温泉旅館で若い女の子と3P 2/2

私は二人を部屋に招き入れると真美に紹介しました。男の子は

「俺、翔っていいます。真美さん色っぽいっすねえ。母乳吸わせてもらっていいっすか?」と言いました。真美は

「もちろんいいわよ。たくさん吸って。ちょうど張ってきてるところなの」というと浴衣からペロンと巨乳を出し、翔君の口へ乳輪をあてがいました。翔君は思い切り真美のおっぱいに吸い付いていました。

「母乳でるところ見せてください」と言うと真美は

「あん。恥ずかしい」と言いながらも乳首をつまんでピューっと出して見せています。

「翔君。お口あけて。おっぱい飲ませてあげる」と言っておっぱいを絞って翔君に飲ませていました。れいかちゃんは私に

「あん。悔しい。私はおっぱいも小さいし母乳も出ないけど、私たちも楽しみましょ」と言って浴衣を脱ぎ裸になりました。私はれいかちゃんのパンティを脱がし、脚を広げるとおまんこをガン見しました。そしてクンニ開始です。

「あんっあんっ。気持ちいいっ。クリトリス感じちゃう」と言って喘いでいます。


私は、おまんこを舐めながら、両手で乳首をいじり3点攻めです。れいかちゃんはあっというまにイキました。隣を見ると翔君はすでに真美のおまんこに自分の肉棒をズコバコ出し入れしています。真美はうっとりしながら、必死で翔君のちんぽを受け入れていました。翔君はれいかちゃんを見ながら

「れいか。真美さんのおっぱいたまんねえよ。おまんこも気持ちいいし。ぐいぐい締め付けてくるよ」と言いました。れいかちゃんは悔しそう。今度は私が真美に向って

「真美、れいかちゃんのおまんこグイグイ締め付けてくるんだよ。若い子のおまんこはたまんないね。おっぱいも垂れてなくて形がすごくきれいだ」と言いました。真美は

「くやしいっ。翔君、私のおまんこも締まるでしょっ」と言いました。

「締まるよ。すごく締まってる。ちんぽにおまんごがまとわりつくよ」

「私、おっぱいは大きいけど乳首も大きいし垂れてるしやっぱりいや?」

「そんなことないよ。それがいいんじゃん、すっごく色っぽいよ。俺が旦那だったら毎日セックスししゃうよ」と言っています。れいかちゃんは感じやすく、隣で彼氏が他の女を抱いているのでますます興奮しています。

「入れてー。ちんぽ奥まで入れて」とおねだりしてきました。

「どこにちんぽ入れるの」

「おまんこ、おまんこ」

「いやらしいなあ、れいかちゃんは。よしじゃあ、おまんこにいっぱい入れてやろう」そう言って挿入してやりました。れいかちゃんは必至で私の肉棒を受け入れ喘ぎまくっています。私の方が先にギブアップです。

「れいかちゃん。イクよ。また中出しするね」

「うん」

私はまたしてもれいかちゃんのおまんこに精液を大量に放ちました。翔君と真美もクライマックスのようです。


真美は

「イク、イクもうだめっ。翔君のおちんちん最高っ」と言っています。翔君は

「中に出していいよね」真美は

「中はだめよっ。最後は外に出すか、飲んであげるからお口に出して」と言うと

「せっかくだから中出ししたいよ。いいだろ」

「それは許して」

「中出しさせないなら、ちんぽ抜いちゃうよ」

「いやっ。おちんちんで奥まで突いて欲しいの、イカせて欲しいの」

「じゃあ、中に出していいね」

「うん。奥のほうに白いのいっぱい出して。ほんとは中出し大好きなの」

と言うと、翔君はようやく真美をイカせてやったようで、真美は足をピクピクさせていました。翔君は、そのまま

「抜かずいくよっ」と言って2回戦開始です。


2回目は結構早くイッたようで、翔君は真美のおっぱいを鷲づかみしながら乳首を吸いながらイッたようです。真美は

「翔君のザーメンがおまんこにドクドク入ってる」とイヤらしいことを口にしています。私もれいかちゃんと2回目の真っ最中です。翔君は

「れいかのおまんこどうですか?」

「すごく締まるよ。奥にねヒダヒダが絡みついてザラザラしてる、すごくいいまんこだね」

「いっぱい犯してやってください」

「うん」

そうして私は最後正常位で抱き合ったまま、れいかちゃんのおまんこに精液をぶちまけました。れいかちゃんも何度もイッてくれたので私もうれしかったです。


翌日は、真美と2発したあと、早朝の露天風呂で昨日と同じく相手を交換して1発ずつセックスしました。しっかりセックスを満喫できた最高の一泊旅行でした。そして夕方帰宅すると真美からメール着信があり見てみると、帰ったあとなぜか旦那の方から誘ってきて久しぶりに濃厚なセックスを2発した、というのです。私は

「よかった、よかった」と思いました。きっと他の男とセックスを堪能しまくったので、イヤらしいフェロモンがたくさん出ていたのでしょう。


帰ると昼寝をしていた妻が寝ぼけながら

「おかえりー」と出迎えてくれました。

「出張どうだった?」

「うん。商談もまとまったし、温泉で少しのんびりできたからあんまり疲れなくてよかったよ」と言いました。

妻は巨乳でTシャツごしからノーブラで乳首が浮き出ています。私はTシャツの上から胸をつかみ、妻に

「おまんこしようぜ」と言いました。妻は

「うん」と言い、寝室へ行きました。


私は着ていたものを脱ぐと妻のTシャツをまくり上げ、乳首に吸いつきました。

「あんっ。気持ちいいっ。ねえ、あなた出張なんて嘘なんでしょ。ほんとは浮気してきたんでしょ」

「まさか。ホントに出張だよ」

「うそつき。あなたは必ず浮気をしたあと私を抱くのよね。他の女とセックスしたあとは最後やっぱり妻としたいものなの?」

「だから浮気なんてしてないってば」

「まあ、いいわ。今回は追及しないでおいてあげる」そう言うと妻は自分でスカートとパンティを脱ぎ、自分の中指と人差し指でおまんこを広げると

「見て。おまんこいやらしいでしょ。もうびしょびしょなの」と言って見せつけてきます。下は裸、上はまくり上げたTシャツからおっぱいがはみ出ていてものすごくイヤらしい光景です。私は妻のおまんこを舐めてやると、ズブリと肉棒をおまんこに突き刺しました

「あっあっあああっ。いいっ。おちんちん入ってる。奥の方こすって!」と言うのでポルチオにあたるように、ゆっくりとこすってやりました。ものの数分で妻は大きく足を広げた状態で肉棒を突き刺され、イッてしまいました。私は今度は激しく腰を振り

「イクぞ、おれもイクぞっ。おまんこにいっぱい出してやる」と言って精液をおまんこにぶちまけました。妻はまたイッたようでいやらしい顔で

「イクっ、イクーっ」と言っていきました。

「やっぱり中出しはいいだろ」

「うん。セックスはやっぱり中出しよね。イッた瞬間、奥の方にドピュって精子がかかるのがすごく気持ちいいの。ねえ、もう一回おまんこしよう」と言うので妻のアソコを広げて見るとさっき私が出したザーメンが出てきています。私は興奮して

「よしっ。じゃあもう一発可愛がってやる」と言って今度はバックで挿入しました。妻は

「あんっ。あんっ。気持ちいいの。もっとー」と可愛い声で鳴きます。私は早めのピストンで妻の胸をもみ乳首もいじってやります。妻は

「イクっ。もうだめっ」と言うので

「同時にイこう。おれもイクよ、出るよ」と言い、ドクドクドクと妻のおまんこに精液をかけました。


妻は「気持ち良かった」と満足そうです。母乳人妻で色っぽい真美、そして初々しくて可愛いれいかちゃんも良いですがやっぱり妻とのセックスが一番だと思いました。

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