私(千佳/32歳)は夫(隆/37歳)と結婚して10年を迎えます。1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・あの日までは送っていたんです。
結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。夫が1人息子だった事や一緒に住む事でお金を貯める目的だったんです。同居を始めると両親は優しく接してくれ、特にお義父さんは色々と気を使ってくれて凄く良い人だと思っていたんですが、1ヵ月も過ぎるとお義父さんの視線に厭らしさを感じる様になったんです。
その頃だったと思いますが、私が風呂に入っていると窓から感じる視線!両親から”風呂に入る時は窓開けてね・・・湿気でカビが生えるから”と言われており10cm以上開けた状態で風呂に入っていたんです。街外れで近所が点々と離れていた事や裏は山だった事で安心していたんですが、いつもその隙間から誰かに覗かれている感じがしていました。しかも私が家の掃除をしながら階段に差し掛かると決まって義父が階段下を通るんです。家でもスカートを履く事が多かった私のパンチラを期待するかの様に足音を消し、気づくと階段下から見上げている事が何度かありました。その他にもソファーに座る時、義父は決まって私の向かい側に座るしトイレに入っている時もタイミングを合わせる様にトイレに来るんです。その事を夫に相談しても”お前!気にし過ぎだよ”と相手にしてくれませんでした。
同居を始めて半年が過ぎた時、転機が訪れました。夫は本社の営業部へ移動となったんです。本社に通うには遠いと言う事や社宅が用意されていたので、私達は実家を出て社宅で暮らす事になったんです。やがて子供も生まれ、数年後には夫も出世し幸せな暮らしを送る事が出来ました。
それが1年程前にお義母さん(58歳)が脳梗塞で他界し、お義父さん(61歳)が1人で暮らす事になったんです。定年を迎え仕事を失った父に追い打ちをかけた状況に、夫も心配だったんでしょう!
「夫から実家に戻らないか?」と相談されました。子供の転校と言う事もありましたが、息子は”爺ちゃんと暮らせるならいいよ”と言うんです。夫も片道1時間半の電車通勤になる事への不安もあった様ですが、地方への長期出張も多く日によっては家から直接営業先へ向かえる事もあって実家に戻る事を強く勧めてきます。そんな中、一番自由の効く私が”嫌”とは言えませんでした。1ヵ月程して、私達は10年ぶりに実家に戻る事になりました。お義母さんを亡くし、落ち込んでいたお義父さんも孫と暮らせる事に笑顔を取り戻していました。
慣れない長距離通勤にも文句も言わず通う夫。転校し不安いっぱいの息子も数日後には”友達出来たよ”と慣れていく息子の姿に安心しながら、私はお義父さんの厭らしい視線を感じ始めていました。この10年、何も無かった訳ではありません。年に数回帰省すると、お義父さんは相変わらず厭らしい視線で私を見て来るのを感じていましたし、風呂を何度も覗かれていたんです。それが毎日お義父さんと一つ屋根の下で暮らす事になり、しかも昼は2人っきり・・・。社宅では毎日スカート姿だった私が実家に戻るなりパンツ姿では夫も息子も不思議に感じるでしょう。しかもパンツをあまり持って居なかった事もあって、私は以前と変わらずスカート姿が多かったんです。
お義父さんの視線は日に日に厭らしさを増し、ソファーで寛いでいる時も、お義父さんは横になりながら私の閉じた太腿の奥に向けられています。2階に上がる時も下から何度も見られている事が多く、寝室で着替えている時もドアが少し開き隙間から覗くお義父さんを目撃した事もあるんです。夫に相談しようか?何度も悩みながらも疲れて来る夫に心配を掛ける事が出来ませんでした。
そんな生活も10年前と大きく違う事があります。夫も37歳になり朝早く帰りは深夜の生活に夫婦の営みは激減、私も実は欲求不満が溜まっていたんです。休日出勤も多く、地方への出張も毎月で長い時は10日位家を空ける事も多いんです。そんな中、お義父さんの厭らしい視線に正直アソコが疼いていた事も事実でした。夫が出張で居ない夜には、ベットで1人バイブを握りオナニーをする事も増え、時にはお義父さんの視線を思い出しオナニーしている事もあったんです。
ある夜、私が風呂に入ろうとして脱衣場で着替えていると突然引き戸が開き、目の前に義父の姿が・・・
「お義父さん!何ですか?」
「ルイが眠そうだから・・・一緒に風呂入った方がいいと思って・・・」
お義父さんの後ろに立つ息子が目を擦りながら「ママ僕も入る」と言うのです。全てを脱いだ瞬間に合わせたタイミングで開けられた私は片手で胸を覆い、もう一方で陰部の毛を隠しましたが、お義父さんに全てを見られているも同然です。自慢ではありませんが胸は子供を出産する事で大きくなりFカップサイズ、そんな大きさを片手で隠せる筈もなく、乳首を隠す程度でしょう!陰毛も少なめですが、肩で手覆う姿の方が厭らしさを増して見えていたに違いありません。お義父さんの目は見開き、私の身体全てを舐める様に見ているのが分かると同時に、急な出来事にどうしていいのか?分かららずパニック状態でした。
数秒と言う時間だったと思いますが、私には長い時間に感じました。息子が目の前に来て、服を脱ぎ始めると我に返った様に、私は戸を閉めたんです。息子に聞こえるんじゃないかと思える程、鼓動は激しくなると同時に、アソコに感じる強い刺激が脳裏を走った気がしました。その事がキッカケか分かりませんが、私は今まで以上にお義父さんの視線を意識する様になり、やがてその視線に身体が反応する事を知ったんです。
昼間、洗濯と掃除を終えた私は、いつもの様にコーヒーを入れソファーで寛ぎます。それを見計らった様にお義父さんも現れ、ソファーに座るので私は”お茶でも飲みますか?”と聞くんです。その後TVに視線を向ける私に対し、義父の視線はいつも私の太腿に向けられています。その視線に以前なら強く股を閉じる所ですが、いつしか私はお義父さんの視線にアソコが疼き、ふと股の力を弱め、少しづつ足を開いて太腿の奥を見える様にしていました。お義父さんの目は見開き、私のパンティが見えている事が確認出来ます。その頃には私のアソコからは汁が溢れ、パンティを湿らせ始めているんです。1時間程、お義父さんの視線を浴びながらアソコを湿らせた私は、その後トイレで疼くマンコを弄りオナニーに深ける様になっていました。
戸の向こうにはきっとお義父さんが・・・声を押し殺し、激しくアソコに指を入れると、直ぐに絶頂を迎えるのです。

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