そんな生活も長くは続きませんでした。お義父さんの厭らしい視線を感じ、アソコを濡らす事があっても義理の親子と認識していた私です。お義父さんもそうだと思っていたある日、私達は一線を越えてしまったんです。
その日は夫が長期出張で家を留守にしている時でした。息子が疲れたのか?いつもより早く風呂に入り気づけばソファーに寝ていたんです。2階の子供部屋に息子を抱きかかえて運んでくれたお義父さんが、リビングに戻り晩酌の続きを始めたので、私は着替えを持って脱衣場へ向かったんです。服を脱ぎ風呂に入っていると、脱衣場に物音を消しながらお義父さんが入って来て、どうやら私の脱いだ下着を物色している様でした。
声を掛ける事も出来ないまま、私はお義父さんが居なくなる事を待っていたんです。やがてお義父さんの影は無くなり、私は湯船から出て体を洗いながら下着が気になって仕方なかったので急いで済ませると風呂から出て洗濯機の中を覗いたんです。一番下に入れた下着は一番上になっておりクロッチの辺りが開かれていて、お義父さんが見ていた事は間違いない様でした。鼓動が激しくなる中で、遂にその時が訪れました。
脱衣場の戸が開き、お義父さんが目の前に現れたんです。突然の出来事に、私は全裸の姿をお義父さんに見られ、一瞬にして両手で胸を覆い隠そうとした瞬間、お義父さんに両手を掴まれ抱かれたんです。
「お義父さん!何するんですか!ヤメテ」
「大きな声を出すな!ルイが起きるじゃないか!こんな姿見られたくないだろう」
「嫌!お義父さん・・・馬鹿な事しないで」
「もう我慢出来ん!一度で良いから・・・頼む」
定年を迎えた男性とは言え力では敵いません。私は床に押し倒されるとお義父さんに胸を吸われました。逃げる様に四つん這いで床を這うと、お義父さんは下半身を露わに私の腰に手を回し遂に肉棒を刺し込まれたんです。風呂上りだった事とお義父さんが脱衣場で下着を物色する姿にエッチな汁を出し始めていた事ですんなり受け入れてしまったんです。
「千佳さん!最高だよ!ずっと千佳さんが好きだった!」
「お義父さん!もういいでしょ・・・終わりにして下さい」
「千佳さんだってこんなに濡らして・・・息子が相手にしてくれないから淋しいんだろう」
「違います・・・お願いです、もう終わりに」
「うっ・・・」
「お義父さん!ダメ・・・中に出しちゃ・・・」
生暖かい物を体内へ感じ、お義父さんが中出しをした事を知りました。これで終わり、そう思っているとお義父さんは私の口に精液と私の愛汁で汚れたチンチンを咥えさせて来たんです。突然の出来事に私は無理やり口に咥えさせられ舐めさせられました。越えてはイケない一線を、超えた瞬間・・・。
横になる私のアソコからはお義父さんの精液が溢れ床を汚していました。近くのティッシュで床を掃除し、涙ながらに湯船にもう一度浸かり体を洗い流したんです。
翌朝、息子の事を考え何事も無かった素振りで学校へ送り出した私は、いつもの様に洗濯を始め廊下をモップ掛けしていました。背後から迫るお義父さんが抱き付いて来て、”千佳さん昨日は気持ち良かったろう”と言いながら私のスカートの中へ手を差し入れて来たんです。
「お義父さん!もう止めて下さい!怒りますよ」
「そんなに怒らんでも・・・もう繋がった仲じゃないか」
「お義父さんが強引に犯して来たんじゃないですか」
「まぁ、隆が知ったら幻滅されるな・・・ワシは構わないが」
「脅しですか?」
「まぁ気づかれなければいい話だろう!私も淋しいんだよ」
これだけは絶対に息子と夫に知られては困る・・・それだけでした。
「お義父さん!息子と夫には絶対に言わないで下さい・・・約束して下さい」
「分かってるよ!」
お義父さんは首筋から舌を這わせ、私はその場で唇まで奪われました。もっと強く拒否していれば・・・家を出る覚悟で抵抗していれば・・・今は反省しています。
義父の部屋に連れ込まれ私は居服を脱がされると、昨日夜以上に激しいSEXを求められ、中出しされた上に汚れたチンチンを舐めさせられると、昼間も何度も体を弄って来る様になりました。数日後には、息子が居る直ぐ側で、スカートを捲られパンティを引き下ろされると、指を刺し込まれたんです。
「お義父さん!困ります・・・息子が居るんですから・・・」
「千佳さんだってこんなに濡らして・・・変態じゃないか」
「お義父さん・・・本当にダメ・・・」
声を押し殺しながら息子が居る直ぐ側で私は逝かされました。
「千佳さんのそんな厭らしい顔が堪らんのぉ」
それか数日が経ち、夫が出張先から帰宅しましたが、昼間はお義父さんと2人!毎日の様に身体を求めて来る関係は続き、更には夫の居る傍でまで体を弄ってくる様になって行ったんです。私との関係を写真に納める義父に、もう逆らう事が出来なくなっていました。義父の変態振りは益々高まり、夫や息子の前で下着を付けさせてくれず、そんな私の姿を見て楽しんで居る様です。
ハラハラしながらもアソコから溢れる汁を確認する様に、義父が2人の目を盗んで指を挿し込んできます。同居を始めて半年目の出来事です。そして更にお義父さんとの関係は続くんです。

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