俺は水曜日は普通に出勤でしたが、翔太と嫁は朝から昼過ぎまでエッチしてたらしいです。月水金は嫁は夕方からバイトなんで、一日中ってわけにはいかなかったようですが。
8月からは嫁がカテキョやるって名目で翔太は週に三回火木土の四時〜七時半くらいに家にきてます。もちろん毎回嫁とエッチします。だいたい3〜4ラウンドくらいかな。姉夫婦から少しですがバイト代ももらってるので勉強もある程度教えてるみたいです。
翔太は部活はしないといってました。嫁とのエッチと受験勉強に青春を捧げる覚悟のようです。
今の三人の状況ですが、翔太は急速にセックスが上達して、嫁は完全に翔太とのセックスにはまってます。俺とのセックスよりずっと気持ちイイみたいです。お互い、いろんな葛藤があったんですが、結局開き直って今の関係を楽しんでます。詳しいことは後日まとめて投下します。
今の俺と嫁の性生活?は嫁と翔太のエッチを見ながら俺がオナニーして翔太が帰った後、嫁を抱きしめて眠るって感じです。ちなみに嫁はピルを飲み始めたので、毎回生で中出しです。たまに翔太が泊まるときは嫁が真ん中になって同じベッドで三人で眠ります。俺が帰宅する頃はすでに二人で始めてることが多いですね。13日みたいに俺がいないこともありますし、残業で見れないこともありますね。
土日は嫁とたくさんエッチしました。ただし三人で。
俺と翔太が交互に最低10回ずつ腰をふって、先に限界になった方が負け、というルールでゲームをしました。ただし射精は何回でもOK。いきそうなときは10回を超えて腰をふってもOK。4〜5発射精できる翔太と、耐久力はあるが2発が限界の俺でけっこういい勝負でした。俺一人とセックスするときよりずっと激しく感じまくる嫁が抱けて大満足です。
嫁のまんことお尻の下のビニールシートは二人の精液と嫁の愛液でぐちょぐちょでした。
嫁と翔太が初めてセックスした日のことをあとで翔太から聞いた話なんだが、翔太は(本番ではないものの)初めてのエッチが少し不安だったらしい。すぐに射精してしまい早漏だと思われるんじゃないかとか、人一倍精液の量が多いのでびっくりされて涼子さんに嫌われるんじゃないかとか、それでなんと前日の夜に三回オナニーして、当日の朝も二抜いてきたらしい。あらかじめ抜いておいて、三回目なのに興奮しすぎてパンツの中に射精とは純情というか早漏というか絶倫というか若いというか…呆れを通りこして逆に感心してしまった。じゃあエッチの前にある程度溜めておいたらどんだけすごいことになるんだ?
今年の5月末の土曜日。いよいよ嫁とセックスするため翔太が来る日の午前。
翔太くんのは大きいから挿れたらちょっと痛いかも、でも童貞に挿れられて痛いとか人妻のプライドにかかわるなんてことを嫁が言い出した。それで、以前買ったバイブで少しならしておくことにした。大きすぎるだろうということでほとんど使わずしまいっぱなしになってたものだ。
「初めてこれ見たとき、こんな大きいのないよねーって思ったけど…」
「翔太のちんぽの大きさと太さって、ちょうどこのくらいだったよな?」
嫁は、ぱくんっ!とバイブにしゃぶりつき
「うん、ちょーろこのくらいらった!」
フェラしたときの記憶かよw!
「口にものをいれたまましゃべっちゃいけませんよw…じゃあ、ベッドに横になって…」
「うん…なんかこういう玩具使うのって普通のセックスよりいやらしい気がする…えへへ…」
今日はまだ15歳の翔太に犯られちゃうんだね、とか 耳元で囁きながら手まんしたらすぐに濡れてきた。
俺の経験した範囲でいうと涼子はすごく濡れやすいし、イキやすい。
そしてバイブをゆっくりと挿れた。
「んん〜、ちょ、くるしい…ってゆーかこんな奥まで?」
と嫁。
「翔太の長さもこのくらいあったぞ?」
「んくぅ…はぁはぁ…うん、大丈夫みたい…すこし動かしてみて」
徐々にならしながらゆっくりピストンさせたんだが、嫁の感じ方が思ったより深かった。
「なんか奥の方の…こんな深いところずんずんされるの初めてで…これ、すごくいいかも…」
濡れやすい嫁の割れ目から透明の汁がしたたって、にゅちゅにゅちゅっという音が大きくなる。
気持ちよさに喘ぐ嫁の顔はすごく色っぽくて、これをもうすぐ翔太にも見せるんだなと思って胸がちくりと痛んだ。
「はぁはぁ…なんかこの気持ちよさ初めて…んふぅ、くうっ…」
今さらながら気づいた。
翔太のちんぽは俺のより長い。俺のちんぽも指も触れたことの無い嫁の奥の方に触れることができる。このバイブみたいに…
そして今の嫁が感じてるように、俺とのセックスとは違う、それ以上の気持ちよさを感じさせてしまうんじゃないだろうか?
急にものすごい嫉妬と不安につつまれた。そして同時にそんな嫁の姿を見てみたい気持ちがわきあがってきた。気持ちがぐちゃぐちゃになった俺はつい手を止めてしまった。
「え…?なんでやめちゃうの?いいところだったのに…」
と不審そうな嫁。
「本番は翔太が来てからだろ?」
ちょっとぶっきらぼうに言い返す俺。
「うん、わかった…でも、…なんか、〇〇さん…怒ってるの?」
「そんなことないよ」
「…ねぇ、やっぱりセックスやめようか?前みたいに手と口でもいいし、それか、もうこういうこと自体やめちゃうとか…」
と不安そうな嫁。
「それは嫌だなぁ…俺、すごく興奮して楽しみにしてるし、 涼子もだろ?翔太だって可哀そうじゃん」
「そうだけどさ…んー、わかった。私、〇〇さんのこと信じるよ!じゃあさ、翔太くんが帰ったら、また二人でいっぱいエッチしようね♪」
と嫁はにっこり笑った。
結果的にこの言葉は嘘になった。
でも別に嫁が悪いわけじゃない。
昼過ぎ、翔太が来た。
今回は三日間オナニーをしないで、たっぷり精液を溜めてもらった。翔太は見かけによらず性欲が強く、毎日三回はオナニーするらしい。二晩連続で禁欲したのはかなり辛かったようだ。
まず翔太と嫁の二人でかるくシャワーを浴びた。もちろんお風呂場での会話は盗み聞きした。
「じゃあ次は前も洗ってあげるからこっち向いてごらん」
「え…涼子さん、恥ずかしいです…こっちは自分で…」
「いいのいいの、うわーっ!やっぱり大きいよね…汁がいっぱい出てる…さわったらすぐ出ちゃう?」
「は、はい…あっ!そこ、くすぐったいです…あっ…」
「感じやすいんだねー♪ああ、もう、可愛いなぁ」
とか、
「今度は私の身体も洗ってね…」
「はい…」
「んふぅ…なんか手つき、いやらしいよぉ…あ、やだ、そこは自分でするから」
「全部僕にやらせてください…涼子さんの身体、すごく綺麗です…」
「やだぁ…恥ずかしいよぅ…んんっ!…くすぐったい…」
なんて会話が聞こえてきて、一人で身悶えしてた。
結局シャワーのときは射精させなかったみたいだ。
前回はリビングだったが今日は寝室ですることにした。
シャワーを終えて二人で服を脱がせあう頃には緊張も解けて、いちゃいちゃじゃれあうみたいなムードになっってた。
二人とも全裸になった後、翔太はベッドのふちに腰をかけた。
嫁は翔太の両脚の間にしゃがんで、ちんぽを手でしごきながら舐めた。俺に聴こえるようにわざと「ちゅぱっ、ちゅうっ」といやらしい音をたて吸う。
翔太は片手をのばして嫁のおっぱいを揉みながら三分くらいでいった。思ったより長く持った。多少馴れてきたのか?
射精はすさまじかった。まず量が多い。いくとき「びゅくんっ!びゅくんっ!」と十秒くらい痙攣し続けてかなりの量が噴出した。嫁の顔とおっぱいに少年の精液がとびちって汚された。おっぱいから垂れた汁が嫁の陰毛までべちょっと汚して、すごくいやらしかった。
「すっ…ごい…こんないっぱい…」
呆然とする涼子。
「ううう…涼子さん…僕、変ですよね?…恥ずかしいです…」
「ちょっとびっくりしたけど…あそこでこんなにすごい射精されちゃったら どうなるんだろうってドキドキしちゃった…素敵だよ、翔太くん」
「本当?涼子さん。」
「ふふふ、…ねぇ、今度は…私の…濡らしてくれる?」
といってベッドに横たわり、嫁は両足を開いた。
翔太はおずおずと嫁のそばにいき、片手で胸、片手で太ももを撫で始めた。しかし愛撫の要領が良く分からないようだ。俺は翔太に愛撫のやり方と嫁が感じるツボを教えてやった。 翔太はとても器用で飲み込みも早く、すぐにコツをつかんだようだった。
「やぁ!…ちょっと、教えるの反則!…あふっ、ああん…私、こんな子どもに…」
すぐに悶え始める嫁。本当に感じやすいな。
少年の指と舌に弄ばれて、嫁のまんこは濡れて汁が垂れはじめた。
「(ちゅぷ…ちゅるるっ…)涼子さんの愛液、美味しい…もっと飲ませて…」
「んん!…飲んじゃ駄目ぇ!…ちょっと、恥ずかしいからっ…もうっ、やだぁ!」
子どもと言われて翔太は少しカチンときているようだ。愛撫の手をまったくゆるめず、舌と指を使い続けてる。
嫁は俺の方をみながら哀願する。
「もう、いかされちゃうよぉ…〇〇さんに見られたくない…あああ…見ないで…」
もちろん無視してガン見した。
翔太にいじられて喘ぐ嫁はいやらしくてたまらなかった。
「んくっ…あっ…あっ…あああああっ!!!」
ついに嫁がいった。全身をピンとつっぱって身体を震わせる。しばらく荒い息をして目をとじている。
翔太は生意気にも嫁の隣に添い寝の体勢になって頭をなでなでしはじめた。
「涼子さん…すごくやらしくて可愛かったよ…」
と翔太。
「もう…馬鹿…翔太くんも〇〇さんもひどいよ…私、すごく恥ずかしかったんだからね」
といいつつ嫁の手がとなりの翔太の胸にのび、優しく指先でなぞる。
翔太はちょっとくすぐったそうにしてる。
嫁はくすくす笑ってる。
なんかいい雰囲気だな。
嫉妬した俺は側までよって
「恥ずかしがってる涼子、可愛かったぞ」
と言いつつ翔太に対抗して嫁の乳首をつんつんした。
こんなふうに三人でいちゃいちゃしつつ、自然な流れで、よし翔太とセックスするかってなった。
「あ、そーか。俺が使ってるのじゃコンドームのサイズ、あわないかな」
「前に電マ用に買ったLLサイズのがひとつ残ってたじゃん」
「ああ、あれね…どこだったかな」
翔太のちんぽは標準よりだいぶ太いため、標準サイズのコンドームは装着しにくかった。 電気アンマにかぶせるように買ったコンドームが一個だけ残ってたので、それを使うことにした。
(ちなみに無理に伸ばせば、普通サイズのコンドームでも電マには支障ないと後で気づいた)
LLサイズのコンドームでも翔太には小さめだったのか、 それとも初めてで上手にできなかったのか、手間取ったようだ。
「上手につけられたかな〜?…優しいお姉さんが確かめてあげよう…」
とのぞきこむ嫁。
「えと…こんな感じですか?」
と不安そうな翔太。
「ぬぬぅ?、先っぽに空気入っちゃったのぅ…」
「難しいです…これじゃまずいですか?」
「ん〜、たぶん…大丈夫だと思うよ〜、おーし!準備万端だぜ!」
と嫁。
どうした?嫁のテンションがおかしいぞ?
嫁はあっけにとられてる俺と目が合うとすぐに目をふせてしまった。俺の目の前でセックスする緊張をごまかすため、ふざけてる振りをしてるのか。
「いよいよ、翔太の筆下ろしだね」
と耳元でささやくと。
「え?あ。…うん…」
と黙ってしまう。
初めて翔太とエッチなことをしたときは普通に楽しんでたようだが、 本当のセックスというのは、やはり特別なものなんだろうか?
仰向けに横たわった嫁は両足を広げた。
「来て…翔太くん…」
「いれます…涼子さん」
「うん…翔太くんの初めて、私がもらっちゃうね…」
「えと…ここ、かな?」
「もうちょっと…下…うん、そこ…ついて…」
「あ!…はいっちゃった…」
「んん!…ちょっと、きつい…あ!…ゆっくり、うごいて…」
「は、はい…」
ついに嫁が俺以外の男にやられてしまった。
嫁は最初はすこしきつそうだったが、すぐに馴れたようだ。
翔太の動きはぎこちなかった。初めてなんだからあたりまえか。すぐにいってしまうかと思ったが、なかなかいかなかった。色白な全身をピンク色に染めて、ゆっくり腰をへこへこ動かしている様は、なんか微笑ましかった。
「ねぇ、翔太くん…私の中、気持ちいい?」
「はい…あの、口でされたときほど、すごくは無いですけど…切なくて…ドキドキします」
「もぉ!そーゆーときは嘘でも気持ちイイっ!っていうもんだぞ。女心がわかってないなぁ」
「あ…ごめんなさい…」
「あはは…いいよ翔太くん、可愛い可愛い。ゴム付けてるもんね、しょうがないか」
「あの…痛く、ないですか?」
「君くらいの男の子って、もっと自分勝手で乱暴なのかと思ってたよ、翔太くん優しいね」
「あ、いや…そんなこと…」
俺は気づいた。余裕ぶっているが、嫁はけっこう翔太とのセックスに感じている。いつもより汗ばんだ肌と声の調子でわかった。
何故かぞくぞくするのとムラムラするのが同時にきた。もし嫁が俺とのエッチ以上に翔太とのエッチで気持ちよくなったら…
今朝も感じた不安と…そして期待。この少年に気持ちよくされる嫁をもっと見たい。
「翔太。もうちょっと前後に大きく腰を動かしてごらん」
俺はさっきの愛撫のときのように腰の使いも教えてあげることにした。
「え?…あ、はい…こうですか?」
と素直な翔太。
「んん!あ…すごっ…そんな奥まで…」
さっきまでの『Hの手ほどきをする年上のお姉さん』の仮面が剥がれ始める嫁。
「ちょうど、クリトリスの裏側…そう、そのへんを亀頭の上の部分で強くこするみたいにして…そうそう」
「んん…これ、僕も気持ちいい…ああ、涼子さん…」
俺の言葉通り、嫁の弱点を的確につく翔太。感じやすい嫁のアソコはもうとろとろだ。
「だからぁ!…〇〇さん、教えちゃ駄目ぇええ!もうっ!…嫌ぁああんっ!!! また…また、いかされちゃう…ああっ…んんんっ…んふぅうう、あんっ!…」
感じながら、嫁の嫌がり方がすごい。
そんなに翔太にイカされる姿を俺に見られたくないのかな?
ちんぽを出し入れするたびに、だんだん「にちゅっにちゅっ」という音がしてくる。嫁がかなり濡れてきたみたいだ。 しばらくして、正常位でつながっていた翔太が根を上げた。
「この体位もう無理です…腕が疲れちゃって…」
「んくっ…お、男の子のくせにだらしないぞ…はぁはぁ…」
とこの後におよんで虚勢をはる嫁。嫁は俺にちらちら目配せしながら
「疲れちゃったんならさ…いったん一休みしようよ、ねぇ翔太くん」
なんて言い出した。 高ぶりすぎた身体をいったん静めたいんだろう。かなり切羽つまった感じだ。
俺は意地悪く、わざと嫁の視線に気づかないふりをして、
「バックからするか、騎乗位ですればいいんじゃない?」
と提案。 翔太は
「涼子さんの顔を見ながらいきたいから上になって欲しい」
と希望。 嫁は
「そんなぁ…」
とかいってたがちょっと強引に押し切って翔太の上にまたがってもらった。俺は
「涼子、我慢しなくていいんだよ…気持ちいいんだろ? 俺に気兼ねしないで乱れちゃっていいよ…」
と喘ぐ嫁の耳元にささやいた。 嫁は
「あんっ…本当に見たいの?私が翔太くんにイカされちゃうところ? …そんなのって…恥ずかしいのに…ああんっ…くうっ、深いの…」
翔太のちんぽは根元まで嫁のまんこに突きささっているようだ。下から、けっこう激しく腰を突き上げる翔太。嫁は汗だくで感じまくっている。
そしてついに翔太に限界がきた。
「あああ…涼子さん…僕、もういく…」
といって嫁の腰を下からぎゅっとつかむ。
「ああ!そんな突き上げないで…あっ、あっ…あああっ!!!!」
「駄目…いく……んんんんっ…んんっ!!!!」
びくんと身体を反り返らせて、翔太が射精した。10秒くらい、かなり長い射精だった。
翔太がいくのとほぼ同時に嫁もいったようだ。あそこからまだ硬い翔太のをちゅぷんっと抜いて、ベッドにぐったりと横たわった。
翔太にはシャワーを浴びにいかせ。寝室は俺と嫁の二人きりになった。
「翔太くんにいかされてる姿、〇〇さんに見られるのすごく恥ずかしかった… 嫌だったのに…気づいてた癖に…あんなのひどいよ…」
と俺をなじる嫁。
「でも俺、すごく興奮したよ…ほらこんなになってる…」
俺は自分のチンポを嫁に見せる。
「なんで…いつもより元気になってる…ぴくぴくしてる…」
ゴムを付けて、すぐに嫁を押し倒した。
いつもより柔らかくなった嫁のまんこがふんわりと包み込んでくる。他の男に抱かれる嫁を見ていつもより興奮してた俺はかなり激しく抱いた。
だが嫁はある程度感じるが、さっきの翔太とのセックスほどは乱れない。嫁は俺から目をそらしこう言った。
「ごめん、もっと奥なの…気づいちゃった、私の一番気持ちいいところ…」
「え?」
と俺。薄々わかっていたことだが…
「翔太くんのちんぽでないと届かないの…ごめんなさい、〇〇さん…」
「そうか…もう一回翔太とする?」
その瞬間嫁は、信じられないといった目で、俺を見つめた。
「本気でいってるの…?」
「そっか、もう翔太のサイズにあうゴムがなかったっけ」
「そういうことじゃないっ!」
「涼子…」
「あ…大きな声出してごめん…」
もうエッチするような雰囲気じゃなくなって、萎えた俺はちんぽを抜いた。
しばらく黙っていた嫁が突然信じられないことを言い出した。
「今日大丈夫な日だし…外に射精すればいいよね?翔太くんにゴムつけないでしてもらう…」
子どもはまだ作らないつもりだったので、嫁とするときはいつもコンドームを使っていた。ってゆーか一年付き合って、結婚して四年。生でしたことは一回もなかった。以前付き合っていた男にも生でやらせたことは一回もないっていってたのに…それなのに嫁は翔太に生でセックスさせようとしてる…
「でも、あいつ今日が初めてなんだぞ?上手く外出しできるかわかんないだろ?」
嫁は強い目つきで俺を睨んでくる。
「そのときは中に出されちゃってもいいかな」
「おいおい、俺だってゴムつきでしかしたことないのに、そのうえ中出しなんて…」
言葉とは裏腹に俺は翔太のザーメンで汚される嫁を想像して興奮してきてしまった。
嫁は黙って俺の目を見つめ、続いて俺の股間をちらっと見た。
勃起してた…orz
「翔太くんと生でするね」
ときっぱり言う嫁。
「……」
呆然とする俺。
「どうしてもっと必死で止めないの!?」
「それは…」
かたかった嫁の表情が一瞬だけ哀しそうにゆがんだ。
そして無理矢理っぽい笑顔を作って言った。
「…わかってる…〇〇さんが本当に望むとおりにしてあげるね…」
俺は自分が取り返しのつかない間違いを犯したことに気づいた。
そして今から、もっとやっちゃいけないことをやろうとしている。でも、もう止められなかった。やめたくなかった。
今思えば嫁は最初からかなり無理をしてたんだと思う。俺の目の前で他の男に抱かれ、いってしまったこと。俺がその手助けをしたことがものすごいショックだったんだろう。
「翔太くん、2回しかしてないもん、まだできるよね?」
「はい、大丈夫です」
部屋に戻ってきた翔太は俺と嫁の張り詰めた空気に居心地悪そうにしてた。
ゴム無しでやっていいといわれ、かなり驚いていた。
「涼子さんと…こんなふうに直接ふれあえるなんて…夢みたいです…」
「来て…翔太くん…翔太くんの熱いのぜんぶ、子宮でうけとめてあげる…」
再び正常位で翔太を向かえいれる嫁。
ああ、エロマンガみたいなセリフだなぁ、と思いながら呆然とみるめる俺。そんなどうでもいいことを考えるのは要するに現実逃避で、初めての生セックスを奪われた俺は胸が苦しくて、悔しくて、でも異様に興奮してしまって…
結局さっきも途中でやめちゃったし、今日まだ一回も射精してない俺はガマン汁だだ漏れ状態だった。
でも一人でオナニーする気にはなれなかった。あまりにも情けなさすぎた。
(今ではその情けなさがたまらないわけだが…)
「ああ、涼子さん…さっきと全然ちがうっ!涼子さんの中、からまってくる!」
「あんっ!…ああんっ!…やだぁ!……翔太くん、さっきよりも激しい!」
嫁はふっきれたのか、すごい乱れようだった。こんな激しい嫁の喘ぎ声を聞いたことが無かった。途中で腕が疲れた翔太は今度は正常位のまま身体を密着させて嫁を抱きしめ、腰だけを動かし始めた。
嫁も両手でずっと翔太の背中をぎゅっと抱きしめていた。両足は腰にからみつかせ、このまま本当に中出しさせるつもりのようだ。
「翔太くん…可愛い…好き…んちゅ…」
「涼子さ…ん…」
禁止だったはずなのに嫁の方から翔太にキスした。舌をからめるすごくエロいやつ。すでに嫁の大切なものはたくさん奪われちゃってるはずなのに、喘ぎながら何度も翔太とキスする嫁の姿にあらためてショックをうけた。
身体中から力がぬけてふらふらになり、床にへたりこんでしまった。初めての生だっていうのに翔太はかなり長くもった。たぶん30分以上。翔太がいくまでに嫁は3回くらいイカされてたと思う。
翔太は嫁とキスしたまま、くぐもった声をあげて嫁の中に射精した。ちんぽを抜いたとき、透明の汁が糸を引いてた。嫁は疲れてぐったりしていた。
翔太にはいったん隣のリビングで休んでもらうことにした。再び寝室に二人きりになった俺は「俺も生でいいよな?」といって嫁を抱いた。
初めての生の感触。直前まで翔太の太いちんぽを挿れていたせいか、柔らかく緩んでいた。でもねっとりしてて、しかもゴムごしじゃなく直接ふれあえるのですごく気持ちよかった。 最高に興奮していた俺はすぐにでも射精しそうだった。
嫁はあまり反応しなかった。そして気だるげにため息をついたあとこう言った。
「翔太くんはまだ帰ってないよね?私もう一回翔太くんとしたいよ」
そのセリフにドキっとした。俺としてるときにそんなこと言うなんて…悔しくて泣きそうだったが逆にちんぽはいつもよりびんびんになった。それは嫁にもわかったようだ。
嫁はそんな俺を蔑むように見つめて
「〇〇さん、私が翔太くんとエッチするのが嬉しいんだ…本当、変態だよね…」
と俺をなじった。
「はぁはぁ…すごく興奮する…もっと、もっといってくれ…」
「…?…いじめられて興奮するの?…〇〇さん…」
「うん…」
「〇〇さんのセックス、全然気持ちよくないよ…翔太くんのほうがいい!」
「ああっ!…涼子!…はぁはぁ…」
「もう、翔太くんだけでいい、〇〇さんなんかいらない…!」
嫁は半泣きだった。
また嫁の心を傷つけちゃったなと思いつつ、俺は興奮して腰をふるのをやめられなかった。
「私、翔太くんを彼氏にするから…もう〇〇(←呼び捨て)とはエッチしないよ!これが最後だからね!!」
「う…ああ!涼子!涼子ぉおお!!!」
「馬鹿!〇〇の馬鹿!…大っ嫌い…!!!…ううう…」
嫁は泣いてた。肉体的にも全然感じてなかったと思う。
俺はひとりですでに限界だった。
「あ…あああっ!!!!」
生まれて初めての中出しだった。翔太のザーメンでぬるぬるになった嫁の中に俺のがそそがれた。
嫁は泣きながら
「ごめんね…嘘だから…嫌いじゃない…愛してるよ〇〇さん… でも翔太くんの方が気持ちいいの…〇〇さんじゃもういけないかも …本当にごめん…翔太くんともっとエッチしたいよ……」
と俺に謝り続けた。
嫁の心はもうぐちゃぐちゃで、俺のためにそういってるのか本心なのか自分でも良くわかってなかったようだ。たぶん両方だけど。
しばらくして嫁が落ち着いた後、宅配ピザを三人で食べた。そのあと嫁は一人でゆっくり風呂に入った。
俺は姉貴夫婦の家に翔太が疲れてるみたいなんで今夜はこっちに泊めますと連絡しといた。
その晩おれはずっとリビングにいた。嫁と翔太は寝室で夜おそくまで何度もセックスしてた。漏れ聴こえる嫁の喘ぎ声があまりにもエロすぎた。俺はそれを聞きながら一人でオナニーして寝た。
というわけでいったん終わりです。
美少年になった童貞の甥っ子に嫁を抱かせたんだが、完全に寝取られそう 2/3
体験談
コメント