も去って、すがすがしい天気になり街もビーチも人が多くなった。今日は白のノースリーブのワンピースで、少し体にフィットするタイプで、光の角度で下着がうっすらと浮かびあがりセクシーに思える。サングラスも取って、歩かせた。
部屋を出る前に細かい、打合せをした。最初に声を掛けられた男性に求められたら、好みじゃなくてもその男性を最優先にする。出来るだけ私たちの部屋に誘う、旨くいったら、メールで知らせる。サングラスの代わりに、 麦わら帽子をかぶらせた。
これなら、妻の美人な顔がはっきり解るし日よけにもなるのででも、逆に麦稈帽子をかぶると、お嬢様風に見え、特に白のワンピースとの相性がいいです。妻の歩く姿は、ゆっくりと品があり今日のワンピースは体の線がよく解り、だれも三十代だと思いません。すれ違う男性は妻の事を見るのですが、なかなか声を掛ける男性がいません。声を掛けやすいように、ベンチを探して座るようにメールで指示した。ベンチで一人なら、声が掛けやすいのではないかと思いました。
妻かビーチの側のベンチに座りました。ただ、海辺で障害物がないので、私とは相当離れてしまいましが、そこに、妻の近くを歩いていた黒人らしき外人が妻の方に向かっています。そして妻に話しかけ、時折、妻の笑みが解る程度で会話もここからでは何も聞こえません。ただ、黒人が身振り手振りで話しをして、妻が笑っている感じです。黒人は短パンにTシャツなので、妻の白のワンピースと黒のコントランスがなぜか合っています。
でも、私は最初に出会った男性と言ったのを後悔しています。いくらなんでも黒人とはと思いました。早く妻の側から立ち去るのを祈っていましたが。20分位たった頃、妻はベンチから立ち上がり。妻との身長差から、黒人の男性は、2メートルぐらいはある大柄な男だったことが判明した。
黒人の男性は妻の肩に手を回し、歩き始めた。
その時メールが届き・・・今から部屋に行きます・・・と書いてあるではないですか。まさか、あんな大柄の黒人としたら、壊されると思い、全身鳥肌になり顔は青ざめました。私は慌てて、ホテルに戻り、吹き抜けのロビーが見渡せる、エレベーターの側、2階から下を見下ろす。
そこに妻と黒人の男性が入って来た。男性の手が、ヒップを触る感じで触り方がセックスを連想させるほどヤラシイく感じてしまいます。多分、基地が近くにあるので、軍人さんだと思いますが。体は締まり、プロバスケットの選手のような感じです。あれだけ大きな体をしていれば、おのずから、あそこの大きさが想像できます。
私は、部屋に急いで行き、録音機をしかけクローゼットに隠れました。隠れてすぐに、部屋に二人が入ってきました。
「オー ゴージャス ナ ルームデスネ」
「ホントニ ハズバンド イナイノデスカ」
「今日は帰りが遅くなるって」
「ベリー ハッピー」
と言いながら妻を抱きしめ大きな唇を重ねる。外人特有の慣れているキスです。
キスの仕方がいやらしく、手がお尻や体を触れています。妻が「いや」と言っても、大きな分厚い唇で、それ以上しゃべる事ができない。抱きしめている、黒い手が揉むようにお尻をいやらしく触っている。隙間から見ていると、白い子ウサギが黒い大蛇に飲み込まれる感じです。
黒い大きな手が、ワンピースをめぐり上げ、白いレースのパンティが完全に見える。そのパンティの上から、お尻を握るように触っています。激しいキスをしながら、ワンピースを上手に脱がしブラも簡単に外され、パンティもはぎ取られました。
彼も、キスをしながら、短パンとパンツを一気に脱ぎました。そこには、ビールビン位の大きなペニスが現れました。不良クンの巨根とは、比べられない位の大きさですが、硬さは、やはり不良クンの方がある感じです。でも、不良クンの巨根を事前に味わったので、少しは救いになるかもしれません。
ペニスの先は先走りでヌルヌルしています。そのペニスを自分の手で触っていますから、先走りがペニス全体に広がり、黒光りしています。今度は妻の局部を触っています。妻は腰を振りながら、手から逃れるようにしようとしていますが、大きな体で押さえられ分厚い唇で口も塞がれているので抵抗はできません。黒人は興奮してきたのか、会話は全て英語なのですがたぶんかなり下品な英語の為、聞き取れません。
時折、チャ ネチャ クチュ とあれは妻の愛液の音だと思います。妻をソファーにつかませ、バックの状態から黒人の男性は握ったペニスを当て、ペニスの亀頭部分で妻の花園の入り口に円を書くように、刺激している。そして、手を離し、両手で妻の腰を抱え一気に挿入する格好になった。
数日前、他人棒を味わったばっかりで!妻とは1回限りの約束でしたが、妻が隠し事をしたと言って、この1週間で2本も他人棒を、それも黒人です。そんな事を考えていたら「イヤー」と妻の声がよく見ると、大きな黒いペニスが半分くらい、愛する妻のオ〇ンコに埋もれていました。
黒人はウー オー とか、声を発していますが、リズミカルに腰を打ち付けています。妻の喘ぎ声が大きくなり、さらに腰を抱え巨根を打ち付けています。
「お願い もうヤメテ ストップ ストップ」
「オ~ ノー」
と言いながら、さらに長い時間打ち付けています。ついに妻が「もう ダメ」と言いながら体を黒人の方に体を反らしした時、ペニスが抜けてしまい。その瞬間、妻は潮を吹いてしまい、あたりはビショビショになりました。
「オー スプラッシュ」
妻はそのまま、グッタリした体をソファーに寄りかかる体勢で体は震え、意識がもうろうとしています。
黒人は妻をソファーに妻を仰向けにして片足を肩にかけ大きく広げた状態で挿入しやすくして大きなペニスをゆっくり入れていきます。でも、あれだけ長く大きく太いペニスが、ほとんど妻の中に埋もれています。ここからの角度だと、バッチリ挿入状態が見え妻のオ〇ンコが大きく広げられ、ペニスが出入りしている様子がよく解ります、丁度ここは真後ろなので、かなりクローゼットを広げてもバレないようです。広げると一気に音も良く聞こえるようになり妻のお〇んことペニスの絡み合う、ネチョ ネチョ グチョ グチョした音が良く聞こえます。そして、黒人の体臭などもして来ました。
やはり、大きなペニスなので、完全に根元までは挿入されていません。この角度から見ると、よくあんな大きな物が、妻の中に収まったか不思議な位です。あれだけ大きいと、どんな体位でも、完全に子宮に当たっているんだと思いました。それにしても、一定のリズムでよくあれだけ、腰を動かせるのか、凄いです。
妻は「イヤー 逝きそう」と言いながら体を弓のように反らし、黒人に抱えられた片方の足の指先もピーンと伸び、逝ったのが解った。黒人も「オ~」と言いながら、妻を逝かせた喜びでしょうか満足そうでした。その時、ゆっくりペニスを抜かれ、妻のお〇んこから白い液体が流れ出るではないですか!完全に中だしされてしまいました。
ぐったりする、妻を抱え、ベッドの方に移動する黒人のペニスはもう、勃起しています。階段を上がり2階のベッドに向かいました。暫くすると、ピチャ ピチャ 舐める音や吸う音がします。明らかに、妻の性器を舐めている感じです。妻も喘ぎ声を出し始めています。
私はクローゼットから出ました。またリズミカルな打ち付ける音が始まり、妻の アン アン アン と打ち付けに合わせた喘ぎ声が始まった。妻が「もう ヤメテ」「おかしくなっちゃう」とか言っていますが完全に無視され「イヤー」と叫びながら逝っても。打ち込みは終わらず、黒人のパワーの凄さを思いしりました。
もう、部屋の中は、黒人の体臭、精子臭い、お互いの汗の臭いがして格闘技のような感じです。ただ、妻が逝っても、逝っても、黒人の腰に動きが止まらず妻が可哀想になり、もうこれ以上聞くことが出来ません、そ~っと部屋からでました。夜遅く妻から電話がありました。
「あなた、何処にいますか!」
そして部屋にもどり、妻を見たら、目の周りにはクマができ、相当疲れた顔をしている。私は見たことも触れずに、その日が終わり、翌日、自宅に戻りました。
この旅行の1週間、私は、自分の性癖の為に妻に酷いことをしたと思い、お互い、旅行の事は触れないようにした。そんな状況が続き、妻とのセックスも半年近くご無沙汰しています。
そんな時、ポストに封筒が投函されていました。その封筒にご主人様と書かれているだけで差出人の名前も書かれていません。中にSDカードが1枚入っていました。

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