清楚な妻、真夏の出来事・・・ 4/4 

私はPCに差し込んで見たら、動画が入っていました。

その動画を再生したらいきなり、女性の下半身が写りました、男性に跨がり、ペニスを挿入されながら騎乗位で腰を振りながら、気持ち良さそうに、腰を巨根に打ち付けています。でもそれが、聞き慣れた、喘ぎ声です。

私は青ざめました。

結合部分がアップされた時、巨根が出し入れしている部分の特徴やクリトリスの形、大陰唇の形、陰毛の生え方、恥骨の盛りあがり方、そして腰とウエストのくびれ、白い肌、へその形、バストも全て事細かく見覚えがあります、顔は写ってないですが、間違い無く由夏です!

恥ずかしがり屋の妻が自分から腰を振って、巨根を咥えこんでいます。腰の振り方でも解りますが、恥ずかしそうに巨根を感じながら喘いでいる姿は完全に虜になっています。その時男性の声が

「由夏のこの体は誰の物だ」

この声は不良クンではないか!

「勇さんの物です」

「浮気してないだろうな」

「していません」

「今日は何の日だっけ」

「今日は排卵日なので、勇様の精子を受精する日です」

「そうだよな、今日はしっかり孕みなよ!」

「あ~ もうダメっ 逝きそうです」

「ダメだよ、由夏が上じゃあ、零れちゃうだろう!」

と言いながら正常位に体位を変え、この時、由夏の顔がアップされました。もう普段の清ました顔ではなく、淫乱な女になっていました。そして、強烈に腰を打ち付けられ妻は

「もうダメっ 逝きます お願い一緒に逝って下さい」

と絶頂迎える顔になっています。

「仕方がないな~、じゃ~しっかり孕みなよ」

と言いながら繋がったまた、同時に逝きました。そして、不良クンは妻のおしりにクッションを入れペニスを抜いた。

「一滴も零したくないからな~、暫くこの体勢でいてしっかり孕みな」

とここで動画が終わっていました。


もう一つ動画が入っていました。それを再生すると『〇〇産婦人科 木村由夏 様』と書かれた診察券が写っています。そして、カメラが向きを変えるとそこに裸の妻が、恥ずかしそうに局部を隠して立っています。

「今日、産婦人科の結果を発表してください」 

「妊娠していました」

「誰の子供だ!」

「勇様です」

「ホントに俺以外とセックスしてないだろうな」

「していません」

「俺と、どの位、回数したか覚えているか」

「多くて数えきれません」

「バカ ほとんど毎日だろう!」

「最初に不倫したのはいつか言ってみな」

「沖縄から帰った翌日です」

「どこでセックスしたか言ってみな」

「私の寝室です」

「そうだよな、由夏は喘ぎ声が大きいから、いつも大変だったよな」

「はい」

「おれの赤ちゃん、産むのか」

「はい、産みます」

「そうか、じゃあちゃんと産みな!」

「はい」

「ご褒美で何が欲しい物ないか!」

「勇さんが欲しいです」

「俺の何が欲しいのだ、それをどうして欲しいのか、ちゃんと言わないとご褒美あげないよ」

「勇さんのお・ち・ん・ち・んを由夏のオ〇ンコに入れて欲しいです」 

「ホントに由夏はエロいな」

と言いながら妻を四つん這いにしてバックから巨根を女性器に当て亀頭部で円を描くようにしながら

「これを入れて欲しいのか」

「はい、欲しいです」

「じゃあ ご褒美だぞ」と言ったと同時に妻は強烈な喘ぎ声を発した。

そして、パン パン パンと激しい打ち込みされ妻は逝ってしまった。私は、ショックと完全に寝取られてしまった事を後悔しました。


後日解った事ですが。

あの初の他人棒の時、スマホでしっかり録音され、妻が逝って失神した時。動画や写真も撮られていました。そして妻のバックの中からスマホの電話番号やアドレス免許証などで、名前など全て知られました。

そして、自宅も下見されていました。

自宅は世田谷の高級住宅街の中にあります。コンクリートで作られた自宅の周りは高い塀で囲まれオートロックともちろん防犯カメラなどセコムのセキュリティがしっかりしています。

玄関を入ると、ホテルのような広いホールがあり階段を上がると、2階が広いリビングとキッチンがありリビングを開けると広いバルコニーがあり、夏は外で食事したりします。もともと、2階に寝室があったのですが、私が2階で妻は1階のピアノの練習室を改造して、妻の専用の寝室を作りました。妻の部屋からは、日本庭園風に作られた庭が見え部屋は洋風で窓の外は和風の感じになっています。トイレとバスルームは1階にも2階にもあるので遅く帰って来たりしても、迷惑かからない作りにしています。

それが、今回裏目に出てしまいました。私たちが沖縄から帰った時に、由夏から聞いた事を書きます。


その日、主人には言えなかったのですが、前日かなり激しく黒人に抱かれ、体は筋肉痛の状態でした。どちらかと言うと、不良クンのセックスの方が感じたそうです。やはり言葉が解るぶん、的確な刺激があったようです。時計を見ると11時になっていた。そろそろ寝ようとした時、スマホに1通のメールが届いた。

(何だろう、今頃)

メールを見たら、・・・奥さん俺のチンポ気持ち良かっただろう・・・と下品な言葉かから始まった。

私は、すぐ削除をしようと思いましたが、なんで私のアドレスをしっているのか不安になりました。その先に文を読むと、あのときの音声と画像があるからそれと引換に、もう一度抱かせてくれと書かれていました。もし、主人に言ったら、ばらまくと脅しの言葉もありました。そして添付ファイルに私の裸の写真があり私は青ざめてしまった。

(どうしよう どうしよう)

でも、主人には、あの時の音声は聞かれたくない。どうにか、取り戻さなければと思いました。そのメールの最後に電話番号がありました。私は恐る恐る、電話をかけてしまいました。

「もしもし」

「いやー 嬉しいね、奥さんから電話もらうなんて」

「これ、どう言う事ですか」

「この前、記念にと思って、録音し、写真を撮ったのだが何度も聞いたら、奥さんの淫乱の姿かなり凄ごく、ご主人にも聞かせたくなったけど、一応奥さんに確認してからと思ってさ~」

「お願い、主人だけは、やめて下さい」

「やめても、良いけど、じゃ1回、抱かせろよ」

「それは もういやです」

「奥さん、この前、あれだけ体を重ねたんだから、もう1回しても変わらないよ」

「ほんとに、消してくれるのですか」

「そりゃ~もちろんだよ」

「ほんとに1回だけですよね」

「奥さん、旦那と寝室別々なのだってな、それも1階であのコンクリートの家なら、よほど喘がなければ、聞こえないよ。奥さんの気が変わらないように、今日、深夜1時に玄関に居るから開けてくれよな、俺が来たか、防犯カメラでわかるだろう」

「自宅で、ですか」

「外で俺と居るのを見られるよりいいと思うよ」

「解りました、約束守ってくださいね」

「わかったよ」


心の中で、主人と相談しようか迷っていました。

時計は12時を回りました。不良クンが言うように、まだ、前回の1回目セックスが終わってなくて、休憩が長くなっただけと思えば、と言い聞かせた。それに、近所の目があるから、外では会いたくないし幸いに、ここはピアノのレッスン室だったので、防音はしっかりしているから、でも2階で、なにも知らない主人が寝ていると思うと切ない気持ちになります。

私は、もう一度、シャワーを浴び、真新しいレースの下着を着け体に、軽い香水をつけ若い頃に着ていた、短めのノースリーブのワンピースに着替えた。そして、ベッドに枕をもう一つ出しました、2つの枕が並んだベッドを見ると、先日の快楽を思い出してしまい。履き替えた下着に少し染みを付けてしまった感じです。

そろそろ1時になります。1階ホールの外の監視カメラの映像を確認したら、もう、カメラに写っていました。しきりにカメラに向かってピースをしています。2階は真っ暗なので、主人はもう休んでいます。

私は、寝室の防音サッシを開け、庭から門に回り込み内側からロックを解除した。そこに、ニコニコしながら、立っている、不良クンがいました。私は「後に着いて来て下さい」と小声で言いながら寝室に招き入れ、サッシに鍵をかけ、カーテンをしっかりしめました。

「奥さんの部屋、綺麗だね、ベッドはまるでラブホテルと同じ大きさじゃないですか、あれ・・枕が2つ・・準備がいいね」

「それより、先に削除してください、じゃあ消すから・・・・これでいいな」

「早く済まして、帰ってください」

「俺はかまわないけど、奥さんがどうだかなー、こっち来いよ」

妻はゆっくり側による。

「結構エロな、格好しているじゃないか、そんなパンツが見えそうなワンピを着て、オー、、石けんの良い香りに、香水まで付けて、それに新品の白いパンティいいね~、やる気まんまんじゃないか」

「そんなのじゃありません」

「ほんとにそうか、ここ触れば、すぐに解るさ」

と言いながら、パンティの中に手が入る

「イヤー」

「なんだ、奥さん、準備万端じゃないか、俺のこと思って、パンティもこんなに染み着くって」

「違います、これは・・・」

「じゃあーこの音はなんだよ」

ピチャ ピチャ クチャ クチョ クチョ

「いや~」

「もうここは洪水じゃないか」

「仕方がないな、ベッドに横になるから、俺の息子元気にしてくれよ」

そう言いながら洋服を脱ぎ、仰向けになる。由夏は、すでに大きくなっているペニスを触り、口を近づけたそのペニスは汗と悪臭がして少し、いやな顔すると

「ごめん、ごめん風呂入ってないから、奥さんのお口で綺麗にしてよ」

由夏はいやいやペニスを咥え、ペニスを舐め回した

とうぜん、その時、由夏はパンティも脱がされ、オマンコを刺激されています。

「奥さん、そろそろ入れたいだろう、俺に跨がって、自分から挿入しなさいよ」

妻は、自分から巨根を挿入してしまった。

「奥さん、これって、奥さんの意思だよなー、自分から若い男の子に股たがってそれも、自分の寝室に連れ込んで、これって、不倫、浮気じゃないの」

「違います」

「この状況、ご近所の人に聞いてみようか」

「いやーダメ」

「じゃあ浮気だよな」

「はい、浮気です」

「それじゃあ、思いっきり腰を振って、逝きな」

由夏は、この後、騎乗位で逝き、バックからも、正常位でも逝きまくりました。そして、自宅の門のセキュリティーの暗証番号を教えてしまい翌日から毎晩、庭から忍び込まれ、抱かれました。


結局、妻の体は不良クンにさらに開発され完全に調教されてしまいました。最近は妻から、お強請りして抱いてもらっているようです。セックスは、ほとんど毎日で、ときには、公園のトイレや車の中も、どこでも場所があれば、したそうです。

もともと、感じやすく、逝きやすい体を精力旺盛な若い子にされたら、理性よりも体が求めてしまったのでしょか。確かに、私の中途半端なセックスや、勃起力もなくなり最後まで逝かせられないセックスでは不満だったのかもしれません。毎回、これでもかと逝かされれば、若い体にやみつきになったのが理解できます。


その後、妻は出産して、女の子を産みました。でもその数ヶ月後から、堂々と不良クンが自宅に来るようになり酷いときは、毎晩、妻の寝室から、喘ぎ声が聞こえ時には、朝でも、昼でも妻の寝室から喘ぎ声が聞こえたりします。それが段々エスカレートして私が家に帰った時、妻がリビングのソファーで犯され、キッチンで料理を作りながら、バックから犯され。先日は私の寝室でセックスしていました。

当然2人目も孕ませられました。

*この内容は、実際あった事を交えて書いています。

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